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性転換した私のエッチな体験談(2/2ページ目)

投稿:2026-04-12 03:41:58

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「あっぁぁん!ぁ……ぁ……あぁっ……ああぁっ!」

これまでにない快楽の波に呑み込まれた私は再びオーガニズムに達しました。それは姉も同じでした。私たちはぐったりとして、そのまま眠ってしまいました。

翌朝になって目を覚ますと、私たちは恥ずかしさのあまり、互いの顔を見ることができませんでした。そして、その日から何となく距離ができてしまい、結局姉はそのまま帰ってしまいました。

6.体育祭

3学期が終わって、私は無事に高校2年生に進級しました。

クラス替えもあり、なんと私は彼と同じクラスになりました。そして、新しい友達もできました(もちろん、離れてしまった友達もいましたが……)。

そんなこんなで、新しい生活にも慣れるのだけで4月は終わってしまいまい、気がつけば5月になっていました。5月といえば、体育祭があります。私はこの時を楽しみに待っていました。なぜなら、彼とエッチをする絶好の機会だと思ったからです。

体育祭前日になると、私は学校からの帰り道に、あえて普段よりも彼の方に体を寄せてながら

「ねえ、明日の放課後、学校でエッチしない?」

「お前っ、急になんてことを……」

彼は私の突然の行動に驚いているようでしたが、最終的には

「明日はなかなか帰さないからな」

と約束してくれました。

「ああ、楽しみだなあ、久しぶりだもん」

私たちはそれっきりほとんど会話を交わしませんでした。そして、駅に着くと、私はいつものように、彼を反対側のホームまで見送りました。

その夜、私は彼とのセックスを想像しながら、オナニーをしました。そして、余計に明日が待ち遠しくなるのでした。

ついに待ちに待った体育祭当日になりました。私は体操服とハーフパンツを着ると、鏡の前で立って、そこに映る自分の姿を見ます。

体操服を着ると制服よりも胸が強調されて見えてしまいますが、今日はそのことがかえって嬉しく感じられました。

体育祭が始まっても、終わった後のことが楽しみすぎて、なかなか集中することができませんでした。もう頭の中は彼のおちんちんでいっぱいでした。

体育祭が終わると、私は校舎の端のトイレに向かいました。そして、先に着いていた彼と合流すると、私は彼と一緒に男子トイレに入りました。昔は普通に入っていたのに今となってはなんだか新鮮でした。

トイレの個室に入ると、私たちは熱いキスを交わしました。

そして、私が彼のハーフパンツとパンツを脱がすと、彼の勃起したおちんちんがあらわになります。雄の匂いがたまりません。私はそれにしゃぶりつきました。まずは裏筋からゆっくり丁寧に舐めます。次に、カリ首を重点的に舐めると、

「ああっ、うっ!」

その瞬間、口の中に精子が流れ込んできました。私は精子を飲ん込んでみました。美味しくなかったですが、彼が喜んでいるその姿を見ると、不思議と後悔はありませんでした。

彼が私の体操服の中に手を入れると、私のブラジャーを外してきました。でも、体操服は脱がせてくれませんでした。彼は体操服越しに私のおっぱいを揉んできました。いつもと違う感覚につい戸惑ってしまいます。でも、彼の体温が体操服越しにほんのりと伝わってきて、これはこれで気持ちがいいです。

彼が私のハーフパンツとショーツを脱がすと、トイレの壁に手をつけさせました。そして、おちんちんを入れてきました。バックで突かれると、「パンパン」という音がトイレ中に響き渡ります。その時は気持ちよすぎて何も考えられませんでしたが、何度も突かれていると

「んっ、ああん、っぁ、あああんっ!」

私はこうも呆気なく絶頂に達してしましました。それから、彼もまた「出るっ!」と言うと、その瞬間、私は膣内に熱いものが流れ込んでくるのを感じました。

その後、彼がおちんちんを膣から抜くと、そこからドロッと精液が流れ出てきました。私はそれを恍惚と眺めていました。

7.痴漢

体育祭が終わると、中間テストがあり、そして6月になりました。

6月になると、制服の衣替えがあります。私の通っている高校の夏服は白のブラウスに、青のチェック柄のリボンと、プリーツスカートを組み合わせたものです。

でも、私は夏服があまり好きではありません。というのも、夏は暑く、当然汗をかくので、下着が透けてしまうからです。すると、男子からの視線を感じます。とにかく恥ずかしいです。

それに、そもそも夏はデリケートゾーンが蒸れて痒くなるからです。正直に言うと、手術をして身体も女の子になるまではこんなに夏がつらいとは思ってもいませんでした。

話を少し戻すと、女性は男性からの視線に気づいていると、よく聞きますが、それは本当のことでした。

例えば、私が学校の廊下を歩いていると、向こうから男子のグループがやってきました。もうこちらをちらちら見てくるのが丸分かりです。そして、すれ違ってしばらくすると

「今の見た?めっちゃエロくね?」

といって騒ぐ声が聞こえてきました。本当にキモいし最低です。

これは学校の中での話ですが、同じようなことは電車の中でも起こりました。もちろん、学校の中ほど露骨ではありませんでしたが、男の人から視線を感じることがときどきありました。

そして、ある夏の日に事件は起こりました。端的に言うと、痴漢にあったのです。

その話をする前に、いくつか話しておきたいことがあります。

まず以前にも書きましたが、私は遠い私立の高校に通っているので、普段は電車で通学しています。

初めての痴漢にあったのは高1のときでした。でも、当時はあまり気にはしていませんでした。

むしろ、自分が一人の女として認められているような気がして嬉しさすら覚えていました。それに、痴漢と言っても体を密着させてきたりする程度のものでした。

なので、私は痴漢をあまり気にしてなかったわけですが、その日の痴漢はいつもとは違いました。

その日は信じられないほど暑く、家から駅まで歩いただけでも汗だくでした。

案の定、白いブラウスには大量の汗が染み込んで、ブラジャーがくっきりと透けていました。

その後、いつものように満員電車に乗っていると、やたらと視線を感じる気がしました。すると、突然誰かにお尻を触られている感触がしました。

背後を振り替えると、そこには中年の男がいました。

男はさらにお尻と太もものあたりを撫で回してきました。

ここまでされるのは初めてだったので、私は恐怖のあまり声を出すことができませんでした。

さらに、男は体を密着させると、股間を執拗に押しつけてきました。

次の駅に着くと、私はすぐに電車を降りました。そして、トイレに駆け込み、ふと自分のスカートを触ってみると、白いねっとりしたものが付いていました。私にはそれが何なのかすぐにわかりました。

その途端、私は怖くて泣き出しました。でも、学校が始まるのに遅れてしまうといけないので、私は急いでそれを拭き取って、その日はそのまま学校に行きました。

これは後日談ですが、私がこのことを友達に話したところ、どうやらその男はこの辺りでは有名な痴漢魔だそうです。

8.修学旅行

文化祭が終わると、ついに高校生活で最大のイベントである修学旅行が始まりました。

私の学校では3泊4日で大阪と京都、奈良に行きました。

前にも書きましたが、2年生のクラス替えで例の親友とは違うクラスになってしまったので、当然同じ部屋になれず、さらに悪いことに、新しいクラスの中でもあまり話したことのない子と同じ部屋になってしまいました(便宜上ここではA、Bとします)。

正直にいって、私はあまり修学旅行に行きたくありませんでした。

修学旅行当日、私たちは新幹線で京都に行くと、部屋ごとで市内を散策しましたが、雰囲気は最悪でした。

そして、ホテルに着いた私たちですが、そこで夕食を食べ終えると、私たちは大浴場に向かいました。脱衣所に着くと、周りの女子はすぐに服を脱ぎ始めました。

そのとき、私は初めて同級生の裸を見ました。見た目に反して意外に胸が大きかったりなど色々な発見がありました。私は驚きと一緒に興奮を覚えました。やっぱり私はレズなのでしょうか。

しかし、どうやらみんなも同じことを考えていたようで、自由時間になると、私たちはそのことで盛り上がり、すっかり仲良くなっていました。すると、Aちゃんが

A「私、濡れてきちゃった。そういえば、二人ってオナニーとかするの?」

と聞いてきました。すると、Bちゃんが

B「私……するけど……」

と言いました。それからはオナニーの話題で持ちきりで、気づけばお互いにオナニーを見せ合うことになっていました。

「せーの!」の掛け声と一緒に私たちは服を脱ぎました。

B「Aちゃん、おっぱい大きいね」

など、私たちはしばらくの間、おっぱいの感想を言い合いました。そして、私たちは輪になって座ると、脚を開いて、手で割れ目を拡げました。私たちの視線はそこに釘付けになりました。

B「うわー、自分以外のってなかなか見ることないから、新鮮だわー」

A「まじそれなー。てか、めっちゃ恥ずかしい」

「わかる。でも、気になるから見ちゃうよね」

そんなことを言いながら、私たちはじっとお互いの割れ目を見つめ合いました。そして、遂に我慢できなくなったAちゃんがクリトリスに自分の指を持っていき

A「私、もう我慢できないわ。早く始めない?」

と言うと、Aちゃんはその指をクリトリスに擦り付けました。その光景を見た私たち二人はつられて同じようにクリトリスを弄くり始めました。

A「てか、みんなってどんな感じでオナニーするの?」

「えー、恥ずかしいよー」

B「でも、どうせこれからするんだし……」

A「じゃあ、まず私が言うから、終わったらみんなも言ってよね」

「うん、いいよー」

そして、Aちゃんは説明をしながら、それを実演しました。

A「えーと、私は爪の先でクリを……こんな感じで、んっ、触ってあげるのが、んっ、好きかな。」

Bちゃんも同じように

B「わかるわー。私もクリいじめるの大好き。だけど、あそこに指入れてオナるのもいいよね」

A「えー、でも怖くない?あそこに指入れんの。私、やったことないからわからない。」

B「えー、Aちゃん絶対人生損してるって、本当に気持ちいいから一回やってみたら?てか、私ちゃんはどうしてる?」

「私は……やっぱりクリトリスが一番感じるかなー。」

すると突然、Bちゃんが

B「じゃあ、Aちゃん、今からするから見てて!」

と叫ぶと、本当にその話の通りに膣に指を入れました。そして、Bちゃんはものすごい勢いで自分の指を動かすと、すぐに喘ぎ声をあげながらイってしまいました。私たちの視線はその様子に釘付けになりました。その後、Aちゃんがイクと、少し遅れて私もイキました。

B「なんか私たちって、その、変態みたいだね」

A「『みたい』じゃなくて、もう変態だよ(笑)」

「でも、楽しいからいいじゃん(笑)」

B「だね(笑)」

その日はもう就寝時間が迫っていたので、私たちは急いで布団を引いて寝ました。しかし、次の日も、またその次の日も結局、私たちは最終日まで一緒にオナニーをしました。こうして、私たちは気づけば親友と呼べる存在になっていました。

こうして振り返ってみると本当に時間が過ぎるのはあっという間だと思います。もう書くことがなくなってしまいました。ここまで読んでくれてありがとうございました。

番外編(おまけ)

俺は今高校2年生で、彼女がいます。

俺の通っている高校では5月に体育祭が行われることになっているのだが、なんと彼女からその時にセックスしないかと誘われた。

突然のことだったから、最初こそ驚いたが、最終的に俺はそれを約束した。

彼女とは去年のクリスマスに初めてセックスしたが、それ以降はその日までしてこなかったので、楽しみだった。

そして当日、体育祭が終わると、俺は約束した通りに校舎の端のトイレへと向かった。しかし、彼女はまだ来ていなかったので、俺はそこで少し待つことにした。

しばらくすると、彼女が走ってやってきた。普段の制服姿も可愛いが、やっぱり体操服姿も好きだ。特にその日は体育祭の後だったから、汗もかいていたのだろう、体操服からはブラジャーがはっきりと透けて見えていた。それを見た俺はすでに勃起が止まらなかった。

そして、彼女を連れて男子トイレに入ると、俺らは熱いキスをする。ついに彼女とのセックスが始まった。

彼女が俺のハーフパンツを脱がすと、そこには俺の勃起したぺニスが姿を現す。すると、彼女からこんなことを質問された。

「もー、俺君ったら、そんなに私とのセックスが楽しみだったのー?」

「そんなことは……」

恥ずかしくなった俺はすぐに否定したが、そんな口とは裏腹に、俺のぺニスはさらに勃起していく。

「えへへ、俺君のそういう強気なところ大好き」

そして、彼女は俺のぺニスに口に入れると、それを美味しそうにしゃぶっ

た。彼女のフェラは今まで付き合ってきた中で一番上手い。彼女は男が気持ちいいと感じる場所を正確に刺激してくる。そのせいで(おかげで?)、俺はすぐに射精してしまったが、彼女は嫌な顔一つとせず、それを飲み込んでくれた。これでも俺と付き合うのが初めてだと言うから驚きだ。

俺は彼女の体操服の中に手を入れて、ブラジャーだけを取った。そして、体操服の上から彼女のおっぱいを揉んで、少し焦らしてから、乳首に触れた。

「んっ、はぁんっ、ぁ」

と彼女は喘ぎ声を上げた。俺はそれを何度か続けると、彼女のハーフパンツとショーツを脱がした。そして、彼女の割れ目を開くと同時に、凄まじい悪臭が放たれる。俺は興奮を覚えた。すると、ぺニスが再び勃起した。

俺はトイレの壁に彼女の手を付けさせると、膣にぺニスをあてがい、そのまま挿入した。相変わらず締め付けがいい。俺が膣からぺニスを出したり入れたりを繰り返していると、突然彼女は

「んっ、ああん、っぁ、あああんっ!」

と絶頂した。そういう俺も

「出るっ!」

と彼女の膣に中出ししてしまった。その後、俺はその事を謝ったが、彼女が言うには安全日だから大丈夫だそうだ。

-終わり-
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