体験談(約 8 分で読了)
マッチングアプリで知り合ったショップ店員とヤれた話(1/2ページ目)
投稿:2024-07-29 22:09:45
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マッチングアプリシリーズ第2弾となります。
咲(仮)とマッチングしたのは地元の寒い地方にいる時だった。
いつものようにアプリを開くと見覚えのない女性からイイね!が来ていた。
マッチングアプリをやった事がある人は分かると思うが、女性からイイね!が来るのは珍しい。高収入、超イケメンは別みたいだが。
プロフには咲◯165㌢◯25才◯ショップ店員◯趣味はスノボと書いてある。ただ写真がない…写真がない女性と何人か会った事もあるが良い思い出がなかった。
シカトも考えたがこの時やりとりしてる女性も居なかったので返事をしてみる事に。
「イイね!ありがとうございます。◯◯です。」
「お返事ありがとうございます。咲です!」
「咲さんはショップ店員って事だけどアパレル関係の仕事ですか?」
「空港でお土産売ってます!」
「◯◯空港でですか?」
「そうです!」
「俺はバイトでしか経験ないけど客商売は大変ですよね。」
「そうなんですよ~理不尽な事言われたりするし…あとナンパとか。」
「それは大変ですね…」
そんな他愛もないやりとりを1週間ほど続け会ってみる事に。初回は焼肉店で食事になった。
写真を公開してない女性なので見た目は期待していなかったので楽しく話できたらいいなー位に考えていた。
待ち合わせ場所に少し遅れて到着したもののそれらしい人が居ない…すっぽかされたかな?と思ってたら後ろから声を掛けられた。
「◯◯さんですか?」
振り返ってみると綺麗というよりはかわいいタイプだが十分美人と言える女性が立っていた。ショートの髪型も良く似合っている。
「◯◯だけど…えっ?咲さん?」
みたいな感じで変な返事になってしまった。
「遅れてごめんなさい。待たせちゃいましたか?」
「俺も今来たところだから気にしないで下さい。じゃあ行きましょうか。」
場所を焼肉店に移し
「咲さんはアプリはどれ位やってるの?」
「年上の方に敬語で話されるのは苦手なので普通に話して貰って大丈夫ですよ。アプリは1年位ですかね。」
「じゃあ遠慮なく。」
「◯◯さんはどれ位なんですか?」
「ぺ◯ーズは5年位かな?咲さんはペ◯ーズ最近だったよね?」
「さん付けもいらないですよ!前は別のやつ使ってたんですが、最近こっちにしました。」
「ぺ◯ーズの方が良いから?」
「前のやつでは写真を載せてやってたんですが大量のメッセージが来ちゃって…面倒になって止めちゃいました。」
「なるほどねぇ。」
この可愛さならそうだろう。100や200ではきかないかもしれない。
時間はあっという間過ぎにお開きの時間。その後はカラオケや映画館のデートを2回程してそろそろ変化球が欲しいと思ってたら咲から
「◯◯さん一緒にボード行きませんか?」
以前のやりとりでスキーもボードも持ってる話をしたので誘ってくれたのだろう。スキーなら自信はあるのだがボードは高校卒業後に友人と1回行っただけ。はっきり言って道具があるだけというレベル。
「いいけど毎シーズンボードに行く咲とは腕が違いすぎると思うよ?」
「◯◯さんはスキーでもいいですよ?」
得意なスキーか初心者レベルのボードか悩んだが
「じゃあボードにしようかな?まともに滑れないと思うけど、咲さんが迷惑じゃなければ!」
「人に教えながら滑るのも楽しいしOKです!」
そしてボード当日。咲は車を持ってないとの事だったので迎え行き、スキー場へ。
お互い準備の為にロッカールームへ。用意が終わり咲を待っていると
「◯◯さん早い!おまたせしました!」
やはり咲はかわいい…白と赤のウェアが良く似合ってる。思わず見とれてしまった。
「良く似合ってるね!」
「そうですかぁ?ありがとうございます!」
「でどうする?リフト乗る?」
「初心者コースのリフトにしましょう!◯◯さんの腕を見たいので!」
リフト搭乗中…
「そういえば咲はどんな人がタイプなの?」
「私濃い顔立ちの人がタイプなんですよね〜阿◯寛とか。」
「そうなんだ。」
「◯◯さんもどちらかというと濃い方ですね!」
「キャッチ無視したら日本人じゃねぇじゃん!って言われた事あるからね(笑)」
この後は俺の腕のお披露目になるのだが結果はお察し。そもそも右にターン出来なかった。咲の教え方が良かったのか昼頃には形だけではあるが何とか滑れるようになった。その後も楽しい時間が続きあっという間に午後7時になった。
「そろそろ帰ろうか。」
「これ以上は◯◯さんが大変ですもんね。帰りましょう。」
まずは咲を送る為に咲の家に向かう。
この頃には咲に完全に惚れていたので、信号待ちの時に告白した。セリフはご想像にお任せする。
「いいですよ。あんなに匂わせたのに何もなかったらどうしようかと思いました。」と可愛く笑った。
しばらくして咲の家に着いた。
「今日はありがとうございました。楽しかったです!」
「俺も楽しかったよ!帰ったらラインするね。」
帰ろうとしたら咲に不意討ちでキスされた。
「もう少し一緒に居たいです。泊まっていきませんか?」
ここまで言われて断る訳なんかない。
咲を壁際に押し付け唇を奪う。
「んっ…◯◯さん待って…お風呂…」
すぐにベッドに行きたかったが先にお風呂に入る事に。
風呂を上がると先に入っていた咲はベッドで待っていた。
ゆっくりと咲にキスをして舌を絡めた。
「チュッ…んっ♡…ん♡」
ピチャピチャといやらしい音が響く。ルームウェアの上から胸を触る。冬用なので生地は厚いはずだが膨らみがハッキリ分かる。かなりデカい。後で聞いたがFとの事。
「んっ…んっ…ん…あぁっ♡」
時折可愛い喘ぎ声が漏れる。我慢出来なくなりウェアを脱がした。冬だったのでこの時までスタイルがよく分からなかったが、間違いなく今までの女の中で1番上だ。胸は相当大きいのに腰は折れてしまいそうな程細い。ブラは紺で妖艶なイメージを醸し出している。ブラをたくし上げ綺麗な色の乳首にしゃぶりつく。
チュパッ…チュパ…ペロッ…ペロッ…
「んっ…あっ♡あっ♡あん♡」
舐めながら時折甘噛みする。
チュパ…チュパ…チュパ…カリッ!
「んっ…んっ…あっ!あっ!あぁっ♡」
舐めながらゆっくり指を下に這わせショーツにたどり着く。すごい濡れ具合だ。
「あっ!あっ!あっ!そこっ♡」
ショーツの上から優しくク◯を刺激する。
「あぁん!それだめです♡」
中に指は入れずゆっくりと攻め立てる。
シュッ!シュッ!シュッ!クリクリ…
「あっ!あっ!あぁ♡あん♡あん♡」
10分ほどショーツの上から弄っていると
「◯◯さん…お願い…」
「ん?どうしたの?」
「直接触って欲しいです…」
「直接?どこを?」
とトボけてみる。スリスリ…
「あぁっ!そんな…◯◯さん酷い!あん♡あん♡」
「言わないとずっとこのままだよ?」
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
ダメ押しでク◯をつまみ上げる。
「っつ!んっーーー♡オマ◯コです!オマ◯コめちゃくちゃにして下さいっ♡」
「よく出来ました。」
ショーツの脇から指を入れ出し入れする。
ズプっ…ジュプ…ジュプ…
「あぁっ♡あっ!あん!」
ジュプッ!ジュプッ!ジュププ…
「やぁっ♡あっ!あっ!あっ!あっ!ん~~〜〜♡」
とビクビク。どうやら軽くイッてしまったようだ。
「ごめんなさい。先にイッちゃいました…」
「いいよ。何回でもイかせるし!」
「もう!でも私ばかりじゃあれなんで◯◯さんも気持ちよくなって下さいね。」
咲はそう言うとショーツを脱ぎ、俺のズボンとボクサーパンツを下ろし上になる。しかし時間が空いた為か俺のは半立ち状態だ。このままでは入らない。すると咲は俺のチン◯の上で腰をグラインドさせる。素股をしてくれるらしい。
素股は成人記念で行ったソープ以来だった。素人では咲が初めてだった。これがヤバすぎた。とんでもなく気持ちいい…ソープ嬢が下手だったのか咲が上手いのかこの時は判断出来なかった。後に他の女性にも素股をしてもらう機会があったが結論から言うと咲が上手すぎた。
クイッ!クイッ!クイッ!クイッ!
「っつーーーー」
あっという間に俺のチン◯が硬さを取り戻していく…それどころかすぐに射精感がこみ上げてきた。今イかされる訳にはいかない。咲の腰を掴んで無理矢理止めた。
「◯◯さんもこれ好きですか?」
「全く…誰にこんな事教えて貰ったんだ?」
「ふふっ。秘密です。でも気にいって貰えて良かったです。さっきのお返しです。」
体勢を変え上になる。すぐにでもブチ込みたかった。
「◯◯さんゴムあります?」
「ごめん。無い。流石にこうなる事は想定外だった。」
「じゃあコレ使って下さい。」
とゴムを渡される。
「なんでゴムなんてすぐ出てくるの?」
「コレは前の彼氏ので…」
「まぁそういう事にしてあげるよ。」
準備の良い咲に感謝しつつゴムを着ける。
「じゃあ入れるよ。」
「はい。いいですよ…」
ズプッ…チン◯が咲の中に入っていく。
「あぁ♡おっきぃ…」
「どう?気持ち良い?」
「あん!気持ちイィ…」
ゆっくりスピードを上げていく…
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ!あっ!ダメです!あぁ!いっちゃ…」
「えっ?もう?」
「あぁ!ごめんなさい。イク…イッちゃいます!」
ビクビクと全身を震わせてイッてしまった。
「大丈夫?」
「はぁ…はぁ…はい。」
「じゃあ後ろ向いて。」
咲をバックの体勢に変える。
「待って…少し休ませて…」
「ダ〜メ(笑)」
ズプっ!チン◯は難なく咲の中に入っていった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁ!そんな!あっ!あん!あん!」
咲の弱点を探す為角度を変えながら突いていく。
「あっ!あっ!あっ!あぁ♡あぁん♡」
どうやら奥が好きなようだ。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ!あっ!あん♡あん♡奥ダメ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!咲の両手首を掴んで何度も突き上げる…
「あぁ!それダメ!あっ♡あっ♡イク…またイッちゃう!」
「俺もそろそろヤバい…」
弱点を更に攻め立てる。
「こわれちゃう…あっ♡あん♡イク…イク…イク〜〜♡♡」
「俺も…」
ほぼ同時にイッてしまい二人でベッドに倒れ込む。激しく求めあったせいか全身ベトベトである。結局風呂を入り直す事に。
「◯◯さん激しすぎます。」
「咲を見たら我慢出来なくなった。」
「まぁいいんですけどね。」
2人で湯船に入る。1人用アパートの部屋なので浴槽も広くない。どうしても密着してしまう。次第に下半身が熱くなる…
「◯◯さん当たってますケド…」
「ごめん。起ってきた。」
そう言って後ろから胸を揉みしだく。
「あっ…もうっ…あっ…あん♡」
向い合う形に体勢を変え乳首を口に含む。
チュッ…ペロッ…ペロッ…
「あっ…あっ…あん♡あぁ…」
下に手を持ってくと湯船の中でも濡れてるのがはっきり分かる。
「あぁ…あっ…あっ…あん♡」
ちょっと激しく動かしてみる。
「あっ!あん♡あっ!◯◯さん待って。暑い…」
のぼせそうになったのか咲は浴槽の縁に腰をかける。眼前に咲のマン◯が…すぐにしゃぶりつく。
「あぁ!それダメ!あっ!あっ!」
ジュル…ペロッ…ペロッ…ペロッ…
「あっ!あっ!あっ♡あん♡」
ク◯を舌で転がしながら指で刺激する。
「あぁん♡あっ!あっ!そこ…」
ペロッ!ペロッ!ジュル…ジュル…
「あぁ!あっ!あっ♡イキそう…イク!イッちゃう!」
どうやらイッてしまったらしい。
俺も湯船の縁を腰掛け
「俺のもいい?」
と頼んでみた。咲はコクリと頷いて俺のモノを口に含んだ。
ジュポッ…ジュポッ…ペロッ…ペロッ…
ネットリと絡みつく舌が気持ち良い。舌先で尿道を刺激したりとテクニックがヤバい…素股も上手かったがフェラも相当上手かった。チン◯は勃起してたが更に固くなって痛い位だ。
「もう入れたい。いい?」
「私も…欲しい…」
ゴムを着け咲に上になって貰い対面座位で入れる。ズプッ…
「あぁん…」
ゆっくり腰を動かしていく。
「あっ!あっ!あっ!あん♡」
出し入れする度にジュポッ…ジュポッ…といやらしい音が響く…
咲の腰を掴み動きを早くしていく。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
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