体験談(約 43 分で読了)
【評価が高め】小柄だが筋肉質でセックスの上手い色黒の彼女を、巨根の寝取り師に限界までガン突きしてもらった(1/5ページ目)
投稿:2020-12-25 23:28:47
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本文(1/5ページ目)
僕の彼女は年が自分の二つ上で、バイト先の居酒屋で出会った。
すごく活発な人で、接客が上手く、顔は特別整っているわけではないが、笑った時の愛嬌が魅力的な人物だった。
ちょっと男っぽいところもあって、話し方もそうだし、結構下品な言葉も普通に使ったりする。
年上のおじさんの集団客なんかにもいじられたりするし、下ネタを振られても上手く返すので人気だった。
下品なところもたしかにあるんだけど、同時にものすごく気を遣うのが上手くて、よく周りを見ている人だった。
彼女のそんな部分に惹かれて、告白をし、僕らは付き合うこととなった。
付き合ってしばらく経つが、喧嘩してもお互いすぐに譲歩し、支えあうので結構仲が良い関係を築けていた。
一つの欠点を除けばだが。
これは、ある晩のことだった。
寝室でお互い全裸になり、僕は正常位の態勢で必死に腰を振っていた。
「はあっ・・・はっ・・はっ・・・くっ・・」
必死に腰を振るのだが、体力に限界が来ていた。
両足に乳酸が溜まっていくのを感じる。まるで自転車で坂道を上っていくかのようだった。
「ふ・・・ん・・ちょっと、大丈夫?笑」
突かれているはずの彼女の方が、余裕を見せていた。
「大丈・・・夫・・だってっ・・・くっ・・」
肉棒で確かに彼女の膣を突いているはずなのだが、彼女は時折顔をしかめることはあっても平気な様子で、目を閉じてはいたものの、遂には僕を心配する様子さえ見せていた。
「ちょっとー。やっぱり、ウチが動くわ」
そういうと彼女は正常位の態勢を引っ繰り返すように起き上がると、そのまま僕を押し倒し、股を広げガニ股の態勢になると、自ら腰を上下させ始めた。
「ほらっ・・。やっぱりこっちの方が早いじゃんか・・んっ・・」
慣れた腰使いで腰をスムーズに上下させる彼女。そんな彼女に対し、僕はもうイキそうになっていた。
「うおっっ・・ぐっ・・・・はああっ・・やばぃっ」
ドンッ、ドンッと彼女の腰が肉棒を打ち付ける。
彼女が腰を動かす度に、僕の肉棒は快感に包まれていった。
「やばい・・・またイクっ・・・」
「え?笑」
彼女の腰は相変わらずペースを緩むことなく、上から何度も降ろされる。
「ごめん・・・イクわ・・・うっっっ・・・」
絶頂に達し、精子がコンドームを満たすのを感じる。また僕の方からイってしまった。
ドクン、ドクンと脈打つ感覚が肉棒を巡っていた。
「ちょっとっ・・また先にイったのっ・・?」
「ごめん、ごめんて・・・・はぁ・・はぁっ・・」
「何してんのっ・・・・・・」
その後、彼女が満足するまで口と手、あげくにはバイブを使って彼女を満たすよう尽力させられた。
こんな夜が毎晩のように続き、セックスは僕らの関係の中で唯一の問題となっていた。
彼女はかなり経験豊富で、セックスに慣れていた。
彼女から少しだけ聞いたことがあるのだが、昔ヤリサーに所属していたことがあったらしい。
そのときは、かなりキツイ目にあったこともあるようなのだが、今はそれも経験として、彼女の一部になっていた。
そんな彼女と、ごく普通の恋愛をしてきた僕とでは、どうしてもセックスが釣り合わず、問題となっていたのだ。
彼女は確かに自分の意見ははっきりというタイプなのだが、同時に相手に合わせる優しさも持っていて、長い間この不満に関しては目をつぶってもらっていた。
話も趣味も合うので、セックスのせいで関係が壊れるということは無かったのだ。
しかし、上記の様子からも分かる通り、最近は彼女も不満を露骨に表すようになった。
ヤリサーは決して自分から入りたいと思って入ったわけではないらしいので、もともとセックスが好きなわけではないらしいのだが、溜まっているのだろうか。
もし彼女が、そのせいで自分から離れてしまったらどうしよう。
そんな不安が胸で疼く中、SNSであるアカウントを見つけたのだった。
「あなたの彼女寝取ります。詳しくはDMで」
そう自己紹介欄に記載されていた。
面白半分で連絡を取ると、その概要を知ることが出来た。
何でも、お願いして報酬を払えば、自分の彼女を寝取ってくれるらしい。
しかも、かなりそれをセーフティに行ってくれるのだという。
幾つかのルールのうちの一つ目は、まず、無理やり寝取らないこと。当たり前だが、そこは犯罪になってしまうため、極力揉め事は起こさないよう寝取りを行うというポリシーがあるらしい。
二つ目のルールは、一回きりで彼女との関係を断つこと。
これには理由があり、そもそもこの寝取り師は、彼女自身を恋愛的に誘惑して行為に及ぶらしいのだが、それだと顧客のニーズに合わない。
難しい話だが、顧客は彼女の心まで奪ってほしいと思っているわけではないのだ。
あくまで自分とは違う男と行為を及ぶ姿を見たいだけで、それ以上の関係の発展は望んでいない。
そんな、身体だけ奪ってほしいという気難しい顧客に配慮したのが、一回きりシステムだった。
自分はこの内容に共感し、申し込みをすることとなった。
「自分の彼女の寝取りをご依頼したいのですが・・・」
そうDMでメッセージを送ると、しばらくしてから返信が届いた。
「分かりました。ではサービスの内容を改めて説明させていただきます・・・」
一度内容に関しては聞いているのだが、改めて丁寧に説明してくれた。
やっていることがやっていることだけに心配だったのだが、思いのほか丁寧な対応で驚いた。
「ではすみません。差し支えないようでしたら、直接内容の御相談に伺いたいのですが・・・」
なんと、直接会ってから、実際に契約となるらしい。
「そうなのですね!?もちろん構いません。ぜひお願いします・・!」
どんな人物なのかドキドキとしていたが、想像をはるかに上回る人物だった。
待ち合わせの喫茶店で待っていると、スラリとした高身長の男が表れた。
自分の目の前に立つと、僕の名前を呼び、確認してきた。
驚いた・・・まさかこんな美青年が主だったとは・・・
「お客様でお間違いないですか・・・?」
流行の韓国のアイドルのような見た目の彼は、180㎝を超える高身長で、コートが良く似合っていた。
よく見ると化粧をしており、白い肌が印象的だった。
年齢は自分より少し上のはずなのだが、若々しさが目立っていた。
「どうされました。何か失礼なことでも・・」
「・・いえ!!とんでもない・・まさか、、このような方だったとは」
「はは、よく言われますよ。想像と違うって・・」
そう話しながら、柔和な笑顔を見せる彼は、案外大人しい性格のようにも感じた。
どっちかと言うと、クールでさわやかな感じだ。自分から話すのがそこまで得意なようには見えず、カッコいい見た目の割には、話すのを頑張っている感じだった。
そんな彼の印象は自分の中でかなり良いもので、話すたびに好感度が上がっていった。
「それでは、本題に入りますね。手順を説明します・・・」
自己紹介と世間話をした後、本題に入った。
「お客様にも、お手伝いして頂くことがございます・・」
彼は最初の印象と同じく、かなり慎重な人のように感じた。
何でも、一回の行為のために入念に準備をする必要があるらしい。
たしかに、既に彼氏のいる女性を口説き、行為に及ばないといけないわけだから、難易度は高いのかもしれない。
ただ、彼のようなヴィジュアルがあるのならば、それも簡単なことのように思えてしまうのだが。
「お手伝いして頂くことは、二点です。」
「私を彼女様にご紹介して頂くことと、自分と彼女様との距離を縮める間、彼女様との行為を控えていただきたいのです。」
彼からのお願いはシンプルなものだった。
まずそもそも、彼を彼女に紹介しなければ、寝取りも何も始まらない。その仲介を手伝ってほしいというのが一点。
また、彼が寝取るまでの間、極力彼女との行為を控えてほしいというのも納得がいくものだった。
そっちのほうが寝取りやすくなるのだろう。彼女には性欲を溜めてもらうことにした。
「説明は以上になりますが、何かご不明な点はありますか」
「いえ。いや~ご丁寧にありがとうございます。」
「こちらこそ。では、よろしくお願いいたします」
そう彼はお辞儀をし、去っていった。
彼が思ってた以上に好青年だったこと。遂に彼女が寝取られる姿が見れるということ。
この二つの事実は僕をワクワクさせるには十分で、その日は喫茶店に留まりながら、変な心臓の鼓動をずっと感じていた。
それからしばらく経ち、彼女に彼を紹介する運びとなった。
計画ではこれを何度か繰り返すうちに、彼が彼女との距離を縮めることになっている。
「じゃあ、紹介するな。こいつがおれの後輩の○○だ」
僕はそう話しながら、玄関から彼を迎え入れた。
彼との話し合いの中で、僕の後輩という設定になっていた。それが可能なほど、彼は若々しかった。
「え!?待ってマジでカッコいい!!!」
彼女は一度、彼を見るたびそう言った。目がキラキラしている。
「いや・・・そんなことはないです。」
彼はさも慣れているというように、笑みを浮かべながら謙遜した。
「なー言ってただろ?こいつ本当にモテるんだよ~」
「いやいや・・・笑」
挨拶を済ませると、僕らは食卓へと向かった。
彼を呼びつけた理由はこうだ。
僕と彼女は半同棲をしていて、家事をお互い分担しながら暮らしている。
僕は炒め物が得意で、彼女は煮物が得意なのだが、そうなると冬は彼女が料理を担当することが必然的に多くなってくる。
そんな中、僕が後輩の彼に彼女の料理の出来を自慢していたら、彼がぜひ食べてみたいと言ってきたという設定だ。
彼女はミトンをはめながら、鍋を運んできた。
今日は彼女が得意な料理の一つ、クラムチャウダーだった。
「うわぁ。おいしそうです」
「なあ。そうだろう。」
「なんでお前が得意げなんだよ笑」
彼女がすかさず突っ込んだ。
「本当に久しぶりです。こういう料理。自分、料理全然ダメなので。」
「あ、そうなの?一人暮らしなんだっけ」
「はい。まだ慣れていなくて」
「元々実家から通ってたんだよな」
「流石にもう一人で暮らそうかなってなったんですけど、やっぱり料理は難しくて」
「そういうものだよね~。」
彼女は鍋からそれぞれの器に流し込みながらそう呟いた。
「はい。もう、普通に食べちゃって~」
「分かりました。頂きます・・・・!」
そういって、僕らは三人で初めての夕食に手をつけた。
会食は順調に進み、彼はずっと大人しく、彼女はずっと上機嫌だった。
やはりイケメンとは偉大なものだ。というよりか、彼女が面食いなだけだったのか。
確かに、男性ではまだ使用者の少ない化粧を使いこなし、ハイセンスにコートを着こなす彼は、男の僕から見てもかっこよかった。
彼女は社交的な人で、社交的な人には面食いな人が多いから(偏見かもしれないが)、彼のヴィジュアルに目を奪われるのはごく自然なことだと思った。
料理を食べ終わり、食器を片付ける。
「僕も、洗うの手伝いますよ」
彼がそう呟きながら、率先して片付けを手伝ってくれたときも、彼の隣で彼女はキュンキュンしているのが伝わってきた。
自分としては複雑だが、ある意味寝取りが順調な出だしということで、自分もホッとしていた。
夜が深くなる前に、彼はお礼を言って出ていった。
最後まで彼が帰るのを惜しみ、帰ってからも彼の話ばかりする彼女は、相当に浮かれていた。
「あ~本当にかっこよかった~。もう本当にズルいわ~」
こんな感じでまさにメロメロといった感じだった。
その後、ある程度スパンを空けながら、彼は僕らの家に夕食を食べにくるようになった。
彼女は彼が来るたびに嫌な顔一つせず、むしろ毎回のように大歓迎していた。
そんな彼の訪問と同時並行で、彼女の「おあずけ」が始まった。
これは至って単純で、ただ彼女とのセックスを控えるというものだった。
彼女はそこまで欲が強い方でもないから、最初のうちは気にしていない様子だった。
だが、しばらく経つと、いつも僕の方から求めていたのに、求めなくなったのを気にしだした。
「あのさ~。ちょっと。」
「ん?」
「いや。ほら、さ。」
少し不自然な様子で、彼女が唐突に話しかけてきた。
「ね・・・?」
「??どうした。何が言いたいんだ?」
「・・・・・・」
そう聞くと、彼女はしばらく黙ったのち、少し照れながら聞いてきた。
「・・・しない?・・・。ほら、最近してないし・・」
「んーー」
「ちょっとさ。ずっとしてないじゃん」
「でもなー。いっつも俺がイかされるじゃんか」
僕はまるで不満そうにそう返した。
「まーーーそうだけど笑」
「でもほら、ウチが我慢すればいいでしょ。動かないようにするって」
「・・・・分かった。でも、今日は無理だわ」
「なんで?」
「今日結構走る目にあってさ。疲れてんだよね」
実際これは本当だったのだが、嘘だった。
自分も溜まっていたし、僕もしたいと思っていた。
そもそも、少し走ることが多くて疲れた日だというぐらいで、彼女とのセックスを我慢したりするような人間ではなかった。
「そうなんだ。じゃあもういいわ・・・。」
彼女は残念そうにつぶやくと、一足先に寝室に向かい、眠ってしまった。
彼女からセックスを提案してくる態度。ムラムラとしている表情。最後のがっかりという顔。
彼女がかなり溜まってきているというのが、目に見えて伝わってきた。
こちらもかなり順調に進んでいるな。そう思っていた。
しかし、そう上手くはいかなかった。
この日からまたしばらく経ったある晩のことだった。
彼女の様子は不自然で、何かを躊躇っている。そんな雰囲気だった。
食事を終えて風呂から出ると、彼女が寝室で意味深な様子で待ち構えていた。
「ごめん・・・いや・・・・・さ・・」
「ん?」
パンツのみを履き、タオルで頭を乾かしながら、寝室にパジャマを取りに来た僕は、そう軽く返事をした。
「もうウチさ・・・・我慢できねーわ・・」
そう呟くと、彼女は突然襲ってきた。
彼女とは思えない力でベッドに押し倒されると、パンツを素早く脱がされ、肉棒を掴まれた。
手や口を器用に使い、僕の肉棒を素早く起たせると、彼女も脱ぎ始めた。
「ちょ、ちょっと待てって」
「もう十分待ったんだけど!」
彼女は足や腰の位置をスタンバイさせると、肉棒を局部にあてがい、挿入を始めた。
「ちょ・・・まてっ・・」
彼女は僕の言葉も聞かず、勝手に腰を前後に揺らしだした。
上下に動かすだけでなく、そういう滑らかな腰の使い方も得意なのだった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・・ほらっ・・!」
グングングングンと腰を動かし、肉棒を自身の膣の中でかき混ぜるように動きに巻き込む。
「あぁ・・・・ん・・・・あぁっ・・!」
勝手に動いては、一人で快感を享受していた。
僕は彼女の勢いに負け、されるがままだった。
「ちょ・・・くっ・・・これっ・・生だぞ・・いいのかっ・・」
途中でそう指摘したのだが、
「んっっ…?大丈夫・・・もういいからっ・・」
ズリズリズリズリと滑らかに腰を擦りつけながら、彼女は答えた。
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2021-09-25 14:08:03
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(2020年05月28日)
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