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【高評価】自称大人の女の子を拾った話〜5(2/2ページ目)

投稿:2026-04-12 22:39:01

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本文(2/2ページ目)

「マジで…?俺、お前に振られたんだけど…」

ゼェハァと息をして身体を預けながら、サヤが目を見つて言ってきた。

案外、それもいいのかもしれない。

ミユキの膣の誘惑に勝てないなら、別の穴を使えばいい。

そんな外道とも言えるようなことを考えはじめた。

「いや、でも…。ミユキがなんて言うか…」

ガラララ〜

その時、浴室のドアが開く音がした。

俺たちは慌てて――この時点でぬぽっと抜けた――服装をただし、ファブリーズを吹き散らかした。

「ふんふふーん♪」

浴室から脱衣所にいるであろうミユキは変な鼻歌を歌っている。

「あ…」

「え、なに!?」

「すごい量…垂れてきそうww」

「わーー!!(あたふた)」

なぜか2人とも顔が赤くなった。

「ナオトさん、ポケモンやっていいですかっっ」

まだ濡れた髪の毛がボサボサのミユキは、目に「断らせない」という意思を浮かべていた。やれやれまったく…。

パッと見、女っ気のない肌着とパンツだが、一秒でもはやくゲームをしたいのか、汗と水分でピッタリしている。

その姿は、ついさっき大量射精したばかりの俺のチンコを再びムクムクと起き上がらせた。

「女の子なんだから、髪の毛はちゃんとしようね。私が手伝ってあげるから」

「えぇ〜、私いつもこんな感じですよ〜?」

「ナオト君も、ちゃんと言ってあげなきゃダメでしょっ」

なんか叱られた…。

−−−−−

風呂の中で、俺はさっきのサヤの言葉を考えていた。

「セフレでいいからやり直して」

久しぶりにドキンとした。

自分から俺を捨てておいて、なに勝手なこと言ってんだ…。

しかも今はミユキがいるし。

なんてことを、珍しく真剣に考えていると…。自動的にさっきの情事を思い出すわけで。

とりあえず、一発抜いておいた。

脱衣所でパンツを脱ぐ時にふわっとチンコから香ってきた、2年ぶりのサヤの匂いを思い出しそれをオカズにして…。

−−−−−

風呂からあがると、すれ違うかの勢いでサヤと交代した。

「アソコがドロドロしちゃっててさ、はやくお風呂入りたかった笑」

…いや知らんがな笑

俺はゲームに集中してるミユキの様子をみることにした。

ふわっと香る、女子児童の甘い香りが鼻をくすぐる。

「どんな調子よ」

「えー、ナオトさんにポケモン、わかるかなぁ…」

「お!?バカにして笑これでも好きなポケモンはメロエッタだ」

「……ほんと、そういう趣味ですよね」

あれ、なんか冷たい…?

「もっとなんか言うことないんですか?」

「えーっと…」

「…はぁぁ」

立ち上がると、急にポーズを取りはじめた。

見たことのない、ちょうどいいサイズのパジャマを着ている。

薄いブルーに小さな水玉の柄。

大人っぽくもあり、年相応にも見える。いいセンスだ。

「2人で選んだのかな?似合ってる、いいセンスだよ」

「えへへ〜」

はにかむミユキの笑顔はいつ見ても可愛い。

「ねえナオトさん、んーー」

この「んーー」だが、最近のミユキが大人のキスを求めてくるときの、お決まりの仕草になっている。

ん。ちゅぅぅ…

歯磨き粉のイチゴの味と俺のミントの味が混ざる。

いかん、やりたい。

「ナオトさん…大きくなってる…///」

「そりゃあ、な」

ミユキが俺のパンツの上――風呂上がりはしばらく下着のみな俺――から、チンコをグニグニしてくる。

「なんか、今日…エッチなこと…したいです…///」

「いやいや、今日はまずいだろ…サヤがいるんだし…」

2人で苦笑いした。

でもまあ、深夜とかに…サヤが寝静まってからならできるかな?

などと画策する俺だった。

−−−−−

夜の――いったい何時ころなんだろう。

ふと目が覚め、時間を確認しようとスマホに手を伸ばすと…、だんだんと性的な快感によって覚醒した。

ちゅぱっちゅぱっ、んんっ…ペロペロ…

「ええど…ミユキさん?…なにしてるん?」

「ふぇらちお」

「うん、そうだね。ミユキはフェラをしてる。それはわかる」

「ナオトさん、起こしてもぜんぜん起きてくれないんですもん」

確かに、思い返すと誰かに揺すられて起こされそうになった覚えがあるなぁ。

「そんなにエッチしたいのか?」

「うん…///」

「オナニーすればいいのに」

「やり方よくわからないし、1人でしててもつまんないです…。サヤさんにも、してるのか聞かれたんですけど…教えてって言ったら、今度ね〜ってごまかされて…」

俺はいったいどれくらいの時間、この幼気な少女からフェラされていたのか、2発も抜いたはずなのに、もう止まらなくなっていた。

「声、出すんじゃないよ?おいで」

手招きで上に乗せる。

キスではない。逆だ。

ミユキの下半身のパジャマを脱がせて69の体勢になる。

薄暗くてもわかる。もうけっこう濡れているのか。

大人相手なら、準備完了とひと目でわかるくらいにぬちゃぬちゃだ。

「ミユキ…、ほんとにエッチになったね…」

「……エッチな子は…嫌いですか?」

「嫌いなもんか、大好きだよ♪」

「ひゃうんっ///」

俺の舌がミユキの幼いマンコに触れると急に仰け反る。

「びっくりした〜…いきなり過ぎます///」

ピチャピチャ…ピチャ…

ペロペロッ…モゴモゴ…

「んんっ♡」

お互いの舌技の応酬が続く。

ミユキのマンコからは、汗とオシッコの匂い、それに立派なメス汁が流れてくる。そう文字通り、垂れてくるではない「流れてくる」

飲んでも飲んでもなくならない味。

甘くて酸っぱくてホイップクリームのようなまろやかな味。

ビンに詰めて香水として纏いたい。

この体勢で俺の舌が全体を舐め回すと、自然と鼻先がアナルに行くわけで。

少しだけ香ばしくも芳しい香りも漂ってくる。

普通の人間は顔をしかめるようなウンコの匂い。だがロリコンにとって少女のウン臭はご褒美だ。

「またちゃんと洗ってないね?ウォシュレットもあるのに」

「やだ、嗅がないでっ///」

「お仕置き…だね」

俺は舌でフタをした。

ミユキはアナルへの刺激は、本気寄りで少々嫌がる。なのでお仕置きにはピッタリというのが俺の持論だ。

「嫌っ、お尻のお仕置き、嫌ぁ///」

構わず続ける。

カカオのような苦味と旨味が舌全体に広がる。

「やぁぁぁ…」

汚いところだから嫌がってるのか、それとも嫌なのに身体が気持ちいいと反応してしまうのが嫌なのか、ミユキの身体は、本人の意志とは逆にピクピクと揺れていた。

ある程度舌での愛撫を続けると、本来閉じていたはずの固く重い扉が開き始める。

ぬぬぬ〜っ

古い蝶番が軋むかのように、アナルのシワが広がっていく。

「そろそろ、かな」

「ふぇ???」

俺は今までしてこなかった行為、アナルへの指入れを決意した。

こっちの穴を使えばいいじゃない、の精神で、いつかくるアナルセックスのため調教する。

ぬりりり〜

ツバをたっぷり塗った指がゆっくり挿入っていく。

「え?や、いやぁぁ…指、指入ってくるぅぅ…。なんかやだ…やぁだ…抜いて、抜いて……」

もちろん、そんな要求には答えない。

人の眠りを邪魔しておいて何を言うんだ、この子は。

最初のキツくなっているところを抜けると急に広くなる。そして膣壁とは違うつるつるした直腸の感覚。

「や…あっ、あっっ…おね…がい…やだ…」

「大丈夫、ウンコはないみたいだよ」

嘘だ。小さめのコロッとしたのが何個かあるのがわかる。

「でも…、やだ…」

「気持ちいいくせに」

クイクイッと膣側へ刺激する。

「そんなっことっ…ないも、んっっ♡…」

このくらいの年齢の子は、膣よりもクリよりも、アナルが感じるというのはどこかで聞いた。

指と舌で、アナルとクリへ同時に攻撃する。

「あ、あっ…来ますっ来ますっっ」

ミユキの手が俺のチンコから離れる。

よっぽど余裕がなくなってるのだろう。

くにくにっ…れろれろっ…ぬぷぬぷ……小さなマンコがヒクヒクし始める。

「イクっイクっっ…お尻なんかでイキたくないのにっ…イクぅぅ!!」

これは、クリとアナル…どっちでイッたのだろうか…?

などと考えてるとマンコが激しくピクつく。あ、まずい!

俺は慌ててマンコに口を付ける。

瞬間、ジョワっと塩っ気と薄いアンモニアの味がちょろろろと流れ込んでくる。

俺はそれを一滴も逃さずゴクゴクと飲み込んだ。旨い。

「ハァハァ…やだっ…て、言ってるのに…」

くて〜となってるミユキと体勢の交換をし、ミユキをソファに寝せる。

俺は興奮とミユキからの刺激でイキそうだった。

カーペットに立ち膝の姿勢になる。ちょうどミユキの顔の前にチンコがくる高さだ。

「ほら、口…開けて」

「あーん」

シコシコ…ずりゅずりゅ……

「イクぞ!ううぅぅ!!」

あーんと開けていた口を、射精を受け止める瞬間、閉めるミユキ。テクニシャンのなせる技だ。

んぴゅっ…んぴゅっ…ぴゅ…

さすがに夜だけで3発目は、少し薄くなっているか?

ミユキの喉がこくんこくんと鳴る。

「ミユキ…好きだよ…」

「……///」

「お尻とクリ、どっちでイッたの?」

「わかんない…です…」

「でも正直言って……気持ち良かったでしょ?」

「それは…はい///」

俺がニヤついてると、かき消すように口を開く。

「で、でもっ…お尻…あまり好きじゃない…です…///」

「はいはい、もうあまりしないよ笑」

「んもーっ、本気で言ってるんですからね~」

そんな事後のやり取りをじっと見ている目があったのを、俺たちは気づいていなかった。

この話の続き

日曜日の朝…だと思う。物音でうっすら目を覚ました。もう少し寝ていたかった気もするが。開けられたカーテンからの日差しが強い。窓も開いているのか、すっかり暖かくなった風が入ってくる。ソファで寝たこともあるが、寝不足の顔とバキバキの腰に染み渡る。…そう、寝不足。昨夜はミユキに夜這いされ…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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