体験談(約 5 分で読了)
乳首が見たいエッチな老人医者とおしっこを覗くのが好きな変態小太りおじさんに会った日。
投稿:2025-10-21 15:10:13
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ある夏の暑い日、公園のお砂場でめぐちゃんとおままごとをして遊んでいました。その日は、とても暑く、私のピンクのひらひらスカートと花柄ブラウスは汗でビチャビチャになっていました。楽しく遊んでいると小柄で太ったおじさんがふとやってきました。「お嬢ちゃん、何をしてるの?」と話し掛けてきました。でもマ…
みほちゃんの友達、めぐです。今日は、私の体験した恥ずかしいくて、いやらしい出来事を聞いてください。私の住んでる地域は、たくさんの企業が並んでいる工業地帯です。昭和から続く何棟もある団地に住んでいて、今はURと言うそうですね。そのA棟3階で暮らしています。団地の敷地には子供が遊べる滑り台や…
先日、また、いやらしく恥ずかしい出来事があったので聞いてください。
めぐ(私)は、朝から体調が優れず「夏風邪かなぁ。」と思い布団の中にいました。
熱っぽくて眠られないので近くの小さな病院へ行こうと思い、パジャマを脱ぎ、グレーのスウェット上下を着て家を出ました。
病院に着き受付をすると、しばらくして私の名前が呼ばれ、ゆっくりと診察室に向かいました。
診察室に入ると、ヨボヨボのお爺さんがいます。「どうぞ、こちらに座りなさい。今日はどうしたんだい?」と先生に話しかけられ先生の前に座りました。
先生の顔を見て分かったのですが、なんと病院の先生は、この間、公園の砂場で出会った変態お爺さんだと直ぐに分かりました。
お爺さん先生は、「聴診器で胸の音を聞きたいから、着ている上着を捲り上げなさい。」と以前、見たエッチでいやらしい目で話しています。
私は、スウェットの裾を持って捲し上げようとした時、寝起きからそのままだったのでノーブラだったと思い出しました。
あのいやらしい目は、薄っすらと乳首が見えてたのかもしれません。
仕方なく私は、スウェットをおっぱいの下が見えないぐらいまで上げました。
お爺さん先生が「まだ、何も見えないじゃないか。んー、言い間違えた。」といやらしい表情から言い直して「聴診器が当てられないので、目一杯、上までズラしてください。」と更に目が垂れ下がり、卑猥な口調で話しました。
私は、イヤイヤ、くるくると服を首辺りまで捲り、おっぱいが見えるようにプルンと出しました。
「うほぉー!、吸い付きたくなるプリプリのおっぱいじゃないかー。んー、じゃなくて、診察を始めます。」とまたエッチな感情を抑え、しわしわの手で聴診器を持ち、乳房にゆっくり当ててきました。
聴診器の金属部が当たったので、「冷たい!」と咄嗟に出て身震いしました。
お爺さん先生は、「うまく音が聞き難いなぁ?」と言い、おもむろにおっぱいを下から持ち上げ聴診器を当ています。
「いやーん。」更に私は、冷たく感じて、乳首を大きく肥大化させてしまいました。
「大きな乳首だねー。ちょっとこんなに大きくなるんだね。ぷっくり膨らんで、卑猥でエッチな乳首だなー。これが原因かもしれないから摘んで診てみようかな?」とお爺さん先生は、指でクリクリと弄っています。
「あ~ん、気持ちいい。先生、これは診察なの?身体が震え、感じるの。」と私は悶えていると、調子に乗ってきた先生は、両手で乳首を摘んではいじり、そして、今度は、どさくさにおっぱいをしわしわな手で揉み出しました。
「あー、あ~ん。気持ち良すぎてもうダメ。」肥大した乳首が気持ち良くてたまりません。
更におじさん先生は、乳首をむぎゅ~とつまんでは離しを繰り返しして弄っています。。
しばらくすると、何と尖端から大量のミルクが「ピューピュー」溢れて、吹き出してきました。
「おー、幼いのにもう母乳が出るのかー!さては、こいつが病気の原因ではないかな。ちょっと吸って味を試してみようか。」と肥大して大きくなった乳首を口に含み、「チューチュー」ミルクを飲んでいます。
「いやーん、止めてください。」と私は恥ずかしかったのですが、聞こえない振りをして、お爺さん先生は、なりふり構わずおっぱいを揉んでは吸い、揉んで吸ってを繰り返しています。
「美味しいミルクだね。もしかして、めぐちゃんかい。こんなに幼いのにおっぱいが出る子はいないからなぁ。楽しいエロエロだなぁ。また、この大きくなったカリチンチンを触ってみてよ。」といやらしい変態お爺さんになっています。
私は、どうかしていたのか、白衣の下に手を入れ、ズボンのファスナーを下ろし、大きくなったチンチンを握ってあげました。
興奮していたのかお爺さん先生は、チンチンを握られ、数回、擦っただけで「うっ、うー。」と白い液体をドバっと出しイッてしまいました。
「めぐちゃんは、いやらしい子だ。また、しんどくなったら来てね。今日は、熱冷ましの薬を出しとくからよく寝なさい。大丈夫だろう。」と言いながらファスナーを上げていました。
私は、タオルを借り、体についたミルクをきれいに拭いて、薬をもらい病院を出ました。
病院を出ると、安心したのか体調も良くなり、急に「おしっこが出る、したいよー!」と尿意かきました。
近所に寂れた人気の少ない公園があり、そこにトイレがあったと思い出し、急いで向かいます。
公園に着き、辺りを見渡すと、薄暗い木が並ぶ横に暗いトイレがありました。
トイレには、便器の個室が3つあったのですが、真ん中は鍵が閉まっていたので一番奥のトイレに入りました。
パンツをひざ辺りまで下げ、ずりおろすと勢いよく「シー、シーー、ジャー。」とビシャビシャになる程、おしっこが弾け出てきました。
「あ~、気持ち良いー。」とスッキリした顔をしていると、「うっ、うー、はーはー。」と声が聞こえてきます。
ふとトイレの壁を見ると、木造の壁で便器の付近と真ん中辺りの壁に小さな穴が空いていました。
私は怖くなったので、急いでトイレを出て公園を後にしました。
帰る途中、「あのトイレに誰か居たのかなぁ?私がおしっこをしていて、何が見たかったんだろう?」とさっきまで怖かったのが嘘のようで、不思議と見られることに感じているのが分かりました。
「パンツの中、濡れてるわ。オメちゃんを触ってみると、どんどん汁が溢れ出してる!あー、気持ち良いー。おしっこをしてるのをもっと見られたらどうなるのかしら。」とウズウズしていきました。
「これは、あの病院の変態お爺さん先生のせいだわ!ヌルヌルがスゴイの。漏れ続けていやらしい汁が溢れ出して感じるの、どうかしてるのかな?」と病院での出来事からエッチな気持ちが抑えられなくなっていました。
家に着き疲れていたので風呂を終え直ぐ布団に入りました。。ただ、さっきのことが忘れらません。翌日、またあの公園のトイレに行くことにしました。
公園に着きました。薄暗いトイレに入ると今日は真ん中の便所も空いていましたが、昨日と同じ一番奥の便所に入りパンツを下ろし、ゆっくりと足を広げて屈みました。
屈んでおしっこをしょうとしましたが出ません。ふと、壁の穴を思い出し覗いてみました。
こちらからは、上手く見え難くなっていて、便器があるのが分かるのと、何故かティッシュが散乱しているように見えました。
「何故、こっちから見えない様な穴なの?ティッシュを便器に入れないのはなぜ?」と考えていると、誰かが真ん中の便所に入ってきました。
穴を覗き込むとこちらからはよく分かりません。便所を出て確認する勇気もないのですが、そのとき、おしっこが「チョロチョロ。」と出て「シー、シャー。」と勢いよく出してしまいました。
穴を見ると人が見ている気配がします。
壁をよく見ると、さっき見た穴と違う場所、屈みながらも見える所に隙間があり、真ん中の便所が見えました。
何とそこにいたのは、以前、いやらしことをされた変態の小太りおじさんです。
いつものように、男性なのに大きく肥大した乳首を両指で弄り、擦り、摘んで感じていました。
こちらには気付かず、ズボンから皮の被ったチンチンを出して乳首を弄り続けています。
「あー、うー、っう、綺麗なオメちゃんだー。興奮が抑え切れないよー。」ビンビンになったチンチンは皮を突き破り、今にも何かを噴射しようとしています!
「変態おじさん、私のおしっこが出るとこを見て感じてるの?」と思うと、私はオメちゃんの割れ目をゆっくり上から下へなぞり、擦ってみました。
「あ~ん、何て気持ちいいのー!変態おじさんのおっぱいを舐めて触ってあげようかな。今日は直ぐにイカせず、白い液を出させないようにして、私の中に大きくなったのを挿入させてみようかな?」とオメちゃんは溢れて興奮していました。
「めぐちゃんかい?可愛いオメちゃんだねー。吸い付きたいんだけど、良いかな?」と変態おじさんが便所から出てきました。
おじさんは「もうオメちゃんは、ずぶ濡れだね。ちょっと、この太ちょチンチンを入れるから、お尻をこっち向けて出してみてよー!」と興奮が抑えられません。
私は、我を忘れて火照っていたので、パンツをずり下げて、デカ尻がよく見えるように両手で開きながら広げました。
そして「おっきいーチンチン、速く入れて、動かして、ねぇーお願い!」と私は膝間づきました。
変態おじさんは、チンチンをピクピクさせ反り返っていて、両手で尻を揉みしだきながら「めぐちゃん、入れちゃうよ。いくよー。」と言い、勢いよく腰を突き上げチンチンをねじ込みました。
「おじさん、もっと、もっーと奥まで。私の中にいっぱい出してね。」と顔を赤らめ感じています。
しばらく動かしていた変態おじさんの腰が止まると「ドバっー!」と白い液体を勢いよく私の中へ吐き入れました。
チンチンを入れたまま、興奮しながら「明日もここへおいでよ。可愛ワレメを舐め上げてベロベロしてあげるから!」と変態なおじさんになって嬉しそうに話しています。
それから「僕は、明日、朝早くから牛乳配達があるから帰るね、また、気持ち良くしようね。」と帰って行きました。
今日も変態さんにいやらしいことをされた1日でした!
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