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【高評価】仕事ができないおとなしい女社員、性処理だけは得意だった

投稿:2024-12-04 05:17:14

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ばはむうと◆OWNBaWA(40代)

私は40代で小さな会社を経営している。

業績はそこまでいいわけではないが、悪いわけでもない。そのため度々、職に困っている人の駆け込み寺のようになっていた。

ある日、私のスマホに見知らぬアカウントからメッセージが届いた。

「お久しぶりです。ミキですが覚えておりますでしょうか。ぜひ、あなたの会社で働きたいのですがどうでしょうか」

記憶を呼び起こそうとしてもやはり思い出せない。

「どちら様でしょうか」

「前にお世話になっていた小池の彼女です」

小池という名前に覚えがあった。遅刻はするわ、無断欠勤はするわで、仕事もろくにできないで2年前まで在籍していた社員である。最後には会社の金を盗んでいなくなった。

そういえば彼女を仕事場に何度か連れてきていた覚えがある。

おとなしめであまり自己主張しない女の子で、初めて会った時はか細い声で自己紹介してくれた。

どういうことかと訝しげにミキのLINEを読んでいく。

内容としては、小池からDVを受け続けてきたがようやく逃げ出すことができたこと、実家には戻ることが難しい、私がとても優しくしてくれたのを覚えていた、頼れる人がおらずウチには社員寮もあるからそこで住んで働きたい、とのことだった。

寮が一部屋空いていたので、そこに住まわせて試験的に仕事を任せることになった。

ミキが働くこととなって、社内の男たちは鼻の下を伸ばしていた。

それもそのはずである。

ミキに持って来させた履歴書には10代後半の頃、モデル事務所に所属していた経歴が記載されていた。名前を検索すると今でも数十枚くらいは画像が出てくる。

私も2年前はマスクをつけたままの挨拶だったので特に気にもしなかったが、顔立ちが整っており化粧をしてなくても20歳と間違えられそうな童顔、そして程よくある胸の膨らみに、茶色の長髪にかわいらしい所作。

社内の男たちは狙いをつけていたのだ。

しかし2、3ヶ月働いてもらっていたところ、社内で怒りや苛立ちの声が上がり始めた。

「いやー、ミキちゃん使えないわ」

「全く仕事ができない」

「給料泥棒だろ、仕事覚える気もないのかね」

確かに仕事ができないのだろう。私の目から見てもそうであった。

ただそれだけではなく、何かと遊びや食事に誘っても断られてしまうのも原因の一つで、その付き合いの悪さが印象をさらに悪化させていた。

とうとう仕事を教える社員がいなくなり、だからと言ってクビにするわけにはいかないわけで、結局はミキの仕事は私のサポートとなった。

書類の整理、事務所の片付け、受発注など、丁寧に教えいくが、ミキ自身物覚えはあまりよろしくない。私も根気よく指導することにした。

「私、ここにいていいんですか?」

自分が仕事をまったくできないことを気にしていたミキは、度々私にそう投げかけてきた。

「いいのいいの、ミキさんはウダウダ仕事の愚痴を言わないし、ストレスなく仕事を頼めて嬉しいですよ」

少しだけホッとした表情をみせるミキに、私は元カレの小池がどれほど彼女の地震を奪ってきたのかと苛立っていた。

そんなある日のこと、遠方まで出張にミキを連れて行くことになった。彼女は運転免許を持っていないのだが、長距離も長距離なので私の会話相手(眠気覚まし)である。

最近では私にだけではあるが、ミキは自分の話をしてくれるようになり、過去の小池に受けていた仕打ちなども打ち明けてくれるまでに信頼してくれていた。

だが詳しくは語らないが、その出張先でミキは大失敗、会社に100万単位の損害を出してしまったのだ。

私は痛む胃を抑えながらハンドルをなんとか握り、夜道に車を走らせていた。横を見やると顔を真っ青にして項垂れているミキがいる。

怒られると思っているのだろう。

しかしここで優しい言葉をかけていいものなのか、その程度の損害ではないわけで悩んでしまう。

そんな時、悪い考えが頭をよぎった。

「この損害は痛いなぁ」

「ビクッ.....」

「どうしたらいいんだ......ごめん、ちょっと頭を休ませたい」

私はサービスエリアのあまり車が停まっていない隅の方に車を止めて、わざとらしく弱音を吐露した。

「会社の運営が......」

「ごめんなさい.....ごめんなさい......」

実際経営的には厳しいが潰れるほどではない。しかし私は大袈裟に悩み苦しんでいるかのよう振る舞った。

「ごめんなさい.....」

「いや、しょうがないよ。少しだけ手を握っていいですか。少しだけ落ち着きたくて」

「えっ、はい」

ミキは疑うことなく手を差し出してきた。私はその手を両手で覆うように握り、少しだけ癒える、落ち着くね、ありがとう。とお礼を伝えた。

「こんなことくらいでしたら」

「ストレスが溜まり溜まってて」

溜まっているのは股間の方である。これからのことを考えるとすでに股間は臨戦状態である。

運転席と助手席の膝掛けを収納して、私はミキを抱きしめた。香水もつけていないのに甘い香りがする。

「えっ、ちょっとこれは」

「ごめん、人肌に触れたくて」

もうここまできたら何をされるのかはわかったのだろう。しかし先ほどの大失敗があり、ミキは何も言えなかった。

「ん.....んんっ.....」

私はキスをしながら、ミキの上着から手を入れ胸を弄った。口閉じて舌の侵入を防ごうとするミキであったが、

「癒してほしい、ミキちゃんが私に必要なんだ」

ミキの思考回路はとても単純であることは、彼女から話を聞いてわかったいた。自分を必要としてくれる人から迫られたら断れないのだ。

「ふぁ.....あっ」

ミキは唇を開き、私の侵入を許した。私は20歳も下の女の子の口の中に舌を潜り込ませ、ジュルジュルと舌を絡めてあう。

心も体も許したのか、ブラの中に手を入れたら乳首もコリコリに固くなっていた。口を陵辱しなぎら程よいサイズでハリがありモミ心地のいい胸を堪能し、熱くたぎっている陰茎を外に出した。

私はミキの頭を撫でて、かわいいねと言葉をかけた。そしてもう一方の手でミキの手を私の陰茎まで持ってきた。何も言わずとも察したミキは頭を下げて私の洗ったないモノを咥え出したのだった。

「ジュルジュル.....ジュルジュル」

私は驚いた。

こんな気持ちいいフェラは初めてだった。歯が当たらないように気をつけ、唾液をたっぷり出して上下運動、口の中では舌で裏筋をピンポイントで刺激する。

「んっ、んっ」

袋の方も手でさわさわと触りながら時折甘い鼻声を出す。

どれだけ元カレに仕込まれてきたのだろうか。

「ジュルジュル、ぢゅぢゅッ」

私がミキのフェラのテクニックに翻弄され、久しぶりということもありすぐにイキそうになる。

ミキは速度を早め、睾丸を這うように指をなぞらせ射精促した。

ドピュ、ドピュ

ミキの口内に精液がどくどくと発射されていく。ミキは当然のように陰茎を吸い上げて、尿道に残った精液を吸い上げた。

そして、顔を上げると私に見せるよう精液を手のひらに垂らした。

そしてジュルジュル再度口の中に入れてゴクリと飲み干した。

当たり前のように。

「あの、うまくできましたか」

小首をかしげて聞いてくる。

40代ながら恥ずかしくなるが、かわいらしいその所作にミキを抱きしめてキスをした。

「まだ大きいです.....ね」

ミキはメスの顔をして目を潤ませながら、私のシャツをはだけさせると、チラチラと乳首を舐め始めた。舌を動かすのではなく頭を動かして舌を這わせる。時にはAVのようなちゅるちゅる悩ましい音を出して吸い付き、上目遣いで微笑むのだ。

そして再度固くなった陰茎を手でゆっくりとしごいていく。

頭が真っ白になるほどの乳首への舌技。

私の思考する力は快楽によって失われていた。

「ミキちゃんのあそこに入れたい」

「......はい」

ミキは小さく頷くと、履いていたスカートの中に手を入れた下着を脱いだ。そして私の上にまたがりゆっくりと腰を下ろしていった。

ニュルニュル、グチョグチョ

ミキのあそこは濡れており、すぐに私を受けいれた。

「ん、んんっ」

奥の方まで飲み込んでいく。

ミキの膣内は締まりが良く、カリや陰茎全体が肉襞に包まれ搾り取られるような感覚を味わった。

「あん......あっ」

少し動かすとか細い声で喘ぐ。

ゆっくり撫で付けるよう、この女は自分のものだとばかりにマーキングをしていく。

「ミキちゃんの仕事はこれから私の性処理だね」

「それは、え、でも」

「こんなかわいい女の子が私を癒してくれるんだ。私も頑張れるな」

ミキのお尻を掴みながら腰を動かしていく。

「中だけはダメです」

「無理だよ。ミキちゃんが気持ち良すぎて。愛してるよ、ミキちゃん」

口から愛してるというだけで、ミキのおまんこがキュンとさらに締まるのがわかった。

射精が近づいてくる。

逃げないようミキの腰をもち、上下にピストン運動をさせていった。

「出るぅ!!」

「んっ」

今日に2度目となる射精。

精液をミキの子宮にぶつけていった。

ミキはぬぷりっとイチモツを抜くと、おまんこに流し込まれた精液はそのままで、おそうじフェラをして私のものを綺麗にした。

そんなこんなで、ミキは今となっては私にデレデレである。なんでも言うことを聞いてくれるし、それでいて彼女面をするわけでもない。

たとえば目の前で他の女とのセックスを見せつけたとしたもの、悲しい顔はするだろうが側から離れることはないだろうし、おそらくお願いをすればプレイに加わるだろう。

いい女を手に入れたものだ。

この話の続き

「お部屋綺麗にしときますね」#ピンク仕事終わりに、ミキは私の家に訪れせっせも掃除を始めた。あの一件依頼、付き合おうなどとは一切言ってないもののミキは通い妻のようになっていた。掃除や家事洗濯はもちろん、自分のお金で買った食品を冷蔵庫に入れて料理をふるまったりしてくれるのだ。なかなか家事洗濯…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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