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【評価が高め】女の甘い身体に溺れた学部時代②(バイト仲間の母親を堕とす、自分好みの女に仕込む)

投稿:2025-11-20 07:28:15

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悟◆NnIYcxM(東京都/20代)
前回の話

大学生の中山悟です、大学4年になり授業も暇になり今は昼間も何日か珈琲店でバイトしている、大学に入り色んなバイトはしてきたが、やはり楽しみは女との出会いです高校生の頃バイト先の女子大学生や女子社員には散々お世話になりました、バイト仲間の大学生にのみ連れて行ってもらい仲良くなり女の扱い方や誘い方など…

「美咲さん最高でした、受け入れてくれて本当に嬉しいです」と言って化粧をしてる美咲を後から軽く抱きつきました

美咲は黙っていましたが顔は上気してました、これからどうしたらいいのか複雑な心境だと思います、後悔と罪悪感、でもこのスリルとセックスの快感は身体に残ってしまっています

「これからも2人で会いましょう、お願いします」と言いました

美咲は「少し考えさせて」といつもの美咲にもどったような雰囲気で返事してくれました

「連絡先交換出来ますか?」

「それは大丈夫だけど…」

貴史から連絡がきました「ようやく治療終わリました、麻酔が効いてて変な気分です、とりあえず帰ります」と歯医者から家まで20分くらいです

出掛けようとする美咲を玄関で抱きしめてキスをしました

「駄目よ貴史が帰って来るって」

「一回出しただけでは少な過ぎて耐えられません、手か口で発射させて下さい」

少し無謀なお願いですが、年上に甘えるように言いました

少し沈黙があって、「若いからしょうがないわよね」年上の母性本能なのか堪らない返事でした

そう言って玄関でズボンとパンツを下げてチンポに唇を絡めてきました

「イヤー最高です美咲さんに咥えてもらうなんて、夢のようです」

「余り上手くないよ…」

確かにただ口でピストンするだけのフェラでした、これからエロいフェラのしかたを仕込む楽しみも出来ました

美咲の頭を押さえてチンポを動かしました

「凄く気持ちいいです、時間がなくて楽しめないのが残念です、口に出して大丈夫ですか?」

美咲は首を縦に振ってくれました、人妻を堕とした征服感に満足して2発目のザーメンは美咲の口の中に発射しました、美咲は口の中に出されて困ったような顔をしてましたが、ザーメンを嫌がった雰囲気でもなく洗面所に行き口をゆすいでました

そして家を出て行きました、しばらくして貴史が戻ってきました、「歯医者の麻酔がまだ効いてなんか変な感じ」と言って、その日映画に行くのは中止にして、自分のアパートに戻りました

美咲を堕とした満足感に浸りました、もし抵抗が強くてもレイプ風に犯ってしまおうかまで考えてましたが、5年も抱かれてない美咲の身体はキスで力が抜けてしまい、身体をさらけ出してくれました

今日がたまたま美咲のテンションが上がってたのか精神的バランスが崩れてた日なのか、色々と想像してしまいます、見た目はあんな事をするタイプとは思えませんが、そのギャプに劣情がそそられます

次の日に連絡しましたが、やはり少し冷たい対応をされました、自分の家で大学生に迫られて身体を自由にされた事の後悔と罪悪感は相当なショックだと思います

こんな事はもうしてはいけないと思う方が普通の心情だと思います

「パートが休みの日にでもカラオケでも行きませんか、こちらは時間が自由になるので美咲さんに合わせます」

こんなメールにも「仕事と家の用事が多くて、当分忙しいんです」とつれない返信が来ます

直ぐに又会いたいです……となるにはまだまだ時間がかかりそうでした

作戦としては偶然の出会いを装う、何回か使ったやり方ですが女性はそういうのが好きかも知れませんね

美咲を抱いた3日後に美咲のパート終わりに偶然を装い会う事にしました、勤め先は分かっているのでタイムズのレンタカーを借りて美咲が事務所から出てくるのを待ってました

4時半過ぎに事務所から出て来ました、ベージュの膝丈スカートにナチュラル系ストッキング、黒いヒール、上はVネックの白いニット、手には羽織る物を持ってました

事務所から私鉄を乗り3つ目が家です、美咲を正面から見て、Uターンして美咲の横に車をつけました

「えっー美咲ですか?」車から声をかけました

美咲は誰なのという感じでこちらを見ました

「やっぱり美咲さんだ、OLさんの服装なので違うかなと思いましたよ、この先のホームセンターに行った帰りなんです」

「悟君?誰かと思ったわ、車から声かけられてビックリよ」

「送りますよ、乗って下さい」

美咲は何の警戒心もなく助手席に乗りました

「部屋のカーテンを一式と木製のラックが欲しくてレンタカーを借りてホームセンター行ったんですよ、美咲の職場はこの辺なんですか」

「そうなのよ、その帰り道よ」

「そうなんですか、美咲が勤めるような大きな会社、この辺にありました?」

美咲は振り返り看板を指さして

「ほらあの建築資材の会社よ、業界では大手らしいわ」

「そうなんですか、ガテン系も来るんですか?まさかガテン系を相手にする営業ですか?」

どんな雰囲気の会社かは調べて知っているがとぼけて聞いてみる

「それは来るわよ、建築関係の会社だから、私は事務所にいるけどたまには販売も手伝うわよ」

「大丈夫なんですか美咲さんみたいな清楚な女性がガテン系と一緒にいて、セクハラ視線に耐えてるんですか?」

3日前に落とした人妻とこんな普通の話をしてしまいました、本当はどうやってその気にさせ今日もチンポでよがらせたい、それだけでした

「何言ってるのよ(笑)事務所に座って仕事してるから、お客さんとはそんなに合わないから…」

車は美咲の家の方向に向って走らせてます、美咲はガテン系にセクハラ視線浴びてる?の話のとこで違うわと強く否定したとこが気になりました、顔も少し赤くなった気もしました、明らかな反応してました

「美咲さん、僕のアパート見てみませんか、いつも美咲さんの家にはお邪魔してるので、美味しいコーヒー淹れますから」

かなり見え透いたベタな誘い方をして様子をみました

美咲はすぐに時間がないとか、用事があるとは言わずにどうしようかなという様子でした

「あっ、それと貴史君に渡すusbあるんですよ、直ぐに渡すと言ったのに忘れてて」

「ちょっとだけね夕飯の用意あるからね」

ほぼ成功です、美咲も3日前の事を思い出してウズウズしてきたのでしょうか

車の方向を変えてアパートの方向に向かいました、駅からは少し距離がありますがリビング台所ともうひとつ部屋があるアパートです

アパート近くのタイムズパーキングに車を返してアパートに2人で向かいました

美咲はただ部屋をみたいだけなのか、それとも抱かれる事を分かってついてくるのか、もう欲情してやりたいと思っているのか、その辺は難しい読みでした

美咲は普通にアパートについて来ました、

「案外きれいにしてるのね、部屋もワンルームじゃないんだ」

「駅から少し距離あるし少し古いので家賃安いんですよ、就職決まったら引越すつもりです」

そう話してたらいきなり美咲が自分の前にきてしゃがみこみ

「いい?」

と言いながらズボンのベルトを外しズボンとパンツを下げて来ました、美咲は欲情してました

まだ半立ちのチンポをじっくり見てます、指で掴んだり玉を下から持ち上げ掴んだりしてました

そして唇をあててキスをして、半分くらい咥え込みました

「美咲さん気持ちいいです」

美咲は何も言わずに少しの間しゃぶり続けて、こっちと言ってソファーに座るよう言ってズボンとパンツを脱がしてくれました

脚の間に入り嫌らしく舌をチンポ絡めたり唇をすぼめてチンポを味わってます、前回のピストンだけのフェラよりは上手くなってます、フェラ動画でも見たのかも知れません

美咲の息が荒くなってきました、美咲の脚の間にこちらの脚を入れ刺激しました

「美咲ちゃんそんなに焦ってどうしたの、ズーとチンポしゃぶりたかったの?」

美咲は首を縦に振りました、そしてフェラに没頭してます、空いてる手で美咲のニットを脱がしました、エロい黒いブラでした

フェラをしてる美咲の髪や肩背中を擦り、胸にも触りました、美咲の息が又荒くなりました

足先で美咲の股間を刺激してやりました、美咲は股間を擦り付けてきます、こちらは服を脱ぎ全裸になっています

前回は貴史が歯医者から帰ってくるというのでたっぷり時間を使えなかったので、今日は前回とは違う刺激で美咲を淫らにに燃えさせたい欲求に駆られてました

美咲はフェラを中断して抱きついきました、立たせて強く抱きしめ濃厚なキスをかわしスカートのファスナーを下ろしスカートを床に落としストッキングの上からお尻を強く抱き寄せチンポを押し当てました

美咲をソファーに座らせててストッキングを取りましたストッキングの下はブラとお揃いの黒の小さ目のショーツです、会社にこんな嫌らしい下着をつけて行ってたんです

ショーツを取りオマンコを晒しました恥ずかしくて手で隠そうとしましたが、手をどかして割れ目を下から舐め上げました

「イヤーン恥ずかしいわ、シャワー浴びてないのに」

「大丈夫だよ、美咲ちゃんのここは美味しいよ」

アナルの下からオマンコ、そしてクリトリスまで舌を上下させ舐め上げました、既に美咲のスケベ沼からは止めどなく嫌らしい蜜が溢れてきます

「それ感じ過ぎるの、もう上手いんだから、おかしくなっちゃう、イイ、イイ、イイ痺れるゥー」

両手は乳首を指で挟みオッパイを揉んでやりました

「チンポいっぱいしゃぶってくれたからお返しだよ、美咲ちゃんなんで連絡くれなかったの?」

「ゴメンネ、ゴメンネ、こんな事されたら私もう駄目になっちゃうでしょ……怖くて怖くて、家族に知られたらもう生きていけないわ」

「そうだよね気がつかなくてゴメンネ、絶対知られないようにするからね」

両手の親指でクリトリスを剥き出しにして唇をつけました

「凄い嫌らしい匂いがするよ」

「ダメー恥ずかしいわ…ああ気持ちいいの最高よ、こんなの誰もしてくれなかったの……もう私ダメかも」

「いいよいっぱい感じて、いつでも舐めて上げるからね、いっぱい声出していいよ」

「そんな事言っちゃ駄目よ、その気になるわよ……アーン、クリトリスが熱いの」

「いつもガテン系にジロジロ見られて羞恥心で熱くしてないのここ?」

やはり美咲が反応しました

「そんな事ないって、若い女子社員も多いんだって、私なんか…」

「飲みに行こうとか、露骨に一発やらせてとか言われてるんだろ」

舌はアナル回りをなぞりました

「ここも感じるだろ、ピクピクしてるよ、もっと舐めてって」

「なんでそんな嫌らしい事ばかり言うの、おかしくなるから止めて……アーそれ感じる、イイ、イイ」

舌をつぼめアナルの中に差し込みました、そして動かしました

「ガテン系に誘われたら事あるの?」

舌をアナルにさっきより深く入れました

「イヤーンそれ気持ちいいわ…そうよ誘われた誘われた、何人にも、旦那より大きいの欲しくないかった……嫌いや、なんでそんな事言わせるの、恥ずかしいーー」

「それでやらせたんだ?」

「してないわよ、余りしつこいから飲みに行っただけよ、本当よ、やってないって」

アナル舐めで焦らしながら告白させました、今までとは違う快感に戸惑ってしまったようです

クリトリスを拡げて唇を開き押し当てました、熱い息がかかるだけで感じてたクリトリスですが、拡げたままで舌はオマンコの中入り込んだり、クリトリスを突いたり舐めあげたり、回りを舌で刺激したり、唇を振動させたりしました

「凄い凄いオマンコとクリが痺れるの、気持ちよすぎるのぉー」

美咲の口からオマンコと言う言葉が発せられました、それを聞いてとんでもなく興奮してしまいました、竹内結子似の人妻がオマンコ気持ちいいと快感に負けて言ってしまう卑猥さは堪りません

そろそろハメ時です、ソファーからカーペットに下ろしてバックハメの格好をさせました

「美咲ちゃん、もっとお尻を高く突き出して」わざと嫌らしい言葉で煽りました

美咲は頭を下げお尻を高く上げました

「さっき舐めたアナルも丸見えだね」

美咲の腰を掴みチンポをマンコにあてがいました、そしてゆっくりと奥まで入れました

「イイ、イイ、イイ…凄く気持ちいいの、動かれたら直ぐに逝きそう、悟君のオチンチン大好き…」

「ガテン系のチンポも入れたいんだろう」

「イヤーそんな事言わないで、やってないのよ信じて」

言葉で煽りながらチンポを軽く出し入れしました

「イイわ、イイわ、オチンチン気持ちいいわ、凄く硬いの堪んないわ」

美咲の口から卑猥な言葉がどんどん出てきます、40代の人妻は快感の為なら欲情し卑猥な言葉も叫ぶし、卑猥なプレイでもやってしまう楽しさがあります

両手でオッパイを揉みながら、腰を使い美咲を責めます

「いいよ美咲ちゃん、マンコがよく締まるよ、いいマンコだよ」

「本当なの、嬉しいわ……ネェーでももう駄目なの、逝きそうなの、逝っていい、逝っていい、オッパイ触るから…もう〜もう〜もう〜ダメー」

「いいよ、いっぱい逝っていいよ美咲ちゃん」

「それイイ、それイイ、オッパイもオッパイも気持ちいいの、アッアッアッアッ逝く〜逝く〜オマンコ痺れるゥーーー」

乳首を掴み腰の動きを早めにしました、美咲は気持ちいい、逝く逝くと騒ぎ出しました、そして下半身が震え出し絶頂に達しました

続く

この話の続き

美咲はチンポを強く締め付けて絶頂感に漂ってます、チンポを抜くと高く突き出していたお尻が崩れてカーペットに横になりました、ベッドに運び美咲は絶頂の余韻を楽しんでいます2人でシャーワーを浴びました、美咲は気恥ずかしそうにしてました、2人でベッドに横になり抱き寄せ密着してお互いの体温を確認してました…

-終わり-
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