体験談(約 6 分で読了)
私たち夫婦と、着父母との異常な関係
投稿:2017-03-02 00:37:19
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私は45歳。学習塾で働いています。
妻は21歳。いわゆる年の差婚。
妻は3人姉妹の3女。
姉2人が先に家を出てしまい、私が養子に入り結婚にいたりました。
私はバツ2で両親からはむしろ養子で結婚するほうが失敗しないだろうと、半ばあきらめムードで許可してもらいました。
妻は高校1年の夏から塾に通い始めていました。
母親の強い要望でしたが、本人は勉強にまったく興味なく、無理やり通っていたというのが本当のところでした。
そんな妻を、私は少しでも興味を持ってもらおうと、あの手この手で楽しく勉強を教えました。
そのうち、学校のことや部活のことなど、いろいろ相談を受けるようになり、いつしか塾終わりに家まで送るようになりました。
妻が、3年の夏休み。
希望の進学先に合格したら、結婚前提に付き合いたいと妻に話しました。
妻もその場では返事はくれませんでしたが、受験の前日に、
「明日がんばって絶対に合格するから、そしたら付き合ってくれるんだよね?」
と、忘れかけた頃に返事をもらいました。
妻は希望校に合格し、その足で妻の両親にお付き合いすることを報告。
1年後には結婚しました。
私43歳。妻19歳でした。
そして、妻の両親との同居も同時にスタートしました。
妻の父親は50歳。妻の母親は42歳。
妻の両親は筒井親の職場に高◯生のアルバイトで着ていた母親に声をかけて結婚したそうで、高校卒業と同時に結婚し子供もできたらしく、結果私より若い義母となってしまいました。
妻の両親の結婚の経緯がそうであったためか、私と妻の結婚も意外とすんなり認めてくれました。
私が養子で入ることも要因だと思います。
結婚してからも、幸せな日々が続きました。
妻の両親も非常に優しく、住居も同じ敷地内に離れを建ててもらい、両親に気兼ねすることなく夫婦生活をおくることができました。
もちろん夜の性行為のことです。
今までの2回は同級生と、2歳下でしたので(もちろんその方が普通なのですが)2廻りも下の妻と一緒となると、私のやる気もまったく違いました。
まだ妻が若いこともあり、焦って子作りしなくてもと思い、2人での毎日に近いSEXを謳歌していました。
しかし、あるとき、何か異変を感じ取りました。
それは今から3ヶ月ほど前。12月のある日でした。
その日は忘年会があり、私の帰りが遅くなることを告げて仕事に向かいましたが、あまりの積雪で1次会でお開きとなり、予定より早く帰宅することになったのです。
妻は、なぜか母屋の方にいました。
確かに、離れにはお風呂は無く、私も母屋に行かないわけではないのですが、帰宅時間が11時半過ぎ。
さすがに、そんな時間にお風呂に入ることはありません。
しかもその日から2泊の予定で、義母が実家に急遽帰省していました。
義母の父親の体調がよくないとのことでした。
妻はなぜか慌てた様子で離れにやってきました。
私は気にする素振りを見せずに、部屋儀に着替えていました。
「あなた、結構早かったんですね?帰る前に連絡くれると思ってたしびっくりしちゃった」
と、普通のことを言っていた。
しかし、風呂上がりにしては髪は乾いているし、むしろ顔に妙な汗をかいていた。
しかも、部屋着ではなくまだ普通にニットのセーターにミニスカートをはいていた。
妻のミニスカートはいつものことで変わったことではないのですが、妻がノーパンになっていることを渡私は見逃さなかった。
なんとなく男の匂いも感じた。
私は、妻を1日泳がすことにした。
次の日も、朝会社から、帰りが遅くなること告げた。
0時過ぎるからといって嘘をついてみた。
妻はあっさりと了解してきた。
以前は、遅くなるときは、電話口で「愛してるよ」とか言わされていたのに。
そして、夜の9時。定時で帰宅。
ただ、帰宅がバレないよう、近くのコインパーキングに車を停め帰宅した。
母屋はつくりが古く、外に声がよく聞こえる。
廻りにもそんなに家が密集しているわけではなく、正直結構声を出すことはできる。
特に離れは防音サッシを使ってもらっているので。
さて、私は帰宅するなり、母屋のある部屋のそばに向かった。
着父母の寝室だ。
私は全神経を集中し、聞き耳を立てた。
予想通りだった。
妻は、父親とSEXをしていた。
「知恵(妻)!お前を男を教えたのは、お父さんなんだ。どうだ?正一君(私)と比べて、、」
「そんなの、答えられないっていってるじゃない?お父さん、そんな事言わずに、いっぱい突いてくれるだけでいいの!せかっくの2日間なんだから!まだ、できるでしょ?」
「あぁ、この日のために、お父さん、いっぱい溜め込んできたんだ!でも知恵、さっきの質問に答えなきゃこれ以上はやってあげないぞ!」
「お父さん!正一さんと歳が近いからって、そんなに対抗心持たなくていいじゃない!あぁっっ、、。でも、お父さんの方が、、、気持ち、、、いい、、、かも、、、?」
「いいかも?じゃ無いだろ!どっちがどうなのか、はっきりさせなさい!私と、正一君。どっちのペニスが知恵は好きなんだ!」
「トモエは、、、。あぁぁっっ、、、。オトウサンの、、、うぐっっっ、、ペニスの方が、、きもちいいですぅっっ!!」
「そうだろ?お姉ちゃん2人も、同じこと言ってた。旦那より、お父さんの方が気持ちいいって。お前たち3人とも、お父さんのペニスとの相性がいいんだよ!」
「もう、言わないで、そんな事、、、。お母さんにも悪いじゃない」
「幸恵(義母)はそんなこと知らないよ。絶対にバレてないから。それより、幸恵の方こそ、正一君とできちゃうかもな?トモエと毎日のようにSEXしているのを羨ましがっていたからな。この前なんか、私もオンナになっちゃいそうって、言ってたからな」
「ウソ!お母さんはそんなんじゃないよ!だめだって!」
「じゃあ、これで終わりにしような、今日は」
「だめ!それとこれとは、、別、、。まだ2回しかしてないよ?」
「じゃあ、私にお願いしてみろ!」
「トモエの大好きなお父さんのペニスで、、、、イッパイ突いて、かき回して!おねがいっ!あっっ、、トモエ、、おかしくなっちゃうよぉぉぉ!」
私は外で、結局妻と義父のSEXを2回も盗み見したことになります。
その後何も無かったように車に戻り、妻の携帯に帰宅の連絡をし、0時過ぎに帰りました。
もちろん、そのときには妻はいつもと変わらない様子で迎えてくれました。
その後も、何度か2人はSEXを繰り返していました。
いや、むしろ4人全員がそろっているときでも、妻のスカートの中はノーパンでした。
私には食卓の下などから隠し撮りして確認済みでした。
そして、私は2人への仕返しに移りました。
もちろん、ターゲットは義母の幸恵です。
その日、私はいつもどおり、仕事に向かいました。
義母の幸恵はその日は趣味のスイミングにいく日でした。
私は、義母が家を出て、最寄の駅に向かうところを声をかけました。
「幸恵さん、今日はスイミングの日ですよね?僕も一緒してもいいですか?なんとなく、泳ぎたい気分なんですよ」
義母ですが、歳下のため名前でいつも呼んでいます。
「正一さん、仕事じゃないの?大丈夫?」
「今日は、有給を申請しました。でも、ひとつ約束があります。義父にも、知恵にも内緒にしてください」
「うーん?なんか事情がありそうね?いいわ!付き合ってあげる」
「じゃあ、幸恵さんも、スイミング今日はお休みにしてください。飛び入りでは私はそこに入れないし、別のいいところがあるんですよ」
「わかったわ、じゃあ、ちょっとまってね!」
そういうと、携帯で幸恵さんはお休みの連絡を入れてくれた。
近くのパーキングに幸恵さんと向かい、車に乗った。
約1時間くらい走っただろうか。
ちょっと、はずれのラブホに車を滑り込ませた。
「正一さん、いいところって、ここのこと?私となんか行っちゃゃだめなところじゃないの!」
「幸恵さん!話は後でとりあえず、ついて来てください!」
そういって、部屋を選ぶと、幸恵さんの手を引き、中へと進んだ。
部屋に入るなり、私はおもむろに、持っていたパソコンに電源を入れ、知恵と、義父の禁断の行為を映し出した。
この日のために、私は盗撮をしていたのだ。
およそ1時間ほど。
ひたすら2人のSEXの様子が次ぎ次と映し出されていた。
ただ、お姉ちゃん2人ともしているとの会話部分はさすがにカットした。
幸恵さんは無言で見入っていました。
私も言葉を発することなく、幸恵さんの様子を伺った。
幸恵さんは徐々に手を震わせ、悔し涙のようなものが流れた。
そのうち両脚を少しずつ広げると、映像をネタに自分で股間をいじり始めた。
「あんっ、、あぁぁっん、、はぁっっ、、」
幸恵さんの口からスケベな声が漏れ始めた。
右手の動きも早くなっていった。
左手が私の股間に到達した。
スラックスの上からなぞり始めた。
左手の動きも激しくなっていった。
「正一さん、、、。私たちも一緒に楽しみましょうよ?それとも、私じゃいや?」
「幸恵さん、、。そんな事無いですよ。幸恵さんはまだまだ若いです!スイミングで鍛えたそのむっちりした身体。私はとても大好きです。幸恵さんを私のものにしてもいいですか?」
「いいに決まってるじゃないの!その硬いペニスで、幸恵のことイッパイ犯して!お願い!」
こうして、私と幸恵さんの倒錯した関係は始まった。
もちろん、妻ともSEXしています。
でも、私のペニスも、幸恵さんとするときの方がすごく反応がよくなっていきました。
こんな家族関係はおかしいでしょうか?
先週に私(正一)たち夫婦と、妻の両親(儀父母)との歪んだ家族関係を投稿したのですが、その続きをもう少しこのサイトをお借りして告白しようと思います。私(正一)は45歳。妻(知恵)は21歳。私は3度目の結婚。妻は実の父親と関係を持っており、それをネタに私が年下の義母(幸恵…
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