体験談(約 18 分で読了)
僕の兄の彼女は僕の彼女のお姉さん、そして4Pに発展(1/3ページ目)
投稿:2025-10-04 21:46:45
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僕が中2の時、2学年違いの兄が、高校に入学してすぐに、家に彼女を連れてきました。
名前は恵さん。
「高校に入ったら、ブスでもいいから彼女が欲しい。」と言っていましたが、可愛い人でした。
僕は「入学早々ドデカい花火打ち上げやがって!!」って感じでした。
「弟君、そっくりだね。」
「よく言われます。」
後日、僕が部活を終えて帰っていると、僕の家から恵さんが自転車で出てきました。
「やっほー。」
恵さんが僕の前で止まりました。
ミニスカ制服の恵さんのパンツが見えそうでした。
すると、恵さんが「どこ見てんの?」と言って、スカートを引っ張りました。
「いや。」
「スカート短くて、中学生には刺激強すぎかな?」
「でも、高校ではこれが当たり前だからね。」
「はぁ。」
「なに?私のパンツ見たいの?」
「いや。」
「なに?私のパンツなんか見たくないって?」
「いえ、見たいです。」
「正直でいいね。」
すると、恵さんが周りを見渡して、スカートを持ち上げました。
「ほら。」
ド派手なオレンジのパンツでした。
「ほらほら。」
僕は、初めてパンツに付いているリボンを見ました。
恵さんがスカートを戻しました。
「じゃあね。」
恵さんが走り去りました。
僕は、家に駆け込んで、速攻でオナニーしました。
「恵さん。」
「オレンジ」
「パンツオレンジ。」
「恵さん。」
「恵さん。」
「恵さん。」
僕は、兄の彼女の名前を連呼しながら射精しました。
学校でパンチラを見れた日は、必ずオナニーしていましたが、初めてのパンツ見せられ体験の興奮は凄まじいものでした。
後日、恵さんが一人で家にやってきました。
「あれ?どうしたんですか?」
「今、あいつは追試やってるから。」
「そうか、高校では赤点だと追試があるんですね。」
「それより、聞きたいことがあるんだけど。」
「なんですか?」
「私のパンツを見た感想は?」
「メッチャ興奮しました。」
「あの後、速攻でオナニーしました。」
「おぉ、そこまで正直に言う。」
「まぁ、座って。」
「はい。」
僕は、床に座りました。
「彼氏が赤点なんて情けなくて、それを弟君で発散させて。」
恵さんが、僕の顔にスカートを被せ、僕の顔は恵さんのスカートの中に入りました。
「あの時と同じパンツですね。」
「憶えてるんだ。」
「はい、でもこれじゃ暗いです。」
恵さんがスカートの持ち上げて、後ろに下がりました。
「オナニーして見せて。」
「兄貴にバレたら殺されますよ。」
「もう初体験を済ませてるから、これくらい大丈夫だよ。」
「えっ!?」
「でも、また赤点をとったら別れて、弟君を彼氏にしようかな。」
「えっ!?」
「さあ、オナニー始めて。」
「分かりました。」
僕は、恵さんの前でチンポを露出してシコりました。
「おぉ。」
「彼氏とはこんなことしないから、なんか新鮮だな。」
「しゃぶったりしてるんですか?」
「うん。」
「俺も、しゃぶってくれる彼女が欲しいです。」
「きっとできるよ。」
右手でシコッていた僕は、思わず左手を恵さんのパンツに伸ばしてしまいました。
「こらっ、見るだけ。」
恵さんに、パシッと手を叩かれました。
「すみません。」
「早く出さないと帰ってきちゃうな。」
僕は、恵さんのパンツを見ていたくて、弱めにゆっくりとシコッていましたが、強めに早く刺激しました。
「そろそろ出そう。」
「あー。」
「もう出る。」
ドピュッ
「わっ!」
恵さんが、足元に飛んできた僕の精液を避けました。
「すみません。」
「兄弟揃って凄い威力だね。」
恵さんが、一緒に床に飛び散った精液を拭いてくれました。
「じゃあね。」
恵さんは、兄の帰りを待たずに家を後にしました。
その後、兄が赤点をとらなくなったのか、恵さんが僕で発散することは無くなりました。
時は流れ、僕は兄と恵さんと同じ高校に合格しました。
恵さんが祝福してくださいました。
「おめでとう。」
「ありがとうございます。」
「私の妹も同じ高校に合格したんだよ。」
「そうなんですか?」
「“高校に入ったら、すぐに彼氏が欲しい”って言ってる。」
「そうなんですか?」
「私にそっくりだから、すぐに分かると思うよ。」
「そうなんですか?」
「名前は香っていうんだ。」
「頑張ってね。」
「はい。」
高校に入学してすぐに香のことが分かりました。
香も恵さんも、髪は肩までの長さでした。
香も僕のことが分かり、すぐに彼女ができました。
そして、僕と香、兄と恵さんが一堂に会しました。
「ホントに“きょうだい”そっくりだな。」
その夜、兄が「彼女のスカート短すぎだぞ、パンツ見えっちまうぞ。」と言いました。
「そっちの彼女だってスカート短すぎじゃん。」
後日、放課後に僕と香は校舎の4階から上に登っていき、屋上の出入り口に行きました。
「ここが姉貴とお兄さんのお薦めの場所だね。」
「うん。」
僕と香は、抱き合いました。
そして、見つめ合いました。
「初めてだよね?」
「うん。」
僕と香は、ファーストキスを交わしました。
「姉貴とお兄さんに感謝だね。」
「うん。」
すると、香が僕の股間を握りました。
「大きくなってる。」
香がしゃがみ、僕のベルトに手をかけ、微笑みました。
香は、ベルトを緩め、僕の制服のズボンを下ろし、パンツの上から僕のチンポを触りました。
「硬くなってる。」
香は、僕のパンツのゴムに手をかけました。
「見ていい?」
「うん。」
香は、僕のパンツのゴムを手前に引っ張り、上からパンツの中を覗き込みました。
「うわぁ。」
「見ちゃった。」
「チンポ見ちゃった。」
「パンツ下ろすよ。」
「うん。」
香が僕のパンツを下ろしました。
「凄い、勃起チンポだ勃起チンポ。」
「マジ感動。」
「凄い凄い凄い。」
「凄ーい。」
「マジで凄いよ。」
「そんなに悦んでもらえるなんて。」
「初めて勃起チンポを見た感動は一生忘れないよ。」
香が僕のチンポを握りました。
「凄い、中に骨があるみたいに硬い。」
「初めて勃起チンポを触った感触は、一生私の右手に残るよ。」
「そこまで言ってもらえて嬉しい。」
すると、香が胸の紐リボンを解き、僕のチンポに結びました。
「別れないおまじない。」
「ずっと一緒にいようね。」
「うん。」
「いくよ。」
「うん、お願い。」
香が亀頭を丁寧に舐め回してくれました。
そして、僕のチンポは、どんどん香の口の中に入っていきました。
僕は、両手で香の髪に触れました。
「音が響いてる。」
「すげぇエロくていやらしい音。」
香の前髪に触れると、香が唇をツンと尖らせて僕の方を見上げました。
「その表情、すげぇエロい。」
香の顔の動きが早くなり、出そうになってきました。
「香、ちょっと待って。」
香がフェラを中断し、立ち上がりました。
「もう出ちゃうの?」
「うん、出そう。」
「姉貴とお兄さんも、ここでこうしたんだね。」
「うん。」
「恵さんは、精液飲んでも平気なのかな?」
「女の子は、彼氏が悦んでくれるなら、なんでもするよ。」
「口の中で出していい?」
「うん。」
「でも、オナニーして精液出すと、臭いが広がるからな。」
「大丈夫だよ。」
「そうだ、俺が口の中で出したら、すぐにキスをしよう。」
「それで、精液を口移しして。」
「えっ?」
「またお願い。」
香を座らせて、またフェラをしてもらいました。
「あっ、すぐにきた、もうダメだ。」
香の口の中で出しました。
「香、立って。」
香と唇を合わせると、香が精液を移してきました。
僕は、すぐに「おえっ。」っと吐き出してしまいましたが、香は、口の中に残った精液を飲んでくれました。
「ありがとう。」
「お礼を言うのはこっちの方だよ。」
「こんな気づかいしてくれる彼氏なんていないよ。」
「惚れ直したよ。」
「私のことは気にしなくていいから、これらもいっぱいフェラして飲み干してあげる。」
「うん、お願い。」
香が僕のチンポに結ばれていたリボンを自分の襟に結び直しました。
後日、家で兄が「今日、学校で香ちゃんのパンチラ見ちゃったよ。」と言ってきました。
「はぁ?」
「廊下で“あっ、香ちゃんだ”って思ったら、ズリ落ちてた靴下を上げてさ、そうしたら後ろからオレンジのパンツが見えてたんだよ。」
「...。」
「中学時代はパンチラをオカズにオナニーしてたけど、高校に入ってすぐに彼女できたからオナニーする必要無くなって、パンチラに興味無くなってたけど、メッチャ興奮しちゃったよ。」
「...。」
「中学の長いスカートでも、座ったりしゃがんだりしたら前からは見えるけど、後ろからは高校の短いスカートじゃないと見えないよな。」
「...。」
「屈むんじゃなくて、足を上げれば、後ろから見える危険性は下がるよな。」
「とにかく、香ちゃんに感謝感謝だよ。」
「ムラムラが抑えきれないから久々にオナニーするわ。」
「どうぞご自由に。」
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