体験談(約 4 分で読了)
小学校の友達とお風呂に入った時の話
投稿:2026-03-30 18:35:27
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(過去のことなので、セリフを思い出しながら書きました。少し違うところがあるかもしれません。すみません。)
ある日、小学校の友達流星くん[仮名]と一緒に遊ぶことになり、家の庭で水遊びをしていた。彼は、色白でかわいい男の子で学年の女子からモテている。
全身が濡れることは予想していなかったが、水鉄砲で撃ち合ったり、バケツの中の水を被ったりしたため、全身が濡れてしまった。このままでは風邪をひいてしまうため、お風呂に入ることになった。(この時、母は買い物で家に誰もいない)別々で入るか、一緒に入るか迷っていると、流星くんが
「げんとくん[自分の仮名]と一緒にお風呂入ってみたい!」
と言い出し、一緒に入ることになった。自分は小5だが、ちんちんの成長が早いほうだ。陰毛がちょびっと生えており、ちんちん全体が大きく、皮もすべて剥ける。林間学校でも、移動の際は手で隠す程なので、少し恥ずかしい。
一方、クラスの男子は
「あんなに肌が白くてかわいい男子のあそこってどんな感じなんだ?」
と気になっている人が多い。(彼は、林間学校欠席でプールの着替えるときもタオルでガードガチガチなので見た人はいない。)
そんなことを考えながら風呂の脱衣所にやってくると、彼が
「トイレ行ってくるね!」
と言い、1階のトイレに行きだした。自分は
「先に入ってるね!」
と言って、トイレに行くのを見送った。
脱衣所で一人、俺は鏡の前に立っていた。クラスの誰よりも早く成長し始めた自分の体。うっすらと生え揃い始めた陰毛や、すでに皮が剥けきって大人びた形をしている自分のちんちんを見つめると、どうしても自意識過剰になってしまう。この時勃起しそうになったので必死に抑えた(笑)
「流星に変だと思われないかな」
という不安を抱えながら、俺は先に浴室へと入り、湯船の隅に体を沈めて彼を待った。
戸が開く。湯気の中に現れた流星は、噂通り透き通るような白い肌をしていた。手足も細く、シルエットだけ見れば女の子のようだ。肝心なちんちんは、陰毛が生えていなくて、小さくて、白かった。あのかわいい顔にピッタリだ。彼は俺の股間を見るなり、驚いたように目を丸くした。
「わあ、げんと……やば!僕のと全然違うじゃん!」
彼は隠す様子もなく、まじまじと俺の成長を観察している。そのまま彼は体を洗うと、
「失礼します」
と俺の隣に座った。狭い浴槽で、俺の少しがっしりした太ももと、彼のマシュマロのように柔らかく白い肌が触れ合う。
衝撃の「ぶらんぶらん」と二人の勃起
「ねえ、げんと。ちょっと近くで見せてよ」
流星が屈託のない笑顔で提案してきた。俺は顔が熱くなるのを感じたが、彼があまりに自然体なので、意を決して湯船から腰を浮かせた。
「……いいよ。流星のも、見せて」
お互いに膝立ちになり、お湯の中で二人のちんちんが並ぶ。
流星は、
「僕はね、まだこんなに柔らかいんだよ」
と言って、腰を左右に激しく振り始めた。すると、彼の真っ白で可愛らしいモノが、右へ左へと景気よくぶらんぶらんと揺れ動いた。
「見て見て、げんと!おもしろくね?」
無邪気に笑いながら、自分のモノをぶらんぶらんとさせてはしゃぐ流星。その真っ白な肌と、ピンク色をした小さなモノが揺れる光景は、どこか神秘的で、それでいて強烈に俺の視線を釘付けにした。
「……っ!」
その瞬間、俺の股間に熱い血が昇った。自分でも制御できない力が働き、俺のモノはみるみるうちに硬く、天を突くように反り上がってしまった。お湯から突き出したそれは、皮が完全に剥けきった亀頭が怒張し、先ほどよりも一回り大きく、逞しくそそり立っている。
「わあ……!げんとの、急にデカくなった!やば、カチカチじゃん!」
流星はぶらんぶらんをやめ、驚きと好奇心に満ちた目で俺の勃起したモノを見つめた。すると、俺の変化に当てられたのか、流星の小さかったモノもピクピクと震え始め、少しずつ上を向き始めた。
「あ……僕のも、なんか熱くなってきちゃった……」
流星のモノは、俺のに比べればまだ小さいけれど、根本からしっかりといり立ち、真っ白な肌に赤みが差してパンパンに張っている。お互いに硬くなったモノを突き合わせるような形になり、浴室の空気は一気に熱を帯びた。
「ねえ、触ってみてもいい?」
流星が上目遣いで聞いてきた。俺が頷くと、彼は恐る恐る手を伸ばし、俺の熱くなった先端に指先で触れた。
「……熱!マジで脈打ってる!げんと、これ、痛くないの?」
「痛くないよ…なんか、ムズムズするっていうか…」
俺も負けじと、流星のモノに手を伸ばした。彼の肌は吸い付くように滑らかで、指先を滑らせると流星は「……っ!」と声を漏らして体を震わせた。
「やば……げんとの手、おっきくて気持ちいい……」
お互いのモノを握り合い、ゆっくりと上下に動かしてみる。自分の手でやるのとは全く違う、心臓まで響くような刺激に、俺たちの呼吸は次第に荒くなっていった。
お風呂から上がり、俺たちは脱衣所で体を拭いた。いつもならパンツを穿くけれど、流星が突然
「ねえ、このまま全裸でリビング行こうよ!」
と言い出した。
母さんはまだ買い物から帰ってこない。静かなリビングに、俺たちは全裸のまま足を踏み入れた。カーテンは閉まっているけれど、夕方の光が部屋をオレンジ色に染めている。
「げんと、マジでデカいから、記念に写真撮ろうよ!」
流星はソファに放り投げてあった自分のスマホを手に取った。俺をソファーに座らせ、自分は床に膝をついてスマホを構える。
「はい、げんと、もっと足開いて……。あ、いい感じ!そのまま、ちょっとエッチなポーズしてみて!」
流星の指示に、俺は戸惑いながらも、足を大きく開き、両手で自分のモノを根元からグッと押し出すようなポーズを取った。
「やば!げんと、マジで上手い!撮られ方わかってるじゃん!」
流星はシャッター音を響かせながら、何度も角度を変えて写真を撮った。それから動画モードに切り替え、俺の勃起したモノをドアップで撮影し始める。
「これ、マジですげえ……。じゃあ、次これ撮りながら一緒にやろうぜ」
彼はスマホをソファのクッションに立てかけ、俺の隣に並んだ。カメラの前で、俺たちは再びお互いのモノを握り合った。
「ねえ、げんと。僕たち、今日『精通』してみない?僕もまだなんだけど、げんとなら怖くないし」
流星が真っ赤な顔で提案し、俺たちは必死に手を動かした。
「げんと……出る!」
「流星……俺も……!」
カメラが回る中、俺たちは互いのちんちんを必死にしごき合った。流星の白い肌が真っ赤に染まり、目がトロンとしてくる。やがて、今まで感じたことのないような熱い衝撃が下腹部から爆発するように込み上げてきて、俺たちはほぼ同時に、互いの手や太ももの上に小さな「精液」をこぼした。
「……これ、射精だよね?げんと」
流星が、少し呆然とした様子で呟いた。俺たちは顔を見合わせ、それからどちらからともなく笑い出した。
「僕たち、これで本当の『相棒』だな。この動画、マジで宝物にしよ!」
流星は満足げに笑い、俺の肩に頭を預けた。外から聞こえるカラスの声が、もうすぐお母さんが帰ってくることを知らせている。
窓から差し込む夕日は、俺たちの少しだけ大人になった体を、優しく照らし出していた。
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(2020年05月28日)
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