官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
彼女に昏睡媚薬アナル調教(2)(1/2ページ目)
投稿:2026-05-10 00:33:41
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俺はと或る会社の来客用の駐車場に車を停め座席のシートを倒し寝てると[終業のベル]が聴こえて来て俺は座席を戻し今度はハンドルに凭れフロントガラスから外を見てると作業服を着た人達が数人中央に建つビルに入って行き数台のトラックも帰って来てビルの裏手に向かいボ〜ッと観ているとスマフォが鳴り俺は肘掛けに置いて…
俺は静かに目を覚ましゆっくり背伸びをしながら大きく欠伸をすると静かに体を起こしもう1度伸びをし欠伸をして周りを見渡すと布団を捲り立ち上がり襖を開け居間に行くとローテーブルの上に焼かれたトーストと小さな器にサラダが盛られていてその横に手紙が置かれていて座り手紙読みコーヒーカップを持ち台所に行きインスタントのコーヒーを入れお湯を注ぎテーブルに戻り食事を済ませると
ゆっくり立ち上がりベランダに向かい手摺に凭れ煙草に火を点け一吐きし咥えて体を反転させ今度は背中で凭れゆっくり目線を動かし❛ソコ❜に干されている洗濯物に目をやり大きく煙を吸い込み大きく吐くとベランダに置かれている灰皿で揉み消し部屋に戻りまたテーブルの前に座りテレビを付け只ボ〜ッ見ていたが退屈で俺は寝室に戻り箪笥から服を取り出し着替えると玄関を出て出て鍵を閉め
駐車場に向かい車に乗り込みシートに凭れ《「合鍵も…くれたし…•••何か…凛に…お返しがしたいんだが…誕生日プレゼントも…別に要らないって…云うしな…」》俺は体を起こしエンジンを掛け車を走らせた…
~•••~
夕方〘凜〙からLINEが入り
〘「今から…帰るね…今日は…何食べたい?…」〙
〘「職場に…迎えに来てる…」〙
〘「ウソ!?…本当に?…急いで出るね!」〙
暫くして女性社員達と建物から出て来る〘凜〙の姿が見付け車から降り携帯に掛けると肩に掛けていたバックから携帯を取り出しゆっくり辺りを見渡し俺の方を向くと隣に居た女性社員に話しかけると携帯をバックにしまい小走りで駆け寄り小さく微笑むと
「ど、どうしたの?…」
「ぅん?…一刻も…早く…凛に…会いたくて…」
体を強張らせ静かにソっと俯くと楚々くさと助手席側に回り乗り込み俺も急いで乗り込み凛の方を見るとまだ俯いていて
「•••も、もしかして…迷惑だったあ?…」
強く握り拳を作りゆっくり大きく頭を振り顔を上げ
「も、も〜おバカァ…•••さあ〜…帰ろ?…」
車を走らせスーパーにより帰宅し
「本当に…良いの?…」
「だって…誕生日じゃん?…」
「•••…」
「何だよ?…嬉しく無いのか?…」
「フフッさ、30も…後半に成ると…ネ…•••ソレに…」
「‘ソレ’に?…」
「大チャンに…作られたら…益々…私の料理の…❛へ、下手❜さが…分かるじゃん…」
「そんな事無いよ…美味しいよ…」
「•••何か…手伝うよ?…」
「良いよ…凛は…座って…ビールでも…呑んでなよ…」
「•••わ、私が…居たら…反って…じゃ、邪魔かな?…」
「主役は…大人しく…待ってな!…」
〘凛〙は少し哀し気な表情を浮かべ居間に向かって行った…
~•••~
「ご馳走様…•••洗い物は…するね?…」
〘凛〙はローテーブルに手を着きゆっくり立ち上がり掛けた時俺は腕を掴み強く引っ張り抱き寄せ
「!?エッ!!…な、何?…ど、どうしたの?…」
顔を持ち上げ唇を重ねると仄かに顔を赤らめ
「ウンン…ウゥも、もお…•••フフッあ、ありがとう…」
「ぅん?…」
「わ、私に…とって…大チャンが…傍に…居てくれるのが…一番の…❛プレゼント❜なんだから…•••だから何も…要らないんだよ!…•••ぅん?…」
俺は〘凛〙を見詰めながら背中に腕を回し服の上から【胸】を揉むとゆっくり小さく体をクネさせ
「ゥンンへ、部屋…ウンッい、行こう?…」
それから週に数回は俺が作る様に成り
「フ~ゥ飲み過ぎちゃうよ…」
「❛ソレ❜は…凛…次第じゃない?…」
「だって…美味しくて…お酒が…進むんだもん…」
俺はゆっくり立ち上がりテーブルの上に置かれている食器を重ね台所に持って行こうとすると
「!!ゥンッ!…い、良いよ?…明日片付けるから…」
「じゃあ…持って行くだけ…」
「ありがとう…」
シンクに置き少し水で濡らし戻ると〘凛〙は床に寝転んで居て俺は横に座り優しく頭を撫で
「布団で…寝なよ!…」
「もう少し…❛コウ❜して…居たい…•••大好きな…大チャンが…横に居てくれて…凄く…幸せだよ…」
凛は体を少し寄り添って来て俺は❝手櫛❞で〘凛〙の髪を解きながらもう片手で【お尻】を撫でると軽くクネらせてソっと顔を向けて来て小さく微笑み俺は指をゆっくり動かし【尻肉】を揉むと腰をヒクつかせ吐息を漏れ俺は指を【割れ目】に沿わせ動かすと〘凛〙は【お尻】に力を入れて軽く背筋が伸びまた吐息を漏らし仰向けに成り掛けて来たので俺は頭から手を退かし背中に
回し抱き締め指に力を入れ強く動かしスウェットと下着の上からだが【尻穴】に触れると小さな喘ぎを上げ体をビクつかせソっと目を開け体を寄り掛けると顔を近づけ少し不機嫌な表情を浮かべ小さく睨むが直ぐに笑みを浮かべ唇を重ね
「ふ、普通に…しよ?…」
〜数日後〜
また〘凛〙は何時もの様に床に寝転んで居て俺は軽く体を緩り
「ほら…こんな所で…寝ないで…シャワー…浴びて…布団で…寝なって?…」
だが返答は無く俺は寄り添いソっとTシャツの上から【胸】に触れ軽く揉むと小さく吐息を漏らしただけで俺は【胸】から手を退かせTシャツの裾から手を入れブラ越しに揉むとゆっくり体を動かし俺はTシャツの裾を掴み捲り上げブラに包まれた【胸】を露わにさせブラの隙間から手を差し入れ指の腹で【乳首】を弄ると艶やか吐息を漏らし先程より体が動き今度は指で摘み軽く捏ねると微かに
ヒクつき体を大きくクネらせ呼吸も大きく成り俺が指先に少し力を入れると小さく籠もった声を上げ腰もクネりだし少し脚を開きスカートの生地が下腹部に貼り付き俺は指を離し〘凛〙の背中に腕を回しホックを外しブラを【胸】より上に持ち上げ完全に【胸】を露わにさせさせ顔を近づけ口を大きく開き【乳房】を軽く咥え込み舌先で【乳首】を舐め回すと背筋が伸び体を反らし辿々しい喘ぎを
漏らし更に足をクネらせ脚が開き俺は【乳首】を咥えたまま下腹部に手を置き撫でながら下へと移しロングスカートの裾から手を入れると暖かく僅かながらも蒸れていて太腿に触れると若干汗ばんでいてソっと撫でながら内腿へと移し下着の上から恥骨を撫で指を【スジ】に沿わせ指先に力を入れて押し当てながら軽く動かしてると大きく吐息を漏らし小さいながら単発の籠もった喘ぎを上げる度
腰をヒクつかせ俺は一層押し付け動かすと一段と足をクネらせ膝が立ち脚を更に開きスカートの裾がズリ落ち太腿が露わに成ると同時に下着も丸見えに成り俺は下着の上から【スジ】の上部に指の腹を充てがい少し力を入れ押し付け先程より細かく動かしてると踵を上げ爪先立ちをし【お尻】を浮かし腰を大きく震わせ背筋を伸ばし背中を反らさせ喘ぎを上げて来たが〘凛〙は“睡眠薬”が効いてる為
目を覚ます様子は無く俺はゆっくりながらさっきより力を入れ動かすと腰をクネらせ一段と下着の❛シミ❜が大きく成っていて俺が指を退かすと〘凛〙は“ソノ”刺激から解放されると体をビクつかせながら【お尻】を下ろし肩で大きく呼吸をして居て俺は下着に手を掛け脱がせに行ったが【お尻】を床に着けてる為なかなか脱がせ難く俺は下着から片手を離し下着の淵から指を入れると言わずとも
既にしっかり濡れていて少し力を入れるだけで容易に滑り込む様に入って行き軽く動かすと単発の喘ぎを上げ体をクネらせて来て俺は【膣壁】に指の腹を押し付け少し強く動かすと膝を立て【お尻】を浮かし腰を震わせ更にゆっくりながら大きく動かすと背中を反らし大きな喘ぎを上げたがやはり覚醒める気配は無いが【膣❨ナカ❩】からは❝液体❞が溢れて来て【お尻】を震わせ腰を大きく動かし
更に大きな喘ぎを上げて来て俺は下着に手を掛け膝迄ズラさせると【お尻】を床に着けていて【マンコ】は❝液体❞でヌルヌルでゆっくりソっと顔を近づけ小さく口を開き軽く舌を出し舌先で舐めに行ったが上手く舐めせず俺は体を起こし〘凛〙の膝裏を掴み下半身を持ち上げ【お尻】を上に向かせ腰に腕を回し舌先で軽く❝全体❞舐め上げ口を密着させ舌を【腟内】に挿れゆっくり軽く動かすと
【お尻】をクネらせ腰をヒクつかせ体勢が体勢なだけに籠もった喘ぎを上げ体が動かせない分足先をバタつかせ段々舐め上げる❛音❜に水ぽさが出て来て【マンコ】から口を離し〘凛〙を覗き込むと口を少し開き軽く舌を出し大きく息をし呼吸が乱れて居てゆっくり〘凛〙の下半身を床に着かせ再度膝を立たせ三度【マンコ】に手を沿え今度は指を2本差し込むと難無く咥えると締め付けも来て俺は
“ソレ”を楽しむ様に指をゆっくり動かしながら【膣壁】にも刺激を与えると【お尻】を浮かし腰をビクつかせ体を反らし喘ぎを上げ更に【お尻】を震わせ腰を突き上げると同時に❝液体❞を噴き体を大きくクネさせ床にヘタり込み腰を震わせるとまた❝液体❞が漏れ床に水溜りを作る程の量で臭いも有り《「オ、オシッコ?…」》俺は慌てて立ち上がり風呂場に行き服を脱ぎサッとシャワーを浴び
着替え数枚バスタオルを持って行き床は拭けたがスカートも濡れていた為改めて裸にし下着と服を洗濯籠に入れタオルを濡らし〘凛〙の体を軽く拭き抱き抱え寝室に向かい布団に寝かせ俺も横に寄り添い眠りに就いた…
スマファのタイマーが鳴ってるのに気付き俺はゆっくり目を開け手を伸ばし止め寝返りを打つと〘凛〙の寝顔が目に入り軽く頭を撫でたが反応は無く肩に手を置き揺さぶってみたがやはり反応は無く《「!!ま、まだ…効いてるのか?…」》少し強めに揺さぶると小さく寝言を漏らしすとゆっくり目を開け寝惚け眼ながら小さな笑みを浮かべ
「ぅん?…な、何?…」
「!!•••ぅんん?…」
俺は安堵し静かに体を起こし
「し、仕事行く…時間だから…」
「!!エッ!も、もう…そんな時間?…」
〘凛〙も体を起こすが少しフラついていて
「!!だ、大丈夫か?…」
大きく呼吸をしてゆっくり起き上がり布団から出たが一瞬動きが止まり直ぐにしゃがみ込み体を丸めソっと俺を見上げ
「な、何で?…わ、私…裸なの?…」
「!?お、覚えてないのか?…」
〘凛〙は哀し気に少し不安な表情を浮かべ
「ご、ごめん…お、覚えてない…って言うか…き、記憶が…無い…」
「!!•••き、昨日…相当…飲んでたし…最近…頑張り過ぎて…疲れが…溜まってたんじゃないか?…」
「•••そ、そうかな…•••ご、ごめんネ…」
「ぅん?…」
「•••き、昨日…させてあげれてないんだよね?…」
「•••い、良いよ…“無理”は…させれないから」
〘凛〙は静かに立ち上がり箪笥に向かいブラと下着を付け服を着て
「責めて…朝御飯は…作るね?…」
「い、良いよ!…凛は…まだ寝てる時間だろ?…」
「で、でも…彼女としては…申し訳無いから…」
そして部屋を出て行き簡単な朝食を作ってくれ玄関まで見送りに来てくれ俺はソっと肩に腕を回し抱き寄せ唇を重ね
「行って来るな…」
「フフッ気を付けてね…」
〜数日後〜
〘凛〙は少し❝船を漕ぎ❞軈てグラスをテーブルに起きて軽くローテーブルに俯せ静かに寝息を立てていて俺は軽く肩に触れると揺さぶるが返答は無く念の為少し強めに揺さぶって診たがやはり起きる気配は無く背中に腕を回し抱き抱えながら床に寝かせロングスカートの上から太腿を撫でながら下腹部に手を持って行き指を【股間】に沿わせ動かしてると小さな吐息を漏らし足をクネらせ脚が開き
俺は更に指を差し込み押し当て強く動かすと一層足をクネらせ脚が開き腰をヒクつかせ吐息が大きく成り俺は指を離し手を太腿に置き撫でながら下へ移しスカートの裾を掴み捲り上げ太腿、下着を露わにさせ〘凛〙の下半身に移動し下着に手を掛けズラし片足だけ脱がせ両足首を掴み両膝を立たせると俺はゆっくり立ち上がり玄関に向かい下駄箱を開け紙袋を取り出し❛ソレ❜を持って戻り再度
〘凛〙の下半身の前に座り俺はソっと手を伸ばし指先を【尻穴】に当てに行ったが“良い具合”に触れれず偶に当たる度【お尻】に力が入り腰をクネさせ籠もった声を上げて来て俺はもう1度立ち上がり今度は寝室に向かい押し入れから枕を取り出し戻り❛ソレ❜を〘凛〙の腰の下に敷き高さを出させ再び手を伸ばし指先で【尻穴】に触れ軽く触れると【お尻】を浮かし腰をヒクつかせ小さく籠もった
喘ぎを上げて来たが流石に❛潤滑油❜も無く触れるには限度が有り俺は指を【マンコ】に沿わしゆっくり挿れて行き❝液体❞で指を濡らす様にに【膣壁】に押し当てながら動かすと腰をクネさせ軽く小さな喘ぎを上げ指が十分濡れたので抜き指先を【尻穴】に押し当てると少し入る様に成ったが【尻穴】自体〈解し、拡張〉無しでは無理で〘凛〙は腰をクネさせ苦し気な吃った声を上げていて
俺は紙袋から小さな容器を取り出し蓋を開け指先にクリームを付け【尻穴】に少し強めに押し付けたが【お尻】に力を入れて腰をヒクつかせていたがクリームのお陰で多少の抵抗が有るものの先程より入って行き俺は少し指先を曲げ❛直腸❜に擦り付ける様に指を動かし軽く出し入れをしてるとクリームの効果が出て来たのか腰をクネらせゆっくり大きな吐息を漏らしだし微かに汗ばんで来て俺は指を
抜き紙袋から小さめの❝アナルビーズ❞を取り出し❛ソレ❜にもクリームを塗りゆっくり入れて行き3分の2程入ると小さな籠もった喘ぎを上げ腰をビクつかせ良く見ると【マンコ】からはジンワリと❝液体❞が沁み出ていて更に入れに行くと【お尻】を浮かし腰を大きく震わせまた吃った声を上げ籠もった喘ぎを漏らして来て俺は入れるのを止め抜くと背筋を伸ばし静かに床にヘタり体をヒクつかせ
大きく肩を動かし呼吸をして居て俺は膝裏を掴み持ち上げ【お尻】を上に向かせ腰に腕を回し見下ろすと【尻穴】は僅かながらヒクついていて指を充てがうと一瞬強く締め付けたが❛ソレ❜は‘初め’て触れた締め付けとは若干違っていて少し力を入れるとゆっくりながらヒクつかせ指先を咥え込んで来たので差し込んで行くと〘凛〙は籠もった声を漏らし【お尻】を震わせだし俺はまた❛直腸❜に
指を押し当て‘円を書く’様に動かすと【お尻】を震わせ小さな喘ぎを漏らして来て俺は指を抜き下半身を床に着かせ膝を立てて脚を開くと【マンコ】に挿れ腰を動かした…
〜数週間後〜
〘凛〙の腰から手を離しゆっくり【チンポ】を抜き大きく息を吐き❛ゴム❜を外しゴミ箱に捨て〘凛〙の横に寝転ぶと〘凛〙は微かに頭を俯かせソっと寄り添って来て
「ぅん?…どうした?…」
〘凛〙は無言のまま俺の胸に頭を乗せゆっくり頭を上げ軽く笑みを浮かべたが何か何時もと違い
「ぅんん?…ど、どうした?…」
もう1度頭を振り唇を重ねて来て俺の胸に頭を乗せたまま寝息を立てだし俺は軽く優しく抱き締め眠りに就いた…
〜数週間後〜
〘凛〙は床にうつ伏せに成り膝を立ちスカートを捲り上げ【お尻】を突き上げ腰をヒクつかせ吃った喘ぎを漏らして居て俺は【マンコ】に挿れている指を抜くと同時に【尻穴】に差し込んでいる❝アナルビーズ❞も抜き取ると【お尻】を大きく震わせ籠もった喘ぎを上げ腰をビクつかせ指を抜いた為‘支え’を失った【お尻】は床にヘタり込み腰を細かく震わせていて俺は【お尻】に両手で持ち上げ
【尻肉】を指で拡げると【尻穴】は開きヒクついていて片手で支えながら俺は慣れた様に紙袋から❝アナルバイブ❞を取り出し❛ソレ❜に“媚薬スプレー”を掛け【尻穴】に充てがい入れて行くと〘凛〙の【尻穴】はもう❛ソレ❜すら熟れた様に飲み込んで行き吃った喘ぎを漏らしながら咥え切ると腰をヒクつかせて来て俺はスイッチを‘ON’にすると上半身を床に着け【お尻】を更に突き上げ
腰をビクつかせ喘ぎを上げ脚を震わせて居て俺は手を【マンコ】に沿わせ撫でるとしっかり濡れていて指を入れ大きく速く動かすと腰をビクつかせ❝液体❞を撒き散らかし一層腰をクネらせ【お尻】を震わせゆっくりソっと❝バイブ❞が抜け落ち❛刺激❜から解放され安堵からか肩で大きく息をして居て俺は軽く〘凛〙の肩に腕を回し抱き締め仰向けにさせ❛ゴム❜を着け【マンコ】に挿れ
腰を動かしてると〘凛〙は背筋を伸ばし喘ぎを上げ“イッ”てしまい俺は一旦抜き〘凛〙の腰を掴み持ち上げ【お尻】を上に向かさせると何時もながらに【尻穴】は小さく開きピクついていて【亀頭】を充てがいゆっくり腰を下ろし押し込んで行くと吃った喘ぎを漏らすがヒクつかせながら受け入れ“直腸”が締め付けて来て俺は❛ソノ❜締め付けを感じ楽しむ様に腰を上下させると〘凛〙も喘ぎを
上げまた“イッ”てしまい俺も少し速め“イキ”ゆっくり抜くと相変わらず開きヒクつかせていて〘凛〙の背中に腕を回し抱き抱え寝室に向かい布団に寝かせ俺も眠りに就いた…
~翌朝~
俺は下半身に❛違和感❜を覚え目を覚ましゆっくり目を開けるとやはり❛違和感❜は有り俺は布団を捲ると〘凛〙が俺の下半身に居てゆっくり〘凛〙が顔を上げると❛違和感❜が消え
「•••ご、ごめん…お、起こした?…」
「ぅんん?…な、何…してるん?…」
〘凛〙は体を強張らせ見詰めて来たが【チンポ】に軽い“圧”が加わり俺は思わず腰を動かすと
「!!ご、ごめん…い、痛かった?…」
“圧”が無く成り
「ど、どうした?…」
〘凛〙はゆっくり体をお越し俺の横に座り少し哀し気で不安気な表情を浮かべ俯き大きく肩を動かし深呼吸をすると顔を上げるが無言で見詰めてるだけで
「う、ぅんん?…」
「•••や、やぱり…大チャンも…“な、舐めて”…ほ、欲しいぃ?…•••よネ?…」
「ぅん?…どうした?…」
「•••ね、ねぇ?…“し、して”…欲しい?…」
「ぅん?…でも…凛…嫌がってたじゃん?…」
「だ、だって…•••で、でも…大チャンに…き、嫌われたく無い…よぅ…」
「ぅんん?…❛ソン❜な事で…嫌いに成らないよ…そ、それに…俺の方が…凛の事…愛してるから…」
「!!…」
〘凛〙は少し俯きゆっくり手を伸ばし【チンポ】を軽く握り手を動かしながら体の向きを変え顔を近づけ咥えるとゆっくり頭を動かし始めたがやはり慣れて無い為何度が噎せその度哀し気な表情を浮かべ俺の方を見て来て
「凛?…無理しなくて良いから…な!…」
俺は静かに腕を伸ばし頭を撫でると更に哀し気な表情に成りゆっくり体をお越し俺の胸に寄り掛かり
「へ、下手で…ごめんネ…」
〘凛〙の背中に腕を回し抱き締めもう片手で頭を撫でると頭を上げ顔を近づけ唇を重ねると小さく微笑み
「も、もう…ソンなに…甘やかされたら…う、上手く…成れないよ?…」
「別に…今のままで…良いよ…凛に…無理させたくないから…」
〘凛〙はソっと体をお越し俺に跨り膝立ちをする二人の【股間】の間に手を差し込み【チンポ】を優しく握り【亀頭】を【マンコ】に充てがうと静かに【お尻】を下ろし小さく喘ぎを漏らし背筋を伸ばし
「ウゥ…ウンンフフッひ、久しぶりに…ゥンン二人の…や、休みが…合ったんだから…良いでしょ?…」
俺の胸に手を置きゆっくり腰を動かし始め…
~•••~
「アァ…アンンハアッハアッ…アッアッ…アンッゥンンハアァッハアァッ…ウゥイ、イク…イクイク!…ハッハッま、また…イ、イッちゃう!!…」
爪先立ちをし【お尻】を浮かせ体を仰け反らし腰を震わせゆっくり布団に【お尻】をヘタらせるが腰はビクつき体をクネらせていて俺は腰から手を離しゆっくり抜くと【マンコ】から“ネットリ”した❝精子❞が大量に溢れて来て俺はソノ場にしゃがみ肩で大きく息をしてると朦朧としながらも体をお越し俺の胸に凭れ掛かり震えてる手で【チンポ】に触れ虚ろな瞳で
「アァハアァッハアァッ…ア~ァハアッハアッ…アッハッハッも、もっと…ハアァハアァもっと…してえハア~ァハア~ァ…ハアッハアッ…」
「!!エッ!…ど、どうしたんだよ?…そ、そんなに…“性欲”…強かったか?…」
「ハアッハアッい、良いから…し、しよぅ?ハッハッ…」
〘凛〙は体を少し離し頭を下げ【チンポ】を咥えて来て俺は取り敢えず〘凛〙を退かせ
「ど、どうしたんだよ?…」
黙って見詰めてると
「ハァハァちゃ、ちゃんと…気持ち良く…さ、させるから…」
また咥えに来たので俺は止め
「わ、分かったから…分かったから…」
壁に掛けられてる時計に目をやり
「!!と、取り敢えず…め、飯食べないか?…」
「うぅ~ぅ…ご、御飯何か…良いから…しよ?…」
「❛ソ、ソレ❜に…❝ゴム❞のストックも…無く成ったし…」
「さっきも…言ったじゃん?…“無し”で…良いって?…」
また無言で見詰めてると小さな笑みを浮かべまた咥えに来た為何とか宥め俺は服を着て玄関に向かい車に乗り込みシートに凭れて《「“く、薬”の…蓄積?…ヤ、ヤバいかな?…」》大きく呼吸し車を走らせ…買い物を終え帰宅すると迎えに出て来た〘凛〙はシャワー浴びたのか髪が少し濡れていて俺のトレーナーを着て居て良く見ると下着を履いて無くトレーナーの裾からチラチラ見えていて
「!!し、下着…履けよ!…」
「フフッどうせい…脱がされるんだし…」
「イ、イヤイヤ…誰か来たら…どうするんだよ?…」
「ぅんん?…でも…開けるのは…コッチからなんだから…その時は…ちゃんと履くよ…」
俺は溜息を付き部屋に入り飯を用意し食べながら〘凛〙をチラチラ見てると
「ぅん?…•••ごめんネ…•••で、でも…そ、その〜…ちゃんと…上手に成るから…ネ…」
「!!…」
それから〘凛〙は❝フェラ❞も多少する様に成り数ヶ月が経ち…
〜•••〜
「ウンン…ウンッも、もう…ダメだって…だ、大チャンに…触られてたら…わ、私が…“負ける”じゃん!…」
〘凛〙は口から離し【お尻】をクネらせ少し照れ笑いをして俺の方に顔を向け
「•••た、只でさえ…下手なんだから…」
「そんな事無いって…」
〘凛〙は小さく息を吐くとゆっくり体を起こし俺に跨って来て【お尻】を下ろしゆっくり腰を動かしだした…
〜数週間後〜
〘凛〙は床に寝ていて《「やはり…止めれない…」》うつ伏せにさせ腰に腕を回し持ち上げ膝を立て【お尻】を突き出させスカートを捲り上げ下着の上から【尻肉】を撫でながら下着に指を引っ掛け軽く引っ張り〈割れ目〉に食い込ませると下着越しに【マンコ】の“形状”が浮かび上がり俺は❛ソコ❜に指を充てがい軽くゆっくり動かしていると吐息を漏らし微かに腰が動いて来て尚動かしてると
次第に吐息が大きく成り腰をヒクつかせ足を震わせ少し下着に‘シミ’が出来始め俺は指を離し下着に手を掛け膝までズラさせ【尻肉】に手を添え拡げ【尻穴】を露わにさせ指を充てがうと腰を動かし足をクネさせ籠もった声を漏らして来て俺は紙袋から❝アナルバイブ❞を取り出しクリームを塗りたくり再度充てがいゆっくり入れて行くと【お尻】に力を入れて腰をクネらせ吃った喘ぎを漏らし脚を
バタつかせたが‘ソレ’をしっかり受け入れて居て入り切り俺がスイッチを入れると吃った声を上げ《「数ヶ月振りだが…身体は…覚えて要るみたいで…」》て来たが【お尻】を震わせ腰をクネさせ籠もった喘ぎを漏らしだしほんのり汗ばんで来て俺はソっと手を伸ばし【マンコ】に充てがうと❛ソコ❜も濡れていて指を軽く押し当てると容易に入って行きゆっくり動かすと若干【お尻】を下げ脚を
開いて来て俺は更にもう1本指を入れ動かすと腰をヒクつかせ背筋を伸ばし【お尻】を突き出し喘ぎを上げ脚を震わせ❝液体❞を撒き散らすし俺が一層大きく早く動かすと腰を大きく動かし❝お漏らし❞迄して来て指を抜くとまた【お尻】を下げ体をビクつかせて居て俺はまた浴室に向かいバスタオルを持って来て拭き取り❝バイブ❞も抜き取り仰向けに寝かせ❛ゴム❜を着け開き切ってる【尻穴】に
挿れ腰を動かしだした…
〜数日後〜
〘凛〙の手料理を食べてると何か不穏な表情を浮かべて居て
「ぅん?…どうした?…」
「!?•••な、何でも…無いよ…」
「フンッ何か有るから…そんな返事するんだろ?…」
「!!な、何でも…無いって…」
「•••…」
「何でも…無いから…•••だ、大丈夫だから…」
「何が?…大丈夫なんだよ!…」
「!!•••ほ、本当に…大丈夫だから…」
「•••…」
「ほ、ほら…早く…食べよ…」
~•••~
〘凛〙が浴室から帰って来て
「お風呂…沸いたから…入ってね…」
俺が浴室から出て来ると
「わ、私も…浴びて来るから…先に…寝てて…」
寝室の布団の上に寝転んでると襖が開き〘凛〙が入って来て俺の横に寝転びやはり浮か無い顔をしていて
「どうしたんだって…」
「•••だ、大丈夫…だって…」
「あ、あのな〜あ…俺が…どれ•••…」
〘凛〙は顔を近づけ唇を重ね
「フフッ有り難う…•••しよ?…」
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