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【評価が高め】サークルの部長に処女を奪われました…

投稿:2021-10-14 09:38:01

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はるか◆NzNBBmM(20代)

初め投稿します。

名前は、はるかです。現役大学生です!

顔は最近よく女優の南沙良ちゃんに似てると言われます!

私は大学に入学し、あるサークルに入りました。男女比は男10・女16です。

一緒にサークルに入った子も皆女の子ですぐに仲良くなりました。

5月頃、サークルのみんなと泊まりで旅行に行くことになりました。

色んなところを歩き回りご飯を食べたりしました。

そしてホテルに到着。

ここで部屋決めをしようと思ったのですが、予約が3人部屋を8部屋しか予約していませんでした。

このサークルの部長は山田さんという方。

年齢は35歳で、仕事を辞めて大学に入学したそう。部長はかなりぽっちゃりでメガネでオタク感強めでした。

山田さんは一人部屋でいいよ。といい、私も別に一人部屋も楽しそうだなと思い一人部屋にしました。

皆とは階が違うのでエレベーターでバイバイしました。

部長とは部屋が隣通しでした。

1人は怖かったけど何かあったら部長が来てくれるだろうと思い安心していました。

夜の8時を過ぎていたので、私は汗もかいたので部屋のシャワーの浴びてゆっくりしていました。

10時前、インターホンがあり開けると部長が立っていました。

「ちょっと飲まない?」

「私まだ18なんでお酒は…。」

「大丈夫!ジュースもあるから!」

と言うと少し強引に入ってきました。

少し話をして部長はお酒を飲みます。

「にしてもはるかちゃんは可愛いな。」

「いやそんな全然。」

「清楚系だし、すごくいいよ!モテるでしょ?」

「いや全くです。彼氏もいませんし。」

「意外だな笑処女?」

「はい。そーです笑」

「可愛いのにもったいない!」

「ここのサークルさ、女子の比率高いのに可愛い子いないんだよねずっと。」

「そーですかね?」

「見て思うでしょ?だからはるかちゃん入ってきた時びっくりしてさ笑」

「え?なんで?笑」

「可愛過ぎるからだよ!みんな言ってるよ!」

「そんなお世辞でも嬉しいです。ありがとうございます笑」

するとしばらくして、

「あーもう我慢できない。」

という部長。

「ちょっと見て。」

「なんですか?」

と言うと部長はズボンを脱ぎおちんこを見せつけてきました。

「キャー」

「可愛いはるかちゃん見てたらこんなになっちゃったよ笑」

「早く閉まってください。」

とうしろを向いていると、いきなり抱きしめられました。

「はるかちゃんいい匂いだね。」

「ちょっとやめてください。」

と言うも力は勝てず、強引にキスされ胸を揉まれました。

そして服も脱がされて、ベットに倒されました。

「下着姿のはるかちゃんも可愛い。」

「おっぱいは何カップあるの?」

「やめてください!」

「とか言いながらパンツ濡れてるじゃん。」

といい、パンツの上からクリを触られました。

ブラを取られ、

「はるかちゃんCカップか!綺麗な乳首!」

と言うと吸いつかれました。

下も脱がられました。

「はるかちゃん意外と毛長いね。パンツからもちょっとはみ出てたけど笑」

と言うとくんにされ私は初めていってしまいました。

「いっちやた?笑可愛いな。ほら僕もの舐めて。」

といわれ、初めてのフェラ。

「初めての割に上手だね!気持ちいよ〜。」

と言うと次はいよいよ入れようとしてきました。

「待ってそれはやめてください。」

「我慢できないよ笑ごめんね。」

「せめてゴムしてください。」

「今日はるかちゃんとしようと思っていっぱい持ってきてるから大丈夫!」

これは計画的だったんだなと思い、更に怖くなりました。

そしていよいよ入れられました。

「痛い、やめて抜いて。」

「処女だもんね。そのうち気持ちよくなるよ。」

「痛い、ほんとに無理です。」

と言うと私は泣いてしまいました。

が部長は、

「こんなに締まりいいの初めて。やばいすぐ行く。」

といい、2分ぐらいでいってしまいました。

その後私はぐったりしてしまいましたが部長は私のことを抱きしめてキスされました。

そして何やらカバンの中を漁り始め、

「これは今日履いてた下着?使用済み?」

「はい…」

「汗の匂いも少しするけどいい匂いだよ笑」

「これは明日履くやつかな〜」

など下着を漁り1枚ずつ写真を撮っていました。

「やめて。」

「思い出だよ。この使用済み貰っていい?」

「ダメです。」

「そかー、じゃあこの写メグループLINEに送ろうかな」

「だめです。分かりました。」

といい使用済み下着を上げました。

私はその後疲れもありすぐに寝てしまいました。

そして朝起きると部長にくっついて寝ていました。

ベッドの周りを見ると寝る前はひとつしかなかったゴムが2個追加されて合計3個落ちていました。

「あ、おはよ!はるかちゃん!」

「おはようございます。」

「あのー、昨日あれからまたしました?」

「うん!だってはるかちゃんも気持ちよさそうだったよ!」

といい動画を見せられました。

私は直ぐに、消すようにお願いしましたが消してくれません。

「これ僕の一生分のおかず出来たよ!これからもよろしくね。」

といい部屋を出ていきました。

それからみんなと集合して何事もなかったように皆とは話します。

これ以降部長との関係はまだまだ続きます…。

今回はこの辺で失礼します!

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