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体験談(約 6 分で読了)

全てがバレていた妹とその後の関係

投稿:2025-02-15 20:41:53

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マイキー◆NpRDaFQ

俺には妹がいます。

俺が高1、妹が中1の時まで同じ部屋で生活していました。

妹は小学5年で生理が来て、胸が膨らみ、陰毛が生えてきました。なぜ俺が妹の発育状況などを知っているというと、俺は妹の成長期が来た頃から妹をオカズに使おうと、夜な夜な寝ている妹の寝込みにイタズラをしていたのです。

パジャマをめくりあげ、ジュニアブラをずらし乳首を舐めたり、バンツをずり下げ陰毛を観察したり、俺のチンコを握らせたり、口に当てたりと楽しみました。

前述の期間以降は部屋が別となり、その期間は約3年間で終わってしまいました。

時は進み妹がパソコン系の専門学校へ進むことになり、パソコンを買って貰うことになりました。

当時はネット回線が電話回線からようやくADSL回線へ…となってきた時代。

妹の部屋に置いてあったパソコンですが、妹が使わない時間を俺がよく借りていました。

俺はとにかくエロサイト巡回。通信速度が遅いため動画なんて見れたものではなく、画像投稿サイトなどでオカズを探し、妹のタンスから下着を拝借し、オナニーに励む日々でした。

ある日運悪くパソコンが固まってしまい、知識のない俺は仕方なくリビングでゆっくりしている妹へ助けを求めることに。

妹は「めんどくさいなぁ」

と言いながら部屋へ来ると、画面には俺がオカズ探し中だったため女性の裸体の写真が画面に表示されていた。

「こんなの見て何が楽しいのかねw」

妹もすでに経験済み?の年齢だったためか、特に騒ぐわけでもなく、

「…はい!終わり。ウイルスとかもあるかもだし、あんまり変なのは見ないでよね」

俺は妹が特に騒ぐわけでもなかったので男の性欲を隠す必要もないかと思い、

「え?そうなの?どこが変とかわからんからなぁ…」

と答えた。

すると妹は「うーん。それは色々こっちも見ないとわからないけど。…まぁとりあえず女の裸の検索は良いけど、【妹盗撮】とかはやめてw」

「え?なに?どうゆーこと?」

俺は心当たりがあったのでめちゃくちゃ焦った。

「あのね、パソコンて検索履歴とか閲覧履歴とかわかるのよw」

「…まじか」

俺はこの当時それすらの知識もなく履歴を消すことなどもしていなかった。

「そうなのよw。正直気まずいからやめてw」

妹はだいぶ俺に遠慮して柔らかく伝えてくれていたんだと思う。

「俺の方が気まずいわw」

俺は冗談っぽく返すことしか出来なかった。

「いやいや!こっちだからw!」

「じゃあどうせならおっぱい見せてくれw!」

恥ずかしながら当時まだ童貞だった俺はまたまた冗談ぽくはありながらもあわよくばを狙い妹へ伝えた。

「えー?まじ無理!キモいw!」

妹はリビングへ逃げていった。

俺はとりあえず再びオカズ探しを再開した。…が、トイレに行きたくなり1階へおりると誰もいなかった。父は残業、母は夜勤の日だった。

あれ?妹は?俺がトイレへ向かうと、洗面所のドアが閉まっていた。お風呂かな?そう思った瞬間に俺の欲望が一気に膨れ上がった。

洗面所のドアをそっと開けると、洗濯機の上に替えのブラとパンツが置いてあった。

洗濯かごには妹が脱いだ下着もあったが、俺は使用後ではなく、替えの方の下着に興味を引かれた。匂いを嗅ぐと当然だが柔軟剤の良い香りだった。

妹はシャワーを浴びているのか、くもりガラスの向こうにシルエットが見えていた。俺は我慢できなくなり、裸になり、浴室のドアを開けた。

「え?!なにっ?!」

びっくりした妹は上半身をひねりこちらへ振り向いた。大きくはないが適度に膨らんだ横乳と、山頂にポツンとボタンのような乳首が見えた。

「え?何で入ってくるの?やめてよ!」

と俺を押し出そうと、さらに向きを変えた妹はついに陰毛まで全開に晒してくれた。

俺は妹の裸を見て勃起。

「ちょ…w完全体じゃんw」

裸を見られ、さらに兄の勃起したものを見ているのにも関わらず妹は驚きというよりまだ余裕がありそうな笑み。

「いやー。まだオカズ探してたんだけどちょうど良いタイミングでお風呂だったみたいだからどうせなら生の女体でも見ようかとw」

「ちょっとやめてよwそんな良い体じゃないから!」

「え?良い体なら良いよって聞こえるけどw?」

「そうは言ってないけどw!」

「けどもう諦めたじゃん?のんびり見せてよw」

「…はぁ…妹の体とか見て嬉しい?」

「まぁ女体には違いないからw」

「なんかその言い方それはそれでムカつくなぁw。」

「いや、ほんとはお前のが見たいw!」

「でしょw?妹盗撮とか検索しちゃうしねw」

「それを言われると…何にも返せない…」

「盗撮とかはまじでやめてね。それは言っておく。」

「肉眼で見ろと?」

「そうは言ってないw!」

「じゃあどうしろと?」

「うーん。ダメと言ってもまた見に来るだろうしなぁ…」

「え?良いの?」

「…ってかいまさら?」

「え?何が?」

「触ったじゃん。」

「…え?…」

「昔触ってたでしょ!」

「え?…知ってたの…?」

「そりゃわかるよ。」

「知ってたのに何も言わなかったってことは良かったってこと?」

「当時は糞キモかったよ。親にも何回も言おうとしたし。」

「言ったの?」

「言ってない…。それで親に迷惑かけるのも家族が変になるのも嫌だった。」

「…すまん。」

「あやまるならそんなことやるなよ!」

「あやまらずやれってこと?」

「頭おかしいのかw。まぁおかしくなければ妹のなんて触らんよね!」

「返す言葉もない…」

「まったく…」

その後沈黙が流れてしまい、気まずくなった俺はどうにか言葉を絞り出した。

「おっぱい大きくなったなw」

「言うことはそれかよw」

「俺が触ってたときはもっと膨らみも乳首も小さかった。」

「お前が触るからこんなに乳首ばかりでかくなったかもしれん。」

「乳首でかいの?」

「お前の方が色々見てるだろ!」

一瞬童貞だと言いかけたが、エロサイトの事か?とも思った。

「いや…俺は好きなおっぱいだぞ。」

「よく乳首ばかりじゃなくおっぱい大きくしろと言われるけどねw」

「よく?」

「…まぁ数人ね。」

「何人くらいに舐められた?」

「はぁ?なんでそんなこと言わなきゃならんの」

「いや、気になった…w何人にも舐められてたら嫉妬しちゃうなーってw」

「きもっ!妹の体に対して独占欲ってw」

「キモいかもしれんけど俺はお前を妹としても女としても魅力的だと思ってる!」

「女体が好きだ!はわかるけど、妹の体だからと言われると、ないわーw」

「…まぁほんとは女体(性欲の発散)としか見てないけどw」

「でしょ!それならまだ理解できるかも!?身内が好きとかはまじでキモい。」

「あぁ。それはないからw。俺は女体でスッキリしたいだけw」

「妹(女)はオナホール的なw?」

「女がそんなこと自ら言うなよw」

「あー。まじキモい。親が帰ってきたら言おうかなぁw」

「それはまじやめろって!5、000円払うから」

「え?まじで?やったーw」

「え?まじで金とるの?」

「自らくれるんでしょ?とるんじゃないもんw」

「ふざけんなよwどうせとられるならこうだ!」

俺は妹のおっぱいを鷲掴みにした。

「ちょっと痛いよ!」

「あ。すまん。」

妹は痛いとは言ったものの振り払いはしなかった。俺はゆっくりと優しく揉みながら乳首をつまんでみた。

妹の乳首はみるみるうちに硬くなり、ピンと尖った。元々大きめだった乳首はさらに突起の主張が強くなった。

妹は目を瞑っていた。俺は片方の乳首をつまみ、片方に吸い付いた。

妹は時おり体をピクつかせた。乳首をはなし、指を陰部へ持っていくと表面がトロッとしていた。

おっぱいは昔の妹で舐めたり触ったりはしたことがあったが、陰部を触るのは初めてだった。

ヌルっとした粘液が指に絡み付き、少し奥へ進ませるとあっさりと指が中へ飲み込まれていった。

中はぬるぬるして温かかった。指をいれるだけでも女性器の中の気持ちよさが理解できるほどだった。

俺は妹を浴槽の縁に座らせ、陰部を舐めてみることにした。わりと濃いめの陰毛が穴の周りを多い、毛からは湯が滴り、陰部周りは粘液でねちゃねちゃしていた。

たぶんこれだろう。俺はなんとなくクリトリスと思われる部分に吸い付いた。

「…ん…少し優しく…」

「わかった…」

俺がそっと舌を這わせると妹は気持ち良さそうに吐息を漏らした。少し舐めたあとに俺が妹の手をとり、チンコを握らせた。

「昔も握らせてきたよね…w」

「嫌だった?」

「口につけられるのはまじでやだったなぁ…」

「すまん…」

「けどまぁ当たり前の感情なんだろうね。どの男も普通に舐めさせてくるし。」

「何本舐めてきたの?」

「だからそんなの言う必要ないでしょw」

「…舐めてほしいなぁ…」

「あんまりうまくはないかもよ…?」

妹はそう発した後、俺のチンコを口に咥えた。

めちゃくちゃきもちいいじゃん!他に比較対象がないのでわからなかったが、今思い出しても気持ちよかったと思う。

あー。いっちゃうかもしれない。そう思って来た頃に

「はいおしまいw!」

と意地悪に笑った妹。

「えー?終わりなの?」

と聞くと、

「あんまりフェラは好きじゃない。口に出されたのもすごく嫌でさ…」

と言われてしまい、無理強いも出来なかった。

俺は我慢できずに、妹の足を開かせ挿入を試みると、

「さすがにそこまではダメかな。」

と言われ、その後手コキによって射精させられました。

その後も親が居ない時に何度かお風呂で舐めあい、手コキでの射精はして貰えましたが挿入までは至りませんでした。

そして、さらに数年後…

ついに妹へ挿入することになった出来事が。

この話は皆様からの需要があればまた書かせて貰いたいと思います。

ありがとうございました。

この話の続き

前回の内容に需要があれば…と書きましたが、時間があるので書かせて貰ってしまいます。妹と舐めあいや、手コキでの射精!は何度かしたのですが、その後互いに彼氏彼女が出来、俺も童貞を卒業、数年間妹と交わることはなくなりました。しかし、再び妹と交わる時がきました。俺が彼女にふられ、ムラムラを再び募らせ…

-終わり-
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