体験談(約 20 分で読了)
性転換した私のエッチな体験談(1/2ページ目)
投稿:2026-04-12 03:41:58
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1.性転換手術
はじめまして。突然ですが、私は性転換した元男です。
今は高校2年生ですが、手術は中学3年生のときに受けました。
幼い頃からスカートを履ける女の子のことを内心、羨ましく思っていました。あの風に吹かれて揺れるスカートが私にはとても魅力的に見えたのです。
時が進んで、中学生になって思春期がやってくると、私は徐々に男性的になっていく自分の体に嫌悪感を抱くようになり、それと同時に、やっぱり女の子の制服を着てみたいと思うようになりました。
こうして、女として生きていくことを決心した私ですが、結局その事を誰にも言い出せずに時間だけがどんどん過ぎていき、気がつけば中学3年生になっていて、刻一刻と高校受験が迫ってきていました。
そこで私はついに覚悟を決めて両親にそのことを告白しました。そして、性同一性障害のカウンセリングを受けることになりました。
後日、カウンセリングを受けると、案の定、性同一性障害の疑いがあると診断されました。
高校入学に間に合わすために、手術は冬休みの間にして、それまではホルモン療法をすることになりました。また、手術の時に、おちんちんの一部を使うらしいので、脱毛もすることにしました。
ホルモン療法を始めてからしばらくすると、体つきが女性らしくなってきたので、女物の下着を身につけるようになりました。ちなみに、最終的に胸はAカップぐらいまで膨らみました。
冬休みに入って、ついに手術を受けることになりました。
女性ホルモンを投与し始めるのが遅かったことで、おちんちんが小さくなっていなかったので、私はおちんちんを使った方法で手術をすることにしました。
手術前日には、もう病院の方に行って、そこからはずっと入院でした。
私は自分のおちんちんを最後に一目見ようと、病院の男子トイレの個室に入り、そこで服を脱いで裸になりました。すっかり伸びた髪や少しは膨らんでくれた胸、私の体はある一部を除いてもうすでに女の子になっていました。それとも明日でお別れだと思うとなぜか急に寂しくなりました。もちろん男子トイレともです。
次の日、私は手術台に乗せられて麻酔を射たれると、徐々に意識が遠退いていき、気がつけば手術は終わっていて、私はついに体も女の子になりました。さらに、豊胸手術もしたので、胸はCカップになりました。しかし、その実感がわいてくるのはまだまだ先のことでした。
手術からしばらくして、やっと腰に巻かれた包帯が取れると、私は恐る恐る自分の割れ目を見てみました。まだ腫れていて普通の女の子のものとそっくりだとは言えませんでした。
病院を退院して、家に帰った私は早速作ったばかりの自分の割れ目を触ってみることにしました。着ている服を脱いで鏡の前に座って脚を開くと、そこには、すっかり腫れも引いて、普通の女の子のものとそっくりな割れ目ができていました。
私は恐る恐る自分のクリトリスを触ってみました。しかし、ただ痛いだけで、全く感じませんでした。結局私は普通の女の子とは違うんだと思ってしまい、とてもがっかりしました。
しかし、1ヶ月程が経ったある日のことでした。私はその時トイレでおしっこをしていました。
手術をすると、もちろん尿道の位置が変わります。なので、おしっこをすると、普通の女の子と同じ「シャー!」という大きな音がするようになります。さらに、おしっこだって拭かなくてはなりません。
そんな感じで、その日もまだまだ慣れない女のおしっこの感覚に戸惑いつつも、何とかおしっこを出しきった私は、割れ目の周りをトイレットペーパーで拭きました。
すると突然、ムラムラした感覚に襲われた私は、割れ目に手を伸ばしました。割れ目の周りを優しく触っていると余計に体がぞくぞくしてきました。
胸も揉んでみると、自分の胸の柔らかさについうっとりしてしまいました。さらに、乳首を指で挟んでコリコリしてみたりもしました。
しばらくして胸だけでは物足りなく感じてきたところで、私はついに恐る恐る指先で割れ目を広げてみました。
私はおちんちんを使って膣を作ったので、私の膣からは愛液が分泌されません。そこで、私は自分の唾液をローション代わりにすることにしました。
自分の口に指を入れて、たっぷり唾液をつけます。そして、その指でクリトリスを円を描くようにゆっくりと優しく触ると、少しづつ硬くなるのを感じます。
もっといじりたいと思うほど、手の動きはどんどん激しくなっていき、そしてついに私は声を出しながらイってしまいました。
ふと我に返った私は急いで服を着て、愛液まみれの割れ目を綺麗にしました。私の心は女の子としてイケたという満足感で一杯になっていました。
オナニーの快感を知ってしまった私は、その日からほぼ毎日のようにオナニーをするようになってしまいました。
2.女子高校生
あれから少しして、私はその日制服の採寸に行きました。
私が通っている高校の制服は、ブレザータイプで地元ではよくかわいいと評判です。
採寸をしてもらって、用意された制服のサンプルを試着してみます。白のブラウスにまずは袖を通して、男のシャツとは左右が反対のボタンを閉めると、自分が女の子になったことを実感します。
次に、爽やかな印象の青のチェック柄のプリーツスカート(白のラインがまた良いアクセントになっている)を履いて、まだまだぎこちない動きで、ファスナーを閉めてホックをとめます。
そして、ブラウスにスカートと同じ青のチェック柄のリボンを着けて、最後に紺のブレザーに袖を通して、ボタンを閉めます。
鏡を見るとなんとそこには女子の制服で身を包んだ自分の姿があり、ついうっとりしてしまいました。
制服の採寸を終えた帰り道、私はさっき撮った写真を見てその余韻に浸りました。その写真に写っているのは、まごうことなき女の子でした。
そして高校の入学式、私はついに女子高校生になりました。周りの女子と同じを制服を着ているのが何とも嬉しかったです。
高校は家から遠い私立の学校に入学したので、それまでの私を知っている人は誰一人といませんでした。そのおかげで、私は女子として何不自由なく学校生活を送ることができました。
中でも特に初めて女子トイレに入ったときのことは忘れられません。淡いピンクを基調としたあの室内を目にして、改めて心だけでなく体も含めて女の子になったことを実感しました。
少しして、新しい生活にも慣れてきた頃、私は完全に女子のグループに溶け込んでいました。ここでは、誰もが私のことを普通の女子と思っています。
女子が同性の間でする話と言えば、もちろん恋愛話です。私たちのグループも例外なく毎日のようにその話をしました。
ある日、私はとんでもないことを聞いてしまいました。なんと、同じクラスの男子と初体験を済ませてしまった子が出できたのです。その子の話があまりにも刺激的だったこともあり、私は膣におちんちんを挿入される感覚を知りたくなりました。
しかし、肝心の入れる物がありません。そこで私はひとまずは自分の指で我慢することにしました。その日、学校から帰ってくるとすぐに、パンツを脱いで、スカートをめくり上げました。そして、いつもと同じようにクリトリスを可愛がってから、生まれて初めて膣に自分の指を入れました。
優しく指を入れていき、膣の上側を小刻みに刺激しながら、インターネットで調べた通りに、Gスポット(本当は前立腺だけど……)の位置を探ります。
程なくしてそこを探り当てた私は指の腹で優しく撫でたり、押して刺激したりします。すると、かつてない快感が私を襲います。あまりの気持ちよさに、私は身体を痙攣させながらイッてしまいました。
もちろん一回だけでは満足できず、その後も何度もイッてしまいました。そして、イケばイクほど私は本物のおちんちんを入れてみたいと思うようになるのでした。
3.お泊まり会
夏休みになりました。この一学期の間で私にも親友の女の子ができました。
ある日の放課後のことです。私はいつもと同じようにその女の子と会話を楽しんでいました。すると、女の子の方からこんな提案をされました。
「ねえ、夏休みにお泊まり会したくない?私、一人だけの日あるからさ」
私は期待と不安でいっぱいでした。いつか性転換について話さなくてはならないと思っていましたが、いざとなると怖くて話せませんでした。
そこで、嫌われたくなかった私は
「したい」
と返事をしてしまいました。
結局、打ち明けられないまま、私は当日を迎えてしまいました。私はどうなってもいいと覚悟を決めて謝ることにしました。
家に着くとすぐに、彼女に謝りました。
「ごめん、今まで隠してたことがあるんだ」
「え、どうしたの急に……」
「実は……その……私、男の子なんだ。手術はしてもうないけど」
心臓がドクドクするのを感じました。が、彼女は私の予想に反して、こう言ってのけました。
「そんなの関係ないよ、もう女の子なんだから」
今まで抑えてきた涙が一度に溢れ出てきました。泣き崩れる私を彼女は腕で抱き締めます。
それからしばらくして、私が泣き止むと彼女は
「涙で服が汚れちゃった。ねえ、お風呂入ろう」
と言って、私たちは脱衣所に移動しました。
着ていた服をすべて脱ぐと、私たちは生まれたままの姿になって、お互いの体を見つめ合います。
「どこからどう見たってやっぱり女の子ね」
「ありがとう、うれしい……」
お風呂に入ると、私たちはお互いに体を洗い合いました。
その後、浴槽に一緒に浸かると、彼女は手を伸ばしてきて、私のおっぱいを揉んできました。
「すごい!本当に元男の子なの?!」
「ねえ、恥ずかしいってば!!」
やがて、彼女は指を私の乳輪において、ゆっくりと円を描くように撫でてくるようになりましたが、ずっと同じことを繰り返すだけで、少しも乳首を触ってくれません。
「もー、乳首も触ってよ!」
「だーめ!」
「いじわるー!!」
しばらくして、我慢の限界がやって来て
「ねえ、乳首触ってよー!」
私が体をカクカクと震わせると、彼女は私の乳首を優しく摘まんできました。
「ああっ!だめっ!」
その瞬間、私は体を震わせて声を出しながらイッてしまいました。
一息ついたところで、お風呂から出て、タオルで体を拭いて、さらに髪を乾かします。そして、ベットでお風呂の続きをします。
私がベットに横たわると、
「足広げられる?」
そう言われて、私が足を広げると、彼女はなんと私の割れ目に顔をうずめます。
「えっ、恥ずかしいって、もう!」
「すごい!本当に女の子だ!」
すると、彼女は私の割れ目を舐めだしました。クリトリスの周辺から焦らすように責めてきます。
しばらくして、クリトリスが勃起すると、
「クリトリスも勃起するなんて!」
彼女はクリトリスを吸ったり甘噛みしてきたりします。
「ぁ、ぁ、ぁああっ!だめーっ!」
クリトリスを執拗に責められて
「ああっ!いっちゃうーっ!あっ、あっ!あああっ!」
私は体をビクビクと痙攣させながらまたしてもイッてしまいました。
「私だって負けない!!」
悔しそうに言うと、私は彼女のおっぱいを揉みました。
「え、ああっ!」
私はすかさず彼女の乳首を摘まみます。そして、彼女の割れ目に手を伸ばして、クリトリスを愛撫でします。
「やめてよ…恥ずかしい…」
割れ目からは愛液が溢れ出ています。やっぱり、本物と作り物とでは全く違います。
ついに、我慢ができなくなった私は彼女の割れ目を舐め始めました。
「あっ!はぁん!ああっ!」
何回も繰り返していると、彼女は全身を小刻みに痙攣させながらイッてしまいました。
女の子同士でするのがこんなに気持ちいいだなんて思ってもいませんでした。
4.処女喪失
高校に入学して、私にも好きな子ができました。
その子はサッカー部に所属していて、イケメンで他の女子の間でも人気がありました。
という私も実は高校に入学してから何度か告白されましたが、彼と付き合うために、すべて断ってきました。
でも、男子とあまり話をすることがなかったので、彼と仲良くなるきっかけがなかなかありませんでした。
なので、私はほぼ毎日のようにオナニーをすることで、なんとかしてこの寂しさを紛らわそうとしました。
自分のベッドの上でパンツを脱いで、脚を広げてクリトリスを弄くります。彼とのエッチを想像すると、喘ぎ声が止まりません。そして、気づけば夜が更けていたなんてことが何度もありました。
しかし、夏休みが終わり転機が訪れました。私の通っている高校では9月に文化祭があり、私のクラスでも出し物をすることになったのですが、そこで私はなんと彼と同じグループで作業をすることになったのです。
その日、私は教室に残って夜遅くまで彼と準備をしていました。私は今がチャンスだと思いました。
「あのさ……」
やっぱり、いざ話しかけると、とても恥ずかしいです。でも、今を逃すと二度とこんなチャンスはないかもしれません。
「ずっと前から好きでした。付き合ってください!」
その瞬間、彼は私を強く抱き寄せて、耳元で囁きました。
「俺もお前のことが好きだ。」
彼のあまりにも大胆な行動に心臓がバクバクしてもうおかしくなりそうです。
こうして恋人になった私たちは定期的に一緒に出掛けたりするようになりました。もちろん、文化祭も一緒に回りました。すると、お互いの距離がだ近づいていきます。
冬休みになりました。私は彼とエッチなことがしたくて仕方がありませんでした。私がそのことを彼に話すと、どうやら彼も私と同じようだったみたいで、最終的に私たちはクリスマスに彼の家ですることにしました。
ただし、ここで問題が起こりました。どうやって親に許可をもらうかです。彼は、ちょうど両親が旅行に行っているので、その心配はいらないそうですが、私は親の許可が必要です。もっとも両親に彼氏と泊まるなんて言えません(そもそも両親は私と彼が付き合ってることすら知りません)。そこで、私は前に書いた親友に協力してもらって、冬休みもお泊まり会をすると嘘をつくことにしました。
当日、私たちは制服デートをしてから、彼の家に行くことにしました。これにはもちろん理由があって、どうせするなら高校生の今しかできない制服でエッチしたいという話になったからです。
朝から晩までデートをして家に着くと、まず最初に、私たち交代交代でシャワーを浴びました。この間に、私は自分の割れ目にローションを塗りました。これで彼に私が性転換した元男であることを知られる心配はありません。
次に、ベットに向かうと、いよいよ彼とのエッチが始まりました。お互いに見つめ合って、相応しい雰囲気をつくると、舌を重ねて、軽いキスを繰り返すようになりました。
それに飽きてくると、彼は口を軽く開くと、私の唇を舌でなぞり、さらに、それを私の口の中に入れてきました。
私たちは、ゆっくりとお互いの舌を絡めます。すると、彼は突然、私の制服のブラウスの上のボタンだけを外してきました。「結構恥ずかしいな……」と私は心の中でつぶやきました。
そして、彼は私の背中に手を回して、ブラジャーのホックを外すと、それを取って、おっぱいをあらわにさせます。
「きれいだね」
彼は私のおっぱいを揉みだしました。彼の体温を感じます。暖かくて心地がよいので、癖になりそうです。気持ちよくて、つい声が出てしまいます。
「はぁっ…んっ…あっ…あっ…」
彼もまた制服のズボンとパンツを下ろして、私に自分のおちんちんを見せつけてきました。私は懐かしい気がしましたが、彼のモノはかつて私にあったモノとは比べ物にならないほど大きくて、さらにオスの匂いを放っています。
「すごい…大きい…ね」
すると、彼は私のスカートを捲り上げて、ショーツの上からクリトリスを愛撫でしてきました。あらかじめ塗っておいたローションのおかげで、すでにショーツはかなり湿っていて濡れていました。
「んっ…あっ…んんっ…あんっ…」
彼はショーツを下ろして、ついに、私の割れ目をあらわにさせます。そして、愛液(ローションだけど…)でぐちょぐちょになった割れ目におちんちんをあてがいました。
「入れていい?」
「いいよ……入れて……」
彼のおちんちんが私の中に入ってきます。これでもうすぐ処女を卒業できそうです。
「痛っ!」
いくらダイレーションで慣れているとはいえ、やっぱり痛いです。
「大丈夫?!」
すると、彼はゆっくりと入れてくれるようになりました。私は彼のそんな優しいところが大好きです。そして、私の痛みが引くと、彼は腰を再び激しく振ります。
「んっ…だめっ!」
彼が再び私のおっぱいを揉んで、さらに乳首を摘まむと、
「…あぁっ!んんっ…イクッ!」
私は体をピクピクと震わせました。こうして、私はついに処女を喪失することができました。
「気持ちよかった…もう…最高っ!」
私たちは抱き合って最後にもう一度熱いキスをしました。
5.姉
クリスマスが終わるとすぐにお正月がやってきます。
私はその時をずっと楽しみにしていました。なぜなら、大学2年生の姉が家に帰ってくるからです。でも、性転換したことで姉との関係がギクシャクしないか心配でした。
しかし、いざ会ってみると私たちはすぐに打ち解けました。むしろ、男だった頃よりも仲良くなった気さえしました。
その夜も私は自分の部屋で日課のダイレーションをしていました。ダイレーションとは、造った膣が塞がってしまうのを防ぐためにプラスチックの棒を入れることです。どうやら私はおちんちんを使った方法で手術をしたので、腸を使った方法よりもダイレーションが大変になるそうです。
「うっ痛っ!」
最初の頃に比べれば、痛みも多少はマシになりましたが、それでも痛いものは痛いです。でも、せっかく苦労して作った膣を塞ぎたくなかったので、私は必死になってやります。すると、姉が突然、部屋に入ってきました。
「あ、待って、今はダメっ!」
「ちょっとあんた何てことしてんの?!」
私は姉がいることをすっかり忘れていました。姉は私のことを見て、すごく驚いたという感じです。でも、しょうがないことです。だって、ダイレーションについて何も知らない人が見れば、どこからどう見たって、いい年頃の女の子が大人の玩具を使って自慰行為に励んでいるようにしか見えないのですから。
「違うの、お姉ちゃん。これは……」
「ダイレーションでしょ。ごめんね、疑っちゃって」
なんと、姉はダイレーションが何か理解しているようです。そして、姉は私の隣に腰を掛けました。
「話は聞いていたけど、こうして実際に見ると、大変そうね」
すると、姉は性転換するまでのことを聞いてきました。私は中学生の時に女の子の制服を着たいと思っていたことを話しました。
「だったら、私の制服着てみない?まだ残ってると思うけど」
そう言うと、姉はそそくさと自分の部屋へと戻っていきました。しばらくして、姉は本当に中学時代の制服を持ってきました。
「着てみる?」
「うん、あっ、ちょっと待ってほしいかな。これ終わらせからじゃないと」
「もちろん」
そして、ダイレーションの時間が終わると、私はそれを一目散に着ました。
私の通っていた中学校の制服はセーラー服で冬服と夏服ありました。まず冬服の素材の色は濃紺で、襟はいわゆる関西襟で胸当てがあり、それと襟と袖には白色のラインが三本入っています。そして、スカーフは青色の三角タイで、スカートはプリーツスカートです。
私が冬服を着ると姉は似合ってると褒めてくれます。私は写真を撮ったりして憧れのセーラー服を楽しみます。
一息つくと私は夏服に着替えました。
夏服は冬服とそれほど変わりません。違うのは素材が半袖で色は白をしているところや、襟と袖の色が濃紺でさらに、胸当てに白のラインが入っていないところぐらいです。
私は冬服と同じように夏服も楽しみました。
満足した私がセーラー服を脱いで、パジャマに着替えると、姉は再び性転換についてあれこれ聞いてきました。
「そう言えばさっきダイレーションしてたけど感じるの?」
「うーん、多少はね」
「じゃあセックスもできるの?」
クリスマスの日のことを思い出してしまい、恥ずかしくなった私は急に黙り込んでしまいました。
「もしかしてもうしちゃった?」
「え……いや……し、してないよ!」
私は慌てて否定します。
「嘘おっしゃい、顔が赤いわ」
すると、姉は私のおっぱいを揉んできました。
「んっ……ぁあっ……やめて!」
「男の子だったくせに、こんなにエッチな体になっちゃって」
姉は私をベットに押し倒します。そして、着ている服を脱がしてきました。すぐに私が裸になると、姉は私の割れ目あたりをじろじろと見てきました。
「もうおちんちんもないのかあ」
姉はこんな独り言を言ってくると、しばらく考え込んで、
「もう経験済みなんだからいいよね」
と言うとなんと、姉はその指先で私の割れ目を広げてきました。そして、割れ目全体をそっとなぞってきました。しばらくすると、姉は舌に唾液を絡ませてクンニしてきます。少しの間焦らされてから、クリトリスを優しく吸ったり舐められたりすると、私はあっという間にイってしまいました。
「お姉ちゃんすごい……今までで一番上手かも……」
すると、姉も自分の服を脱いで裸になりました。姉のおっぱいがあらわになります。姉のおっぱいはDカップ。さらに、乳輪と乳首は小さくて、綺麗なピンク色をしています。やっぱり、姉には到底敵いそうもありません。私はその美しさについ見とれてしまいます。
「これからが本番なんだからね!」
姉は私を仰向けにして足を広げさせると、その上から覆い被さり、お互いの割れ目をくっつけます。いわゆる貝合わせです。姉が腰を動かすと、私は流れに身を任せて、クリトリスをすり合わせます。姉の愛液のぬるぬるした感触がなんともたまりません。
「はぁ……ぁ……ぁあっ……んっ……」
それにとどまらず、姉はおっぱいをこすりつけてきました。女の子の柔らかさを感じて、ついうっとりしてしまいます。
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(2020年05月28日)
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