成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】調子乗って責めたら逆に襲われた。

投稿:2021-04-03 05:33:17

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ゆいな◆GRlUaHQ(東京都/20代)
前回の話

私の名前はふうか、進学のために東北から上京して今は男女共同の学生寮に住んでいる。その学生寮は門限もなく、フロアも全部男女混合でとても自由な寮だ。唯一気にならないのは洗濯機は男女別にせず、みんな共用だけ。寮生活もなんだかんだ慣れてきた半年後、私はいつものようにキャミソール一枚と…

あれ以来、私はバイトやりつつ、同じフロアに住んでいるあの男の子とセックスしまくっている。

もちろん生計の維持のため。

おかげでどんどん淫乱になっていると自分でもわかります。

ある日、学校が終わったら私はいつものようにバイト先の居酒屋に向かう。

更衣室は男女兼用でカーテンもなく、男子いるのにブラになって着替えるのは日常茶飯。

「ふーかって意外と胸あるんだね」

声かけてくるのはバイト始めてすぐ仲良くなった男の子、ゆうま。

下ネタもお構いなく話せるのは彼だけ。

「こう見えて一応Dあるからな」

「Dかぁ・・・揉んでみたいなぁ・・・」

と彼が言うと、誰か入ってくる。

「おぉ!おはよう!」

「おはようございます!まいさん!」

「おはようございます」

入ってきたのは私たちの先輩、まい。

まいさんはとても美人で胸もEカップあって、この居酒屋で働いている男性から好意を持たれている。

「着替え終わったら早く来てね!今日は結構忙しいから」

そう言ってまいさんは部屋を出た。

「まいさん今日も可愛いなぁ・・・胸もでげぇしお尻もいい形してるし、考えるだけで勃起しちゃった・・・これは仕事できねぇわ」

淫乱になったせいなのか、下ネタだけでムラムラしてきたので思わず、

「出してあげようか?」

と言った。

「えっ?」

「時間がないからフェラだけでもいいなら・・・」

彼の返事を待たずに私は彼のズボンとパンツを抜いた。

「意外と大きいね」

「だろ?これだけは自信あるぜ」

私はその大きなおちんちんを口に含む。

ジュルジュルと音を大げさに立てながら、亀頭から付け根へ舌でくるくると回しながら舐めると、

「あぁっ、それやばいかも」

と言われて、私はさらに彼のおちんちんを喉奥までくわえ込む。

「ちょっ、ちょっ、やばいやばい、待て逝きそう」

「いいよ出して♡」

と言って、ペニスに吸い付いたまま、ピストンしたら、

「あぁぁっ!!」

どぴゅうっと口の中に精液がはじけた。

精子を吸い出した後、私はごっくんして、

「早く行かないと怒られるよ♡」

と言って部屋を出た。

「ふーかフェラ上手くない?」

休憩スペースでご飯食べながらゆうまがそう声かけてくる。

「普通だと思うけど?」

「普通じゃないやろ!絶対ヤリマンだなお前」

「・・・」

「一発やらせてくんない?」

「嫌よ疲れちゃったし」

そう断ると、

ゆうまは急にキスしてくる。

「ちょっ、やめて」

「いいじゃん別に」

そう言ってゆうまは私を押し倒し、私のズボンを抜いて、服の上からおっぱいを揉み始める。

指がパンティの上から、おまんこをまさぐっている。

「んんぅ・・・やめっ・・・」

ブラジャーのホックがはずされ、乳首をつままれたり、こね回されたりする。

「どうだ?気持ちいいだろ?今度はこっちだ」

と言って、ゆうまは私のパンティを足首まで下げた。

すでに濡れ濡れのまんこに指を入れられると、

「あっ!はぁん・・・そこダメ・・・はぁ・・・」

おまんこに入っている指が動いて、気持ちよくなって理性が飛んでしまいそう。

「あぁん・・・おかしく・・・なっちゃうっ・・・」

「入れてほしいか?」

「はぁん・・・ほしいっ・・・入れて・・・」

「何を入れてほしいか言ってみ」

「・・・ちんちん・・・はぁん・・・ゆうまのちんちんいれてほしい・・・」

ゆうまがフッと笑うと、私を抱き上げ、駅弁でちんちんを挿入した。

「あああっ!すごい・・・気持ちいい・・・はぁん・・・」

「さっきはよくやってくれたな!お返しだ」

と、腰の動きが速くなる。

「あっ・・・あぁっ・・・ダメ逝っちゃう・・・」

身体がビクッとして軽く震える。

「まだまだだ!」

そう言って、ゆうまは体勢を駅弁から立ちバックに変えてビストンし始める。

「ほら、チンポ入られて感じてる自分の顔見てみ」

休憩スペースにはスマイルチェックや身だしなみを整えるために全身鏡が置いてある。

「はずっ・・・かしい・・・あぁっもうダメ・・・また逝っちゃう・・・あぁん・・・」

「俺も限界だ。中に出していい?」

「はぁん・・はぁん・・・中に・・・出して♡・・・んんぅ・・・」

「ああぁぁぁぁぁんっ!!」

ゆうまは私のおまんこに熱い精液をいっぱい注ぎ込んだ。

出される瞬間私も逝ってしまい、たまらないほどの快感で失神しそうになった。

「ごめん、やりすぎた」

「いいよ別に、気持ちよかったし♡」

パンティの上に精液がついてしまったので、後半のバイトはノーパンのままだった。

前編を評価していただいてありがとうございます。

今回の続編は学生寮ではなく、バイト先の話でした。

続編希望やいいねが多ければまた書きたいと思います!

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:56人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 101ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]