体験談(約 5 分で読了)
終わらない渇き「性欲の塊と化した俺の赤裸々な恥部」①~初めての勃起。水しぶきの中で幼馴染が咥え込まれた日~
投稿:2026-04-12 22:27:35
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俺は、小学生から毎朝目覚めると、オナニーをする。
これは結婚してからも変わらず、今は妻の隣で動画を見ながらシコシコする。気持ちよくなると浴室に行って出すが、たまに失敗してパジャマで射精(苦笑)妻にも多分バレている。時々欲情しているようだが、ストレートにこの件について何も言わない。
そんな俺だが、オナニーでは飽き足らずに、いろいろなところで悪さをしたし、目撃もしてきた。
要するに俺は性依存症だと思う。
仕事が忙しくなればなるほど、激しく、スリルのある性的経験を求めてしまう。
そして体験談を書こうとしているのも、性的な欲求を満たすためだ。俺の恥部をここにこっそりと書いて、他の人が読んでいると思うだけで、ドキドキする。書くことはそれほどエッチな話ではないことも多いと思うが、俺が興奮した経験を書くことにする。とりあえず、俺が初めて快感を覚えたときのことでも書きたいと思う。
大した話ではないけど、もしよかったら読んでほしい。
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その日は俺と兄貴と母親の麻衣、そして幼馴染の由香里ちゃんとその母親の美緒さんが我が家に集まっていた。
俺と由香里ちゃんは10歳。兄貴は16歳。
そして、俺たちは由香里ちゃんが幼稚園の時からの家族ぐるみの付き合いで、シングルマザーの我が家を心配して、麻衣さんと由香里ちゃんはよく遊びに来てくれていた。麻衣は兄貴を溺愛していて、俺にはあまり興味がなかった。そんな俺を不憫に思っている美緒さんは俺を特に溺愛してくれていた。
この日は由香里ちゃんの誕生日。
5人で川遊びに行った。川に着くと、由香里ちゃんは
「川だ~!早くあそぼ!!」
とさっさと服を脱いで水着姿になった。
「わー♪由香里ちゃん可愛い~♬」
と思わず、麻衣が手を叩いて声をかける。
「ヘヘヘ…♬そう?」
嬉しそうに顔を赤くして照れながらも腰をくねってポーズをとる由香里ちゃん。それを見ている美緒さんも嬉しそうだった。
セパレートの水着で小学4年生にしては、少し大人びて見えた。
しかも早熟だったのか・・・身長は小さいが、由香里ちゃんの胸は膨らんで、色白の肌に少し丸みを帯びている感じ。
「マジでかわいいじゃん!」
目をギラギラさせて、その姿を凝視する兄貴と違って
「・・・」
無言で目を逸らす俺(苦笑)男の子とヤンチャをして遊ぶのが好きで、いつもダブダブのシャツにジーンズという恰好だったから、こんなに女の子らしいとは思わずに、眩しくてまともに見ることができなかった。
「あら~♡かわいいわね・・・恥ずかしがり屋さんね♪」
とからかう美緒さんに突っ込まれる始末だった。
そして、俺も兄貴も服を脱ぎ、水着姿になる。スクール水着の俺に対して、生意気にもブーメランパンツをはいている兄貴。
更に…俺のピーナッツレベルのチンコに対して、彼のチンコはでかい。
水着の上からでも、その形はクッキリとしていた。
「うわ・・・スゴイ♡」
目をまん丸にして、顔を真っ赤にして由香里ちゃんは身体を舐めまわすようにその体を見て、股間にくぎ付けになる。
水泳部で鍛えているから、日焼けした肌に引き締まった体格。それにモッコリした股間は16歳にしては十分にセクシーだ。
「由香里ちゃん、行こうぜ!」
と見惚れている彼女の手を取って、川に向かい、俺もその後に続く。
そして、しばらく川の中で遊んでいたが、
「ね~、おにーたん♡泳ぎ教えて♪」
と、メッチャ甘ったるい声でお願いして、兄貴に抱き着く。
前から由香里ちゃんを狙っていた兄貴は
「じっくり教えてやるよ!うつぶせになって!バタ足からね!」
「うん♪」
由香里ちゃんの手を取って、バタ足からスタート。
しばらくの間、兄貴はずっと姿を見ていたが、やがて
「俺の腰をしっかり掴んで・・・」
彼女を少し強引に引き寄せて、彼女の手を自分の腰に回す。
「え・・・?・・・うん♡」
驚いて、顔を上げたが、すぐにコックリうなずくと腰の後ろまで手をまわして、がっしり掴む。
そして、顔を水につけて、足をバタバタさせる。
そんな状況を黙っているうちに
「ハァ・・・ハァ・・・もう少ししっかり腰に手をまわして・・・」
と言うと、彼女の腕をギュッと掴み、さらに引き寄せる。
そして、腰を突き出す。
「あ・・・当たる・・・♡」
「なにが?」
「・・・フフフ、おにーたんの・・・よ♡」
息継ぎに顔を上げるたびに兄貴を見つめて、こんな会話が繰り返される。
やがて、兄貴はさらに興奮してきたらしい。
「おにーたん・・・アレが伸びちゃってるわ♪棒が見えちゃう♡」
「ハァ・・・由香里、俺・・・ヤバいわ。口に俺のチンコをくっつけてよ!」
「いやよ・・・♪」
そして、再び顔を水につける。
兄貴は腰を激しく振る。
「ちょっと・・・ほっぺたに固いのが擦れてるって!ピクピクしてて気持ち悪い♡」
「欲しいだろ?」
「キャ♪ちょっとはみ出ちゃってるわ。ナマで当たっちゃった・・・すご~い!なんかヌルヌルしたのがくっつく!」
俺はその頃は無知だから知らなかったが、多分ガマン汁が出ていたんだと思う。
「やべ!すげぇ~興奮してきた・・・舐めて?」
「イヤってば~♪」
そして、顔を少し背けながら水につけてバタ足をする。
「ハァハァ・・・すげぇ~由香里のほっぺ・・・やらけぇ・・・」
顔を上にあげながらゆっくりと腰を前後に振って気持ちよさそうな兄貴。
俺もなんかドキドキしてきた。
そして
「プハァ・・・どんどん固くなってるわ♪おにーたん。私のほっぺ気持ちいい?」
と言うや否や
「もう、我慢できね!」
と言って、その口にチンコをねじ込んで、由香里ちゃんの顔を水の中に入れて、腰を思いっきり前後に振り出した。
一瞬見た兄貴のチンコは亀頭が真っ赤に充血して、棒はそそり立っていた。
それが由香里ちゃんの小さな口に無理やりねじ込まれて、さらに顔を乱暴に水の中に入れて腰を激しく振る姿に、なんか異様な興奮を覚えてしまった。
今考えると、半分レイプみたいな感じだ。
「ハァ…ハァ…すげぇ…ハァ~」
ものすごい勢いで腰を振る兄貴。
急にチンコをねじ込まれて、水に顔を沈められて驚いたのだろう。
手を腰から離して、兄貴から離れようとするが、川の流れは早いし、足が地に着かないから、もがくだけだった。
俺はその姿にものすごく興奮して、チンコが少し硬くなっているのがわかった。
「ハァァァァァ~やべぇ~イク!」
数回激しく腰を振った後に、思いっきり腰を前に突き出した。
そして数秒由香里ちゃんの後頭部を掴んで、腰に押し付けた後に、彼女の腰を抱きかかえて起こした
「プハッ…ゲホッゲホッ…ハァハァ」
由香里ちゃんはひどくむせて、唇に少し白い液対が着いていた。
そして川に白い塊がちょっと流れていた。
「ケホッケホッ…変な匂い…何よコレ?」
「ごめん…由香里ちゃん、あまりにも可愛いから…つい」
「ひっどーい♪おにーたん♡」
あんなことをされて怒るかと思っていたら違った。
むしろ嬉しそうにふくれっ面をして、すねた顔をしながら、口元に笑みを浮かべて、軽く兄貴の胸を叩いて
「ちょっと・・・苦~い・・・でも、お誕生日プレゼントもらっちゃった♡」
兄貴はそんな由香里ちゃんの腰を抱いて、引き寄せていた。
「このプレゼント・・・苦いし、臭いわ・・・でも、好きよ♡」
そして、二人で俺を見て
「お前!このことはお袋と美緒さんには内緒だぞ!」
「俺ちゃん…お願い。私は全然大丈夫だから、お母さんたちに言わないでね」
「お母さんたちに見られてないかな…?」
心配性の俺は川岸を見た。
麻衣と美緒さんは話に夢中だったのか、見えていなかったのか…二人で笑顔で談笑しているようだ。
とにかく…今から考えると、10歳の女の子が言うセリフじゃないし、兄貴もイラマチオして口内射精は犯罪だと思う。でも、二人はその頃から好きだったらしく、しかも兄貴の奥さんは由香里ちゃんだから、いっか。
これが、俺が性欲に目覚めはじめたきっかけだ。
俺にとっては、衝撃的な体験だった。しかも、この川での出来事はもう少し続きあり、男女の密着がこんなに興奮するものと知ってしまったんだ。
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(2020年05月28日)
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