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新卒の制服OLとセックスしまくった

投稿:2026-07-08 14:06:41

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yamanaka87456◆OReEZAQ(千葉県/20代)

俺が目を覚まして起きると、侑之:21歳のOLは全裸のままで眠っていた。少しだけ朝陽が差し込んできた薄明るい俺の部屋のベッドの側には、俺が昨夜に脱がした侑之が着ていた会社の制服(紺色のベストとスカート、白色のブラウス)とブラジャー、パンティなどがあった。

俺は侑之の美しい裸体に見とれていた。そしてスマホで侑之の裸体を撮影した。

しばらくして俺は「おはよう」と言いながら、侑之の乳首を思いっ切り摘まんで、おっぱいを揉んだ。侑之は「アッっつ」と反応して起きた。そして俺は、侑之を抱きしめた。

========

話しが前後するが、こういうシチュエーションになった経緯について。

某大手メーカーの子会社で、とある地方都市に在る会社の経理部に所属する俺(山中崇、26歳の主任)と松木侑之さん(21歳の今年の春に短大を卒業したばかりの新人OL)は、2人で経理業務を行っていた。

俺の上長は課長で、その上には部長さらに天空人の管理本部長がいるが、管理職は在宅勤務が認められているので、電子帳簿保存法によるデータの電子化などの恩恵を受けているので出社することが少ない。パートの女性もいるが定時で帰宅してしまうので、定時以降の経理部では俺と侑之さんの2人で業務を遂行することが多い。

金曜日の昨夜も管理職は在宅勤務で不在。業務が忙しがったので気が付いたら夜の9時を過ぎていた。事務所で勤務している他部署の全ての方々は帰宅していて、事務所は俺と侑之さんの2人のみとなっていた。

俺は侑之さんに仕事の進捗状況を確認した。そして業務の遂行を終えて退勤することにした。

残業を終えた俺は、自転車で通勤している侑之さんに「家まで俺の車で送ってあげようか?」と声をかけた。侑之さんは「お願いします」と快諾してきた。

勤務先は、地方都市に在るということもあって会社の制服を着替えないで通勤しているOLさんが多く、通用門を出た所で待っていた侑之さんは制服姿だった。

会社の制服を着たままの侑之さんに俺は「俺のこと、どう思う?」と聞いた。

侑之さんは「尊敬していますし、好きです。でなければ、ここ(俺の車内)に居ませんよ」と答えた。

俺:「良かった。侑之さんって経理部に配属された時から可愛いなって思っていたから」

と言いながら車を左折させて、広い駐車場の奥の方に停めた。そして侑之さんにキスした。

「侑之さん、好きだよー」

「山中さん、好きです」

と言いながら、互いに唇を重ねた。

そして侑之さんの舌に僕の舌を絡ませた。

侑之さんは応じてくれた。

侑之の甘酸っぱい香りがする息は、侑之の口中からディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、僕は侑之さんの息を思いっ切り感じた。

俺は侑之さんの胸を触った。

制服のうえから触る侑之さんの胸の大きさは控えめだった。

でも侑之さんのオッパイ、制服の感触、制服に染み込んだ甘酸っぱくて汗くささが入り乱れた匂いが俺に侑之さんを堪能させてくれた。

俺は侑之さんに「これから俺の部屋に来る?」と聞いた。

侑之さんは「ウン、いいですよ」と明るい声で快諾してくれた。

俺が運転する車は、ファミレスに寄った後、俺の家に着いた。そして家のドアを開けて入った。

俺の部屋は、制服姿の侑之さんと2人っきりとなった。

侑之さんを抱きたいという気持ちを何とか抑えて、冷静さを何とか保っていた。

俺は気分をリラックスさせるため、俺は侑之さんに「何か飲む?」って聞いて、冷蔵庫の中を見せた。

すると侑之さんは「じゃあ、この酎ハイで」と答えた。

2人で酎ハイを飲んでいると侑之さんは徐々に酔ってきたみたいだ。

そんな制服姿の侑之さんをベッドに連れていった。

目の前にいる制服を着た可愛くて憧れの侑之さんを「侑之…、可愛いいよお」と小声で言いながら本能で抱いた。

侑之の全てを感じながら、力強く欲望で抱いた。

制服姿の侑之を抱きしめながら、改めて侑之の顔をゆっくりと見た。

僕は思わず侑之に「可愛い、好きだよ」と言ってしまった。

すると侑之は「ありがとう、私も好きです」と言ってくれた。

侑之の微笑んだ顔がきれいだった。

また改めて、侑之にあどけなさと大人っぽさとを同時に感じた。

そんな侑之の唇に俺は再びキスして、侑之の舌に俺の舌を絡ませた。

侑之は応じてくれた。

キスは舌が絡み合って、深くなった。

侑之の甘酸っぱい息は、侑之の口中からディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、俺は侑之の息を思いっ切り感じた。

俺は制服のベストとブラウスを着せたまま、ブラジャーのみを外した。

そして侑之のおっぱいを制服のうえから思いっ切り揉んだ。

その瞬間、侑之は「アッつ」という声を出した。

改めて憧れの侑之のおっぱいは、すごく柔らかかった。

侑之の「アッつ」という声は、何回も出た。

侑之のタイトスカート、パンティとかを脱がした。

侑之のマンコが露わとなった。

侑之のマンコは美しい、きれいだ。

そのマンコを触る。

侑之のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

侑之さんは、僕がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と声を出した。

さらに俺は侑之のマンコを舐めた。

少し臭かった。

侑之の喘ぎ声は「アッっ~~ん、アッっ~~ん」と、更に大きくなった。

僕は、侑之に「いいよね?」と聞いた。

侑之が頷いたので、生挿入した。

侑之は「優しくして♡」と。

優しくユックリと侑之に挿入する。

侑之は、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

上半身は制服姿の侑之に興奮している俺の挿入は、力強いものとなっていた。

やがて僕の精子は、侑之の体内で爆発して放出されて浸透していった。

そして俺は侑之を強く抱きして、ディープキスした。侑之の息は荒くて、侑之の呼吸を深く感じた。

俺は、侑之が上半身に着ていた制服もゆっくりと脱がした。

裸になった侑之、美しいおっぱいが露わとなった。

俺は、侑之のおっぱいを揉んだ。

俺が侑之のおっぱいを揉むたびに、部屋には侑之の「アッつ」という声が響いた。

侑之は「もっと揉んで」と俺に求めてきた。

俺が更に強く優しく侑之のおっぱいを揉むと、侑之は「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」と声を出し始めた。

そして俺は侑之の乳首を摘まんで舐めた。

侑之は再び喘いで「気持ちイイ~」とかと言った。

俺は全裸の侑之に「侑之さん、またいいよね?」と聞いた。

侑之は「ウン、お願い」と荒い声で答えてくれた。

僕は侑之に荒っぽく生挿入した。

思わず侑之は「もっと優しくして」と。

俺は、優しくユックリと侑之に挿入する。

侑之は、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

やがて俺の精〇は、再び侑之の体内で爆発して放出され、浸透していった。

すると侑之は「山中さん…」と言って、侑之は俺のことを強く抱いてきた。

僕も侑之を強く抱きしめた。

そしてディープキスした。

侑之とのセックスは、その後、数回した。

そして疲れ果てた俺と侑之は、全裸の状態で寝ていた。

夜が明けて俺が目を覚まして起きると、侑之は全裸のままで眠っていた。少しだけ朝陽が差し込んできた薄明るい俺の部屋のベッドの側には、俺が昨夜に脱がした侑之が着ていた会社の制服とブラジャー、パンティなどがあった。

俺は侑之の美しい裸体に見とれていた。そしてスマホで侑之の裸体を撮影した。

しばらくして俺は「おはよう」と言いながら、侑之の乳首を思いっ切り摘まんで、おっぱいを揉んだ。侑之は「アッっつ」と反応して起きた。そして俺は、侑之を抱きしめた。

まずは全裸の侑之に会社の制服を着せた。

そして俺は、部屋の窓を開けた。

部屋に入ってきた風は、気のせいか、その風上に居た侑之の匂いを部屋に充満させた。

そう、それは昨夜から着替えていない制服姿の侑之の汗とかフェロモンとか交じって入り乱れた、僕にとっては初めて感じる「女の匂い」だった。

僕は、そんな「女の匂い」に反応してしまった。

そして「侑之…」と言いながら、制服姿の侑之を抱いた。

思いっ切り抱いてキスした。

「どうしたの?と言いながら」侑之は応じてくれた。

侑之を抱いてキスすると、さっき感じた「汗とかフェロモンとかが入り乱れた女の匂い」を、より強く感じた。

僕は「侑之、好きです。だから…」とかと言いながら、侑之の匂いが染み込んだ制服を着せたままで、おっぱいを揉んだ。

気のせいか、おっぱいを揉むたびに「制服から放出される侑之の匂い、そしておっぱいの柔らかさ」を感じた。

相変わらず侑之は、僕がおっぱいを揉むたびに「アッつ」という声を出していた。

侑之、そして制服OLを感じた。

侑之のスカートは脱がさず、それ以外のパンティとかを脱がした。

スカートを捲ると、侑之のマンコが露わとなった。

昨夜よりも侑之のマンコは臭かった。例えが悪いけど「チーズが腐ったような匂い」だった。

そんな侑之のマンコを触る。

侑之のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、マンコに指を突っ込んだ。

侑之は「アーーっつん」といった声を出した。

俺は、更にマンコへの指の出し入れを行った。侑之の体液は溢れてきた。

侑之は、僕の指の動きに合わせるように「アッっん、アッっん」と声を出した。

俺は、侑之の臭いマンコを舐めた。

そして、マンコに溢れた液体を啜って飲んだ。少し甘酸っぱい味だった気がした。

興奮していた僕は、侑之に再びキスした。侑之は応じてくれた。

侑之の柔らかくて生温かい唇は、俺の唇に密着していった。

その唇を通して、侑之の舌が俺の口中に入ってきた。

侑之の舌は、俺の舌と絡まった。

同時に俺は、昨夜より香りが強い侑之の息を感じた。

それは、マンコとは全く違う甘酸っぱいイイ香りだった

「侑之、いいよね?」

「山中さん、いいよ。好きにして…」

再び制服を着た侑之のおっぱいを激しく揉んだ後、侑之のマンコに、チンポをユックリと生挿入した。

挿入した瞬間、侑之は「ウッつ、アっつん~ン」というような声を出した。

侑之は、俺のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

昨夜から何回目になるだろうか?

俺の精子は、侑之の体内で爆発して放出され、浸透していった。

その直後、侑之は「山中さん、好きだよ」と言いながら、俺のことを抱きしめてきた。

俺も「侑之のこと、好きだよ」と言いながら、制服姿の侑之を思いっ切り抱きしめた。

しばらくして侑之はベッドから起き上がって、「山中さんのトレーナーを貸して下さい」と言ってきた。侑之は「汗まみれの制服を着替えたいし、制服を着ていると、また山中さんに襲われるから」と笑いながら言った。

俺が用意したトレーナーとか長ズボンは大きかったが、侑之の家まで車で行くだけなので良かった。

侑之と俺は、着替える前に2人でシャワーを浴びた。

シャワーを浴びながら、侑之は僕のチンポを握って、俺は侑之のおっぱいを揉んだりして楽しんだ。またお互いの体をボディソープで洗った。

侑之は、俺の大きめなズボンとかトレーナーを着た。俺もラフな格好となった。

そして俺が運転する車で侑之の家に向かった。

まだ土曜日の昼前だった。

侑之の部屋に着いて、入った。

その後、俺と侑之は2人っきりで週末の時間を過ごした。

この話の続き

侑之とセックスをしてから2週間後の金曜日の夜となった。会社の制服を着たままでセックスしてから俺とシャワーを浴びた侑之は、女子高校生だった時に着ていた夏服のセーラー服に着替えてベッドのある部屋に入ってきた。俺は驚いた。そして直ぐに侑之を激しく抱いた。=======侑之と過ごした2週間前の土…

-終わり-
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