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体験談(約 6 分で読了)

某携帯ショップの店員と・・。

投稿:2025-10-05 07:22:24

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名無し◆GRVlh0I

少し前

携帯買い換えの際に対応してくれた某携帯ショップの店員さんに一目惚れしました。

新木優子に激似で超美人。

本当にそっくりさんかと思うくらい似てました。

名前は由美子。

丁寧な対応や透明感、品もあり、とにもかくにもイイ女でした。

身長160cmくらい、引き締まった身体、やや貧乳。年齢は25-30歳くらい。

由実子を近距離で見たくて色々理由をつけてはショップに行ってました。

ですが、由美子が対応になる事はその後、数回。

由美子が接客中の時に電話をかけるフリして撮った由実子の顔写真でオナニーにあけくれる毎日。

そうした日々が続き、我慢が限界。

私は妻子ある身。ある程度の地位もあります。

当然ながら告白する事はできません。

が由美子とのエッチな妄想で頭がいっぱい。

そこで考えたのがお金で何とかならないか?

そんなある日、またまた理由を無理矢理つけてショップに行くと運が良く由美子が担当に。

説明を受け流れで携帯を買い替える事に。

そこで閃きました。

途中、データの移行で由美子が席を離れた時にメモ用紙に、大事な話があります。横の●●(ファミレス)の駐車場で待ってます。20時。車は白の●●、ナンバーは●●。悪い話やイタズラではありません。確実に●●さんが徳をする話です。

そのメモを席を最後にこっそり渡しました。

とはいえ、まあ来ないよな?さすがに。胡散臭いと思われるよな?もう由美子のショップには行けないな・・。来たらラッキーくらいの気持ちで駐車中で待機してました。ショップが19時で閉店。21時まで来なかった帰ろうと思ってました。すると19:40頃、車の中で携帯をいじってら窓をコンコンする音が。!!!由美子が立ってました。

仕事を終えた後みたいで私服。

動揺しましたが冷静に車を降り「ありがとうございます!」

エンジンを切り、人目があるからと言い車の助手席に誘導。ほんのりといい香。

「連れ去りとかしませんので安心して下さい。」冗談まじりに話し、まずは安心させました。

由美子「話とは何でしょうか?・・・私が得をするって?」

「そうですよね?訳分からないですよね?」

由美子「はい。」

「ぶっちゃけ言いますね。」

由美子「はい。・・」

「一目惚れなんです。」

由美子「え?・・」

「ですが私結婚してて子供もいます。付き合ってくれとかそういうのではないんです。」

由美子「・・というと?・・」

「お金払いますので1度だけ相手してもらえないかなと・・?」

由美子「・・いや、そうゆう話でしたら・・」

車を降りかけましたので慌てて

「50万・・いや100万払います!」

雰囲気から中途半端な金額ではダメだ!ととっさに口からでました。

由美子「・・・。」

「ダメなら諦めるので話だけでも聞いてもらえませんか?」

由美子「・・はい。・・」

「お金は事前に現金でお支払いします。」

由美子「・・・。けど、やっぱり私そういった事はできないです。」

ここから交渉しましたが、やはりエッチはできない。との結論に。

がどうしても諦められない私は条件を下げて更に交渉しました。

「じゃ、エッチ行為は諦めるので今履いてる下着を50万で売って下さい!」

由美子はびっくりしたような表情で

「え?え?下着?・・ですか?」

「はい。」

それからも色々やり取りがあり最初、下着も何色をしめしていましたが、これからショップには2度と行かないという誓約書を書かされ渋々合意。

それから近くのコンビニでお金をおろして現金わ、渡しました。由美子には替え用の下着を買わせました。

由美子「・・どうも。ありがとうございます。・・」

車の中が何とも言えない空気感に。

「ではお願いします。」

由美子「・・はい。けどやっぱり恥ずかしいかも。・・」

「50万で下着だけなんて普通あり得ないですよ?笑」

由美子「・・分かりました。上下ともですよね?」

「はい。」

由美子がシャツの下からブラを。そしてスカートではなくパンツスタイルだったので、こっちを見ない条件でパンティを取り出し渡してくれました。

黒の中が暗かったのでよく見えませんでした。

渡された下着はまだ温もりが完璧に残っていました。興奮した私はよく見えませんでしたがパンティのクロッチ部らしき部の匂いを思いっきり嗅ぎました。

由美子「やめて!そういうのは後でやって!恥ずかしいよ・・」

匂いを嗅いだ瞬間、液体らしきものが丁度鼻を直撃しムワっとしたオシッコ臭が。

私の心の声「くっせえー!マジか!」

瞬時にフル勃起。

「ごめん。興奮してしまいました。」

由美子「匂ったでしょ?・・」

「いい匂い。(本音はこんな綺麗な顔してこんなマンコ臭いんだ・・)」

由美子「絶対嘘だ・・」

本当はここまでの約束でしたが興奮した私は

「あと少しサービスして欲しいものがあるんだけど・・」

由美子「え??・・他にサービスって?・・。エッチは絶対できません。」

由美子の他の部分の匂いを嗅いでみたい欲に。

その前にダッシュボードからジップロックを取り出し下着を収納。

色々考えたあげく

「唾液が欲しい!」

由美子「唾液って?・・私の唾?ですか?」

「はい。」

由美子「そんなのどうするんですか?それよりどうやって渡すんですか?」

車に常備している洗浄済、空のタンブラーがあった事を知ってたので

「これに少し唾を垂らして欲しいです。」

由美子「・・いやいや。無理だよー。」

それから、50万も払ったんだからそれくらいサービスして欲しい旨交渉して渋々OK。

由美子は恥ずかしいのか私に背を向けて唾液をタンブラーに。

量は多くなかったけど一定量に。

由美子はタンブラーを返す前に

「今匂いを嗅いだりしないでね!」

「分かりました。」

・・後部座席にタンブラーをしまう際にこっそり採取した唾を少し手の平に。

手のひらを嗅ぐとツーンとした強めの唾液臭。

私の心の声「唾もくっせえ!たまらんわ。」

更に興奮がエスカレートした私は

「やっばり、あと50万出すからエッチできない?」

由美子「それは最初に約束しましたよね?無理です!」

どうにも興奮が収まらない私は色々交渉しましたがやはり接触行為はできない意思は固い。けど今にも暴発しそうなチンコ。そこでその事情を説明。色々話し合った結果、私の今の状況に少し理解し同情してくれました。最後までシックスナイン、フェラ抜き等交渉しましたが、最終的にプラス50万円でクンニしながらの手コキ。

行為は場所を変え、人目が少ない場所に車を移動させ車の中で。

途中、またコンビニで違う銀行口座から50万をおろし由美子に。

由美子「確かに。本当にこれで終わりですよ!」

「約束します!」

この条件に合意できたのは私がどちみち下着買ってるんで同じでしょ?暗いからアソコはほぼ見えない的な話とこんな大金払って今のチンコの状況を放置は酷すぎるんでは?で同情を誘いました。

「じゃ、とっと終わらせましょう。」

渋々、由美子がパンツを脱ぎ換えで履いたパンティを脱いでくれました。

由美子「やっぱり恥ずかしいから少しここ(マンコ)拭かせて下さい。」

「大丈夫だよ。」

拭かせるわけない。

強引にシートを倒し、シックスナインの体勢に。

目の前に夢にまで見た由美子のマンコが。

が予想通り暗くてよく見えない。

陰毛がない?暗いから?いやない。パイパンでした。

そして洗ってない由美子のマンコが顔を直撃。

私もズボンをおろし、パンツを脱ぎました。

よく見えないがムワーー!としたオシッコの匂いが鼻を直撃。洗ってないマンコを目の前にしたのが久々だった事もあり超強烈。とにかく臭くてむせかけました。けど最高。匂いを堪能しつつ舐めるとしょっぱい味が。激しく舐めると愛液とオシッコがブレンドされた更に激しい匂いと味に。

由美子はまだ手コキしてくれてない。

由美子「匂うでょ?やっぱり超恥ずかしいよ・・。」

「全然大丈夫!いい匂いだよ!」

由美子「絶対嘘!そんなわけないじゃん!」

まだ手コキしてくれないので一旦、元の体制に。

少し話すと洗ってないマンコ舐められたの初めてとのことでした。少し涙ぐんでいました。少し落ち着かせ社交辞令で本当に匂わない(本音はこんな綺麗な顔して、くっせえよ!けどそれがたまらないんだよ。)から大丈夫とか適当な事を言いました。

再びシックスナインの体制に。

再度、由美子のマンコが顔に。舐めるふりして思いっきり匂いを嗅ぎました。

私の心の声「くっせえー!もうあかん!」

激しく舐め指マン。少し激しく突くと

由美子「もう少し優しくして・・」

ゆっくり指マンしながら舐め回すとたっぷりの愛液が。

由美子「・・むう。。う。うう。」

少しハスキーな喘ぎ声が。

「手でして!約束でしょ!」

そこからゆっくり手コキ開始。やっぱりフェラして欲しい事改めて言いましたが無視w

由美子のマンコを味わいながらの手コキ。極楽ですぐに果てました。

行為が終わった後、買い取った下着でのオナニー用にと説得して顔写真を撮らせてもらいました。

そして元の場所に車を移動させ最後の会話

「ありがとうございました。大満足です。」

由美子「こんなに貰っていいのかな?とか思うけど、すっごい恥ずかしかったです。本当は匂ったでしょ?本当の事言って下さいよ!」

色々考えたがこれでお別れなので

「うん。けど興奮しました。こんな美人でもアソコはオシッコ臭いのが男はたまらないんだよ。」

由美子「ほらー。やっぱり。・・ああ恥ずかしいよ。・・」

また涙ぐんでました。

そしてお別れ。

家に帰ってから真空パックしたパンティを取り出すとクロッチ部がまだ湿っており匂いを嗅ぐと強烈なオシッコ臭と独特のフェロモン臭。磯っぽいというか何というか。とにかく臭い。

「由美子!お前のマンコやっぱ、すっげえ、くっせえよ!」

そして採取した唾液を確認。タンブラーを開けて下に唾が少し溜まってるのを確認。たずタンブラーの中にこもった匂いを。生臭い。

少し唾を取り匂い、口に付着させると。ツーンと酸味がある匂いが。

こっちも十分に抜ける匂い。

それから、その夜だけで何回抜いたことか。

余韻には十分すぎる下着と唾液。

大金を使ってしまったけど中々体験できない貴重な内容となりました。

今となってはエッチより貴重な体験かもと思ってます。

しかし、由美子のマンコを直接嗅いだ時のあのインパクトは今だに思い出しただけで興奮します。

またあのムワー!!とした激臭なオシッコ臭は下着では表現できません。

あの匂いを思い出す度に由美子のパンティでオナニーを繰り返してます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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