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【評価が高め】女子大学生ソープランドのアルバイト_③デビュー:2人目のお客様(2/2ページ目)

投稿:2026-06-20 18:45:19

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「はい・・・」と言って床に正座してバスタオルをどけると上目づかいで顔を見ながらペニスを口含み、玉袋を舐め回し、裏筋やカリ首を舐め、そして亀頭を「ズズズッ・・・」と吸ったりしました。

山田「清華、気持ちいいぞ。そしたらシックスナインをそようか」

「はい・・・」と言ってキャミソールを脱ぐと

「はい、そうしたら、ベッドに横になってください」

私は、山田様の顔を跨ぎながらペニスを口に咥えました。

山田「清華ちゃん、さっきからイキっぱなしで、クリトリスは勃起していて、おマンコも口がパックリ開いてるぞ。」

そう言うと、舌でクリトリスを舐めてきました。

「ウウウッ・・・」

山田「清華ちゃん、もうクリトリスが赤く充血してるぞ。おマンコ汁も出てきてるぞ」

そう言いながら、クリトリスをクリクリと刺激しながら膣の中に指を入れてきました。

「ウウウッ・・・アアッ~」

山田「清華ちゃん、今度は、バックで入れてやるよ。さあ、四つん這いになって、尻をこっちに向けて高くあげるんだ」

私は、言われるままに四つん這いなるとお尻を高くあげると、山田様は私の腰をギュッと掴むと、ゆっくりペニスを奥まで挿入してきました。そして、ゆっくりとグラインドをはじめると、亀頭が子宮口に当り、大きなカリがGスポットを擦ってくるのがわかりました。

「アアッ~スッゴ~イ・・・ウウウッ・・・イイッ~」

さっきから何度ももイッてしまった身体はとても敏感になっていて、無意識のうちに腰を振りながら声を上げると、山田様は激しくグラインドしてきました。

「アッ・・・アッ・・・アアッ~アッ・アッ・アアッ~ダメェ~ウウウッ・・・」

山田「ほらっ、清華ちゃん、ももっと自分で腰を激しく動かすんだ」

「アアッ~アアッ~イイッ~もうダメ~イッチャウ~」

山田「またイッたか・・・そしたら、最後は正常位でもう1回イカせてやるからな」

体位を正常位に変えると、私の脚を大きく拡げ、ゆっくりとペニスが膣の一番奥の方まで入ってきました。

「アッ・アッアアッ~ウウウッ・・・アアッ」

山田「気持ちいいか。思い切り感じていいんだぞ。」

そう言うと、激しくペニスを出し入れしてきました。私は、身体を弓なりに反らしながら

「ウワァ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・」

山田「清華ちゃん、またイクのか。俺はまだだぞ。」

そう言うと、脚を肩に掛けられて、激しくグラインドされました。

「アッ・アッ・アッアアッ~イイッ~ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ~もうダメ~イクゥゥ~」身体を反らせながら大きな声を上げると

山田「清華ちゃん、最高だ、イイゾ、ホラッ、イクゾッ~」

2人は同時に昇天してしまい、子宮口に精液が注がれる感じがしました。

山田様はペニスを挿入したまま、私を強く抱きしめ、ゆっくりと腰を動かしながら余韻を楽しんでいました。

青さんとのセックスでは味わったことのない快感が全身を駆け巡り、2時間の間に何度もイッてしまいました。。

山田様がゆっくりとペニスを引き抜く、膣の奥から精液が流れ出てくる感じがしました。私は、ティッシュで流れ出してきた精液を拭い、ゆっくりと身体を起して、ペニスを口に含みお掃除をしました。

山田「清華ちゃん、最高だよ、何回も本気でイッてくれて、すごくよかった」

その後、シャワーで身体を流してお風呂に入り、服を着る手伝いをしてから、私も服を着て、床に正座をすると

「本日は、ありがとうございました。今日はネットでのご指名でしたのでサービス料は〇万円になります。山田様、次は清華を本指名してくださいね。よろしくお願いいたします。」

そう言って名刺を渡しました。

山田「ああ、今日はすっごく気持ちよかったよ。今度は本指名させてもらうからね」

サービス料をいただいて、抱き合ってディープキスをしてから個室を出て、腕を組みながら階段のしたまでご一緒しました。

階段下で山田様をお見送りすると、マネージャーがやって来て

マネージャー「清華さん、2人目はどうでしたか。」

精液を口に出されたり、何回もイカされたのはとてもショックで、もうこれで辞めようと思いました。

「この仕事、私には続けられそうにありません。教えてもらったとおりになんてできないし・・・」

マネージャー「はじめは、みんなそうですよ。教えられたとおりでなくても、お客様にあわせて一生懸命お相手をすれば、大丈夫ですよ。今回も少し時間オーバーになったので、それだけは気をつけてくださいね。次のお客様がお待ちなので、早くお部屋の準備をしましょう」

「ええ・・・もう1人ですか。もう無理です・・・」

マネージャー「そんなこと言わないで。お客様がお待ちですから、早くお部屋の準備をしましょう」

そう言うと、マネージャーは私の手をとって個室に連れて行かれました。今日は断れないなと諦め、覚悟を決めてあと1人お相手することにしました。

「今度のお客様はどんな方ですか」

マネージャー「佐藤様という方で、50代前半の紳士的な方ですよ。うちの店に何度かいらっしゃてる方です」

「はい・・・分かりました・・・」

マネージャー「今日はあと1人で終わりですから頑張りましょう」

あと一人だけ相手をしたら辞めようと思いながら、マネージャーと一緒に部屋の準備をしました。

マネージャー「清華さん、身体の中に前のお客様の精液とか残ってないか確認してくださいね。」

「はい、分かりました」

マネージャーが個室を出た後で、シャワーを使って膣の中を指で洗うと、トロッとした精液がたくさん出てきました。それを見た瞬間、涙がツーッとこぼれました。

ガーターベルト、ガーターストッキングを着け、膣の中にウエトラを入れてからショーツを履き、ワンピースを着て、お化粧を整えてると、フロントに連絡して階段下のところにで次のお客様の案内を待ちました。

次回は、3人目のお客様のことについて書こうと思っています。

山田

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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