官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【高評価】真面目すぎる先輩と新しい扉をノックする夜(2/2ページ目)
投稿:2026-05-05 07:39:58
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「再生・・・しますね」
「うん・・・」
画面には、右手にピンクのローターを持った男性らしき腕が映ります。そしてスイッチを入れると、ますはゆっくりと首筋に当てていきます。
「んっ・・・やっ・・・」
分かりやすい反応を見せる女の子。
ローターは首筋から胸の方へ降りていき、乳首の周りを円を描くように刺激していきます。
「あんっ、あんっ」
嫌がりながらも、身体は正直に反応しているようなリアクション。
「んっ・・・」
先輩が唾を飲む音が聞こえます。
「どうですか・・・?」
「山野・・・こんなの見てオナニーしてるんだ・・・」
「そうですけど・・・あんまり言わないでください・・・僕だって先輩にそう思われるの恥ずかしいんですから・・・」
いつの間にかブラジャーはめくられ、ローターは振動音を上げながら乳首の辺りを直接責め続けています。
「あああっ、やっ、んっ」
気持ち良さそうな声を上げる画面の中の女の子。
やがて男性らしき腕はゆっくりとお腹にローターを這わせなから下半身へ進んでいきます。
最初は女性器に直撃させず、開かれた太ももに這わせていきます。
「ん・・・」
先輩は真っ赤な顔で小さな声を出しています。
十分に焦らした後、ローターは画面の中の女の子の割れ目に密着していきます。
「あああああああああっ、あんっ、ダメッ」
快感に悶えるような声を上げる女の子。
一度割れ目を責め始めた腕は、容赦なく割れ目にローターを押しつけていきます。
「あんっ、あんっ、やっ、ああああああ」
「んっ・・・」
「なんとなく・・・想像出来ます?」
「これダメだよ・・・」
「動画止めますか?」
「ううん・・・」
ローターがクリトリスを集中的に責め始めます。
「あああああああダメ、ダメ、そこはダメ!」
「ああ・・・」
先輩の顔が更に赤くなります。
画面の中のローターの音が大きくなります。強さを変えられたローターは無遠慮にクリトリスを強烈に刺激していきます。
「ダメ、イッちゃうイッちゃうイッちゃう!」
画面の中の女の子が絶頂に達しようとしています。
「イクッ!んっ・・・」
大きく痙攣しながら女の子が絶頂を迎えます。
男性の腕は、ゆっくりとローターを女性器から離します。
パンツの上からでもグチュグチュに濡れたおまんこが分かります。
そこがアップになって、そのまま暗転して動画は終わります。
「どう・・・ですか?」
「山野って・・・女の子にこういうことしたいんだ・・・?」
「したい・・・って訳じゃないと思います。ただオナニー、ってなると、女の子がとにかく気持ち良くなっている姿を見たいな、って思うんだと思います。だからこういうのも・・・観ます」
「そっ・・・か・・・」
「どうですか、試して・・・みますか?」
「んっ・・・」
先輩が抱きついてきます。
「気持ち良さそう・・・って思いました?」
僕の胸にうずめた顔を、小さく縦に振る先輩。
「分かりました・・・ちょっと待っててくださいね」
僕はベットを降りると、財布を取り出してテレビの下の自販機に向かいます。
お金を入れて、画面の中で女の子を絶頂させたのと同じピンクのローターの扉を開けて取り出し、先輩の元に戻ります。
「おんなじ・・・ですね」
「うん・・・」
「僕も女の子にこういうの使ったことある訳じゃないんで、イヤだったらイヤって言ってくださいね」
先輩がコクコクと頷きます。
僕はローターのスイッチを入れます。画面の中と同じ振動音がローターから聞こえてきます。
見よう見まねで、それを先輩の首筋に当てていきます。
「んっ・・・」
「どうですか?」
「首に当たるのが気持ちいいって訳じゃないけど・・・これが色んなところに当たるの想像させられちゃう・・・」
なるほど。
「山野・・・山野がしたいようにしていいよ・・・」
「分かりました・・・」
僕は首筋に当てていたローターを胸の方に運んでいきます。
そしてTシャツの上からゆっくりと、胸の頂点の部分に押し当てていきます。
「んふっ・・・」
そのまま乳首の周りを一周させたり、下から上に押し当ててみたり。
「やっ・・・」
ひとしきり責めてから、Tシャツをめくってピンクのナイトブラの上から同じ動きを繰り返します。
「あっ・・・んっ・・・」
先輩の喘ぎ声が少し大きくなります。
「んっ・・・なんか言ってよ山野・・・」
「あ・・・すみません、先輩の反応が可愛すぎて・・・」
「やめて・・・んっ・・・はあっ・・・」
無機質な刺激が先輩を容赦なく責めていきます。
僕は先輩のナイトブラをめくって、薄茶色の可愛い乳首を露出させます。
そして、今度は直接ローターを当てていきます。
「あっ・・・やっ・・・」
先輩の息が荒くなっていきます。
「はあっ・・・はあっ・・・んっ・・・」
「先輩気持ち良さそう・・・」
「はあっ・・・山野が・・・エッチな動きにするんだもん・・・」
「だって気持ち良くなるためのグッズですから・・・」
十分に乳首を責めた後、僕はローターを下半身へと運んでいきます。
先輩の短パンを脱がせて脚の間に座ると、自分の脚で先輩の脚を開いた状態に固定します。
そして、太ももにゆっくりとローターを当てていきます。
「これ・・・僕も恥ずかしいです・・・」
先輩を焦らす、という行為に強烈な背徳感を感じてしまいます。
「んっ・・・山野・・・」
「はい・・・先輩」
「はあっ・・・山野・・・山野・・・んっ・・・」
真っ赤な顔で僕の名前を連呼する先輩。
「山野・・・欲しいよ・・・おまんこに・・・当てて欲しい・・・」
心臓が跳ね上がりそうになります。
「先輩・・・?」
「おまんこにください・・・それ・・・お願い・・・」
快感に振り切る、と決めた先輩の覚悟に応えるように、僕はナイトブラとセットのパンツの上から割れ目に沿ってローターを当てていきます。
「ああああああ・・・ダメ・・・」
ビクッ、と大きく反応する先輩。
すでに愛液で湿っているその部分を、無機質なローターの振動が容赦なく責め立てます。
「ダメすごすぎる・・・やんっ、はあっ、あああああ気持ちいいよ・・・」
「先輩・・・エッチすぎます・・・」
「山野がそんなの当てるから・・・ああああああダメ・・・んっ・・・はあっ・・・」
動画と同じように、ローターをクリトリスに直撃するような角度に調整します。
「あああああああダメイッちゃう・・・」
あっという間に絶頂へと上り詰めていく先輩。
ローターをクリトリスに当てたまま、僕は強さのつまみを矢印の方向へまわします。
「ああああああ・・・やまっ・・・んっ・・・!ダメ・・・!」
先輩の腰が、なるべく強い刺激を求めるように浮いてきます。
「あああああああイクイクイクイク・・・!あああああイッ・・・クッ・・・!!」
腰を浮かせたまま、先輩の身体が何度も何度も痙攣します。
「あああああ・・・んっ・・・あああああ・・・」
先輩の絶頂を確認して、僕はゆっくりとおまんのからローターを離してスイッチを切ります。
「はあっ・・・はあっ・・・」
「先輩・・・すごかったです・・・」
「これダメ・・・はあっ・・・こんなのダメ・・・」
汗だくでグタッとベッドに横たわる先輩。
「めちゃくちゃ気持ち良さそうでした・・・」
「こんなの・・・ホントにおかしくなっちゃうよ・・・」
「刺激が強すぎますね・・・」
「すっごい気持ちいい・・・けどこんなのダメ・・・」
「反則、です?」
「反則・・・これ山野が持ってて・・・」
「え?おうちでとか・・・使えますよ?」
「ダメ・・・山野が見てるから・・・山野もエッチな気持ちになれるからこういうのありだけど・・・一人でこんなの使ったら身体がおかしくなっちゃう・・・」
「ちょっと・・・嬉しすぎますよそんなこと言われたら・・・」
「ねえ山野・・・しよ・・・?」
「先輩・・・先輩がエッチすぎてもう準備出来ちゃってます・・・」
「ゆっくりしよ・・・一緒に気持ち良くなろ・・・?」
「はい・・・」
僕はベッド脇のゴムを手に取ると、既に先輩のせいで完全に勃起しているモノに装着します。
一度生でしたから、ではなくて、ちゃんと安心して気持ち良くなれることも大事です。
「挿れますね・・・先輩」
「んっ・・・」
僕は先輩のパンツを脱がせると、愛液でテカテカしている割れ目の中へ自分のモノを挿入します。
するりとそれを受け入れる、先輩のおまんこ。
「はあっ・・・!」
「ああああ先輩の中・・・やっぱりいい・・・」
「山野のおちんちん・・・熱い・・・」
今までで一番ゆっくりとピストン運動を開始します。
「ああああ山野の・・・気持ちいい・・・」
「先輩のおまんこ・・・絡みついてきてめちゃくちゃいい・・・」
「幸せだね・・・おもちゃでめちゃくちゃ気持ち良くなるのも・・・いいけど・・・やっぱり山野のがいい・・・」
「はい・・・先輩の中良すぎます・・・」
ゆっくりと腰を振り続けます。その刺激ですら、さっき先輩の胸に挟まれて射精していなければイッてしまうくらいの気持ちよさです。
「山野のおちんちんが当たる・・・気持ちいい・・・」
「あったかい・・・気持ちいい・・・」
「ゆっくりがいい・・・これ気持ちいい・・・」
思わず、激しく腰を振ってイッてしまいたい衝動に駆られますが、先輩のリクエストに応えてゆっくり、ゆっくりと。
「んっ・・・はあっ・・・すっごいエッチな音してる・・・」
「先輩のおまんこがエッチなの溢れさせるからです・・・」
「んっ・・・先輩にそんなこと言うんだ山野は・・・」
「事実ですから・・・」
「んっ・・・はあっ・・・」
「あああ気持ちいい・・・」
徐々に興奮が高まっていきます。
「ゆっくりされるの気持ちいいよ・・・おちんちんが中に密着してるのすっごい分かるよ・・・」
「僕も・・・先輩の中を味わい尽くしてる感じがします・・・」
徐々に徐々に限界に向かいながら、ゆっくりとしたピストンを続けていきます。
「あああ気持ちいい・・・」
「んっ・・・先輩のおまんこの中気持ちいいでしょ・・・?」
「あああそのセリフ反則・・・」
「ちゃんと言ってくれないと分かんないよ・・・はあっ・・・」
「んっ・・・先輩のおまんこ・・・めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いいよ・・・先輩のおまんこの中で射精していいよ・・・」
敢えて、おまんこ、という単語を連呼して僕を挑発してくる先輩。
「んっ・・・そろそろ限界かも・・・」
「ゆっくりだよ・・・速く動いたらイヤだよ・・・」
「んっ・・・はあっ・・・ゆっくりでもイキそう・・・」
「先輩のおまんこそんなに気持ちいいんだ・・・?ゆっくりでもイッちゃうんだ・・・?」
一度激しい刺激でイッたからなのか、先輩のセリフはいやらしい言葉を選んでいて大胆です。
「あああああ・・・イッちゃう・・・」
「いいよ・・・」
「んっ・・・ああああああ・・・」
先輩の中で、僕のモノが限界を迎えます。
「んっ・・・おちんちんドクドクしてる・・・」
ゆっくりの刺激と反比例するかのように強烈な快感が身体を襲います。
「ああああああ気持ちいい・・・」
「ちゃんと全部出さなきゃダメだよ・・・」
「搾り取られちゃう・・・ああああ・・・」
「搾り取ってあげる・・・」
僕のモノは何度も脈打って精液を吐き出し尽くします。
「はあっ・・・はあっ・・・」
「ふふ、すっごい気持ち良さそう」
「なんかもう・・・一連の流れが全部気持ちよかったです・・・」
「私もすっごい良かったよ・・・」
全て出し終えたモノを先輩のおまんこから引き抜きます。
ゴムの中には、大量の精液。
「すっごいね・・・一回おっぱいのに挟まれて射精したとは思えないね」
「もう・・・先輩の今日の言葉・・・おちんちんにきすぎます」
「あはは、言葉責め、ってやつ?」
「先輩頭いいから・・・黒いエッチな下着でとかよりよっぽどそっちの方が向いてます」
「言葉で責められるの、好き?」
「めちゃくちゃエッチです・・・」
「ふふ、じゃまた次も言葉で追い込んであげるね(笑)」
お互いのツボをまた一つ理解して、とても楽しそうに笑う先輩なのでした。
「山野、元気ないねー」#ピンク「まあ・・・そうですね」#ブルー金曜の夜。いつもの居酒屋。一週間が終わるまであと半日、というところで取引先から届いた一通のメールで、金曜の午後はとんでもない忙しさになってしまいました。原因は、僕のミス。午前中に届いていなければいけない資材が先方に届い…
- #おっぱい
- #キャリアウーマン・バリキャリ
- #クリ責め
- #デート
- #パイズリ
- #パンツ
- #ビジホ・ラブホ
- #ローター
- #下着
- #先輩
- #太もも
- #女性(20代)
- #官能小説・エロ小説
- #射精
- #年上
- #彼女
- #普通のエッチ
- #正常位
- #混浴
- #男性視点
- #男性(20代)
- #真面目
- #純愛
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #職場の人
- #薄茶色の乳首
- #言葉責め
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 【パンチラ】SNSで知り合った女の子は、俺の欲望を丸ごと詰め込んだような子だった【フェチ】
- 高校時代にバイト先の彼氏持ちフリーター 里恵先輩と仲直りSEXで腰振り連続アク
- 元ビール売り子で美人な24歳妻が私が寝ている隣で親戚の子におっぱいをせがまれた
- 中学2年の頃に出会った嫁が淫乱すぎて弱点を握っては責められまくった話
- 【近親相姦】あと数年で三十路になるのに浮いた話のない妹
- 中学の同級生が俺を好きだったと聞かされて電話してみたら人生が大きく変わった話③
- 中3の夏 中体連に応援に行く途中で痴漢に…
- 近所のおばさん達の絡み合う裸体と欲望に満ちた部屋 7
- プール学習の体験談
- 僕の性癖は美人の下着狩り⑥LINEで発覚編
- 僕の兄の彼女は僕の彼女のお姉さん、そして4Pに発展
- 浮気後、気付いたら彼女のストーカーになってた
- 同級生の絵美ちゃんの下着と…。続
- 付き合うことになった後輩と初日からセックスした
- 靴ぶっかけの話 O.Kちゃん3
この話のシリーズ一覧
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: M創作さん 作者 [通報] [削除]天翔さんありがとうございます。
なんとなく先輩が甘えられるようになったり、恥ずかしがりながらもエッチなことを求められるようになったりしていく感じの延長線上の物語を描けたらいいかなあと思っています。
あんまり激しいことにはならないようにしたいなこの二人は、とちょっと思っています。0
返信
2026-05-05 19:36:23
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]今回のラブラブは言葉責め&ローターですね!
でもせんぱいはやっぱり山野くんのがいいんですよね!
いつか二人が下の名前で呼び合えるのが楽しみです!
この後どうなるんだろ!続きお待ちしております!1
返信
2026-05-05 18:57:01
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
