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【高評価】彼女の親友(白石麻衣似)とギャル系彼女と3Pをした話(1/4ページ目)
投稿:2025-06-08 10:56:13
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
当時、俺28歳・彼女26歳
●彼女(沙奈)スペック
金髪・セミロング・日焼け・ギャル系
Cカップスレンダー・身長低め
エッチ系にはオープンで、知らないプレイやオモチャなどに興味津々で積極的
●親友(眞美)26歳
彼女とは高校からの親友
白石麻衣に激似
黒髪ロング・色白・清楚系
Eカップ・グラマー・クビレ細すぎ・身長165
ツンと上を向いた丸いお尻が脚の長さを強調
モデルみたいなルックス
ーーーーーーーーーーーー
俺と彼女の出会いは居酒屋で
隣の席で下ネタばんばんの彼女達を見て話しかけて、一緒に飲んで盛り上がったのがキッカケ
見た目ギャルだから経験豊富かと思いきや、経験人数はたった二人で、その二人もノーマルでつまらなかったらしく
そのせいで余計にエロの追求心が燃え上がったらしい。
付き合いだすと、嫌がるプレイなど一切なくて、どんなお願いも…どんな性癖も…やった事がないなら喜んで受け入れてくれた。
イメプレする時は役者ばりになりきるし
自分で衣装を買ってきて「これ着て○○プレイしようよぉー❤︎」って来るくらい積極的だった。
しかも敏感体質で、バックハグから乳首をいじるだけで潮を垂らしてイッてしまうほどのエロさ
そして、デートと言ったらエッチ無しだと怒る始末。
遠出をしようが、明日の朝が仕事で早起きだろうが、絶対エッチありきでないとヤダ!って程、積極的でエッチ好きでオープンな性格だった。
そして、ある時なんの前触れもなく彼女からいきなり提案があった
「ねぇ、眞美って男から見たらどうなの?」
「は?どうなのって??」
「眞美ずっと彼氏できないからさ…あんなかわいいのにさ」
「あぁ〜美人過ぎて高嶺の花でさ、男は告っても撃沈するのが目に見えてるって怖気付くんだろうな」
「え〜そんな事ないのにねぇ〜」
「いやいやあんなキレイだったら、横歩いてて不釣り合いだって思っちゃうよ」
「ヒロもそう思う?」
彼女以外の女性を褒め過ぎると、機嫌が悪くなるだろうと思ってここからフォローに回ることにした
「うーん…眞美ちゃんの横を歩くとか付き合いたいとか、考えた事もないなぁ…俺は沙奈との事ばっかり考えてるから」
「やだー❤︎エッチな事ばっかり考えてるんでしょー❤︎」
「わはは…それだけじゃないけど、沙奈とのエッチが楽しくて気持ちよくて最高過ぎるから、他の女なんて考えないよ」
「でもさ、もし眞美とエッチ出来るとしたら?」
「えー?まぁ、正直清楚系にはエロスを感じないから、想像出来ないよ」
よし、フォローは多分上手くいっている。
しかもそれは嘘じゃなく全部本当の事で、沙奈は顔も可愛いしスレンダーも俺好み、しかもめっちゃエロくて敏感で、最高なのは確かなんだ。
「えー?あんなかわいいのになんでだろう?」
「ほ、ほら、俺はギャル系とかが好みだから、個人の差ってやつじゃん?清楚系が好きな人には刺さりまくるんじゃない?」
「沙奈は清楚系大好きぃー!眞美とエッチしたーい!」
ん?レズをしたいって事か??
沙奈が言うと、本当にやってみたいプレイだから口にしたんじゃないか?と思えるキャラだからこそ、掘り下げてみたくなった
「じゃぁレズプレイだな?笑」
「レズ…もいいなぁ。」
「も?」
「うん…」
「じゃぁそのレズを俺は横で見学させてもらおっかな笑」
「え?見たい?見たら興奮する?その後エチしちゃう?」目を輝かせている沙奈
「レズしてる沙奈もきっとエロいからな。きっと興奮して、後で激しいエチしちゃうかも」
あくまでも沙奈に興奮する所を強調してみる。
「その、後ってのは、眞美とレズしてバイバイした後って事?」
「まぁそうだな」
「レズの後そのまま三人で…じゃなくて?」
「は?それだと3Pだよ?」
「うん…ヒロが嫌じゃないならレズからの3Pをしたい」
ま、まぁ、沙奈のエロスを鑑みたら、それくらいの事を言うのは、別に不思議ではない。
しかしそれは眞美ちゃんがOKするわけないと思うから、最初から冗談半分で聞いていた
「そんなん…眞美ちゃんがOKするわけないやろ笑」
「じゃぁ眞美がもしOKしたらヒロはどうする?」
これは…なにかを試されているのかもしれない?という疑念もあったので、その提案に飛びつくような事はせず、そこそこの返事をした
「それが実現したら、また新しいエロチャレンジになって興奮するかもな…またさらに新しい沙奈のエロい部分を見れるのは嬉しいかな」
「じゃぁ聞いてみるね!」
は?聞いてみる?ここで俺はちょっと焦った
眞美ちゃんに、俺が眞美ちゃんと3Pしたいって言ってるなんて事を言われたら…
そういう目で見てるの?なんて思われたら、あんな清楚系なキレイな人に軽蔑されるかもしれない
「え?聞いてみるって…?」
「ちょっと待ってね」
プルルルルル…
さすがギャルというかなんというか
行動力が凄い。俺が困惑してるのをよそにいきなり電話を掛けているではないか
「い、いま聞くの??」
「あー!眞美ぃー!おはー!」
「ちょっ、ねぇ!」
沙奈は俺の方へ手を伸ばし、STOP!というジェスチャーで静止してきた
「例の件さ、話してみたけどいけそうだよ❤︎」
例の件…?さっきの話か…?いや、違う話か?
「うん、うん。そうそう、三人でって話!」
え?やっぱ3Pの話じゃん!
前から二人では話してたって事なのか?
焦りと不安から、俺はちょっとプチパニック
「今からヒロんち来ない?」
どんどん話は進んでいるみたいだった
ちょっと頭がついていかないが
「あ〜そっかぁ…じゃぁ無理かぁぁ…」
何か予定があるのか?そもそも3Pの話が頓挫したのか?何はともあれ沙奈の狙いは上手くいかなかったっぽい
「うん、うん、そうだね!そうしよう!わかったよー」ガチャ
どうやら不成立でフィニッシュっぽい感じで電話を切った
ちょっとホッとしていると
「ヒロ、行こっっ!」
いきなり手を引っ張り上げられて立たされて、外に連れ出された
「ん?ん?どこ行くの?」
「渋谷ぁぁ」
ルンルンな沙奈。そういえばちょっと前に行ってみたい渋谷のラブホを話してたから
今、架空ではあったが3Pの話をした事で、沙奈がムラムラしちゃったのかもしれない
「渋谷…この前話してたラブホ行く?」
「うん!あのラブホ行きたーい❤︎」
やはり…俺もちょっとムラムラしてたから、渋谷に行く道中から愛撫スタート
沙奈はピッチピチの白いTシャツに黒いブラが透けて見えててヘソ出し、少し裾広めのショーパンで、上からはレースの黒いTバックがモロに見えている。
これをエロいと思わない奴はいないだろうと思う格好だった。正に俺好み。
車に乗るや否や、ズボンの上からちんこを触られ
俺は首筋や耳辺りからサワサワっと触る愛撫を初めながら運転した
「ねぇ…もうおっきくなってるよ?」
「沙奈がエロいことしてくるからじゃん」
「はぁ…おっきくて…硬いコレほんと好き❤︎」
もう、チャックをおろさんばかりにモジモジしてきた沙奈をなんとか抑えて、愛撫も核心には近付き過ぎないようにして、ムラムラ感だけを高揚させるだけに留めて渋谷へ急いだ。
プルルルルル
「あ、もしもしー?もうすぐ着くよ〜」
誰に電話してるんだろう?
俺的にはすぐ、このままラブホに行って燃える予定だったのに…誰か合流するのか?
「あ、うんうんわかったー!じゃ、そこ行くね!」
「え?誰??」
「あ!そこ左!そんですぐそこのファ○マに停まって!」
電話の相手が誰か聞き出す前に着いてしまった。
手を振りながら店から出てきたのは、なんと眞美ちゃんだった
「うわ!眞美ちゃん!」
さっきの一件があるから俺はいつも以上に緊張をしてしまった
「眞美ぃ〜❤︎」「さぁなぁ❤️」
沙奈はお迎えに助手席から降りて、嬉しそうに二人は熱いハグをしている
それを俺は車内から見ていたけど…コレは…一体…?
どういう状況なのか、なぜ待ち合わせしたのか、もしかしてほんとに3P?色々な事が頭を巡って混乱していた
外で少し二人で話したあと、二人とも車に乗り込んできたんだけど、なぜか助手席には眞美ちゃんが乗ってきた。沙奈は俺の真後ろの後部座に乗り込んだ。
「ねぇヒロぉ、車さぁどっかパーキングに停めようよ」
「あ?あぁ…うん。そうだな」
そのコンビニの二軒隣がタイムズだったので、そこにすぐ停めた。
パーキングに停めるならわざわざ乗って来なくても…くらいしか考えられない程すぐにパーキングに着いてしまって、質問もなにもなかった。
停めて、とりあえず降りるのだろうと思ったら、二人は全然降りる素振りがない。
「ん?そんで…どうするん?」
振り返って、後部座席にいる沙奈にそう聞くと、沙奈は座席を横移動して助手席の真後ろに来た
「ねぇ〜眞美ぃ〜ちょっと動かないでよ〜?」
「えーー!いきなりなのぉ??」
俺の頭の上には『?』とクエッションマークが浮かんでいただろう。
すると沙奈はシートの後ろから手を回し、眞美ちゃんのおっぱいをゆっくり…ゆっくり…下から上に揉み上げるようにモミモミしだしたのだ
「お、おい」
「いやっ」
眞美ちゃんは顔を逸らして向こうを向いてしまった…が、揉まれている事は拒否していない
「うわぁぁぁぁ❤︎すっごい柔らかいし…おっきい!!すごぉ!」
さすが清楚系、首元からフリフリの付いてる真っ白なワンピースを着ていたが、沙奈が揉み上げた瞬間を凝視すると、生地の下に妙に肌感を感じた。
そんな俺の視線を察したのか
「ねぇ。ヒロ。眞美ね、ノーブラだよ」
だからか!生おっぱいが中から生地を押し上げてるから柔らかそうな肌感を感じたのかも。
そして、透けてはいないものの、うっすらと白い生地が肌色っぽく見えたのかもしれない
「ノ、ノーブラって…マジ?」
眞美ちゃんは自分に質問されたと思い、顔を背けたままコクリと頷いた。
「ほら、証拠っ❤︎」
沙奈はおっぱいを服ごと押さえつけて、乳首のポッチをあらわにして俺に見せつけてきた
白い生地の上にレースのフリフリがあるようなワンピなので、ダイレクトに乳首がポツっとなっていないのは残念だけど、二重レースになっているのにかなりの膨らみがあるって…乳首大きい?
「ねぇ…まだぁ?」
沙奈に、もうやめてほしいからそう言ってるのかと思った
だから俺も、少し乗り出した身を戻し、ハンドルを握って冷静さを取り戻そうとすると
「じゃぁ…コッチも…」
シートとシートの真ん中の間から身を乗り出してきて、眞美ちゃんのワンピの裾を握るや否や、ガバっと上へとまくった。
眞美ちゃんは、上まで捲りやすいように自ら腰を少し浮かせたのを俺は見逃さなかった
「マジか」
「きゃー❤︎えっろー❤︎脚もめっちゃキレイだしパイパンかわいい❤︎」
ヘソくらいまで捲れたワンピは、骨盤すらも丸見えになるほどで、真っ白な肌にパイパンの秘部が薄暗い中でも浮き出る程に光って見えた
「あぁん…やだぁ…私のアソコ…見られて…る?」
「眞美…ヒロすっごい見てるよ」
見ていいのか?ダメなのか?いや、こんなの見ていいに決まってるよな
「はぁぁん…ねぇ…もっと…見せてもいいの?」
「うん…見せちゃいなよ…ホラ…」
ピッタリと閉じている眞美ちゃんの脚を、沙奈が手で広がる素振りでアシストすると、眞美ちゃんは明らかに自分から脚を広げ、膝を上げてM字にした
「いやぁん…眞美エロすぎぃー❤︎」
俺はしばらく沙奈のおまんこしか拝んでいなかった。
それなりに経験人数もあったけど、ビラビラが少なくて脱毛しているパイパンの沙奈おまんこが大好きだった
眞美ちゃんはどんなおまんこなんだろう?
ここまできたらもうエロモードになってる俺は、ガバっと勢い良く覗き込みたかったけど…一応沙奈に気を使って横目でソォ〜っと見える角度に調整した。
「!!!」
予想に反して、眞美ちゃんのアソコは色黒いビラビラが大きめで、色白の肌とのコントラストのせいで凄く目立っている
「眞美ぃ〜❤︎私も見たいよぉ〜」
もう、シートの間に半身を乗り出してきている沙奈は手を伸ばして眞美ちゃんのシートを倒した
ガタン!「やぁんっ!」
「コレで見える〜❤︎」
助手席はほぼフラットまで倒れ、沙奈が眞美ちゃんの両足を引き上げるもんだから、そのまま正常位で挿入出来そうな体勢だ。
すぐに沙奈は眞美ちゃんの上に覆い被さり、間近でおまんこを覗き出したのだ
「眞美やばぁい❤︎もうヒクヒクしてんじゃん❤︎」
沙奈の頭で俺からの角度では見えなくなってしまった。
でも、気付くと俺はビンビンに立ってしまっている。ズボンを押し上げてクッキリと立っているのがわかるくらいで、ちょっと亀頭が苦しくて痛かった
「あ、ヒロも凄い勃ってるじゃん❤︎ねぇ、ちょっとだけズボンおろして?」
「え?ここで?」
俺の躊躇なんて関係なかった。俺の方へ向きを変えた沙奈は両手でサササッとズボンを脱がし、ボクサーパンツの中でパンパンになったちんこはピクピクと動いていた
「ほら!眞美!見てぇー!」
「あぁっ!見たいっ!見たいっ!」
慌てて上半身を起こし、俺の股間を眞美ちゃんに凝視された
「え…?なにこれ…でっかくない?」
「でしょ❤︎デカイしぶっといし…すっっっごい硬いよ❤︎触ってみ!」
眞美ちゃんはゆっくりと…恐る恐る人差し指でツンツンっとしてきた
「ちょっ!」
「えぇぇぇーーーー!なにこれー!鉄みたいっ!」
「鉄って笑眞美ぃ〜おもしろーい」
「え?え?ほんとにこれオチンチン?」
人差し指と親指で摘んで硬さを再確認している
「ね、ねぇ…これって…?」
ここで沙奈がパチンと手を叩く
俺と眞美ちゃんはビクッと動きが止まった。
「さ、ココではそこまでにしようよ❤︎」
もうさすがの俺も察しがつく。
コレはさっきの3Pの話が実現するんだな、と。
服の乱れを直して車を出て歩きだす
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(2020年05月28日)
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