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体験談(約 11 分で読了)

既婚者ですが下着を売りました(1/2ページ目)

投稿:2026-02-11 11:25:10

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渚◆JHOBhzU(東京都/30代)

私の体験談を聞いてください。

まずは、自己紹介です。

水森渚38歳既婚者です。子供はいません。身長は161cm、体重は内緒ちょいぽちゃです。

スリーサイズは96(F)−ウエスト内緒−98です。

仕事はパートでパン屋さんで週3日働いています。

見た目は地味ですが、自分ではブサイクではないと思っています。NHK星麻琴アナに似てると何回も言われたことはあります。髪型も同じです。

主人の稼ぎもそんなに多くはないので、生活は決して楽ではありません。かといって貧乏まではいってませんが(笑)

でも、自由に使えるお小遣いはそんなになく、オシャレをしたり、美味しいものをいっぱい食べたりはできないかな。

そんなある日、ちょっとエッチな動画サイトを覗いていました。主人がそんなにSEXが強い方ではないので、ちょっと欲求不満な部分はあり、そんなサイトでエッチな動画を観たりしています。動画を観ながら自分で慰めることもよくあります。

そのサイトを覗いていると変な広告が入って来ました。

「あなたの下着を売ってください。高く買取ります。」「そのお小遣いでブランドバックを買いました」など女性のコメントも表示されていました。

私は思わずそこをタップし、アクセスしてしまいました。そこには、「よくある質問」という欄があり、そこを見ていくといろいろとわかりました。

①下着はブラでもショーツでも買ってくれること。ストッキングや靴下なども買ってくれること。

②持って行くより、その場で脱いだ方が高く買ってくれるということ。

③汚れていると高額になるということ。

④顔写真をつけるともっと高額になるということ。

⑤お店の人に渡すこともできるけど、買ってくれる人に直接、その場で渡すと高額になること。その場合は、顔写真は不要でもいいということ。

などなどいろいろと記載がありました。

そこは、都内でも有数の繁華街の片隅のビルにそこはあるようでした。

私は、スゴイ世界があるんだなぁ〜と思い、その日は、サイトのエッチ動画を観て、自分がその女優さんのようにいじめられていることを想像して、自分で慰めました。

数日が過ぎて、仕事に行く前に家で洗濯を干している時でした。自分の下着を干す瞬間でした。随分、履き尽くしたから、そろそろこれも替え時かしらと思った瞬間でした。数日前に観たサイトに出てきた広告を思い出しました。

「この使い古した下着を捨てるなら、数千円で売るのもいいかしら?」

と頭によぎってしまったんです。

そして、通勤途中にあのいつものサイトを覗きました。でもあの時の広告は出てきませんでした。そこで諦めればよかったのに私は検索をしてしまったんです。

「繁華街の駅名、下着買取り、、、、」で検索

そして、ヒットしてしまったんです。

実際にはそのショップは予約制でした。

私は、翌日は仕事が休みだったため、空いていた13:00に予約を入れました。

私は翌日、昼から使い古したショーツとブラを身につけて、そのショップへ向かいました。少しの緊張と背徳感を持ちながら。

最寄り駅に着くとスマホのナビを頼りながら、そのショップの入っているビルに到着しました。そこは、少し古くなったビルでショップはその5階にありました。

エレベーターに乗りショップの前まで行きました。入口では中が見えず、ちょっと怪しげな感じがしました。勇気を出して扉を開けると、五十代後半でしょうか、女性のスタッフが出てきました。

私は、女性が出てきてくれてちょっと安心しました。

「予約した水森です。」

「お待ちしておりました。こちらへどうぞ」

店員女性の後について店の奥へと入って行きました。奥に進むにつれ照明は暗くなり、はじめは少し周りが見えづらい感じでした。案内されるままにソファーに座りました。

次に女性店員がお店のシステムを説明してくれました。

ただ別室で下着やストキング靴下などを脱ぎ店員さんに渡すだけのシステムとそれにプラス顔写真を付けると少し高額で買ってもらうこと。

でも、男性のお客さんの前で脱いで直接渡すとその3倍の値段で売れることなどを聞きました。

私は、高額金に釣られて直接渡す方の説明をさらに詳しく聞くことにしました。

その概要はこうでした。

①まずは、隣にある個室に入ること

②そこにはマジックミラーがありそのミラーの向こうから下着を買ってくれる数人の男性が見ているということ

③男性に気に入ってもらえれば、別室へ移り下着を脱いで小窓から男性に渡す

④渡し終わったらこのソファーの席に戻り、お金を受け取る

という流れであることを説明を受けました。

「以上ですが、質問はありますか?」

「下着を脱ぐ時はその姿が男性に見られてしまうのでしょうか?」

「いいえ、大丈夫ですよ。男性からは見えません。」

「どうしますか?初めての方は皆さん戸惑います。嫌ならこのまま下着だけ私たちに渡して帰ることもできますよ。」

私は最初にマジックミラー越しに男性に顔を見られてしまうことに戸惑っていました。それを女性店員さんは感じ取ったのだと思います。

「わかりました。やってみます。」

私は戸惑いましたが、ここでしか会うことのない人だと思うし、下着を脱ぐところは観られない。つまり裸を観せることはないのならと思い決心しました。

「ありがとうございます。ではこちらの部屋へ」

隣の部屋に案内されました。そこは先ほどの部屋とは違い、明るい部屋でした。

その部屋の中央には、ちょっとした丸いステージがありました。そして部屋の一面に鏡のような窓になっていました。ここがマジックミラーであることはすぐに理解しました。

「あの向こうには男性がいるのかしら?」私は、そう思いましたが、向こうが見えないので、不思議な気持ちとドキドキ感で変な気持ちになりました。

「それでは、その真ん中の丸いステージにお立ちください。」

室内のスピーカーから男性の声で指示がありました。男性店員さんもいたようです。

私は、階段2段を登りその丸いステージの上に立ちました。

「今からそのステージがゆっくり回転します。気をつけてください。」

そういうとステージが回転し始めました。

「さあお客様どうでしょう?」

「今日の女性は当店初めて利用となる新人さんでございます」

「最近稀に見る素敵な女性ですね。」

私はそんな風に紹介されることなんて聞かされていなかったし回転しながら男性たちに観られてると思ったら、とても戸惑い恥ずかしくなりました。

「はにかむ感じがいいですね〜」

5-6回転くらいしたでしょうか。

しばらくしてステージの回転が止まりました。

「さあいかがでしょうか?ご指名される方はいらっしゃいますか?」

「おー早速ランプが点灯しました。なんと5人も。」

マジックミラーの上にあるランプが5個点灯していました。よく見ると①②④⑥⑧のランプが

ついていました。

「8人いるのかな?」と私は思いましたが、それは確認することができませんでした。

「いや〜最近にない人気ですね〜」

「それでは、男性のお客様は5人で抽選会となります。」

「女性のお客様は、右手の出口から出て廊下を少しだけ進み、(B)の扉の部屋に入りしばらくお待ちください。」

私は(B)の部屋に入りました。扉は重く部屋の中も防音性能が高い感じがしました。

そこは、人が立つのがやっとくらいの狭い空間でした。1メートル四方もない程度の照明は薄暗い感じの部屋でした。暗かったので最初は気が付かなかったのですが、部屋に入って来た扉の反対側の壁に小さな小窓がありました。ちょうど腰の高さくらいに幅も高さも30cmの小窓がありました。

しばらくすると小窓の向こうから扉が開き閉まる音が聴こえました。

「はじめまして、ナオトと言います。」

「抽選で当たってラッキーでしたよ。あなたみたいな人で」

小窓から男性が覗き込むように話しかけて来ました。

「はじめまして」

私はびっくりした声が出てしまいました。

小窓から結構こっちが見えることに気がつきました。

「どうしようここで脱いだら向こうから見えちゃうのかな?」

「既婚者の方ですか?」

「あいえはい」

私は思わず、正直に答えてしまいました。

「いけない奥さんですね〜こんな所に来て」

「旦那さんにはもちろん内緒でしょ?」

「はい」

「でどうすればいいんですか?」

「ブラもパンティも提供」って紹介欄に書いてありましたけど」#ブルー

「両方いいんですね?」

「はいそのつもりで来ました。」

「ではまずブラを外して僕にください。」

私はワンピースの後ろ首元のフックを外し、チャックを下ろし、肩部分を乳房の下くらいまで下ろし、ブラを露わにしました。薄暗いこともあり、恥ずかしさは半減していましたが、やはり男性からの目線は気になりました。

「さあ早く脱いで」

「はいすみません。」

私は男性に背を向けてブラのフックを外し、右手で乳房を隠しながら左手でブラを外しました。

「さあ早く温もりのあるのをちょうだい」

「はい」

私は恥ずかしながらも小窓からブラを男性に渡しました。

「うわ〜大きいね〜奥さん」

「何カップかな?」

「タブを見るとFカップだね〜」

「いいよ〜奥さんあー〜いい匂いだぁ〜まだ温もりもある〜最高だ〜」

「嫌っ恥ずかしいぃ匂い嗅がないでください。」

「何言ってるの〜これが生脱ぎ下着の醍醐味じゃない!」

「奥さんこのブラはいつから身につけた?昨日の夜?今朝から?」

「今日の朝からです。」

「じゃあ夜はノーブラで寝るタイプだね〜」

「まだこのブラ5-6時間ものかぁ」

「もうちょっと熟成させて欲しかったね」

「今度からは3日とか身につけたモノを持って来てよ。」

「じゃあパンティは昨日の風呂上がりくらいから身につけてるのかな?」

「いえ、下も出てくる直前にこれに履き替えて来ました。」

「なんだっ!それはダメ!」

ちょっと男性の口調が激し目になりました。

「こっちは高いお金払うんだからさぁ〜それじゃ困るよ。」

「じゃあちょっとここで汚してよ!」

「えっ?」

私が戸惑っていると

「ほらっパンティの上からクリトリスを刺激しな」

「そんなことできません!」

「ほら店に内緒で小遣いやるから」

男性は小声でそう言うと小窓から1万円札を差し出して来ました。

「困ります。」

「いいだろ?少しでいいから」

何回かこんなやりとりをして私はとうとう男性の指示に従ってしまったんです。

パンティの上からクリちゃんをいじりました。

「あっああ」

本当はMっけのある私は思わず吐息が出てしまっていたんです。

男性はそれに気づいたと思います。

小窓から長く男性の腕が出てきて私の腕を掴んで来たんです。

そして小窓の方へ寄せられてしまいました。男性はまた一万円を私に握らせると

「ちょっとだけおとなしくしてな!大きな声を出すなよ!」

そう言うと私の秘部に指を這わせて来ました。

男性の左手は私のお尻に回って小窓の方へ寄せるようにし、右手は私の秘部をいじって来ます。

「ダメあっああああ」

自分でも熱くなっていくのがわかりました。

私が抵抗を止めると男性のそれに気づいたと思います。お尻に回していた手は戻し、窓の向こうでベルトを外す金属音が聴こえて来ました。しばらくすると小窓の向こうから男性特有の臭いがして来ました。昔の彼氏がよくお風呂に入る前に私に綺麗にしろって言って来たので、男性の独特な臭いをよく嗅いでいましたから私は男性がおちんちんを取り出したことに気がつきました。

その臭いで私のスイッチはONになってしまったんです。

立っていた私は少し脚を広げて男性の指を迎え入れる体勢になっていました。

それに気づいたと男性は、パンティ越しであった手をパンティの中に入れて来ました。

「もうトロトロじゃないか奥さん」

「ああああっあっあああ」

割れ目を這っていた指が中に入って来ました。

「ああああああああそれはダメあああ」

「こんなに脚広げてダメってことはないでしょ?」

「ぴちゃぴちゃぴちゃ」

「凄いことになって来たぜ奥さん」

男性は一度私の中から指を抜くと小窓の向こうへ戻しました。

「ペチャペチャ」

「奥さんの愛液最高に美味しいよ」

「匂いも最高級のメス臭さだよ。」

「いや汚いから、やめてください」

「奥さんのなら汚くないよ。」

そう言って男性は何度も指を私の中と自分の口を往復させました。

「ちょっとしゃがんでここからおっぱい出せよ!」

私がMと気づいた男性はどんどん命令口調になっていきました。

熱くなっていた私は指示通りに少しかがみ込み小窓に片方の乳房を押し当てました。

「デカいおっぱい来たなデカ乳らしいいやらしいデカ目の乳輪だな。」

「乳首は陥没してるじゃないか」

「美人な奥さんでもおっぱいはブサイクだな!」

そうです。私は乳房は大きいのですが、ちょっと醜いのがコンプレックスでもありました。

「だらしない乳首を俺が吸い出してやるよ。」

「じゅるじゅる」

「あっあああっあー」

「ほら乳首も立ってきたぜ」

「いやらしいな奥さん」

「ほらもう片方も出せよ」

私は右の乳房から左の乳房に変え小窓から差し出しました。

「素直なスケベ女だな」

「デカパイも汗ばんでるぞ!」

「この汗ばんだ後のブラが欲しかったんだよ。」

「まあいいか汗ばんだのを直接味わえるから!」

「ペロペロじゅるじゅる」

「ああああダメもうあああ」

「なんだよ!奥さん乳首舐められながら自分でおまんこいじってるのか!」

クリちゃんをいじってるのが男性にバレてしまったんです。

「スケベな女だな〜」

「ほら貸してみろ!」

男性は私の手を退けて私も秘部をまた指でいじめてきました。

「そんなに激しくしないでください」

「ああああダメそんなにされたら、、、、、」

男性の指がゆっくりになりました。

「そんなにされたらどうなるんだ?」

「、、、、、、、、、、」

「なんだ?激しくされたらどうなるんだ?言ってみろよ!」

「いっちゃいます。(恥)」

「イカセテやろうか?ここで」

そう言った瞬間また男性の指の出入りが激しくなりました。

私は上のザラザラ部分を擦ってもらえるように自然と体勢を変えていきました。

「勝手にいくなよ!いく時はちゃんと言えよ」

「あああああもうもうああ」

「プルプルプル〜プルプルプル〜」

私が絶頂を迎えようとした時、男性側の部屋のインターホンがなりました。

「ああもうちょっと延長で頼むわ。」

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