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体育館の用具室で副担任と刺激的な時間

投稿:2022-06-10 15:09:15

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mimi33◆FBc3ZYg

高校3年生の時の話です。

当時私のクラスには若くてかっこ良い副担任がいて、男女問わず皆から大人気でした。

私もその先生が大好きでした。

しかし2学期の終わりにその先生が突然他校へ転任するという噂が届き…。

悲しくてショックで、毎日沈んだ気持ちで過ごしていました。

ある日部活(バレー部)を終え、スマホがない事に気づいたんです。

もしかしたら用具室かもと思い、一人で探しに行きました。

するとマットの上にスマホがありホッとしました。やはり部活の後置いたまま忘れたようです。

すると突然用具室のドアがしまる音がしたんです。

ビックリして振り返ると、そこには副担任の先生が立っていました。

「りな(私の名前=仮名)ここで何してるの?」

先生に声をかけられ正直ホッとしました。私がいる事を知らず、閉じ込められたのかと思ったので。

「何だ、先生か~。いや、スマホ忘れちゃって」

「ああ、そうなんだ」

と、そんな会話をしましたが、先生がドアを閉めたという事への不審というか…それがおかしいという事にはまだ気付きませんでした。

せっかくの機会なので転任について聞いてみたんです。

すると噂は本当のようで

「そうなんだ…」

とショックを隠せず俯いていました。

すると先生は何も言わずに私を抱きしめてきたんです。

「え、ちょ、なに、先生?」

その時でした。この状況や先生の様子が変だと気付いたのは。

先生は私を抱きしめながら

「ずっとりなの事が好きだった。でも俺は教師でりなは生徒だから言えなかった。でももうお別れになるから…」

と強く抱きしめました。

私は嬉しかったけど先生の言葉が信じられず、これはどういう状況なのかと頭が混乱するばかりでした。

そのまま先生に抱きしめられたままマットの上に押し倒されました。

そして先生は優しくキスしてきたんです。

軽く重ねるだけのキス。そしてすぐに唇を離しました。

私は顔がカッと熱くなるのを感じましたが、先生から目を離せませんでした。

「ごめん、りな…あの、嫌じゃないの?」

と聞いてくるので私は

「嫌じゃないよ、先生なら。私も先生好きだもん」

と答えました。

先生は嬉しそうにふっと笑って

「良かった」

とまた唇を重ねてきました。

優しく優しくお互いの唇を味わい、そのうち先生が舌を入れてきたのです。

私はもちろん受け入れました。慣れてはいなかったけど、先生に合わせて下を絡ませました。

ちゅっちゅっじゅるっ

ねっとりと熱く舌を絡ませ、そして吸われながら、先生は私のYシャツのボタンを外し、前を開きました。

そしてブラのホックも外してずらされ、胸をあらわに。

先生に体をじっと見られ、恥ずかしくて

「あまり見ないで…」

と言うと、先生は

「どうして?色も白くて凄く綺麗だよ」

と言ってくれました。

そしてそっと両胸に触れると優しくゆっくりと揉んでいきます。

上に持ち上げるように一定リズムで揉まれました。

「はぁ…はぁ…」

私は興奮して息が荒くなってしまいました。同時に

(あぁ、触られちゃう。どうしよう…)

と考えていました。

実は私、乳首が凄く弱いんです。ちょっと触られただけで感じまくってしまって…。

でも早く触ってほしい、先生に気持ち良くしてもらいたいとの思いの方が強かったです。

そして先生は両方の乳首に指を触れてきました。

その瞬間ピクっと体が反応してしまいました。

「ここ弱いの?」

すぐに先生に気づかれ情けないような恥ずかしいようなでしたが、隠せないので頷くと

「そうなんだ?可愛いね」

と言って指でいじり回してきました。

ふにふにといじったり軽く摘んだり弾かれたり…

「あっ……」

思わず声が出てしまい、先生は

「りなは可愛い声出すんだね。もっと聞きたいな」

と言うと胸にしゃぶりついてきたんです。

乳首周りを唇で挟み、そのまま唇で揉んでいきます。

そして舌で乳首をつついたり舐めまわしたり、舌による往復ビンタもされました。

もう片方は指でずっと攻められていました。

「あっ…ああぁっあんっ…!!」

あまりの気持ち良さに声が止まりません。もう処女ではなかったですが、こんな感覚は初めてでした。

ちゅうちゅうと音を立てて乳首を吸われ、背中をのけ反らせて感じていました。

ぞわぞわとした感覚が体を這い上がり、アソコがきゅうっと熱くなるのを感じます。多分もうびしょびしょだったと思います。

暫く胸への愛撫は続き、私のスカート捲り上げ、ショーツを脱がされました。

先生は私の脚を開いて上へ押し上げ、アソコが上を向くような体勢にされました。

恥ずかしくて脚に力を入れたのですが、

「ダメ、ちゃんと見せなさい」

と、簡単に脚を固定されました。

「凄く濡れてるね」

先生に言われてまた顔が熱くなりました。

「恥ずかしいよぉ…見ないで」

「恥ずかしがる事ないよ。俺は嬉しいよ、こんなに感じてくれていて」

そう言うと先生は今度はアソコにしゃぶりついてきました。

「ひゃっ!!やぁぁん…!!」

じゅるじゅると音を立てて吸い上げ、その後ぴちゃぴちゃとアソコを舐めていきます。先生はそれを何度か繰り返しました。

「あっあぁっあんっああぁぁぁぁ…」

先生の熱い舌が私のアソコを這う度に体の中が熱くなり、どんどん溢れていくのが分かります。

先生は舌の先をアソコに少し入れ、入口をくるくると舐め回します。

「あああっ…ダメぇっせんせぇぇ…!!」

体中に電流が走り、指先や頭の中まで痺れていきます。もう何も考えられず、頭がおかしくなりそうでした。

先生の舌がまた少し中に入り、同時に指でクリを刺激され…

「…んあぁぁぁぁぁ…!!!」

一際大きな波が押し寄せ、体をビクンと跳ね上げると、がくりと全身の力が抜けました。イったようです。

「可愛いよ、りな…」

私は放心状態でただ肩で荒く息をしていました。

ボーっとしながら見ると、先生はズボンを脱いでゴムを付けていました。

(あぁ、先生が入ってくるんだ…一つになるんだ…)

準備を終えると先生は

「いいね?入れるよ?」

と言いました。私はただ何度も頷くしか出来ませんでした。

先生は再び私の脚を大きく開くと、アソコに先を押し当て、ゆっくりと挿入してきました。

ずぶずぶとゆっくり私を押し広げながら入ってきます。

(先生が入ってくる…おっきい…)

先生を感じながらまだ私はボーっとしていました。

私の中は相当とろとろだったのか、滑らかにすぐ奥へと到達。

先生は私に覆いかぶさるように私の顔を見て

「奥まで入ったよ。今一つになってるよ。こんなに深く繋がってる」

と言いました。私はもっと繋がりたくて、先生の首に腕を回して引き寄せると、キスをしました。

先生も受け止めてくれました。

すぐに激しく舌を絡め合いました。

上も下も先生と繋がれて、凄く幸せな気持ちでいっぱいでした。

そして先生はゆっくりと腰を動かして私を突いてきました。

「ああっあっあっはあっ…!!」

「りなは声だけじゃなく可愛い顔もするんだな」

まじまじと顔を見られ恥ずかしくて両手で顔を隠しましたが、

「隠しちゃダメ」

と、両手を取られて顔の横に押し付けられました。

優しくではありますが、腕を抑えつけられながら挿入され腰を振られている…何だか無理矢理されているみたいでぞくぞくします。

行為中はそんな事を考える余裕もなかったですが。

段々と腰の動くが速くなり、何度も激しく私を突いてきます。

「あああぁぁ…あぁ…あんっあっああっああああああぁ…」

声を抑える事など出来るわけもなく、大声で喘ぎ続けました。

言葉にならない快感。

突かれる度に体中に電流が走り、頭が真っ白です。

「あぁぁせんせぇ…すごい…すごい…あぁぁぁ…!!」

「はぁ…いいよ、りな…凄くいい…」

先生に耳元で囁かれながら何度も突かれ、

「あぁぁぁっぁぁぁああああ!!!」

再びビクンと大きく痙攣し、そしてイきました。

私がイった後も先生は何度も突き続け、そして

「うっ……」

と小さく呻き、私の中でビクビクと脈打つのを感じました。

先生は動きを止めると力尽きたように私に覆いかぶさってきました。

先生もイったようです。

二人一緒に気持ち良くなれて、一緒にイけた事が本当に嬉しかった。

私の中で先生が元に戻っていくのを感じましたが、先生は入れたまま暫く私を抱きしめていました。私も愛しい思いで先生を抱きしめていました。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

用具室の中は二人の荒い息遣いだけが響いていました。

暫くして落ち着くと先生は体を起こし、私から抜き去るとゴムを外して口の部分を結びました。

「それどうするの?」

と聞くと先生は笑って

「もちろん家で捨てるよ。学校じゃまずいだろ?」

と二人で笑い合いました。

「りな、凄く良かったよ。ありがとう」

先生がそう言ってくれたので嬉しくて

「私こそありがとう。先生とこうなれて嬉しかった」

と、お互い半裸のまままた抱き合いました。

身支度を整えると先生が外を確認し、誰もいない事が分かると急いで用具室を出て分かれました。

帰宅途中も家でもドキドキしっぱなしでした。まるで夢みたい。

その日は家族の顔もろくに見られず、すぐに部屋にこもりました。

その後先生は学校を去り、先生とはその一回きりでした。

その後も部活などで用具室に入ると、いつも先生との事を思い出して体が熱くなります。

まさか10代でこんなに情熱的で刺激的な体験が出来るなんて思いませんでした。

生徒と教師が学校で…まるで週刊誌ですよね。

何よりも大好きな先生とそうなれた事が本当に幸せでした。

あんなに熱く激しく気持ちの良いHは一生忘れられません。

-終わり-
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