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体験談(約 6 分で読了)

ハイスペ彼氏持ちの松本日向似美女のパンモロを堪能した話

投稿:2026-06-20 22:23:15

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名無し◆QJBjNwM(20代)

今日の午前中、仕事で外出していたら最高のパンチラ、いや、それ以上のパンモロを目撃してしまったので、自分の記憶にとどめておくのは勿体無く思い、皆さんに是非共有させていただきたいと思いましたので投稿します。

今日は休日にも関わらず、急遽仕事が立て続けに入ってしまったため休日出勤をして関東某所にて仕事をしていました。

仕事自体は1時間時程度で午前中の仕事が終わったため、午後の仕事場に向かうために電車に乗っていました。

乗り換え目的の駅に着いたため、下車して階段を下り、改札まで歩いていると、目の前に綺麗系のめちゃくちゃ可愛い大学3年生から20代前半であろう美女が現れました。

顔は芸能人で言えばグラビアアイドルやタレントとして最近活躍している元HKT48の松本日向さんに激似でめちゃくちゃ可愛いしなによりスタイルが抜群でした。

身長は推定156センチから160センチ程度であり、特特別高身長というわけではありませんでしたが、すらっとした白い脚に程よく筋肉が付いていて、これぞ美脚といった印象を受けました。

しかし、驚くべきことは彼女の可愛さやスタイルの良さだけではありませんでした。僕が驚いたのは彼女の服装でした。

この暑い時期も相まって、上は白の透け感ある長袖白Tシャツに下は黒のタイトミニスカ履いて、靴は黒のパンプス履いており、特に黒のタイトミニスカから白いすらっとした美脚が惜しげもなく曝け出されていました。

また、ファッションとしてなのか理由は定かではありませんが、長袖白Tシャツの下に黒いブラジャーが透けてるのが見えました。

駅で歩いている彼女を見かけた瞬間、この美女のパンツを何としてでも見たい!

そういった感情が湧き起こりました。

このまま彼女と同じ乗り換え電車に乗って彼女の対面の席を確保して、持っているミニバッグでパンチラガードされなければおそらくパンチラを見られるのではないかと勝手に予想しました。

幸運なことに、僕が次の仕事場まで向かうための乗り換えの電車は彼女と同じでした。

まずは彼女の対面の席を確保することに全集中します。

そして1分後にきた電車は座るにはまずまずの空き状況。

電車のドアが開き、彼女がどこの席に座るかを見極めつつ様子を伺っていると、優先席に座りました。

またまた幸運なことに、彼女が座った真正面の対面の優先席も運良く空いていたので僕も着席し、第一の目的だった彼女の対面席を確保することに成功しました!

彼女が座る瞬間、彼女にパンツを見ようとしていることを悟られないよう▼ゾーンを凝視するも、見えたか見えてないかすらハッキリとわからないような、若干白いものが見えたかどうかというところでした。

しかし、彼女なりにこちらの様子に気が付いたのか、感じ取ったのかわかりませんが、着席した瞬間すぐに持っていたミニバッグを太ももに置きパンチラガードを発動されてしまいました。。。

すぐに電車が動き出しましたが、なかなかミニバッグをどけたり足を組むなどのパンチラを見られるチャンスが生まれそうな動きが一切ありませんでした。

また、彼女は着席した時から携帯をいじっていたのですが、いじっている携帯越しにこちらを少し睨んでいるような印象を受けました。

彼女からそんな厳しい視線を受けていることを裏腹に、こちらもそんな視線お構いなしに携帯や外の景色を見ているフリをして太ももに置かれたミニバッグと▼ゾーンの隙間を中心に彼女の美脚を舐め回すように凝視します。笑

この僕の行動を見て、彼女も絶対にパンツを見られまいと鉄壁のパンチラガードを貫いています。

すると快速電車だったからか、5分もしないうちに彼女が携帯をいじるのをやめ、周りをキョロキョロと確認しだし、先程よりも落ち着きがなくなっているように思いました。

おそらく、次の停車駅は某大型ショッピングモールの最寄駅のため、彼女は次の駅で降りるのではないかと勝手に予想しました。

電車を降りるということは席を立ち上がるわけで、鉄壁を貫いてきたパンチラガードを一旦崩さなければならなくなってしまいます。

僕はこの駅では元々降りる予定はなかったのですが、この立ち上がる瞬間、パンチラガードが崩れたタイミングでパンツを見ることができなかったとしても、この駅には改札まで長い上り階段があり、この階段を上らなくては改札を出られないことを知っていたこともあり、どこかでチャンスがあるのではないかと思い、彼女に合わせる形で急遽降りることにし、彼女を追跡することに決めました。笑

そんなこんなで彼女が降りる時を迎え、彼女がミニバッグを手に持ち立ち上がろうとした瞬間、これまで焦ったいほどに堅く閉ざされていたパンチラガードが崩壊し、黒いタイトミニスカの▼ゾーンから白いパンティのフロント部分が丸見えになりました!

しかも、あまりにもスカートがタイトかつ短かったため、パンティのフロント部分の小さくて可愛い黄色いリボンまで丸見えになってしまっていましたw

こんな松本日向激似の上玉美女がパンチラしてしまった瞬間を目撃でき、僕自身心の中で大きくガッツポーズをしていましたが、反対にこんな見ず知らずの下衆なサラリーマンにパンチラを晒してしまったこと、僕にパンツを見られたことを自覚したのか、先程よりも厳しい視線が向けられ、睨まれてしまう始末でした。笑笑

しかし、このパンチラ目撃に満足することなく、この美女の更なるパンチラを見てみたい衝動に駆られ、彼女に気づかれないよう電車のドアが閉まるギリギリのタイミングを見計らい僕も下車し、彼女を追跡することにしました。

電車を下車して比較的すぐに例の長い上り階段があったので、彼女にバレないよう慎重に彼女の後ろをつけ、階段を上っていきます。

階段を上っていく際、左右後ろ等周りを見渡しましたが、先程説明したようにこの駅は某大型ショッピングモールの最寄駅のため、男女問わず大勢の人がいる状況が確認できました。

そんな状況を彼女も察してか、タイトミニスカの裾をクイっと引っ張り、お尻から太ももにかけてを手の甲で押さえつけるポーズをとり、再度パンチラガードを発動します。

彼女の堅いパンチラガードが発動しているため、お尻から太ももにかけてのギリギリのところまでは視姦できるものの、肝心のパンチラは叶わず悶々とする時間が続きます。

これではこの状況のまま階段を上りきってしまうのも時間の問題か、、、

そう思われましたが、ここでまさかのまさか、予想もしない(できなかった)展開を迎えることになりました!

なんと彼女が階段を上りきる直前、先程までお尻から太ももにかけてを手の甲で押さえつけていた鉄壁のパンチラガードを急にやめ、今度はその手で階段を上りきった先にいるであろう男に手を振り始めたのです。

その瞬間、今まで鉄壁を貫き続けてきたパンチラガードは当然崩壊することとなり、ついに、黒いミニスカの中に輝く純白のサテン生地パンティが丸見えになりました!

そして階段を上りきるさらに直前も直前、彼女は目の前にいる男に向かって小走りになり、階段を駆け上がるようなシチュエーションになりました。

その瞬間、お尻を包む純白のパンティが左右に「ムニュッ!ムニュッ!」とよじれだしてしまい、もはやパンチラどころかパンモロ状態になっています!w

このシュチュエーションには僕自身かなり驚きましたが、驚いていたのは僕だけではなく、僕のさらに後ろで階段を上っていた男子高校生やサラリーマン、子連れの家族のお父さんにも彼女がパンモロした様子を見られていたようで、男子高校生に至っては集団だったため、

「あれヤバくね?!」

「白パンツエグいてww」

と騒がれていました。笑笑

彼女としては僕自身の存在を認知し、自分のパンチラを狙われていると気付いた時から、絶対にパンツは見られまいと鉄壁のパンチラガードを続けてきたにも関わらず、目の前の男の前ではちゃんと女の顔になり、自ら鉄壁ガードを崩壊させたうえで後ろにいる不特定多数大勢の男どもに純白サテンの生パンティを大公開してしまった彼女のマヌケさに非常に興奮を覚えます。笑笑

しかし彼女が階段を上りきったところで至高のパンチラ、パンモロとお別れの時が告げられ僕としては非常に残念でしたが、こんなにも可愛くて綺麗でスタイル抜群のエロい美女とデートできる男がどんな男なのか気になり眺めていると、なんと高身長でこちらもスタイルがよく、かなりイケメンな大学生もしくは20代前半であろう男が笑顔で手を振り歩いてくる彼女に手を振って応えていました。

今風に言うならば、ハイスペ男というやつなんですかね?笑

その後、彼女とそのハイスペイケメンくんにバレないよう2人の後ろをつけて歩いていたところ、どうやらこの2人は付き合いたてホヤホヤのカップルであり、これからデートでショッピングを楽しむ予定との会話が聞こえてきました。

彼氏くんごめんよ。

僕は君の可愛くて綺麗でスタイル抜群の愛おしく思っている大切な大切な彼女のパンチラ、いや、パンモロを目撃してしまって、色は純白でフロント部分には小さくて可愛い黄色いリボンがあしらわれている生パンティを履いていることを知っているのだよ。

と、下衆で卑劣な感情を抱きながら、降りる予定もなかった駅でランチを食べ、最高の気分で午前中を過ごし、午後の仕事に向かうのでした。

今回の話は以上になりますが、

こういう可愛くて綺麗に着飾っているような彼氏持ちの女の子のパンチラを見たり、話を聞くのって興奮しますよね。笑笑

個人的には、昔からこういうような

パンチラとNTR要素があるシチュエーションが大好物なので、また機会があれば書きたいと思います。

ありがとうございました!

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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