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新婚時代の妖しい出来事5

投稿:2026-07-17 18:34:29

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こうい◆NDIFRA(30代)
最初の話

初めまして!文章を書くのが不慣れで支離滅裂な形になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。先ずは私の性歴について簡単に書き記します。ある地方での高校時代彼女はいましたが、臆病な性格が原因で彼女とはキス止まり。やがて私が東京の大学へ進学したことで彼女との仲も自然消滅。やがて大学…

前回の話

「他の男に抱かれているアヤを・・見てみたい!」遂に妻へ告白した私だった。「えっ!何、それ!そ、それは・・・さすがに・・」「・・・・・やっぱり、無理か?デートするだけでも・・・」「だって、結婚してるのよ・・あの、お遊びだけじゃ・・ダメなの?」「う~ん、誰か・・・気になる男は、いない…

他の男をダシにして妻といちゃつくセックスに、この時はある程度、満足していた私だった。

しかし、普段の日々は全く普通の生活に戻っていて、それ以上、進むことはなかった。

あまり無理をして夫婦関係がおかしくなることだけは避けたかった。

そんなある日、妻から報告があった。

「あのね・・急に決まったんだけど・・・再来週の日曜日、陶芸教室の皆で○○の有名な窯元の釜開きを見学に行くことに・・なって・・」

「そう!いいんじゃない!行って来いよ!」

「うん、ありがとう!でも・・コーちゃん、確か・・お仕事だったでしょう?」

「あっ、そうだ!機械設置に立ち会わなければ・・ならなかったんだ!」

「コーちゃんが・・お仕事してるのに・・・私だけ・・・」

「構わないさ!あまり、そういう機会はないんだから・・・参加したら・・」

「本当に・・・じゃあ~行くことに、するね!」

「ひょっとして・・・・あの、篠田も・・来る?」

「知らない!また・・・・」

妻は、私の目を見て、何かを察したかのように僅かな笑みを私に返した。

あっという間に妻が窯元へ行く日がやってきた。

私は得意先の機会設置に立ち会うために、前日から出掛けていて、その日曜日にも家へ帰ることは無理で、少しムラムラした気持ちでその日を迎えた。

妻には少しお洒落な格好で参加して欲しかったが、それなり歩く日程みたいで、いつものように朝、妻が送ってくれた画像を見てみると、

スキニージーンズにTシャツ姿のラフな格好。その上にカジュアルな薄いジャンパーも着ていた。

あ~この格好なら・・・お尻の形が・・まる見えだな~

と、妻の後ろ姿を想像していた。そして、続いてラインが・・・

「篠田さんも・・来ているよ!ハートマーク」

そんな意味深なメールに私も直ぐに返信。

「おお・・・エロい事、あったら・・・直ぐ知らせて!」

「もう・・変な期待、しないでね!ハートマーク」

その日、妻のことが気になりつつも仕事に集中していた。

得意先との昼食時、妻からのライン!

「凄く楽しい!コーちゃんも一緒だったら・・嬉しいのに!ハートマーク」

「それは、よかった!でも、アレも・・・忘れずに!」

「知らない!じゃあね!」

私は、チャンスがあれば、あの篠田とのツーショットを妻に頼んでいた。

その日の夜、無事に設置も終わり、のんびりホテルでくつろいでいると、夜の9時過ぎ、妻から連絡が!

「ハイ!おみやげ!」

という文面と一緒に画像が添付してあった。

画像を拡大して見ると、窯元の工房の前で妻と篠田が並んでいる写真。

二人とも笑顔で別にエロいモノではなかったが、やはり、彼は大男だな~と再確認した。

良く見ると、篠田の右手がちゃっかり妻の肩を抱き寄せるみたいに置かれている。

そのせいか、妻の身体が篠田の方へ少し傾いていた。

やがて、妻から電話がきた。

「どう?・・・気に・・入った?」

「なんか・・・篠田の手が・・・気になるなぁ~」

「そうなのよ!周りに人がいたから・・・我慢したけど・・・・」

「そうか!・・・で、他には何もなかった?」

妻の話によると、最初にマイクロバスへ乗り込む時、篠田が半ば強引に妻を一番後ろの席へ導き、隣同士になってしまったと言った。

それは、篠田の身体が大きく、他の席では窮屈になるという理由もあったらしい。

得てして席順は1日中同じ席になりやすく、最後まで他の人を含め同じ席だったと話してくれた。

「他の参加者に・・変に、思われなかった?」

「それは・・・たぶん、大丈夫かな!でもね・・・・」

その後、妻が話してくれた内容に久しぶり心が騒いだ。

移動中のバスの中で篠田との会話中、話の相槌みたいに妻の太股当たりを何気なく触りながら話していたという。

ジーンズ越しとはいえ、バスの中での大胆な行動に注意する訳にもいかず、我慢するしかなかったと・・・

「おぅ・・・アヤ!痴漢されたんだ~」

「何よ!嬉しそうに・・・」

「ゴメン!ゴメン!それで・・・それだけで、終わった?」

「う~~ん、こんなこと話して・・・いいのかな?」

「えっ、何?」

「あのね、私が何気なく視線を下げたら・・・・あの人のズボンの前が・・・」

「ん、ズボンの前が・・・・・どうした?」

「・・・・・・・う~~凄く膨らんで・・・いたの!」

「えっ!それ・・・勃起していたのか?」

「・・・そうみたい!もう・・・びっくりしちゃって・・・」

「でもさ~、普通・・・勃起しても・・ズボンの上からは、そんなに目立たないのにな・・・」

「コーちゃんが、いつも意地悪してたから・・・私、意識してしまい・・・気まずくなって・・・」

「バスの中でも・・・また、誘われた?」

「うん、かなり・・・・・あの人、きっと・・・遊び人よ!」

そう言う妻だったが、極端に嫌がって雰囲気は感じなかった。

「あっ、そうそう・・・あの人ね、ご主人とも・・・一度、お話してみたいな~って・・・」

「何だよ、それ・・・」

「私にも・・・わからないよ!」

「ふ~~~ん!」

どうゆう意味か分からなかったが、それでも明日、家に戻ったら、また篠田を意識させるようなセックスを妻としてみようと考えていた。

次の日の夕食時、敢えてエロい話題は避けて、妻から窯元の釜開きの話を聞いていた。

私は、妻の話に相づちを打ちながらも心の中の興奮を隠しビールを飲んでいた。

妻も家ではあまり飲まないが、この時は市販のカクテルを飲み、会話や態度が少しぎこちなかった。

その後、二人でお風呂を済ませ、私は、あるモノを用意してベッドで妻を待っていた。

やがて髪を乾かした妻が入ってきて化粧台の前に座った。

「ねぇ・・・今日は、何も着けなくて・・・いいの?」

「うん!そのままで・・・いいよ!」

淡い間接照明に切り替えた妻は全裸になり、私の横に滑り込み抱き付いてきた。

「ねぇ・・・向こうで遊んでこなかった?」

「まさか・・・アヤのことが気になって・・・そんな気分にもならないよ!」

「本当?嬉しい!それなら・・・もっと、焼きもち妬かせなきゃ・・・」

「なぁ・・・・アヤ!窯元へ行った日の夜・・・・・オナニーした?」

「もう急に・・・何よ!」

「ほら!妬かせるんだろう・・・正直に言ってよ!」

「あ~~~~恥ずかしい・・・少しだけ!」

「もしかして・・・あの篠田をオカズにして?」

「・・・・・・もう・・そんなこと、言わせないでよ!」

「知りたいんだ!正直に・・・言えよ!」

「・・・・・・・・・・うん、したよ!ゴメンね!」

変わりつつある妻は、恥ずかしさを隠すように私へキスをしてきた。

私は荒々しく妻の豊かな胸をもみ上げ、妻と舌を絡ませる。

そして、妻の全身に舌を這わせ、妻の弱点の耳たぶを甘噛みし、

「あの篠田に・・・抱かれて・・みろよ!」

などと耳元で囁くと、ビクッと強い反応を示す妻。

その反応の強さに私は、更に露骨な言葉で妻を責め立てた。

そして、妻を四つん這いの姿勢にして、照明も明るく戻し、一枚の写真を妻の目の前に置いた。

それは、あの篠田と妻のツーショット画像。

私は密かにA4の写真用紙にプリンターで印刷していた。

それは、思いのほか鮮明に二人を映し出していた。

妻は一瞬、戸惑う仕草を見せたが、その画像を確認すると

「あああぁ~~いや~~~どうして・・・」

「ホラ!よく見るんだ!これから・・篠田にヤラれるぞ!」

私は妻の尻を更に持ち上げ、妻の性器に吸い付いた。

私は妻が画像を見ているか、確認しながら妻を責め続けた。

やがて、妻の下半身が少しずつ震え始め、溢れる愛液に濡れた割れ目は開き気味に変化してきていた。

妻の顔を覗くと、顔を赤く染めながら画像を見つめている。

私は近くに置いていた大きめのディドルを、ゆっくり妻の割れ目に擦り付けていく。

それに反応して妻の下半身の震えが大きくなり、流れ落ちる愛液がシーツの上にシミを作り始めていた。

「ホラ!篠田の・・・チンポが・・・・入るぞ!篠田を・・よく見るんだ!」

「あああぁぁぁ~~~ダメ~~~入れないで!」

私は逃げようとする妻の下半身を押え付け、少しずつディドルをめり込ませていった。

「いやぁ~~~~~~~やめて~~~~あああぁぁ~~」

大きな悲鳴を上げ、ブルブル震えている。妻の反応を無視して、遂にディドルを一気に深く突き入れた。

「ギャァァァァァ~~ダメ~~~~~イ、イクゥ・・・」

更に大きな声を張り上げ、下半身を震わせている。

(えっ!まさか・・・逝った?)

崩れ落ちた妻の身体を仰向けにすると、髪が顔に張り付き、荒い呼吸をしながら呆然とした表情で、開いた瞳からは涙が零れていた。

「ゴ、ゴメン!やり過ぎた?」

「・・・・・・・・・・・」

妻は呼吸が落ち着くまで何も喋らず、只、涙を流し続けていた。

私も、やり過ぎたかな・・と少し落ち込んでいたが、突然、妻が私の身体をパチンと叩いた。

「もう・・・・変態!バカ!スケベ!」

などと私を罵ったが、非難する声に甘さが含まれていて、少し安心した私。

やがて、

「コーちゃんも四つん這いに・・なって!」

有無を言わさぬ形でそう言うと、妻は髪を一つにまとめ、私の後ろへ移動した。

何なんだ?と思ったが、素直に妻に従った。

妻は私の腰から尻に向けてゆっくり舌と指先を這わせ、更に玉の袋にも舌で刺激を送り、続けて、なんと尻の穴を舐め始めた。

初めは軽く這わせる感じで舌全体で舐め、次に舌先を尖らせて肛門を刺激してくる妻。

私は驚きながらも、その異様な快感に変なうめき声をあげていた。

更に、玉を一つずつ口の中へ含み、口の中で転がす動き。

そして、私を起こしベッドの横に座らせると、妻も下り私の足を広げ、その間に座った。

私のペニスは完全に勃起していて、妻は私の目を見つめながらゆっくりと口の中へ呑み込んでいく。

普段なら平均的な日本人サイズの私のペニスの半分ぐらいまでしか入れないが、この時は妖しく光る瞳で私を見つめながら徐々に深く呑み込んでいき、遂に、驚く私を尻目に根元まで妻の口の中へ呑み込まれていった。

数秒間、その動きを止めた後、ゆっくり吐き出されるペニスに大量の口内液が付着していて、妻の口からもそれが流れ落ちている。

私を見る妻の瞳が異様に光り、再び咥えると、ウッ、ウッと唸りながらカリ首に舌を巻き付け、顔を小刻みに振って刺激を与え続けてくる妻。

今までにない快感に私は妻の肩を掴み、出そうになるのを必死に耐えていた。

しかし、妻が更に猛烈な早さで顔を振り続けると、もう我慢出来なかった。

情けない声を張り上げ、身体を引きつらせながら妻の口の中へ爆発していた。

妻は私の射精が終わると、じっと動かずにいたが、妻が舌先で鈴口当たりを舌先でなぞると、再び、ビクッ、ビクッと反応する私の身体。

やがて、ゆっくり私のペニスを引き抜き、口を開けたまま右手で少し柔くなった私のペニスを右手で搾る仕草。

残っていた精液を口の中へ吸い込み、私の目を見ながらゴクリと飲み込んでしまった。

初めてのディープスロート、そして、肛門への愛撫、新しい妻を見てしまい戸惑いと嬉しさの気持ちが入り混じり、私は妻を抱き締めていた。

-終わり-
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