官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】飛行機で隣に座って肘掛けを占領してきた美しい外国人女性と揉み合いになった件
投稿:2025-06-24 05:46:46
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その日、僕は最終の新幹線に乗っていた。何故か車内は閑散としている、珍しい状態だったすると、3人掛けの窓際に座っていた僕の前の席に、肩を出した半分ハダカのようなチューブトップを着た巨乳の金髪外国人が乗って来た。見た感じ20代に見えるが、かなり美しい。周りに連れはおらず、どうやら独り旅行…
その夜も僕は、出張の帰りに新幹線の3人掛けの指定席に座っていた。僕は窓際で、別の男性が通路側に座っている。見たところ車内はそれほどの混雑でもない。僕は、肘を隣の真ん中の席にはみ出しながら、ゆったりとビールを飲んでいた。「すみません」突然横から声をかけられた。通路側の男性が体を…
飛行機に乗ったら、隣の席がインバウンドで来日している金髪の外国人女性だった。
スマホをいじくっている。
美しい彼女は僕よりも身長が高く、これでもかと言うほどに胸が大きかった。
しかし、下半身はスリムなので、モデルか何かかも知れない。
しかし、大柄ということもあってか、肘掛けを全部占領されてしまっていた。
「この野郎・・」
ただでさえ狭い飛行機だ。
少しは遠慮しろよと言いたかった。
半ギレの僕は、スマホをポケットから取り出すフリをして、肘を彼女の胸に当ててやった。
胸に感じる彼女の弾力が、普通ではなく物凄かった。
「オー、ソーリー」
僕はわざとらしく謝った。
彼女は僕の顔を見て何か言おうとしたが、そのままスマホの画面に戻った。
しかし仕返しなのか、腕が肘掛けからはみ出るほどに、彼女の占有面積が多くなった。
「ちくしょう。コイツ・・」
僕はあくびをしながら頭の上に手を上げて、大きく背伸びをした。
そして、腕を下ろす時に、さっきよりも乳首に近い位置を肘でグリッとしてやった。
「Ooh・・!」
「ソーリー〜」
僕はもっとわざとらしく謝った。
すると、彼女が僕の腕を掴んだ。
ヤバい、騒がれる・・。
そう思った次の瞬間、彼女はもう片方の手で僕の股間を揉みしだいた。
しかも、僕の顔を見ながら10秒近くも、複雑に指を動かしたのだ。
「sorry〜」
彼女がフフンという顔をした。
そしてお互いにキレた僕たちは、そのまま掴み合いになった。
「お客様!」
CAが慌てて飛んできた。
注意を受けた僕たちは、一旦静かになったが、再びお互いの胸や股間を触り始め、しまいにまた掴み合いになった。
再度CAに怒られた僕たちは、最後部の座席に移動させられた。
前方三列には乗客がいない。
確かに他の客には迷惑がかからないだろう。
並んでチョコンと座らされた僕たちは、いつしか見つめあって笑いだした。
そしてキスをした。
彼女のキスは、外国人らしくすごく上手だった。
興奮した僕たちは、やがてディープキスをし始めた。
お互いの舌を絡めあい、唾液を交換した。
「ハアッ、オオッ・・」
また胸や股間を触り始めたが、今度はケンカにならない。
僕は彼女のTシャツの裾から胸に手を伸ばした。
さらにブラをずらすと、彼女のナマ乳に直接触れた。
すごいボリュームと弾力だ。
しかも乳首が異常に固くなっている。
「オオッ、ハアッ・・」
すると彼女は、僕のジッパーを下ろし、パンツの中に直接手を伸ばして来た。
彼女の大きめの指が、肉棒に触れて複雑に上下する。
「うっ、くうう・・」
気圧の関係なのか、僕はすぐに逝きそうになった、
彼女にそう伝えると、手のひらを肩の高さに上げて、首をすくめながらノーノーと言った。
僕は反撃せざるを得なくなり、彼女の股間に手を出した。
タイトミニの下はTフロントを履いていた。
僕は簡単に彼女の割れ目と、そこに潜むおまんこに指を挿入出来た。
「アッ、アアーっ!」
彼女が意外に大きな声を出した。
2、3人が後ろを振り返ったが、上手く誤魔化した。
更に指を押し進めると、天井がザラザラした部分にたどり着いた。
僕はそのGスポットを、指の腹でグイグイと押しながら出し入れした。
「ウオオっ、カームっ!」
彼女のカラダが震えて、僕の手がお湯をかけたように熱くなった。
やはり、外国人の潮吹きの量はハンパなかった。
彼女が大声を出したおかげで、またCAが駆けつけて来た。
「全くお客様はどういうおつもりですか。こんなところで卑猥な事をされるなど、もってのほかで、航空法では・・」
彼女はクドクドと僕たちに説教し始めた。
しかし、何だか股間を押さえ付けたり足をクロスさせたりしてモジモジしている。
このCAさんは、さっき外国人の彼女の潮吹きを目撃していて、感じているのだろうか。
僕は試しに、スカートの下の股間の中心を、肘でグイッと押し上げてみた。
「んあはああーっ!」
こんどは彼女が思ったよりも大きな声を上げた。
周りの乗客が振り向く。
彼女は何もなかったように乗客へ笑顔を振り撒いているが、ストッキングが足下まで濡れて来た。
きっと彼女も潮を吹いたのだ。
しかし、少し匂いと色が違っている。
僕は思い切って聞いてみた。
「あの・・オシッコ出ちゃいました?」
すると彼女は、動揺と怒りとが混在した表情で僕に言った。
「な、何言うんですか。CAはオシッコとかしないんです!」
自分をアイドルか何かと勘違いしている。
僕は彼女の手を取り、立ち上がらせながらそっと聞いた。
「その状態で仕事するんですか・・?」
彼女の目が泳いだ。
モゴモゴ言い始める。
「だってそれはそうなんだけど、そもそもチビってなんかないし、けどショーツはびしょ濡れだし・・」
彼女は笑い泣きのような情けない表情で、涙をこぼした。
その時、アテンダントの呼び出しがあった。
彼女は下半身びしょ濡れのまま、内股の変な姿勢で歩きながら、前方へと向かって行った。
僕は、外国人の女性と続きを始めた。
彼女の股の間に手を伸ばし、指を激しく出し入れしてやった。
「っアアッ、ンオオッ・・」
彼女は、僕の手を股間に押し付けて腰を動かしながら、獣のような声を出した。
両手でTシャツの裾からナマ乳を触ると、乳首がコリコリに固くなっている。
そして今度は外国人の彼女が僕の股間に覆いかぶさり、肉棒をしゃぶり始めた。
「ハアッ、ハアッ、アフウ・・」
彼女は外国人らしく、派手に音を立ててしゃぶってくれた。
しかし僕は、どうしても彼女に挿入したかった。
彼女と目を合わせると、どうやら僕たちは同じ気持ちだった。
僕はシートベルトを外して肉棒を露出させ、座席からずり落ちるほどに浅く腰掛けた。
するとそれを見た彼女は、カチンとシートベルトを外してショーツを脱いだ。
そして僕の腰の上へ、まるでトイレ便座に座るように、おまんこを開きながら乗っかって来たのだ。
「ンオオオっ!」
彼女が口を手で塞ぎながら叫んだ。
どうやら周りには気づかれていない。
しかしここで上下にバウンドするピストンをすると、すぐにバレてまたCAが飛んでくるだろう。
だから僕は彼女の腰を持ち、円を描くようにグルングルンと接合部をグラインドさせた。
「オウアアーッ、ファーッ。ファアーック!」
彼女の豊満な胸の中に手を入れて揉みしだく。
すると僕たちに気づいたCAが、怒りの形相で早足に向かって来るのが見えた。
僕たちはフィニッシュに入った。
「ウオオーっ、カミングッ!」
クリトリスをさすり上げると、彼女は簡単に絶頂に達した。
「ダメだ。もう出るっ!」
その瞬間、僕は彼女のおまんこの中に放出したのだった。
美人CAが、僕たちにまたクドクドと説教を始めた。
僕は素知らぬフリで、CAの股間に手を入れてクリトリスをこねあげてやった。
「んあああーっ、ダメえーっ」
彼女は膝から崩れ落ち、ビクビクっと痙攣した。
おそらく絶頂に上り詰めたのだ。
また床を潮で濡らしている。
さてこの生意気なCAをどうしてやろうか。
そう考えていると、機長のアナウンスが流れAた。
「プリペアー、フォーランディング」
この機体は着陸体制に入った。
CAは恨みがましく僕を見ると、そのまま前方へ歩いて行った。
期待は無事着陸し、乗客は手荷物を持って降り始めた。
外国人の彼女は僕に手を振り、「bye~!」と笑って前方へ歩いて行った。
そして僕は、最後の乗客としてハッチから出ようとした。
すると、後ろからグイっと腕をつかまれた。
あの美人CAだった。
僕たちはお互いに何も言わないまま、数秒間見つめあった。
するといきなり彼女が、背伸びをしながら僕の両ほほを挟み込んだ。
そのまま彼女は僕に激しくキスをしてきた。
「はあっ、ああっ・・」
何度も顔の位置を入れ替え、舌を絡めながら唾液を交換する大人のキスだった。
キスを終えると、彼女が僕の耳元でささやいた。
「あと1時間で勤務が終わるの。第三ターミナルで待っていてくれる?」
僕は到着口へ向かわず、そのままラウンジへと入った。
暴走寸前まで欲情していた彼女と肉体関係になるまで、あと一時間だった。
僕は窓際のカウンターに座ると、彼女が清掃する機体をぼんやりと眺めた。
そしてあの気の強そうな美人がどのように喘ぐのかを想像して、思わず口元が緩んでしまったのだった。
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