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【評価が高め】古本市に行ったら高身長Jカップに性癖を壊された(2/3ページ目)
投稿:2026-07-17 11:38:11
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本文(2/3ページ目)
玲奈さんはそう囁き、角度を合わせてくれました。
私は息を止めて彼女を見つめ、すべてを委ねるように体を預けます。
ぬちゅっ、という湿った音が小さく響き、熱い肉壁が私の先端を包み込みました。
締め付けが強くて、すぐに腰が震えます。
「んっ……悠真くん、すごく硬い。いい感じ」
私は指をシーツに食い込ませました。
初めての密着感に、頭の中が真っ白になります。
息が苦しくて、思わず目を閉じました。
「悠真くん、目を開けて。私を見て」
彼女は私の胸に手を置きました。
指先が優しく撫でるように動きます。
「動き方、呼吸の仕方、苦しくなったら言うこと、全部教えるから」
玲奈さんは腰をゆっくり上下させ始めました。
重い胸が、目の前で大きく揺れます。
Jカップの柔らかい肉が、たぷん、と音を立てて動くのが見えます。
「かわいい。まだ出しちゃだめ。私の胸、ちゃんと見ながら我慢して」
私は必死で我慢しました。
彼女の膣内が、収縮するたびに甘く締め付けてきます。
腰が勝手に跳ねそうになって、すぐに抑えました。
「あっ……あっ……いいよ、もっと深く入れて」
玲奈さんは少しずつ速度を上げました。
ぱんっ、ぱんっ、と肌が触れ合う音が部屋に響きます。
彼女の太ももが、私の腰を挟み込むように動きます。
私はすぐに限界が近づくのを感じました。
未経験の体は、敏感すぎてすぐに果てそうです。
「れ、玲奈さん……もう……」
「まだだよ。もう少し我慢して」
彼女はわざと動きを止めました。
胸を私の顔に押しつけて、甘く息を吹きかけます。
柔らかい肉が鼻を塞いで、甘い匂いが充満しました。
私は顔を埋めたまま、震える息を繰り返しました。
彼女の乳首が私の唇に触れて、硬く尖っています。
舌でそっと舐めると、玲奈さんが小さく声を上げました。
「んっ……悠真くん、熱いね」
少し休憩した後、玲奈さんは体勢を変えました。
今度は私が上になるように、優しく導かれました。
彼女は脚を絡めて、私の腰を包み込みます。
「ここから、浅くゆっくり動いてみて」
私は彼女に言われるまま、腰を動かし始めました。
キスをしようと顔を近づけましたが、身長差のせいで唇が合いません。
少しもどかしくて、玲奈さんの脚に腰を引き寄せられてようやく密着できました。
「もっと深く……そう、いいよ」
彼女は私の背中を撫でながら、優しく囁きました。
私は夢中になって腰を振りましたが、ぬちゃっ、ぬちゃっ、と濡れた音が響きます。
彼女に抱き寄せられながら、胸の奥に小さな劣等感と不器用さが残りました。
限界がすぐそこまで来ていました。
「玲奈さん……出る……」
「いいよ、出して。私で初めて、終わって」
玲奈さんは私を抱きしめました。
脚で腰を固定して、奥まで受け入れます。
私は震えながら、避妊具の中で射精しました。
びくびくっと体が跳ねて、熱いものが一気に噴き出します。
息が荒くて、動けませんでした。
玲奈さんはそのまま私を抱き続けました。
彼女の胸に顔を埋めると、汗と甘い匂いが混ざっています。
「悠真くん、初めてだったね」
彼女は私の髪を優しく撫でました。
「かわいい。全部、私で覚えて」
余韻の中で、私はただ彼女の胸にしがみついていました。
心臓の音が、まだ大きく鳴っています。
体が熱くて、すぐに離れられませんでした。
玲奈さんは少し微笑みました。
「悠真くんって、私が他の人に取られたら、どんな顔するんだろうね」
その言葉は、ぼんやりとしか理解できませんでした。
でも、彼女の身体の熱がまだ残っていて、
嫌悪より、依存するような気持ちが先に来ました。
私は何も答えられませんでした。
ただ、玲奈さんの胸に顔を埋めたまま、
息を整えていました。
「今度またおいで」
彼女は私の髪を撫で続けました。
玲奈さんの部屋を出た翌朝、私は大学への道を歩きながら、昨夜のことを何度も思い返していました。
胸の柔らかさと熱、彼女が優しく導いてくれた感覚が、身体に染みついたままです。
京大のキャンパスに着いても、ノートに手が動きません。
授業の声は遠く、頭の中は玲奈さんの声でいっぱいでした。
「悠真くん、かわいいね」
あの言葉が、繰り返し耳に残ります。
昼休み、鴨川沿いを一人で歩きました。
川風が頰を撫でるたびに、彼女の吐息や甘い匂いが蘇ってきます。
数日が過ぎました。
玲奈さんから短いメッセージが来るだけで、胸が熱くなります。
「今日も授業がんばって」
たったそれだけで、夜までその文字を何度も読み返してしまいました。
夜になると、一人で布団の中で彼女の身体を想像します。
Jカップの重い胸が、私の顔を覆う感触。
脚で腰を包み込む感触。
未経験だった私は、彼女に教えられたことだけを頼りに、熱くなった身体を慰めていました。
初体験から三日後の夜、玲奈さんから
「今夜来ない?」
とメッセージが届きました。
私はすぐに返信して、彼女の部屋を訪れました。
玄関で出迎えた玲奈さんは、私より頭一つ分以上背が高く、優しく微笑みながら私の手を引いて中へ入れました。
「よく来てくれたね、悠真くん。今日はゆっくりしていいよ」
部屋に入るなり、彼女は私の服を優しく脱がせ始めました。
上着を脱がされ、シャツのボタンを一つずつ外されていくと、恥ずかしさで体が熱くなります。
玲奈さんは自分の服も脱ぎ捨て、大きなJカップの胸を露わにしました。
彼女は私の肩に手を置いて跪かせると、自然と私の顔がその胸の谷間に埋まる位置になりました。
身長差のせいで、私はちょうど彼女の胸に顔を押しつけるような格好になります。
「前回より少し慣れてきたでしょ?」
玲奈さんは私の頭を優しく撫でながら、脚を広げて私をその間に導きました。
彼女は自分の手で私の控えめなサイズのものを握り、ゆっくりと角度を調整してくれます。
「こうすると、気持ちいいはずよ。力を抜いて、悠真くん」
私は彼女の言葉に従い、腰を進めました。
熱く濡れた感触が私を包み込み、思わず声が漏れます。
玲奈さんは腰をゆっくり動かしながら、私の背中に腕を回して抱きしめてくれました。
主導権は完全に彼女にあり、私はその温かさと圧倒的な柔らかさにただ翻弄されるだけでした。
彼女の胸が私の頰に押しつけられ、甘い匂いと吐息が混じり合って頭を真っ白にします。
やがて彼女の動きが激しくなり、私も限界を迎えました。
避妊具の中で思いきり放つと、玲奈さんは満足そうに私を抱きしめ、耳元で囁きました。
「いい子だね。また来てね」
その後も、授業後や夜、休日になると私は玲奈さんの部屋へ通うようになりました。
ベッドの上で彼女に跨がられ、大きな胸に顔を埋めながら激しく腰を動かされる日々。
後背位を試してみることもありましたが、私の身長差と彼女の豊満な体躯のせいで浅くなりやすく、すぐに体勢を変えてくれるようになりました。
クッションを腰の下に当ててもらったり、ベッドの端に彼女が腰を下ろして私を受け入れてくれたり、シャワー後もそのままベッドに移って抱き合うのが常でした。
避妊具の中で何度も放つたび、玲奈さんは優しく頭を撫でながら
「いい子だね」
と囁き、私の恥ずかしさと甘やかされる快感は日ごとに深まっていきました。
「いつもの時間においで」
彼女のその言葉が日常になり、私は授業中もノートを取る手が止まり、友達と話していても頭の片隅は常に玲奈さんの部屋のことばかりでした。
京都に来たばかりの孤独が、彼女の温もりと圧倒的な包容力で埋められていくのを感じます。
一週間が過ぎたある日、いつものように玲奈さんと過ごすつもりで大学を早めに切り上げ、マンションへ向かいました。
市バスに揺られながら、今日も彼女に抱かれることを思うと身体が熱くなります。
マンションの前に着き、エレベーターを上がって部屋の前まで来ました。
いつものようにインターホンを押そうとしたとき、ドアが少し開いていることに気づきました。
中から、低い男の声と、玲奈さんの激しい息遣いが漏れてきます。
私は足を止め、心臓が激しく鳴るのを感じました。
恐る恐る扉の隙間から室内を覗くと、薄暗い部屋の中で大柄な男性が玲奈さんの背後に立っていました。
彼女はベッドに手をつき、腰を高く掲げるような格好で彼に繋がれています。
男性は避妊具を装着した太く長いものを、彼女の奥深くまで沈め、力強い腰使いで激しく突き上げていました。
玲奈さんのJカップの胸が大きく揺れ、彼女の口からは普段私に見せたことのない甘く高い喘ぎが連続して零れ落ちます。
「んあっ……!はあっ……!あっ、ああっ……!」
その声は切なく溶け、腰がびくびくと激しく跳ね、膝ががくがくと崩れそうになっています。
男性の大きな手が彼女の腰を強く掴み、引き寄せるたびに避妊具の根元まで彼女の中へ沈むのがわかりました。
私は玄関の位置で固まったまま、それを見つめていました。
逃げ出したいのに足が動きません。
後背位は、私と彼女の身長差や体格差でどうしても浅くなりやすく、角度を合わせてもらっても奥まで届きにくいものでした。
なのに目の前の男性は体格も大きさも圧倒的で、玲奈さんの奥を容赦なく抉るように深く突き、彼女を激しく乱れさせています。
彼女の反応は私の前では見せたことのないものばかりで、胸が締めつけられるような背徳感と興奮が同時に込み上げてきました。
玲奈さんはその最中、こちらに視線を向けました。
その目には、まるで私の来訪を予期していたような静かな光が浮かんでいます。
私はただ震える息を吐きながら、入口に立ち尽くすしかありませんでした。
男性はまだこちらに気づかず、行為に集中したまま腰を動かし続けています。
胸が締めつけられるような嫉妬と屈辱が込み上げてくるのに、下半身は熱く硬くなり、興奮が止まらない自分に気づきます。
悔しいのに、目を逸らすことさえできませんでした。
やがて、男性が玲奈さんの耳元で何かを囁き、体位を変える前に動きを緩めました。
玄関の方へ視線を向け、私の存在に気づいたのです。
「また若い子に手を出してるの……」
と、呆れたような、けれどどこか諦めた調子で言いました。
玲奈さんは息を乱したまま私を見て、目が少しだけ焦点を戻します。
「悠真くん……逃げる?それとも、見届ける?」
彼女の声は上擦りながらも、はっきりと私に選択を委ねていました。
「見るなら、ドアを閉めて中に入って」
私は自分の意思で玄関のドアを静かに閉め、室内へ数歩進みました。
男性はそれを見て小さく息を吐き、仰向けに体を倒します。
玲奈さんはその上に跨がり、自ら彼のものを握って自分の入り口に当て、ゆっくりと腰を沈めました。
根元まで飲み込んだところで、彼女は両手を男性の胸に押し当て、深く息を吐きます。
そして、私の目の前で本格的に腰を前後に振り始めました。
私が彼女としていた時は、玲奈さんは優しく導いてくれ、私のものを丁寧に扱いながらゆっくりと腰を動かしてくれていました。
なのに今、彼女は余裕を完全に失っていました。
獣のように腰を激しく打ち付け、Jカップの乳房を大きく波打たせ、汗で濡れた肌を光らせながら喘ぎ続けます。
「んんっ……あっ、ああっ……!おかしくなる……!」
表情は蕩け、涙を浮かべ、瞳の焦点が定まらないまま、私の存在を意識しながらも快楽に飲み込まれていきます。
「はあっ……はあっ……悠真くん……見てて……」
玲奈さんの腰が一度大きく跳ね、全身を震わせながら最初の絶頂を迎えました。
それでも腰を止めず、浅く速く何度も打ちつけたかと思うと、今度は深く沈んだまま擦りつけるように動きます。
「また……っ、だめ、もう一回……!」
二度目の波が押し寄せると、彼女は男性の胸に爪を立て、背中を反らして長い声を漏らしました。
呼吸を整える間もなく動きを再開し、見ている私の方へ蕩けた顔を向けたまま、短い絶頂を何度も重ねていきます。
そのたびに大きな胸が激しく揺れ、腿が震えても、玲奈さんは自分から腰を止めようとしませんでした。
男性もその締め付けに耐えきれず、避妊具の中で大きく脈動しながら熱い射精を放ちました。
その光景を至近距離で見ていた私は、興奮と屈辱が限界を超え、ズボンの中で我慢できずに射精してしまいます。
「んっ……」
小さな声が喉から漏れ、熱い精液が下着を濡らしました。
やがて男性は動きを止め、玲奈さんの体を優しく支えながら避妊具を外して処理します。
シャツを着直し、私の方を向いて短く確認しました。
「大丈夫か」
私は小さく頷くことしかできませんでした。
男性は玲奈さんの額に軽くキスをすると、
「またな」
とだけ告げ、部屋を出ていきました。
ドアが閉まる音が響き、残されたのは私と玲奈さんだけです。
玲奈さんが、ゆっくりとベッドから降りてきました。
足元がふらついているのがわかりました。
彼女は私の前に跪くようにして、両手で私の顔を包み込みました。
「怖かった?それとも、見たかった?」
優しい声で、囁くように聞かれました。
私は首を横に振りました。
でも、本当は、どっちもだったのかもしれません。
「悠真くん、ちゃんと壊れちゃった顔してる」
玲奈さんが、微笑みながら私の目を覗き込みます。
その言葉に、胸がきゅっと締めつけられました。
私は、ようやく声を出せました。
「悔しいのに……玲奈さんから、離れたくないです」
自分の声が、震えているのがわかりました。
玲奈さんは、静かに頷きました。
そして、私を自分の胸に、優しく抱き寄せました。
汗ばんだ肌の匂いが、鼻を突きました。
柔らかい胸の感触が、私の顔を包み込みます。
まだ熱を帯びた肌が、頰に触れます。
「よしよし。私の身体、もう忘れられないね」
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2: 名無しさん#EoVShVU [通報] [コメント禁止] [削除]こういう文学的な作品は個人的に好みです。
古き良き官能小説の世界ですね。0
返信
2026-07-17 18:14:50
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]格調高いエロ文学ですねぇ
0
返信
2026-07-17 16:25:20
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(2020年05月28日)
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