体験談(約 4 分で読了)
彼女の淫語を誘導
投稿:2012-08-28 11:00:00
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俺の人生で、最初で最後?(今は年下の妻と無事結婚してますが)の年上彼女と付き合っていた時の話。
付き合って初めて俺のアパートに泊まりに来る事に。
彼女は自宅住まいでしたから、女友達の家に泊まると嘘をついて来てくれました。
当時俺は学生だった弟と2DKのアパート住まいだったため、エッチなんか無理かなぁ〜なんて考えてました。
案の定、夜は3人でアパートで飯を食って酒を飲み寝る事に。
俺と彼女が俺の部屋で(当たり前か)弟は自室で寝る事に。
弟の部屋とは壁1枚でしか仕切られていませんでした。
その夜は、良い加減酒も入ってたんでキスしておやすみ〜でした。
次の日、アトラクションのある屋内プールに一緒に行く約束もしてたんで、早めに寝る事に。
そのおかげ?で俺と彼女は朝早く目が覚めてしまい、早朝から怪しい雰囲気に…。
ペチャっペチャっとお互いの舌を絡ませたり吸い合ったり、パジャマのボタンを外しブラをたくし上げて彼女の小さ目の胸を揉みながら、ピンクの乳首をペロペロ・チューって吸ってみたり。
彼女が
「聞こえちゃうかも」
って心配するのを無視するように、口を塞ぐようにまたもペチャっペチャっとキス。
耳元から首筋、それから胸へ舌を這わしながら、指で乳首を摘まんだりして愛撫。
彼女もハァハァと息が荒くしながら、声を出すのをガマンしてました。
俺は調子にのって彼女のパジャマのズボンを脱がし、足を開かせパンツの上からオマンコを撫でてやりました。
中心部が湿ってきているのがわかりましたので、直ぐパンツには手を入れず彼女の土手のオケケ辺りを撫でてわざと焦らしてました。
そうしているうち、彼女が腰を浮かせる仕草をしてきましたので、パンツを脱がせてあげました。
彼女の片足を挟み、もう片足を俺が片手で固定。
これで思う存分、彼女のオマンコを喜ばせてあげられるわけです。
そーっとオマンコのワレメに指を這わしました。
パンツが湿るくらいなんで勿論濡れ濡れ。
ワレメに沿って指を動かし、一番感じるであろうクリは前後左右に擦ってあげました。
指先は彼女のオツユがたっぷり、そのままオマンコに指を…1本2本とあっけなく呑み込まれていきました。
クチュクチュと卑猥な音が出る頃には手マンでオマンコ全体を苛めてあげました。
その時彼女が
「ねぇ…もうビショビショ?」
って聞いてきたんで
「アソコ、ビショビショだよ」
って答えたら
「ビショビショ…やぁ〜ん」
なんて言いながら興奮状態。
どうやら彼女は「ビショビショ」という言葉に反応する(昔習ったパプロフの犬みたい)ようで、自分でその淫語を喋るのも、相手に言われるのも両方興奮するようでした。
実は俺って、言葉責めしたはずが誘導されて言わされたのかななんて考えながらも、手マンを続けてました。
その頃には、隣の部屋で寝ている弟の事は忘れてました。
彼女のオマンコはビショビショ状態どころか、ビチョビチョ。
彼女には
「凄いビショビショ、ビショビショのアソコ舐めるよ」
って囁き、更に興奮させ布団をはだき、オマンコとご対面。
股間に顔を埋め、
「よーく見せて」
と言いつつ、オマンコを両手で拡げてじっくり観察。
「ビショビショだよ、こんな濡らして」
と言葉責め。
俺が
「ビショビショのアソコ見てもらって、舐めて欲しいんだよねぇ?舐めやすいように自分でアソコ指で開いてちゃんとお願いしてごらん」
と彼女の手をオマンコに。
彼女は息を荒くしながら自分の指でオマンコを拡げ
「やぁ〜んビショビショ…見てぇ…ビショビショのアソコ舐めて…」
って。
お望みどうりクンニ、でも彼女のオマンコ前の日風呂に入ってなかったから、匂いがキツかった!
でもガマンしながらクンニ。
すっかりオチンチンが萎えてしまったんで、勃起させるため彼女を四つん這いにさせ、お尻を突き出させ、自分でお尻を拡げるようにさせました。
「エッチな格好してるね、もっとビショビショにしてあげる」
と言いつつ指マン!
指で掻き回す度にグチュっグチョっと出し入れする度にズポっズポっと卑猥な音を発する彼女のオマンコ。
「ビショビショのアソコの音聞こえる?」
彼女は
「やぁん、やぁん…ビショビショ、あん、やぁん」
と喘ぎっ放し。
それでもまだ俺のオチンチンは半立ち。
もうこうなれば彼女をイカセるしかないと思い、
「エッチなお尻の穴も見えるよ、イヤラシイ〜。ほら、ここも触ってあげるからビショビショにしてぇって言ってみな」
とクリを擦りながら、オマンコからオツユを掻き出すように指マンし彼女に追い打ち!
「ハァ、ハァ、いぃよぉ…ビショビショ、アソコビショビショにしてぇ〜」
と彼女。
「どこがビショビショ?アソコじゃないないでしょ、○○ちゃん(彼女の名前)のオマンコがビショビショなんでしょ?」
と責めたら、
「ビショビショ…オマンコビショビショ…あっ、やだぁ、やぁん、やぁ〜〜ん」
と言いながら大量のオツユを漏らしイッちゃいました。
俺は気づかれないように腕枕をし添い寝してごまかしちゃいました。
やっぱちょっと匂いがねぇって感じ。
その後プールに行っても彼女にいたずら。
平日だったので人もあまりいませんでした。
彼女はウォータースライダーに一緒に抱っこして滑ろうというので、後ろから抱っこ。
滑りながらキス。
トンネルの中でわざと止まってセパレート水着のブラを上げて乳首コリコリ。
「もぅエッチ〜」
なんて言いながら
「もう一回滑ろう!」
なんて何やら期待しているのかと思いつつ頂上へ。
今度は彼女からキスをねだってきたので、舌を絡めながらキス。
「背中になんか当たってる〜」
なんて言ってるんで、彼女のビキニパンツをずらして横からオマンコに指入れしてやりました。
「ビショビショにしてんじゃん」
って苛めたら、
「ビショビショじゃないもん」
だって。
それならばと、さらにビキニをずらし、オマンコを丸見え状態にしてオマンコを拡げてやりました。
「こんな格好誰かに見られたら恥ずかしいよねぇ、ビショビショのオマンコ…」
彼女は
「ビショビショって言わないでぇ、恥ずかしいから…」
でも俺は
「だってビショビショじゃん、オマンコビショビショだから見てもらえば…」
って言ってやった。
彼女は
「そんなのダメだよぉ、だって…また今度ビショビショにしてくれる?」
って言うんで許してあげました。
今となっては、性旬のいい思い出でした。
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