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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】(高校生)ヤリチン高1の俺が、高3の水泳部美人キャプテンに電話を掛けさせながら犯して、その後お仕置きされた話(2/2ページ目)

投稿:2026-06-06 13:29:17

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本文(2/2ページ目)

電話OB「いや、電波悪いとき、なんかガサゴソ聞こえたし、なんか誰かと話してた気がして...」

電話りりか「え〜?..勘違いで..すよ笑、こわいこと...いわないっ....でください..//笑」

りりかが喋ってる途中に、俺がゆっくり腰を動かし始めた。

りりかのマンコはいつもよりギチギチに締まっていて、快感がやばかった。

ゆっくーり抜いて、入れてを繰り返す。

りりか「(むり...///)」

りりかが振り返って首を横に振りながら俺に訴える。

俺はニヤケ顔でりりかを見下ろしながら、腰を動かし続ける

電話OB「なっ、ならよかった...笑」

電話りりか「なに..言ってるんですか...」

電話OB「まぁ、あの1年は多分りりかのことが好きなんだろうな笑」

電話りりか「そ..それはないと..思いますよ..笑、あいつクズだし...//わたし..もっ..ありえないです...笑」

電話OB「すごい言うじゃん笑、りりかには俺みたいな優しい人が合うとおもう!」

電話りりか「え〜...先輩も..無しです..笑」

俺は少しずつ、腰を早めていった。

りりかは腰を反らせて、床にへばりつく姿勢になって快楽を我慢している。

電話OB「だめか〜笑、良い男だとおもうぞ?笑」

電話りりか「ンンッ!!悪い..ひと..//じゃないのに..せんぱぁいっ...モテないですよねっ//」

電話OB「おっ、おう、そうなんだよなぁ...」

りりか「(あっ..//ふぅっ..んぅ..♡)」

「(きもち〜)」

なるべく、腰がぶつかる音が鳴らないように腰を振るが、ぬちゃっ、ぬちゃっ、と言う、いやらしいとこが部屋に響き始める、

電話OB「おっ、俺とも今度あそぼーよ」

電話りりか「むっ..むりっ..♡です〜...」

電話OB「1年のヤツとは遊ぶのに...?」

電話りりか「そっ//れは...」

電話OB「俺だっていーじゃん」

俺が少し音が鳴るように腰を打ちつける。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

りりか「(ばか...//♡はげしいって!//)」

りりかが抵抗しようと左腕を伸ばして俺のお腹あたりを押してきたが、その腕を掴んでバックで犯す。

電話りりか「せん...ぱい//とは..あっ...♡遊びませんよぉ〜..ぅっう..///」

電話OB「ねっ...ねぇ、なんか息荒い気がするけど大丈夫...?」

電話りりか「え..?あ〜..っ//なんか..まだ...電波悪いのとぉ..//いま..体調くずしてる...んですよ..///」

おそらくちょっと前からOBは怪しんでいそうだったが、ついにりりかの様子のおかしさを聞いてきた。

りりかは後ろを振り返って首を横に振る。

俺は流石にピストンのペースを緩めて、腰を打ちつける音が鳴らないようにした。

電話OB「電波悪いかな...体調、大丈夫..?」

OBは何かを察知したのか、少し声が震えている気がした。

電話りりか「大丈夫..です..ゲホッ..」

りりか先輩は急に咳き込んで体調不良を演じていた笑

「(それはバレバレだって笑)」

りりか「(誰のせいよ..!//もうほんとに切るよ..)」

「(あとちょっとだけ♡)」

そう言うと、1発だけ力強くピストンする。

りりか「(〜っあ///♡ふざけ..//)」

電話OB「りっ、りりか大丈夫?やっぱり誰かいる?」

俺は音は立てないようにピストンを早める。

「(俺いるって言っていいですよ笑、忘れ物取りに来た〜とか言って)」

電話りりか「大丈夫れす..よ//」

電話OB「なんか..してる?」

電話りりか「え..?//ごろごろ..してるっ...//だけですっ...」

少し音を立ててピストンする。

電話りりか「先輩は..なにしてるっ..///ですか?」

電話OB「ねぇ、、やっぱ誰かいるでしょ」

電話越しのOBの声が、明らかに興奮で少し震えている。

ズボンを脱ぐ音がきこえた。おそらく完全に何かをしてるのに気づいて、シコるのだろう。

電話りりか「さ..さっき...俺君がっ///忘れ物取りにき...て..トイレ借りてて..まだいるからかな..」

電話OB「え...あの1年が家にいるの?横に...?」

電話りりか「いっ..いない..♡まだ..//トイレ..います..」

電話OB「ほ、ほんと?な、な、なんか音聞こえる...」

電話りりか「お..おと?///」

電話OB「なんか、たっ、叩いてる音?みたいな..」

OBの先輩は、すこしキョドりながら聞いている。そして多分シコってる。

りりか「(だめだめだめ...も、むり...)」

りりかが振り返り、目をうるうるさせて首を横に振る。

「(多分気づいてるし、バラして良い?笑)」

電話OB「だ、だれかと話してる...?」

りりか「(だめ...)」

首を横に振る。

「(りりか先輩、いい?)」

奥をグリグリしながら聞く。

りりか「(あぁぁっ///♡、もう好きにしてぇ...)」

「(わかりました笑)」

電話俺「あ〜、OB先輩お久しぶりです。ちょっとトイレ借りてて、戻りました笑」

電話OB「びっくりした...久しぶり...な、なにしてるの..?」

電話俺「勉強教わってたんですよ〜、なにしてると思ったんですか?」

電話OB「そっ、そうなんだ、、いやぁ..べつに...」

電話俺「なんか、エロいことしてるかと思いました?笑」

電話OB「え、えぇ?笑、なっなんで?笑」

俺は音も気にせずピストンを強めた。

りりか先輩の汗と愛液でぐちゃぐちゃで。

ばちゅんっ..ばっちゅんっ..ばちゅんっ、とエロい音が響き、りりか先輩の声も漏れ始める。

りりか「あぁっ!♡だめ..///むり..こっえ..がまん//む..り♡」

電話俺「勉強...教えてもらって..る//.て言うか、こういう..感じっす笑..きこえます?」

電話OB「.....うっ、うん..やばい..ね..すごい..」

俺はりりかの片腕を掴んで引き寄せて激しくバックする。

「りりかもなんか..喋って..笑」

電話りりか「OBせんぱ..い///ごめ..あっ..///なさ...あんっ♡//あっ..はげし//の..だめ!♡」

電話俺「いや〜、電話中に..すんません笑、あれだったら...もう切ります..?笑」

電話OB「あ...いや..俺はだっ、大丈夫だよ..笑」

OB先輩は動揺しながらも興奮した感じだ。

りりかも最初は嫌々な感じだったが快楽に溺れてきた。

電話俺「OB先輩、シコってるっすか?笑」

電話OB「え!?....いやぁ、、まぁ.....」

電話俺「ビデ通します?笑」

りりか「ちょっと!なにいっあっんんっ!?///♡あんっ!♡あんっ!♡///」

抵抗するりりかを、激ピスで黙らせる。

電話OB「しっ、、したい、」

電話俺「ビデオ付けてシコってるの見せてください、りりか先輩に見てもらいましょ笑」

OB先輩はすぐにビデオを付けてちんこを映してきた。

勃起しているが、普通より小さめのサイズで、半分皮がかぶっている。そのちんこを握ってシゴいていた。

「りりか先輩みてくださ〜い」

俺はバックでピストンしながら、りりかの上体を起こして、一緒に画面をみる。

りりか「なに..//してんの///笑」

「ほら、OB先輩に頑張れして笑」

りりか「が、がんばれ//んっ..♡がんばれっ//♡」

電話OB「きもちぃっす...」

電話俺「俺たちだけ見るの申し訳ないんで笑」

俺はビデオ通話を起動して自撮りモードにする。

2人とも膝立ちの状態で俺が、後ろからりりかを片腕で抱きしめ、突き上げている。

電話OB「やばっ...えろすぎる...」

OB先輩は息を荒くしながら手を早めていた。

俺はサービス精神で、りりかの服を脱がせ、ブラを外して美乳を見せてあげる。

再び激しく突き上げて、スマホを持っていない方の手で美乳を見せつけるように揉みしだく。

りりかは手で顔を隠しながら感じる。

りりか「やば、これ...///きもちっ///♡あっ..//」

顔を隠してるりりかの顔を横に向かせ、濃厚なキスをし、再び胸を揉み始める。それをビデオ通話で見せつける。

電話OB「りりか....やばい...」

電話俺「羨ましいすか?笑」

俺はそう言うと、セフレ関係ということを暴露し、入部の時からりりか先輩を狙ってて堕とす過程の話し、ガードが固かったことと、ちょろかった話し、スリルのあるエッチの話しを聞かせた。

次に俺は棚にスマホを立てかけて、立ちバックでりりかを犯していた。

「りりかいつもより締まりやばい笑」

りりか「だってっ..//見られ..てる..///」

「見られるの好きなの?笑」

りりか「ちがっ///んっ..//おぐぅ♡だめっ♡//」

OB先輩は、ハァハァ、と息を漏らしながらシコっている。

りりかはずっと片手で顔を隠しているが、俺はその腕ともう片方の腕を掴み後ろに引っ張り体を反らせて突き上げる。

りりか「やんっ//恥ず..かし♡//んぅ//あっ//」

顔が完全に見えた状態に興奮したのか、OB先輩の手はスピードが早くなる。

りりかもその画面を見て恥ずかしそうにする。

りりか「あっ///そこぎもぢっ♡そこっ♡」

「ここ?これすき?」

りりかの好きなとこを的確に突き上げる

りりか「そこっ///そこ好き///だめっ♡//んっ//すき///」

「あ〜、きもちいっ//」

りりか「だめっ♡おかしくなりゅ..///イク...///」

「あー、イけ」

りりか先輩の腕をさらに強く後ろに引っ張り、激しくピストンする。

ビデオ通話に映るOB先輩も限界なのか、クライマックスの感じだった。

りりか「あぁやばっ♡しゅご///イク..//イっちゃ...///イク...//んぁ!イグぅぅぅう!!///♡」

電話OB「うぅっ!//んぁ!///」

2人が同時に果てていた笑

電話俺「どうでした?笑」

電話OB「すっ、すごすぎ...りりかがあんな...何者なの..?」

電話俺「ただの高1ですよ笑、まぁ、また俺から連絡しますよ。こっからまだ、りりかと楽しむんで笑」

床に崩れ落ちてるりりかを映す。

電話OB「あ、まっt...」

そう言うと俺は電話をブチ切る。

「りりか大丈夫?笑」

りりか「もうばか!///どうすんのよ〜...//」

「大丈夫ですって笑俺から後で連絡入れとくんで笑。りりか先輩の方はブロックしときますし、多分もう会うこともないし!笑」

りりか「それは任せたけど...怒ったから..」

りりかが俺をベッドに連れて行き押し倒す。

「ちょどした?笑、うぁっ..//」

りりか「お仕置き」

りりかは俺を押し倒すと、おれのちんこをしごきながら乳首を舐めはじめる。

「やばっ//なんかはずい..//笑」

愛液でベトベトのちんこをシゴかれて、亀頭に手が擦れるたびに腰が動いてしまう。

乳首舐めは慣れていなさそうだが、激しく吸われたりベロで弾かれてゾワゾワして感度が増していった。

りりか「びくびくしてる〜笑きもひぃの?笑」

「はぁ?笑まぁ、普通..かなぁ//笑」

正直気持ち良すぎたが強がる。

「りりか、ドMなんだから無理しなくていいよ笑」

そう言った瞬間、りりかが俺の乳首を強めに甘噛みしてきた。唾液でベトベトの乳首をガジガジ噛まれる。

初めての感覚で、少し痛かったがクセになる気持ち良さだった。

そしてちんこをシゴいていた手は、手のひらで亀頭を覆い、グルグル亀頭を圧迫して撫で回す。

耐えられない快感に、俺は腰を振って逃げようとした。

りりか「あはっ笑、気持ち〜ね〜笑、絶対に逃さないから笑」

「やっ、やばい..//一回止めて..///」

りりか「年下のくせに調子乗ってた罰ね笑」

俺は気持ち良すぎて、女みたいな喘ぎ声を出していた

りりか「ざ〜こ♡お姉さんにごめんなさいは?」

乳首をつねって、亀頭をグリグリしながら言う

「ぅっ..//りりか、後でお仕置きね..」

りりか「ごめんなさいでしょ〜?笑」

亀頭を包み込んで、亀頭を中心に上下にシゴく。

亀頭の弱い俺は我慢できない快感に襲われる。

「ごめっ..んなさい、ごめんなさい!やばい...とめて..!イク...」

りりか「だしちゃえ〜笑」

りりかがそう言うと、ベロを絡ませてキスをしてくる。

「んく..!!んくぅ!!!!!」

ドピュ!!ドビュビューッ!!!!

俺は腰を浮かせながら大量に射精した。

りりか「ざ〜こ♡、私の勝ち〜笑」

俺は肩で息をしながら射精の余韻を楽しんでた。

「ふぅ〜、後でもう一回ね。リベンジするから。」

りりか「こわっ笑、お手柔らかにね...」

読んでいただきありがとうございました!

次は別の女の子との体験を書こうと考えております。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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