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新卒の制服OLに制服セックス、そしてセーラー服でのセックスをした

投稿:2026-07-09 14:36:49

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名無し◆FVBiZVA(千葉県/20代)
前回の話

俺が目を覚まして起きると、侑之:21歳のOLは全裸のままで眠っていた。少しだけ朝陽が差し込んできた薄明るい俺の部屋のベッドの側には、俺が昨夜に脱がした侑之が着ていた会社の制服(紺色のベストとスカート、白色のブラウス)とブラジャー、パンティなどがあった。俺は侑之の美しい裸体に見とれていた。そしてス…

侑之とセックスをしてから2週間後の金曜日の夜となった。会社の制服を着たままでセックスしてから俺とシャワーを浴びた侑之は、女子高校生だった時に着ていた夏服のセーラー服に着替えてベッドのある部屋に入ってきた。俺は驚いた。そして直ぐに侑之を激しく抱いた。

=======

侑之と過ごした2週間前の土曜日、俺は侑之に普段は聞けないようなことを聞いた。

例えば、侑之の初体験は高校3年生の時で、その相手は同級生だったがセックスを3回した後、高校を卒業したことによって疎遠となって別れたこと。その後、侑之は簿記検定の取得のため猛勉強して、就職活動に時間を取られたので、恋愛するヒマが無かったこと。

今も彼氏がいないこと。実家は勤務先から電車で片道2時間ぐらいの○○市にあって、月に1回位は帰っているので普段は1人暮らしをしていること…など。

しばらくして俺は「もし良ければ、今後も付き合ってくれないか?」と侑之に聞いたら、侑之は「もちろん、いいですよ!」と快諾してくれた。

それを聞いた俺は安心した。

そして俺は「普段は今まで通りに接し続けようね」と念の為に言った。

侑之は大きく頷いた。

俺と侑之は、翌月曜日から何も無かったように普通に業務を遂行した。

とにかく勤務時間中は業務遂行に意識して集中した。侑之も普段と変わらず、ミスも無く集中して業務を遂行していた。俺は、そんな侑之の姿勢を見て安心していた。

でも休み時間だけは、制服姿の侑之とセックスした時のことを思い出して、変な優越感に浸った。

その週末の金曜日、元々侑之は実家に帰ることになっていたので、俺は侑之と濃い時間を過ごすことは出来なかった。

でも自宅の部屋にて、スマホで撮影した侑之の美しい裸体をテレビの大きな画面に映して、(侑之から借りた)侑之の匂いが染みこんだ会社の制服の感触とかで侑之のことを感じながらオナって、何回も抜いた。

それから1週間が経って、週末の金曜日となった。

業務は順調に終了して上長の課長が出社していたので、念のため侑之にLINEで「侑之の帰宅後、侑之の自宅に行くから先に帰って♡」と伝えた。

すると侑之から「分かりました、では待っています」と返信があって、その数分後に侑之は「お先に失礼します」と課長と俺に挨拶して事務所から出て行った。

侑之が退勤した約30分後、俺は課長に念のため「何かありますか?」と聞いたら、課長は「先週から2週間、松木さんと山中さんが頑張って業務を遂行してくれたおかげで、

昨日、予定より早く月次決算の報告を無事に終えることができて助かったよ。今日は早く帰って英気を養って下さい」と言ってくれた。

俺は「では課長、お先に失礼します」と言って、事務所から出た。

車を動かして数分後、侑之の部屋があるマンションに着いた。

侑之に電話すると侑之は「これからドアのカギを開けるから待っていてね」と言って、電話を切った。しばらくして侑之の部屋のドアは「カチっ」という音がして開いた。

部屋から出てきた侑之は会社の制服姿だった。

俺は、2週間ぶりの制服姿の侑之を本能で抱きしめた。侑之の匂いとか温もりとかを全身で感じた。そして制服のうえから胸を揉んだ。その瞬間、侑之は「あッつ」という声を出した。

相変わらず侑之のおっぱいは、小さいけど柔らかかった。

侑之は、既に俺のために料理を作ってくれていた。

すぐにでも目の前にいる「制服OLの侑之とセックスしたい」という気持ちを必死に抑えながら、お酒を飲みながら美味しい手料理を食べた。

しばらく2人で酒を飲みながら歓談した、

このシチュエーションで飲む酒は美味しかった。

さすがに、ほろ酔い状態となった。

すると酔った勢いで侑之が俺に抱き付いてきた。俺も侑之を抱いた。

俺は、再び制服OLの侑之の温もりとか、おっぱいの柔らかさを全身で感じた。

そんな侑之のおっぱいを制服の上から再び触って揉んだ。さっきより強く激しく揉んだ。

侑之の「アッつ」という声は、何回も出た。

さっきよりも侑之の発する声は大きくなっていた。

侑之は、酔った勢いで俺のズボンとかパンツを脱がした。

俺のチンポを見た侑之は「大きくて、スゴイですね」と言いながら、触っていた。

僕は、恥ずかしいというか制服姿のOLにチンポを触られて、興奮してしまった。

さらに侑之は、俺のチンポを銜えた。

そして、侑之の口の中にあるチンポを舌で上手に使って舐めた。

俺は侑之にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

侑之は俺のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良く舐めた。

侑之はフェラを終えると、その温かい唇を俺の唇に密着してきた。

その唇を通して、侑之の舌が俺の口中に入ってきた。

侑之の舌は、俺の舌と絡まった。

同時に俺は、侑之の息を感じた。

それは、甘酸っぱいイイ香りだった。

俺は、侑之を再び強く抱いた。

そして侑之のスカートは脱がさず、それ以外のパンティとかを脱がした。

スカートを捲ると、侑之のマンコが露わとなった。

何回見ても侑之の陰毛が薄いマンコは美しい。

そのマンコを触る。

侑之のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

侑之は、俺がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と声を出した。

興奮した俺は、勢いで制服姿の侑之に荒っぽく生挿入した。

思わず侑之は「もっと優しくして♡」と言った。

俺は優しくユックリと侑之に挿入する。

制服姿の侑之は、俺のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

やがて俺の精子は、侑之の体内で爆発して放出され、浸透していった。

俺と侑之は、汗まみれとなった。

さすがに俺は侑之に「シャワーを浴びようか?」と言った。

侑之は大きく頷いて、2人でシャワーを浴びた。

シャワーを浴びながら、侑之が着ていた会社の制服を脱がした。温水を含んだ制服は脱がし難かったが、何か変な気持ちとなった。シャワーを浴びながら侑之は僕のチンポを握って、俺は侑之のおっぱいを揉んだりして楽しんだ。またお互いの体をボディソープで洗った。

シャワーを浴び終わって侑之は「山中さん、ちょっとベッドで待っていて♡」と言って、ベッドがある部屋とは別の部屋に入って行った。俺は侑之の指示に従って、ベッドの上で侑之のことをボーっとしながら待っていた。

しばらくして侑之は、女子高校生だった時に着ていた夏服のセーラー服に着替えて、俺が待っていたベッドのある部屋に入ってきた。俺は驚いた。

そして侑之のセーラー服姿を舐めまわすように見た。

化粧を落とした素顔の21歳の侑之は、あどけなさと可愛さに満ちていて、3年前は現役の女子高校生だったということもあって、そのセーラー服姿に違和感は全く無かった。

セーラー服の夏服を着た侑之は、とにかく可愛い。

そんな侑之を押し倒して、侑之が着ているセーラー服のうえから侑之のおっぱいを揉んだ。

おっぱいを揉むたびに「サーっ」といったセーラー服が擦れる音、そして侑之の「アっつ」といった声が聞こえる。

侑之のおっぱいは、やや小さめ。でもセーラー服には、小さいおっぱいも似合う。

俺は、侑之が着ているセーラー服のファスナーを外して、ブラジャーを外した。

セーラー服を脱がし切っていないが、侑之のおっぱいは露わとなった。

ハリがあって美しいおっぱい。そしてピンク色の乳首。

そしてセーラー服姿の侑之は俺にキスしてきた。俺は侑之のキスに応じた。

俺とあどげない顔の侑之は、互いの唇を重ねて密着させた。

俺は、侑之の舌に俺の舌を絡ませた。

侑之は応じた。

何回もキスしているのにも関わらず、侑之の甘酸っぱい香りがする息は、侑之の奥のほうからディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、俺は侑之の息を思いっ切り感じた。

俺は侑之とキスしながら、侑之のおっぱいを揉んだ。

脱がし切っていないセーラー服が女子高校生を感じる。

興奮させられる。

おっぱいを揉むたびに侑之の「アッつ」という声が何回も出た。

俺は、侑之のピンク色の乳首を舌で吸うようにして舐めた。

右のおっぱいを揉んで、左のおっぱいの乳首を舐めた。

侑之は「アー~ん」と言って、気持ち良さそうだった。

侑之に俺のチンポを銜えさせた。侑之は、口の中にあるチンポを舐め始めた。

俺はセーラー服姿の侑之にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

セーラー服姿の侑之は、俺のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良さそうにしゃぶって、舐めた。

僕は、侑之を再び強く抱いた。

そして侑之のスカート、そしてパンティとかを脱がした。

スカートを捲ると、侑之のマンコが露わとなった。

セーラー服姿の侑之のマンコは、陰毛が薄いこともあって女子高校生みたいに美しい。

そのマンコを摩るように触る。

セーラー服姿の侑之のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

侑之は、僕がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と大声を出した。

俺は、侑之に「生で挿入してイイ?」と聞いた。

侑之は「ウン」と言って、軽く頷いた。

俺は、上半身はセーラー服を着ている侑之のおっぱいを後ろから揉んだ。

セーラー服の襟が女子高生を感じる。

再び侑之にキスした。

そしてバックから侑之に生挿入した。

優しくユックリと侑之に挿入する。

侑之は、いつものように僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

その動きに合わせて、セーラー服の青色のタイも揺れていた。

侑之は声を出し続けた。

俺は挿入したチンポの動きを止めなかった。

俺は、侑之を仰向けにした。

再び侑之にセーラー服が似合う可愛い顔の女子高校生を感じた。

そして再び侑之に俺のチンポを生挿入した。

俺はセーラー服を着ている侑之を抱きながら、挿入したチンポの動きを止めなかった。

やがて僕の精子は、セーラー服姿の侑之の体内に放出された。

侑之の体内には、また俺の精子が染み込んでいった。

そんな侑之のことを俺は抱きしめた。そして侑之にキスした。

侑之も「山中さん…」と言って、抱き返して俺にキスしてきた。

改めて侑之を見た。

侑之は、セーラー服を着た女子高校生のようだった。

その後、セーラー服姿の侑之とも何回かセックスを楽しんだ。

そして疲れ果てた2人は、眠りに陥っていた。

それは始まったばかりの週末のひと時、侑之と俺は週末の2人の時間を共有することになる。

この話の続き

侑之とセックスをしまくった翌朝、俺が目を覚ますと全裸の侑之は熟睡していた。改めて見た化粧をしていない侑之の顔は、純粋さを感じさせて可愛かった。また朝陽がカーテン越しに入ってきた薄明りの部屋で見る侑之の躰は、ハリがあって美しくてきれいだった。特に、おっぱいは小さいがピンク色の乳首と乳房、そして…

-終わり-
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