成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,806話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

医師に診察された新卒の制服OLと医療プレイした

投稿:2026-07-23 10:22:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

yamanaka47456◆OReEZAQ(千葉県/20代)
最初の話

俺が目を覚まして起きると、侑之:21歳のOLは全裸のままで眠っていた。少しだけ朝陽が差し込んできた薄明るい俺の部屋のベッドの側には、俺が昨夜に脱がした侑之が着ていた会社の制服(紺色のベストとスカート、白色のブラウス)とブラジャー、パンティなどがあった。俺は侑之の美しい裸体に見とれていた。そしてス…

前回の話

侑之とセックスをしまくった翌朝、俺が目を覚ますと全裸の侑之は熟睡していた。改めて見た化粧をしていない侑之の顔は、純粋さを感じさせて可愛かった。また朝陽がカーテン越しに入ってきた薄明りの部屋で見る侑之の躰は、ハリがあって美しくてきれいだった。特に、おっぱいは小さいがピンク色の乳首と乳房、そして…

昨日(土曜日)、日帰りの貸切温泉で侑之とセックスをしまくった翌朝、俺はダイニングから聞こえる「トントンッつ」という音で目を覚ました。

侑之は、俺の部屋の中にあるダイニングに居た。

俺がダイニングに行くと、侑之が普段は俺が使ってダイニングに置いていたエプロンを身に付けて、朝食を作っていた。その姿に俺は、家庭っぽさを感じた。

侑之に近づいて「おはようっ」と言いながら、エプロン姿の侑之を抱きしめた。

侑之も俺を受け入れて「おはよう♡」と返しながらキスしてきた。

そして侑之が作ってくれた朝食を一緒に食べた。美味しかった。

侑之に「美味しかったよ、ありがとね」と言うと、侑之は嬉しそうな笑顔で頷いてくれた。

そして侑之は「昨夜は、寝ちゃってゴメンね」と謝ってきた。

俺は「俺も侑之が寝た後、直ぐに寝たから…。謝ることはないよ」と優しく答えた。

俺は、侑之が身につけているものを全て脱がした。

朝の光が入り込んだ部屋の中。美しい侑之の躰は、光を全身に浴びていた。

侑之の躰を見るのは何回目だろうか?

何回みても21歳の侑之の裸体は美しい。特に侑之のおっぱいは、小さいがハリがあってきれいだ。

そんな美しい侑之と俺は、抱き合った。俺は侑之の温もり…を感じた。

珍しく侑之から俺の手をおっぱいに持っていった。

俺は、侑之のおっぱいを優しく揉み続けた。

その後、俺は侑之と何回かセックスして、侑之の躰を舐めまわしたりして侑之を感じた。

侑之も俺のチンポを銜えてフェラしたりして、お互いに本能のままに過ごした。

夕方になった。

当初の約束通り、あと僅かで侑之は俺の部屋から出ていく。

その別れ間際、俺と侑之はディープキスした。

俺は「今まで通りに接し続けようね」と念の為に言った。

侑之は大きく頷いた。

========

俺と侑之は、出勤してからは何も無かったように普通に業務を遂行した。

そして木曜日の夜、侑之と俺は、俺の部屋でセックスした。

その夜は暑かったので、俺は部屋の冷房を効かせた。よって寒くさせた部屋で侑之とセックスした。その結果、翌朝の金曜日、俺と侑之は2人とも風邪っぽくなった。

いつも通り出勤ため俺はスーツ、侑之は会社の制服に着替えた後、侑之を乗せた俺の車は、会社の近くにあるコンビニ着いた。そこで俺と侑之は、風邪薬を買って飲んだ。

そして、このコンビニで俺と侑之は別れて、各々別に出勤した。

先に出勤した俺は、風邪薬のお陰で体調が良くなった気がした。

そして約15分後、何事もなかったかのように侑之が「おはようございます!」と言いながら出勤してきた。侑之の調子も良さそうに見えた。

その後、普通に業務を遂行した。

でも俺は、昼過ぎになってから風邪っぽさを感じた。侑之も16時ごろ俺に対して、LINEにて「風邪っぽい」というメッセージを送ってきた。

俺と侑之は終業後、この辺りでは唯一で会社の近くにある林医院という病院に行って診てもらうことにした。

その林医院の医師は爺様で、勤務先の嘱託医とか産業医となっていて、内科検診の際にも社員を診察している。

俺と侑之が病院に着いた。

診療時間が終了する約15分前ということもあって、病院に入って待合室を見ると患者は数人、しかも受診を終えた方々っぽい雰囲気だった。そして、しばらくすると俺と侑之以外の患者は全て病院内から居なくなって、静かになった。

受付の方が病院の入口ドアに「本日の診察は終了しました」という札をさげた。

俺は不安になって受付の人に「大丈夫ですか?」と聞いた。

すると受付の人は「もうじき私(受付の人)とか看護師は居なくなるけど、後は院長が対応して下さるから大丈夫ですよ」と、優しく答えてくれた。

そして、俺は再診なので診察券と健康保険資格確認書、侑之はマイナンバーカードを受付に提出した。その後、侑之は初診なので受付で渡された問診票へ必要事項を記入して、受付に提出した。

俺の名前が呼ばれた。俺は診察室に入って医師から問診された後、簡単にワイシャツのうえから聴診器をあてられた。その時間は、数分だった。

爺様の医師は「軽い風邪ですね。処方する薬を飲めば直ぐに良くなりますよ」と言った。

俺の診察が終わった頃、爺医師が看護師さんに「あと患者は1人だから帰っていいよ」と言って、診察室から看護師が居なくなった。俺も診察室を出た。

診察室と言っても医師が居るのは、診察室の中に在る薄っぺらいカーテンの中。よって、診察室のドアが開いていれば、その隙間から診察されている様子を見ることができる。

そして爺医師は「松木侑之さん、診察に入って下さい」と侑之に指示した。

会社の制服を着た侑之は、診察室に入って行った。診察室のドアは開けっ放しとなっている。

爺医師:「今日はどうされましたか?」

侑之:「今朝から風邪っぽいです」

爺医師:「熱は何℃ぐらいですか?」

侑之:「さっき待合室で測ったら、37.2℃でした」

爺医師は侑之の目と口の中を見た後、侑之に「違和感があったら言って下さい」と言いながら制服を着た侑之の上半身の腹から胸を触った。

侑之は「特に違和感はないです」と答えた。

爺医師:「じゃあ、こっちは?」と侑之の胸を揉んだ。

侑之は「アッツ、さすがに…」

爺医師は「では、上半身裸になって」と侑之に指示した。

侑之は「脱がなければダメですか?」と爺医師に聞いた。

爺医師は「上半身裸になって頂かないと、正しい診断ができないので脱いで下さい」と、毅然と答えた。

侑之は躊躇していた。

すると爺医師は「待ってられないから脱がすよ」と言って、侑之が着ていた制服のベストとブラウスを脱がした。ブラジャーも外した。

瞬く間に侑之は俺が見慣れた上半身裸となって、小さめのおっぱいを曝け出した。

あの侑之の美しいおっぱいが爺医師に晒されている。

その侑之の裸体を見た爺医師は「きれいな躰だね」と言いながら、舐めまわすように時間をかけて侑之の躰を見た。

爺医師は、その侑之のおっぱいを中心に聴診した。

聴診器が侑之の乳首にあたると、侑之は「アッっつツ」と声を出して、その侑之の乳首は大きくなっていった。そんな様子を見て俺は、少し嫉妬した。

さらに爺医師が「きれいなおっぱいだ」と何回も言いながら、侑之のおっぱいを触って揉んだ。

先ず爺医師は、侑之の右側のおっぱいを右手の中指と人差し指で突くようにして打診した。

左側のおっぱいも同様に右手の中指と人差し指で突くようにして打診した。

それが終わると爺医師は両手で、侑之の左右のおっぱいを丹念に揉んだ。

更に爺医師は両手の親指と人差し指で、侑之の左右の乳首を掴み上げた。

侑之は、その瞬間「ぁッつ~」と足を捩らせていた。

そして爺医師は片手で侑之のおっぱいを揉んで、片手の親指と人差し指で、侑之の左右の乳首を掴み上げた。

侑之は、更に大きい声で「ぁッつ、アっつぅ~ん」と喘ぎながら足を捩らせていた。

診察?を終えた爺医師は「軽い風邪ですね。処方する薬を飲めば直ぐに良くなりますよ」と言った。侑之は直ちに制服を着て、診察室から逃げるように出てきた。

診察が終わって、病院から出た俺と侑之と俺。

車の中で侑之に(何も知らなかったフリをして)「医師におっぱいを揉まれたの?」と聞いた。

侑之は「そうだよ」と顔を少し赤らめながら答えた。

そして侑之は「高校でも会社でも医師には上半身裸にされたから、普通のことだよ」と平然と答えた。

「でも…」と、侑之は顔を急に赤らめた。

そして侑之は「あんなに爺におっぱいを揉まれて、気持ち悪い」と言い出して、

さらに「山中さん、爺にされたことを忘れたいから私のことを抱いて…」と。

改めて俺は医師のことが羨ましくなった。

侑之を家まで送った俺は、侑之の部屋に入った。

そして侑之が着ている会社の制服をゆっくりと脱がして、ブラジャーを外して上半身を裸にした。そして侑之のおっぱいを触って揉んで、舐めまくった。

その夜は、風邪を治すため処方された薬を飲んで安静にするため、俺は侑之にセックスを求めずに帰った。

翌朝、俺の風邪は治った。侑之に連絡したら、侑之の風邪も治って元気になったみたいだので、医療プレイをしたくなった俺は、侑之を誘った。

侑之も「面白そう」と快諾した。

侑之の家まで車で向かった後、医療プレイができるラブホに向かった。

そのラブホでは「お医者さんごっこ」ができる。

俺はラブホで用意されている「お医者さんごっこセット」を借りた。

俺は白衣を着て、侑之には会社の制服を着せた。

俺は制服姿の侑之に「体調はどうですか?…」と問診モドキをした。

「痛いところとか、違和感があるところがあったら言って下さい」と言いながら制服を着ている侑之の上半身を触って、おっぱいを揉んだ。

侑之は「胸とお腹に違和感があります」と答えた。

俺は「では、胸を出して下さい」と侑之に指示した。

侑之は「(ざわとらしく)おっぱいを見せないとダメですか?」と言ってくれた。

俺は「ちゃんと診ないと、だめでしょ…」とかと言った。

侑之は、ゆっくりと制服のベストとブラウスのボタンを外して、ブラジャーをズラした。

そういえば何回も侑之の制服を脱がすことはあった。

しかし侑之が俺の前で着ているもの、しかも制服を脱いでいく様子は初めて見た。そんな些細な事でも俺は興奮した。

何回も見ている侑之の美しいおっぱいが露わとなった。

俺は「きれいなおっぱいですね」と言いながら、ラブホテルが用意していた聴診器を侑之のおっぱいに充てた。

俺が「吸ってー、吐いてー」と言うたびに、侑之から甘い香りがする息が俺の鼻を刺激して、聴診器を通して侑之の「ドックン、ドックン…」といった規則正しい心臓の音が聞こえた。

そして侑之のおっぱいを触診して揉んだ。

俺が乳首を摘まむと侑之は「アっつ」と声を出した。

俺は「じゃあ下半身を診察しますからね、そうそう上は直していいですよ」と言った。

侑之はブラジャーを身に付けずに、ブラウスとベストのボタンのみを身に付けた。

その直後、俺は侑之のスカートを捲ってパンティを脱がした。

露わとなった侑之の美しいオマンコに聴診器を充てた。

指で触診した。侑之は「アッツん」と声を出した。

さらにタイトスカートを脱がして、アナルに指を突っ込んだ。

侑之は「ウっつっ、痛い」と声を出した。

俺がアナルに指を出し入れして動かした。

侑之は「アッツーンん」と気持ち良さそうに喘いだ。

その後、侑之と会社の制服を着せたままでのセックス、

そして全裸にした侑之とのセックスを何回かした。

セックスを終えて疲れ果てた俺は、侑之を抱きしめた。

しばらく2人は全裸で、俺が侑之に腕枕をしながらボーっとしていた。

そして侑之は「そういえば磯部美里さんって知っている?」と俺に聞いてきた。

俺は「もちろん知っているよ。営業事務部で侑之と同じ新卒だよね」と。

磯部さんは侑之と同期の新卒で、胸は侑之より大きめ。侑之は素朴っぽいが、磯部さんは美人で性格はキツいといった感じで、侑之とは真逆という印象。

侑之は「美里の彼氏は、営業部の門倉さんということも知っている?」と聞いてきた。

俺は、門倉と同期であること、門倉から磯部さんと付き合っていると自慢されたこと。を侑之に答えた。

侑之は「だったら今度、門倉さん、磯部さん、山中さん、私(侑之)で飲みに行こうよ!」と言ってきた。

侑之からは、磯部さんと侑之は仲が良くて、磯部さんが俺と話したいということらしい。

俺は「今度、門倉と話しておくから。門倉がOKならば4人で飲みに行こう」と答えた。

侑之は頷いた。俺は全裸の侑之を抱きしめた。

約2週間後、門倉・俺・侑之・磯部さんとの飲み会が行われることになる。

そして4Pセックスも…

この話の続き

俺(山中)と松木侑之(新卒OLで俺と多くのセックスをしている俺の彼女)が医療プレイをしてから2週間が経った。初夏の暑い金曜日の夕方、俺は侑之を勤務先の近くにあるコンビニから車に乗せて、俺の家に着いた。侑之は、いつもと変りなく会社の制服を着ていた。それから約20分後、門倉(営業部に所属、俺と同…

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 31ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]