体験談(約 6 分で読了)
女子マネージャーの私は全裸徘徊する変態ちゃんです〜part2〜
投稿:2025-09-26 01:21:07
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私が高校生の時にやっていた変態的な行為を書こうと思います。私の名前はカスミです。高校時代は野球部のマネージャーをしていました。私の通っていた高校は、文武両道を掲げ、部活動、勉強面、学校行事など全てにおいて全力でやることが校訓でした。また、高速も厳しく、生徒からの文句も多々ありました。…
こんにちは
かすみです。好評なら続きと書いていたのに随分と遅くなってしまいましたが続きを書きます。
あの日以来、日々の生活の中でもっともっと露出をしたいという気持ちが大きくなっていきました。
そして、やっぱり興味があるのは誰かに見られるという行為です。誰かに普段は見せない恥ずかしい姿を見せることは、格別の興奮なのです。
かといって、人が活動している時間に裸で屋外に出て行くなんて度胸は私にはありません
では、どうするのか。私はあることを思いつきました。
それは、偶然を装うということです。
ぐうぜんパンツがみえてしまった、偶然おっぱいが見えてしまった、など偶然を装って露出するんです。
初めは登下校中などにやりました。
朝、早速行動に移します。
学校に行く途中で、反対側まで5メートルくらいの横断歩道があります。
信号があるのですが、なかなか長時間変わらないので退屈していました。
私は家を出る時にわざと靴紐を解いておきました。
横断歩道に差し掛かった時、車はいませんが向かい側に人がいます。
地元の中学生と、サラリーマン風の男性、それから、40代くらいの女性です。
赤信号なのを確認して靴紐を結ぼうとしゃがみました。
まず、右足の紐を結びます。
校則ギリギリまで短くしたスカートをさらにたくし上げます。
おそらく反対側からは私のパンツが丸見えだったと思います。
この日は白にしました。向かいのサラリーマン風の男性は時計ばかり見て全く気付かずでしたが、中学生が気付きました。
一瞬「おっ!」みたいな顔をした後、私の方を凝視していました。
もう片方も同じように結びしっかり見せました。
横断歩道を渡っている最中も、私の顔をチラチラと見ていました。
学校に着きました。
学校でも偶然を装って露出をします。
私の高校の制服は上がワイシャツ下はチェックのスカートです。
セーラー服とかだったら、胸元とかを開けるとおっぱいを見せるのは簡単な気がしますが、ワイシャツはそうはいきません。
そこでやはり見せるのはパンツということになります。
教室内でしゃがんだり大きめに足を開いて見たりしましたが、意外と男子たちは注目してくれません。
そうこうしているうちに部活の時間になりました。
そこで私は一つ思いつきました。
部活中に露出することです。
マネージャーは部活前にジャージに着替えます。
着替えの時に、ジャージのズボンを少し下げておき、腰からパンツが見えるようにしました。
部活が始まります。
部活中は何度か休憩があり、そのたびに選手のみんなに飲み物とかタオルとかを配ります。
その時はみんなの輪の中に入るので、私に視線が集まることになります。
みんな腰から見えるパンツに目線をやっていました。
練習後、色々片付けてから帰ります。
1人になってからは、選手よりも遅いこともしばしばでした。
着替えを終えてマネージャー室を出る時に私は制服の上から3つ目のボタンを開けておきました。
その日は自主練で同期の選手が1人残っていました。
自主練をしていた片付けをしている途中でした。
私も倉庫の上の方に物を片付けようと思っていたので、倉庫へ向かいます。
「Tくん!」
「うわ!びっくりした。なんだ、かすみか、、、」
「なんだって何よ、あたしじゃダメなの?」
「そうじゃなくて、急に言われたらびっくりするだろ!」
そんな感じの会話だったと思います。
片付けるものは倉庫の上にある棚に置いています。
背が足りないので、少し高い踏み台に乗ります。
上に置こうとした時、わざと落としそうにします。
「キャっ、Tくん助けて!」
そういうとTくんは助けに来てくれました。
「ごめん、踏み台がぐらついちゃって、支えてて!」
そう言って支えてもらいます。
踏み台に乗っている私の胸元がちょうどTくんの顔の前です。
Tくんは私が横から見えている感じです。
計算通りでした。
Tくんの目線の位置では空いている3つ目のボタンの隙間から私のおっぱいがちょうど見える位置です。
Tくんをチラッと見ると熱心に中を覗いているようでした。
ドキドキして、手間どうふりをして結構長々と見せていました。
そのまま片付けて
「ありがと!」
とだけ言い残して帰りました。
それからというものそう言った行為を繰り返していました。
後で知った話ですが、私はガードが緩いと学校中で噂になっていたようです。
私は結構容姿も整っていて、男子の間で人気もあったようでした。
学校での露出に飽きてきた頃、今度は別の露出場所を見つけました。
それは自分の家の私の部屋です。
私は一軒家に住んでしますが、向かいに3階建てのアパートがあります。
私の部屋のちょうど向かいには40代後半から50代くらいの男性が住んでいました。
その男性は、いつも夜10時前後に帰ってきていて、私が塾から帰る時間と同じということもあり、たまに挨拶する関係になっていました。
そんなある日、部活終わりに塾に行き、そのまま帰っていた時です。
向かいの部屋の男性が前を歩いていました。
すると、何かにつまずいたのか、転びました。
その表紙に、カバンから色々落ちてきました。
「大丈夫ですか?」
と言って拾います。
私はこれをチャンスと思い、少しスカートをめくってパンツが見えるようにしました。水色のパンツの日でした。
「大丈夫ですか?お疲れですね」
「そうかい?仕事が大変でね」
私はその場で色々話しました
おじさんは澤田さんということ、47歳なこと、近くにある会社に勤めていること、上司がひどいパワハラをしていること、奥さんに浮気された挙句離婚したことなど色々とわかりました。
もちろん私が、高校1年で、野球部のマネージャーなこと、かすみという名前なことも言いました。
「君みたいな若くていい子が僕みたいなのの荷物を拾ってくれるなんてね、、、」
澤田さんは相当精神的に苦しそうでした。
次の日の朝、起きてすぐ私はベランダに出て外の空気を吸っていました。
すると向かいの部屋のベランダにスーツ姿の澤田さんの姿が見えました。
この位置なら、向こうからこっちの部屋が見えそうだと思った私は何とか気づいてもらおうと声をかけました。
「おーーい!澤田さ〜ん」
私の声に気づいてこっちを見て澤田さんはびっくりしたようでしたが、手を振ってくれました。
その日の夜も家の前で澤田さんに会いました。
「かすみちゃん今日も遅くまで大変だね」
「お互い様ですよ、」
「そうかな、僕は上司に怒られてくるだけだから、、、」
なんだかかわいそうで、この人に色々見せてあげたら少しは気がまぎれたりするのかなとか思いました。
私は澤田さんに露出しようと決めました。
「あ〜あ、今日も部活大変だったし早くお風呂入って着替えたいなぁ〜」
そうわざとらしく言って別れました。
家に帰るとすぐにお風呂に行きました。
お風呂を出て部屋に行きます。
ここで澤田さんに気づいてもらえなければ露出できるものもできません。
まずベランダに出ます。
涼しい風が吹いていました。
澤田さんの部屋はカーテンが閉まっていて、中の様子は分かりません。
しばらくした澤田さんが出てきました。上下スウェットでした。
朝干していた洗濯物を取り込んでいるようでした。
気づいてもらいたい一心で声を出していました。
「澤田さ〜ん、おやすみなさ〜い」
一階にいたお母さんにうるさい近所迷惑だと怒られました。
ただ澤田さんはにっこりとして会釈してくれました。
そのまま部屋に戻ります。私はカーテンを開けたままにしておきました。
夜でカーテンが全開、電気がついた部屋は丸見えです。
窓の横の本棚から本をとるふりをして、澤田さんの部屋を確認します。
澤田さんは私の部屋が丸見えなことに気づいていました。
チャンス到来です!
しかし、この時すでにパジャマです。
今から着替えるのは不自然なので、この日は澤田さんに部屋を認識してもらったのが収穫としました。
次の日、私は朝一でカーテンを開けます。
すぐには着替えず、澤田さんの部屋を伺います。
澤田さんが洗濯物を持って出てきました。
こちらを気にしているようでした。
そしてカーテンが空いているのに気づいたのかこっちを見ています。
私はパジャマを脱ぎます。
寝る時はノーブラ派なのでパジャマの下は何も着ていません。
私のおっぱいが露わになります。
当時の私のおっぱいは恥ずかしながらAカップ、大きくはないです。
ただ形は周りの子と比べてもいいと思っていました。
おっぱいを出したまま、澤田さんの方を向きます。
そのままノビをしたりしてしばらく見せた後、パジャマのズボン(ショートパンツみたいなやつ)を脱ぎます。
そして、いつもは脱ぎませんがパンツも脱ぎました。
私の全身が澤田さんに見られていると思うとドキドキが止まりませんでした。
その日の夜も澤田さんと遭遇しました。
家に帰り、もちろんカーテンを開けます。
澤田さんの部屋を確認するとこっちを見ています。カーテンは閉めていますが、その隙間が空いていて、確かに澤田さんの姿が見えました。
カーテンに隠れているつもりなのでしょうか?
私は目がいいので、結構反対までよく見えるのですが、澤田さんの手に双眼鏡のようなものが見えました。
よりはっきり見られそうです。
私は、すぐに制服を脱ぎました。下着も全部脱ぎ裸になります。
おっぱいを揉んでみたり、下の毛をいじってみたりして、しばらく裸でいました。
興奮が抑えられなくなった私は、その場に座り、オナニーを始めました。
「澤田さん、見て、もっと、いっぱい見て、あたしの裸、、、」
自然とつぶやいていました。
次の日の朝、澤田さんのベランダを見るとなんと三脚とカメラのようなものが置いてありました。
まさかの盗撮までしていたようでした。
普通は気付きますが、もちろん気づかないふりです。
そんな澤田さんとの関係はかなり長いこと続き、さらにエスカレートしました。これはまたの機会に書きます。
次はどんな露出をしようかな?
またね❤️
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