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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】俺が高2の時、小5で非処女の従妹にセックスさせてもらって童貞を卒業した。(1/2ページ目)

投稿:2026-01-03 05:41:12

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kazuomi.h97◆aJQ5MHA
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俺が高校2年生の時のこと。

正月に家族で祖父の家へ泊まりに行った。その家には祖父母と叔父夫婦、そして従妹の亜矢が住んでいた。

夜になって親たちが酒を飲み始めると、俺と亜矢は二人で子供部屋へ行ってゲームしたりして暇をつぶしていた。

亜矢はそのとき11歳で小学5年生のガキだったんだが、1年ぐらい会わないうちにだいぶ発育していて意外と女らしい体になっていた。

身長こそ140センチあるかどうかぐらいのチビだったけど、全体的に体が丸みをおびてきていて、セーター越しにも胸がそれなりに膨らんでいるのがわかった。短パンから伸びるふとももも思いのほかムッチリしていて手触りよさそうだった。

顔も以前はのっぺりしたこけし面に雑なオカッパ頭という冴えない感じだったんだが、この時は長く伸ばした髪をツーサイドにしておしゃれしておりずいぶんと可愛くなったという印象を受けた。

当時の俺は彼女できたことない童貞で女に飢えていたものだからそんな亜矢の体にメスの色香を感じてしまい、小学生のガキをエロい目で見るなんてヤバいと思いながらもついムラムラしてしまっていたんだ。

そのとき亜矢の携帯電話が鳴り、ゲームを中断して亜矢は電話し始めた。相手は男のようで、今度いつ会うとかなんとかいう話をしていた。

ちょっと気になったので電話を切ったあと「誰?」と聞くと、亜矢は妙にマセた感じの笑顔を浮かべながら「彼氏♥」と答えた。

「おまえ、小学生のガキの分際でもう彼氏なんか作ってんのかよw」

俺はからかい口調でそう言ったものの、心の中には恋愛で小学生の従妹に先を越されたという劣等感と何故か相手の男に少し嫉妬する気持ちが湧いていた。

「どんな奴?同級生か?」

「ううん、彼は中学2年生だよ~。友達と中学のサッカーの応援に行ったとき知り合ったの」

体育会系の陽キャらしい。インドア陰キャの俺とは正反対だ。

「中2の男なんてスケベざかりまっさかりだろ。小学生の亜矢に相手がつとまるのか?w」

俺も中2の頃といえば四六時中発情しっぱなしで女とエロい事したくてたまらない時期だったが、そいつも小学生なんかとつきあったって大したこと出来ないだろうに……と思っていた。

けれど……

「つとまるよぉ~!もうアレだって何回もしてるもんっ♥」

アレ!?

…アレって……まさか…?、いや…さすがに、キスぐらいまで…だよな……?

動揺しながら「アレって…何だ……?」と聞くと、亜矢は少し恥ずかしそうな表情をして俺の耳元に顔を寄せ、

「せ・っ・く・す♥」

と、妙に艶めかしい声で囁いたんだ。

耳元で女からそんな単語を聞かされると、俺の体は如実に反応してしまいパンツの中でチンポがムクムクと充血していった。

「うそだろ!?亜矢…おまえ、男と……せ、せ、セックス…してるのかよ……!?」

「うん、してるの♥////あっ、ママたちに言っちゃダメだよ!亜矢とカズ兄ぃの秘密ね!!」

どうやら冗談やハッタリではなく本当の事らしかった。

「いや、言わないけどさ……でも小学生の子供がセックスなんて…まずいんじゃないか……?」

「だって亜矢もう生理はじまってるもん。それって、もう赤ちゃん作る事していい体になってるってことでしょ?」

亜矢はいやらしく体をくねらせながら胸のふくらみや腰のラインを強調するようなポーズをとって見せた。

だいぶ発育してオンナになりかけている体……と思っていたが、もう男と子作り行為をしてる完全なオンナになっていたのか………。

そう考えると、俺はどんどん興奮していったんだ。

「マジかよ…。その男と、いつから何回ぐらいヤッたんだ……?」

俺は亜矢のセックス経験に対する興味を抑えることができず露骨に問いつめた。

「え~とぉ、夏休みに彼んちに遊びに行った時に初めてセックスして……それからだいたい週に1回か2回ぐらいヤッてたから、全部で30回くらいかなぁ~~www」

亜矢は同級生の女友達の中で一番先に処女を捨てたことが誇らしかったらしく、自慢げにそれを語った。

「そんなにヤッたのか……。くそっ、そいつ、いいなぁ……。俺も亜矢とやりてえよ………」

亜矢がセックスしてるところを想像して異常に気が昂ぶった俺は思わずそう口にしてしまった。

「え~~?カズ兄ぃ、亜矢とセックスしたいの~~~?従兄妹なのにィ~~w」

からかうように言いながら、亜矢は俺に体をすりよせて来た。

「い、いや、もちろん無理なのはわかってるけど……」

しどろもどろになって言いよどむと、亜矢はニヤニヤしながら俺の股間を手でまさぐり、

「あ~っ、ホントにおちんちんぼっきしてるぅぅ~~~♥♥マジで亜矢とヤりたいんだぁ?wwww」

と言って、ズボン越しに俺のチンポをギュッと掴んだ。

「バカ、亜矢、やめろよ……っ!」

口では制止の言葉を吐きながらも女の手でチンポを触られる快楽に俺は抗えず、体を硬直させて亜矢に下半身を委ねてしまった。

すると亜矢は俺のズボンとパンツを脱がし、ガチガチになってるチンポを丸出しにしたんだ。

「わぁぁ~!カズ兄ぃのおちんちんすご~い!彼氏のよりずっと大っきいよ~~!!ネットのエロ動画で見た大人のと同じくらい大っきい~~♥♥♥」

亜矢は俺のチンポを直に握り、品定めするように観察しながらゆるくシュコシュコとしごいてきた。

小学生の子供とはいえれっきとした女の手でチンポを弄ばれると下半身が燃え立つような感覚がわき上がり、自分でオナニーする時の1.5倍くらい硬く大きく勃起していく感じがした。

「すっごぉ、カッチカチだぁ~~♥それに熱くてビクンビクンしてる~~~♥♥」

「あ…あっ…あぁ……、亜矢……亜矢ぁ……」

柔らかくてしなやかな女の指で手コキされる快感に俺はうち震えた。

「ねえねえ、カズ兄ぃって……もしかして童貞?www」

亜矢は俺の反応を見てすぐさま看破しやがった。

「……そ、そうだよ!悪いか!?」

「ううん、別にいいけどぉw……じゃあ、こんなことも、されたことない?」

そう言うと亜矢は亀頭を半分覆っていた皮を器用に剥き、先っぽに口を近づけると、すでにカウパー液を漏らし始めている尿道口へ舌をチロチロと這わせてきた。

「ぁはうううッ!」

「んン♥カズ兄ぃの先っぽ液、にがしょっぱくてすごくエッチな味するぅ~♥♥」

続けて亜矢は尿道口からカリ首のくびれ目までレロレロと舐め回し、やがて亀頭全体をパクッと頬張った。

そして口の中で亀頭に舌を絡めながら、顔を前後に動かしてチュポチュポとしゃぶりだしたんだ。

「あぁあああ…っ!!亜矢、そんな……っ、やばい、それやばい……!!」

おそらく彼氏のチンポを何度もしゃぶって慣れているのだろう。小学5年生の子供のくせに亜矢のフェラチオは相当な上手さで、童貞の俺などひとたまりもなかった。

「だめだ、亜矢、俺もう出る、出ちゃうよぉ」

そんな情けない声を上げながら腰をビクビク震わせてると、亜矢は上目遣いで俺の顔を見上げながら「ん、亜矢の口の中に出していいよ♥」と言ってさらに激しくジュポジュポとしゃぶり上げてきた。

「うあ…ああっ、出るッ、出るぅぅ!!」

《どびゅるーーーーっ!!びゅるるーっ!びゅるっ、びゅるっ、ぴゅーっ、ぴゅっ、ぴゅっ……》

しゃぶられ始めて1分かそこらで、俺は亜矢の口内へ大量の精液を思いっきり発射してしまったんだ……。

「あぁぁ……すげえ……女の口に出すの…めちゃくちゃきもちいい……!」

「ん、んッ、んぐ…んン、ごくっ、ごくっ、ごくん★」

亜矢は少し顔をしかめつつも、喉を鳴らして俺の精液をすべて飲み干した。

「んん~っ!カズ兄ぃ、いっぱい出しすぎィ!しかもドロッドロに濃いやつだし~~!!もぉ、きんたまの中にどんだけ精子ためてたの~~!w」

「しょうがないだろ…っ!高校生なんだから、中2の小僧より大量に精子が作られてんだよ!」

小学生の亜矢の口で簡単にイかされてしまったことが恥ずかしくて、俺は強い口調で乱暴に言い放った。

「あ、そっかぁ~。…でも、なんでまだおちんちん勃ったままなの?普通、精子出したら元に戻るよね……?」

イッた後もビンビンに勃起し続けている俺のチンポを亜矢は不思議そうに眺めながら、硬さを確かめるようにギュッギュッと握ってきた。

「しょ…小学生の下手くそなフェラチオじゃ全部は出なかったからな……」

本当はスケベすぎる亜矢のせいで少しも興奮がおさまらないからなんだが……。

「そうなんだ……。じゃあもっと出したい?」

「そりゃまぁ……出せるもんなら出したいけど……」

すると亜矢は、机に置いてあったランドセルのポケットをさぐって何か小さなものを取り出し、俺に手渡してきた。

「じゃあ、これ……使っていいよ♥」

それは1枚のコンドームだった。

「えっ、えっ……?これ使うって……、おまえと、せ…セックス…していいってことか……!?」

正直、想像はしていたが、まさか……

「うん、セックスさせてあげるぅ♥♥…だけどママたちにも彼氏にも絶対内緒だからねっ♥」

そう亜矢が言った時、少し離れた広間の方から親たちの笑い声やカラオケの歌声が聞こえてきた。みんな酔っ払って相当盛り上がっているらしい。

「ママたち大騒ぎだね~ww、これなら少しぐらい声出したりベッドが揺れたりしても大丈夫そうじゃん♥思いっきりセックスできるねっ♥」

思いきり……セックス……

ほ、本当に……やれるのか……!

まさか…小学生の従妹と……セックスすることになるなんて………!!

つい10分ぐらい前まで1ミリも予想していなかった童貞卒業のチャンスに、俺の心臓がものすごい勢いで高鳴り始めた。

「カズ兄ぃも全部脱いで★」

そう言いながら亜矢は服を脱ぎ始めた。俺も上半身にまとっていたパーカーとTシャツを慌てて脱ぎ捨て、二人とも全裸になったんだ。

俺の目に亜矢の裸身が飛び込んできた。

チビでずん胴ではあるが思ったより胸がよく膨らんでおり、その頂点にはピンク色の乳首がツンと立っている。そして下半身に目をやると、まだ毛の生えてないつるつるのオマンコの割れ目が露わになっていた。

小学生にしてはよく発育しているとはいえ、俺がいつもオカズにしているグラドルやAV女優の裸体と比べると全然幼く未熟な子供の体だった。

けれど⦅これが今から俺がセックスさせてもらえる体なんだ……⦆と思うと、エロ本やDVDの中の大人の女よりはるかにエロいものに見えた。

「あ……亜矢……っ!!」

俺は興奮しきって亜矢に抱きつき、夢中で唇を重ねた。女とのキスも俺には初めてのことだった。

不器用に口の中で舌を絡め合いながら、亜矢の胸を揉んだ。本人曰く78センチBカップだという膨らみかけの乳房は意外と手応えがあってムニュムニュと柔らかく、思った以上にちゃんとした女のおっぱいの揉み心地をしていた。

ツンッと勃起している乳首を指先でつまんでコロコロと転がしたり、パクッとかぶりついて乳首をチュウチュウ吸い立てると亜矢は体をビクッビクッと震わせて「あ…ッ、んふっ…くゥン♥」といやらしい声を漏らした。

強く抱き合って、ビンビンに勃起しているチンポの先が亜矢のぷにぷにしたおなかに押しつけられると、それだけで射精してしまいそうな快感が走る。

俺はたまらず、亜矢をベッドに押し倒し、体を重ねて「亜矢、亜矢っ!」と口走りながら童貞丸出しで闇雲に下半身を擦り付けた。

「あン★、そんなにあせっちゃだめ~~♥」

亜矢は俺の体を押しのけると、両脚を大きく拡げて幼い一本スジの割れ目を自分の指で開き、女の秘密の部分を余すところなく全て俺に晒け出した。

「ほら、カズ兄ぃ、亜矢のおまんこよく見て♥」

小学生の亜矢のオマンコは、ネットの無修正動画などで見た大人の女の性器と違って小陰唇もクリトリスも小さくて未成熟な造形をしていたが、初めて実物の女性器を目にする俺にとってはこの上なくいやらしいものだったんだ。

「ねっ、わかる?これがおちんちん入れる穴だよ~~♥」

亜矢が小陰唇を指で押し拡げると、グニョグニョした肉襞の中心で小さな穴が口を開けているのが見えた。

指一本分くらいの径しかない狭そうな膣穴だったが、亜矢の息づかいとともにパクパクと開閉を繰り返しながら少し白く濁った愛液をダラダラ垂れ流している。

もう本当に俺のチンポを受け入れる準備ができているんだ……。

俺は異様に興奮して、亜矢の両脚の間に這い入り、股間に顔を近づけると無我夢中でオマンコを舐め始めた。

「あぁん★舐めちゃだめぇ!今日まだお風呂入ってないから亜矢のそこきれいじゃないよぉ」

「俺だって風呂入ってないのに亜矢はチンポしゃぶってくれただろ」

亜矢のオマンコは確かに少し小便くさかったし、肉襞の間にところどころ白いカスのようなものがたまっていたんだが、興奮しまくっていた俺にとってはそれらも情欲を高める材料になっていたんだ。

溢れ出してくる大量の愛液を味わいながら、エロ漫画で見たクンニシーンを真似て膣口や尿道口やクリトリスを舐め回すと、亜矢は、

「あっ、あっ♥カズ兄ぃダメェ!そんなに舐められたらおまんこ気持ちよくなっちゃうぅ~~!♥♥♥」

と声を上げながら腰をヘコヘコ揺らして俺の顔にオマンコを押しつけるような動きをしてきた。

俺はますます興奮して、いやらしくヒクついている膣穴に人差し指を挿入した。狭くてきつい穴だったがヌルヌルに濡れていたので思いのほかすんなり滑り込んでいった。

指を出し入れして中の膣壁をグリュグリュと擦り回すと、亜矢が「ああっ♥そこォ♥あーっ、あーーっ♥♥♥」と気持ちよさそうな声を上げ、穴がギュウウーッと収縮して俺の指をしたたかに締めつけてきたんだ。

⦅すごい、これがオマンコの穴の感触なのか……!この中にチンポを突っ込んだらどれだけ気持ちいいんだろう……!?,たまらん、入れたい、今すぐ挿入したくて我慢できない!⦆

俺は身を起こし、亜矢から受け取ったコンドームをビンビンのチンポに装着しようとした。

けれど童貞の俺はコンドームを触るのも初めてだった上に興奮と緊張で手が震えていたので、なかなかうまく着けられなかったんだ。

手間取っているうちにそのコンドームはベロベロに伸びてしまい、使えなくなってしまった。

「ごめん亜矢、コンドームもう1個くれるか?」

「え~?それ非常用だから1つしかないんだよぉ~」

「マジか!じゃあすぐコンビニ行って買って来るから待っててくれよ!」

この家は町外れにあるので最寄りのコンビニまで全力疾走しても片道10分以上かかるんだが、セックスするためにはとにかく急いで買って来るしかない。

すると亜矢は、

「しょ~がないなぁ~。ん~~、それじゃ、生で入れちゃう~?w」

と、もどかしそうな表情をして言ったんだ。

どうやら亜矢もかなり興奮してて早くセックスしたくてたまらないという気持ちになっていたようで、20分もおあずけをくらうなんて辛抱できないと思ったんだろう。

もちろん俺も一刻も早くセックスしたかったので、亜矢がそれでいいなら俺もそうしたいと思ったが、

「で…でもおまえ、もう生理あるんだろ?本当に生でヤッても…いいのかよ……?」

と、いちおう年長者ぶった気配りをして見せた。すると亜矢は、

「射精する時はおちんちん抜いて膣の外に出してくれれば大丈夫だよ!彼氏ともコンドームがない時はそうしてるし」

そう言って彼氏とのセックス事情を暴露しつつ生挿入の妥当性を主張した。

亜矢はマセてるものの本質はまだまだ幼くて、避妊についての認識が甘いようだった。そして童貞で性欲第一の俺も実のところ避妊など眼中になくとにかくヤりたいという衝動しかなかったので、生で挿入して膣外射精するという事で話がまとまったんだ。

「そ……それじゃあ、亜矢……、このままチンポ入れるぞ………」

「うん、入れていいよ、カズ兄ぃ♥」

亜矢の体に覆い被さり、ぐちょぐちょに濡れたオマンコにチンポの先を擦り付けて、入り口を探る。

そして亀頭と膣口がヌチョッと密着すると、

俺は一呼吸おいて、おもむろに腰を前進させた。

《ぬぷっ……ずぷ…ずぷ……ずぶぅぅぅ……っっっ!!》

よく濡れてヌルヌルになっている亜矢の膣穴に、俺のチンポが入り込んでいく……

「う…あ…はうぅ……っ、あ…亜矢……ぁ…!」

……小学生の小さくて狭い穴をメリメリと割り拡げながら、

大人と変わらない大きさをした俺のチンポが本当に入っていったんだ……!

「あっ♥…ああぁ♥……んっ……ああああ……!カズ兄ぃ…すご……カズ兄ぃのおちんちん…ほんとに大っきい……!!」

未成熟な亜矢の膣はまだ浅く、チンポが半分くらい入った時点で亀頭の先端が子宮口のしこりに突き当たった。

亜矢は少しきつそうな顔をしたものの、痛がったり苦しがったりすることもなく俺のチンポをしっかり受け入れてくれたんだ。

まだ11歳にしかならない子供の亜矢が本当に男とセックスができるなんて、にわかに信じられない気持ちだったが、これはまぎれもない現実だった。

膣肉がチンポを包み込んでギュウギュウ締め付けて来て、子宮口が亀頭に吸い付いて来ると、女と生殖器を交え合っているという事実を否が応にも実感させられた。

本当に俺は女とセックスしてる……。小学生の従妹の膣穴で…とうとう俺は童貞を卒業したんだ……。

「す…すげえ……これが女のオマンコの中なのか………!やべえ…気持ちよすぎる……ッ!!」

膣の中は本当にチンポがとろけるような気持ちよさで、入れているだけで射精してしまいそうだった。もしフェラチオで一度抜かれてなかったらきっと挿入した瞬間に暴発してしまったに違いない。

「カズ兄ぃ…、おちんちん動かしてぇ…!腰を振って、膣におちんちん入れたり出したりするんだよぉ」

「あっ…あぁ、わかった」

初めての結合の感激で固まってしまっていた俺は、亜矢に促されて我に返り、やおら腰を動かしてピストン運動をし始めた。

《ずぷっ…ずぷっ…ずぷっ…、ずぬッ、ずッ、ずッ、ずッ……》

膣内をチンポが往復する度にカリや茎の敏感な部分がヌルヌルでグチョグチョな膣肉と擦れ合い、すさまじい快感が俺の全身を駆け抜けていく。

「ああ…はあっ、ああっああっ!すげえ、亜矢のオマンコの中めちゃくちゃ気持ちいい…っ!お…女とセックスすんの死ぬほど気持ちいいよぉぉぉ!!」

ピストン運動の要領をつかむと、俺はだんだんと腰を振るペースを上げていった。早く動かせば動かすほどチンポと膣肉が擦れ合う快感も増していく。

《ずしゅっずしゅっずしゅっずしゅっズッズッズッズッズッ》

「あっあっ、んッ、あーっ♥亜矢も気持ちいいよぉ!カズ兄ぃのおちんちん大っきくてカタくてすごいよーーっ!!♥♥♥」

30回もヤッてる亜矢の彼氏と比べると初体験の俺のセックスは下手くそだったに違いないが、それでも亜矢は大人サイズのチンポで犯されるのが相当気持ちいいらしく顔を真っ赤にして腰を淫らに揺らし、悦楽の喘ぎ声を上げていた。

小学生の身空でそんな痴態を晒す亜矢のいやらしさに俺は興奮しまくり、夢中になって激しく腰を振り立てて、亜矢の膣穴に物凄い勢いでチンポを抽送した。

《ずぶッずぼッずぼッズコッズコッズコッズコッズンッズンッズンッズンッ》

「あーーーっ♥あーっあーっああーっ♥♥♥カズ兄ぃすごい、ピストン激しすぎるよーっ!だめっだめぇぇ亜矢のおまんこ壊れちゃうぅぅ!!♥♥♥すごい♥すごい♥すごいィ♥♥♥」

亜矢が快感に身をのけぞらせてビクビクと震える度に、ただでさえ狭い膣穴がさらに収縮してギュッギュウーッとチンポを締めつけてくる。とてつもない気持ちよさだった。

キンタマの中で数億の精子たちが解放を望んで暴れ出していたが、俺は亜矢とのセックスをまだまだ終わらせたくなくて必死に射精をこらえながらピストン運動をし続けたんだ。

すると、先に音を上げたのは亜矢の方だった。

「カズ兄ぃぃ、亜矢もうだめ、もうイッちゃう…っ!あっ♥あっ♥あああッ、いッ、いく、いくううう!!!♥♥♥♥♥」

亜矢は俺の体を抱きしめて全身をガクガク痙攣させながら、エクスタシーに達したんだ。

その瞬間、亜矢の膣がそれまで以上の凄まじい膣圧で締まり、チンポを激しく絞り上げてきた。

俺ももう我慢の限界だった。

「やばい!も、もう出る!亜矢、チンポ抜いて外に出すぞっ!!」

そう喚いて腰を引いたんだが、

「だめぇ!カズ兄ぃ、もっと、もっとぉぉ~~~!!!!♥♥」

快楽に我を忘れた亜矢が夢中で俺の体にしがみつき、両脚まで俺の腰に絡めて結合部を固定してきたんだ。

「あ、亜矢っ…!俺もうイキそうなんだ!やばいよ、チンポ抜かないと中で出ちゃう…っ!」

すると亜矢はますます俺に強く抱きついて、

「嫌っ、まだ出しちゃだめえ!!もっといっぱい亜矢のおまんこ犯してーっ!!あ、あっ、亜矢またイク、いくーーーっ!!!!♥♥♥♥♥」

などと叫びながら自分からも腰を振って俺のチンポを貪り、続けざまに何度もイキ始めた。

俺は括約筋に力を入れて、今にも飛び出しそうな精液を必死にせき止めながらピストンし続けたんだが、亜矢がイク度に膣穴がどんどん激しくチンポを扱き上げてきて、到底耐えられなかったんだ。

「ほんとに俺もうだめ、精子出ちゃうから!チンポ抜かないと!!」

「じゃあもう中に出してもいいから、おちんちん抜いちゃだめーっ!!あっあッ♥、いくう!!!♥♥♥」

理性を失った亜矢は狂ったようにイキまくりながらそう言って膣内射精することを許した。

本当は中出ししていいわけなかったんだが、その時にはすでに射精が始まりかけてしまっていて止める事ができなくなっていた。

「あああぁだめだ、もう出る、出るっ」

俺は我慢することを放棄し、亜矢の子宮の中まで犯す勢いでチンポを力いっぱい深く突き入れると、

「亜矢っ!俺、亜矢と結婚するからっ!!」

衝動的にそんなことを叫びながら、亜矢の膣内で思いっきり精液を発射したんだ。

《ドプッ、ドピュウウウーーーッ!!ドピューッ、ドプッ、ドプッ、ドプッ、ドプッ………》

精巣の中に溜まっていた大量の精子が亜矢の狭くてきつい膣穴に絞られてすべて吸い出され、幼いながらも妊娠可能な子宮の中にドクドクと勢いよく流れ込んで行った。

──とてつもない快感だった。

「はあああ~~……女のオマンコの中で思いっきり射精するの気持ちよすぎ……すげえよぉ……マジで…女とセックスすんの最高に気持ちいい………!!!」

亜矢の膣はウニョウニョと蠕動しながら断続的にギュッ、ギュッと締まり続けていて、俺のキンタマの奥底に残っていた精子まで全部搾り取っていった。

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