体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】祭りで拾った女子高生と復活したら、転勤先でもセフレができた(2/2ページ目)
投稿:2026-04-23 16:23:28
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夏希が丁寧にお掃除フェラをしてくれる。
『ああ…やっぱり夏希が1番だ…』
一発抜いて、スッキリして帰りにスーパーで食材を買って帰ると夕方だった。
アパートの前の公園に玲子さんとユウちゃんがボールで遊んでた。
ユウちゃんが俺を見つけて
「Sちゃ〜ん!」
と手を振って走り寄って来る。夏希が
「誰?」
「ユウちゃん、俺の隣に住んでる子、あっちがお母さんの玲子さん」
と説明すると玲子さんがニヤニヤしながらペコリと会釈してる。
「こんばんは、S君にいつもユウが、お世話になっております。」
夏希にサラッと二人のことを説明したら、夏希も納得したみたいで、子供好きな夏希もユウちゃんにお菓子をあげたりして、仲良くなって二人で遊具に遊びに行った。
玲子さんがボソッと
「可愛い彼女だねw」
「ありがとうございます」
「ほっといたら、直ぐに他の男に取られちゃうよw」
「大丈夫…だと思うんだけど…」
「だとイイけどねw」
と気になることを言われた…
夏希がユウちゃんと、楽しそうに遊んでる姿を見ながら
夏希が俺から離れて行くことを想像したら、ちょっと暗い気持ちになった。玲子さんが
「ア…今日、生理きたから大丈夫だったねw」
「え…ああ…」
「彼女が戻ったら、またしようねw」
「え…ハイ…」
「フフフ…悪い男だw」
自分は浮気してて、夏希はずっと俺のところにいると思い込んでるのを自覚した。
『そっか…夏希に振られることもあるか…』
改めて夏希を大事にしようと思った。
部屋に戻って、夏希と夕飯を作りながら
「ユウちゃん可愛かったね〜w、私もあんな娘が欲しいなw」
「そうだな」
「玲子さんもキレイなお母さんだね」
「そうだな」
あまり詳しく喋るとボロが出そうで、余計なことは話さなかった。
メシを食って落ち着くと狭いユニットバスだが、二人で風呂に入る。イチャイチャしながらオッパイやマンコを触り、夏希もフェラをしたり、パイズリしたりしてからベッドに行く。
ハダカで抱き合い、チュチュとキスしながら、夏希のカラダに満遍なく舌を這わせる。
「くすぐったいようw」
「夏希は全部、俺のモノだってマーキングしてるんだよ」
「フフフw…何それ?、私はずっとSサンのモノだよ」
「ちょっと不安になってさ」
「大丈夫…Sサンだって、ぜーんぶ私のモノなんだからね」
夏希が抱きついて濃厚なキスをしてくる。
「Sサン…大好き…愛してる」
「夏希、フェラして」
「ウンw」
夏希が素直に、笑顔でチンポを握って、手コキしながらチュチュッとチンポにキスしてくる。
ひと通り舐めまわしてから、ゆっくりと咥えてジュポジュポシャブってきた。
頭を撫でると嬉しそうな顔をしてる
「フェラ好きか?」
「Sサンが気持ちいいと私も嬉しい
『ああ…夏希最高だ…』
たっぷりとシャブってもらって、ビンビンになったので
「夏希…上においで」
素直に跨って、俺のチンポを呑み込んでいく。
「ああ…スゴイ固いよう…ア…ア…」
夏希がエロい顔で、俺の上で腰を振っていく
「気持ちいいか?」
「ウン…スゴイ気持ちいい…アア…イイ…ア…ア…」
俺は夕方一発出したので、生で夏希に腰を振られても余裕がある。冷静に俺の上で喘いでる夏希を眺めてる。
『イイ女だなぁ…俺が育てた、俺専用の夏希』
大きくなった美乳をブルブルと揺らして、マンコをグチュグチュ鳴らしてる。
夏希の動きが止まって、俺の上に倒れてくる
「ハア…ハア…疲れたw」
「もうイッタの?」
「まだ…久しぶりで疲れちゃったw…」
「キスして、俺が動くから」
「ウン…チュチュ…ン、ン…」
抱きついてキスしてる、夏希のお尻をガッチリ持って下からパンパンと突いてやる。
「ンアッ!ア…ア…スゴイスゴイ!、アアッ…ア…ア…イクッ!イクッ!アアン!」
夏希が絶叫して直ぐにイッテしまった。
「早くない?」
「だって…そんな激しくされたの久しぶりだし…」
「こんどはどうされたい?」
「バックがいい…」
「じゃあお尻向けて、お願いしてw」
夏希が素直に四つん這いになり、濡れたマンコを俺の前に突き出してくる
「お願いして」
「もう…後ろからいっぱい突いてください…」
チンポを擦り付けると夏希の方から、チンポを呑み込もうとする。
「こら、まだだよw」
「だって、お願い焦らさないで、挿れてください…」
生でズブズブ挿れてやると、トロトロになったマンコが吸い付くように締め付ける。
「アアッ…入った…ア…動いて…早く…ア…」
夏希がいつもより積極的だ。
ゆっくりと奥まで刺して、出し入れして感触を楽しんでると、夏希が自分からお尻を前後に動かしてくる。
「なんだ?我慢できないのか?」
「ウン…もっとパンパンして欲しい…お願い…」
「しょうがないなぁw」
夏希のお尻をガッチリ掴んで、奥までパンパンパンと音が出るくらい激しくピストンしてやる。
「アアン!アッ!ア…ア…ア…スゴイ…もっと…ア…ア…」
マンコがブチュブチュ音を立てて、マン汁が飛び散る。最初絶叫した、夏希が激しい吐息に変わる。
「気持ちいいか?」
「ン…ン…気持ちいい…ア…ア…イッチャウ…ア…ア…イクッ!…」
腰をうねらせて夏希がイッタ、その弾みでチンポが抜ける。
尻を突き出したまま、ベッドに突っ伏してハアハア言ってる。夏希をひっくり返して
「夏希、脚を開いて持って」
夏希が蕩けた顔で素直にM字開脚して、マンコを晒け出す。
「もっと欲しいだろ?」
「ウン…もっと…お願い…」
チンポも、もう最高に固くなってる。
はち切れそうなチンポを夏希の中にズブズブ奥まで沈めていく。
「アアッ…Sサン…奥にいっぱい突いて…」
望み通り夏希の腰を浮かせて、一番深いところに奥にガンガンぶつけてやる。
「アアッ…奥…当たる…アアッ…アン、アン、またイッチャウ!」
「夏希!イクぞ!、アア…ア…イクッ!」
「Sサン!イクッ!」
ギリギリで抜いて夏希の腹から胸にビュビュッと掛けた。
「ハアハア…気持ちいい…」
「Sサン…気持ち良かった…愛してる」
久々に激しいエッチをして、満足した…
次の日も朝から、夏希が甘えてきて、朝から一発やって、コッチを色々案内しようと計画してたが、あいにくの雨で、結局一日中部屋にこもって昼も夜もエッチして、1日中やってしまった。
『さすがにやり過ぎだ…』
とは思ったが、夏希はずっと機嫌良く、前以上に甘えてくる感じだ。
「今日はどこにも出掛けられなくてゴメンな」
「ウウン…Sサンとずっと一緒にいられて嬉しいw」
と可愛いことを言われると、またチンポが元気になってしまうw
次の日は半日だけ会社に行って、年末の大掃除をして解散となり年始明けまで休みになる。
夕方に夏希と一緒に飛行機で帰るので
「午後まで帰って来るから、荷物まとめといて」
と会社に行く準備をしていると
「ちょっと待ってw」
とチュッとキスしてくると、ウルウルした目で
「いってらっしゃいw」
と言うので、その可愛さにチンポが反応して勃ってしまった。
我慢できなくなってギュッと抱きしめて、お尻を触り、舌を絡めてキスをすると、夏希もチンポが固くなってるのに気づいた
「もう…朝から大っきくして…w」
「夏希とキスしたら、こうなっちゃうだろw…このままじゃ会社行けないよ」
「どうすればいいの?」
「フェラしてw」
「しょうがないなぁw」
とベルトを外して勃起したチンポを握って、先っぽからペロペロ舐めまわしてくる。
「ああ…気持ちいい…激しくして」
夏希がジュポジュポ根元もシゴキながら、激しくしゃぶると、直ぐにイキそうになる。
「アアッ…夏希、イク、イクッ!アアッ…」
夏希の口の中に朝イチの精子を出した。
そのままゴクリと飲んでニッコリ笑って、
「フフフw…ごちそうさま、遅刻するよ」
と送り出してくれた。
『ハア…夏希最高だw』
会社でウキウキしながら掃除してると同僚達が
「楽しそうだな、そんなに遠距離の彼女に会えるのが嬉しいのか?」
「ハハハw…そうっすね」
とからかわれながら、急いでアパートに帰ると
夏希が玲子さんとユウちゃん部屋でお茶してた。
「ア…お帰り〜お疲れ様w」
「ただいま…どうしたの?」
「玲子さんがケーキ買ったからお茶しようって言われてw」
「お兄ちゃん、おかえりなさいw」
ユウちゃんがクリームを口に付けながらケーキを食べてるw
「玲子さん、すいません」
「ウウン…いいの私も夏希ちゃんとお話ししたかったしw…Sクンもケーキ食べて」
3人がニコニコしてるのが、逆に落ちつかなかった…
玲子さんが隠れてウインクしてくるのが、どう言う意味なのか怖かった…
逃げるように、ユウちゃんとゲームしてるうちに出発する時間になり
「じゃあ…オミヤゲ買ってきますので、玲子さんごちそうさまでした」
ユウちゃんが
「Sちゃん、おねえちゃん、バイバイ〜w」
と手を振ってくれる。
玲子さんがコソッと
「大丈夫だよ、バレてないからw…」
と言われてホッとした。
飛行機で戻り、俺のアパートはもう解約してるので
その日は夏希とホテルに泊まる。
明日は夏希の家に2泊させてもらう予定だ。
部屋に荷物を置いて一息ついてると
(お久しぶりです、お休み中こっちに戻ってきますか?お時間があれば、お会いしたいのですが)
と綾からメールがきた
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