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【評価が高め】清楚な妻から離婚届を突き付けられた理由
投稿:2026-04-12 09:07:05
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現在、私は高橋です。48歳、会社で営業課長をしています。
2年前のことになります。当時の妻は、5歳、年下の41歳でした。妻の身体が原因で妊娠することができなくて子供はいませんでした。妻も私も子供を諦めて、二人で暮らしていこうと約束して、子供がいないことで、仲睦まじい夫婦でした。そんな妻は、165センチ、スレンダーでCカップ、なかなかの美人で、しかも清楚で友人たちからも羨ましいと言われていました。
「アナタ。私、テニスを始めることにしました。アナタも一緒にしましょう。お願い」ある日、妻がこんなことを言い出してテニスをすることになりました。
妻は、中学、高校とテニスをしていてある程度の腕前でした。私は、高校1年生の時にテニス部に入りましたが、球拾いばかりで、1年で辞めてしまっていて、ほとんど初心者でした。
二人でテニススクールに通い始めて2か月が経った時、佐藤さん夫婦と仲が良くなり、いつもダブルスでプレーをしていました。
佐藤さん夫婦は、ご主人が42歳で、細身でメガネをかけていて、不動産会社の社長をしていました。奥さんは、38歳、160センチ、少しポッチャリしていて、オッパイが大きく、プレーをすると、テニスウェアの下で揺れるのがわかるほどでした。そして、顔は童顔でとても38歳には見えませんが、妙に色っぽいところがありました。
そんな佐藤さん夫婦と夜、食事に行くことになり、約束したレストランに入ると。
「高橋さん。ここです」佐藤さんの奥さんが手を振ってくれて、テーブルに着きました。
ワインを飲み少し酔ってくると。
「私たち、子供ができないのです。主人の精子の数が足りないのと、私もかなり妊娠しづらいようで・・」佐藤さんの奥さんがこんな話をしてくれました。
「アラッ。私のところも同じですよ。私の方に問題があって」妻がそんな話をすると、これまでよりも親近感が湧いてきて、会話が弾みました。ただ、佐藤さんのご主人が、妻を上から下まで舐めるように見ていたのが気がかりでした。
「アナタ。佐藤さんの奥さんの胸ばかり見ていたでしょう」家に帰ってから妻に言われて、確かに私の向かいの席に座っていた佐藤さんの奥さんが、この日、身体にピッタリのセーターを着ていたので、大きなオッパイが気になって、仕方がなかったのを妻に見抜かれていました。
私は、《そんなことはないよ》と返事をしましたが。
「そんなことありますよ。男の人は、大きなオッパイが好きなようですね。これからは、あまりジロジロ見ないでくださいね。恥かしいですから」妻は、そう言って、少しすねていたのが、いつもとは違い惚れ直しました。
佐藤さん夫婦とテニスをしている時にペアを代えることになりました。佐藤さんの奥さんが前衛で、私が後衛になった時、佐藤さんの奥さんの大きなお尻が私の方に突き出す格好になり、パンツがお尻に食い込んでいるのを見ると思わず勃起しそうになりました。
それから1か月、経った時。
「アナタ。明日の夜、佐藤さんの奥さんと食事をすることになりました。イイでしょう?」私は、仲が良くなっていたこともあり《あぁ。いいよ》こんなことを言って、妻を送り出しました。
午後8時半に妻からメールがあり《奥さんから美味しいカクテルがあるバーに誘われました。少し遅くなります》私は《せっかくなので、ゆっくりしておいで》返信しました。
11時を過ぎても妻が帰ってきませんでした。私は、妻が久しぶり仲の良い女性と出かけたこともあり、楽しんでいて遅くなっていると思いました。午前0時過ぎに、妻が帰ってきました。
「アナタ。連絡もしないで遅くなって、ゴメンナサイ」そう謝ってからシャワーを浴びに風呂へ行きました。妻の様子をみても、少々、酔っているくらいだったので、何も気にせずにいました。
その1か月後、妻が、また、佐藤さんの奥さんと食事に出かけることになりました。この時は、午後8時前に、また、この前に行ったバーに行き、少し遅くなると連絡が着ていました。この日は午後11時半に妻が帰ってきました。妻を見ると疲れていている顔をしていて。
「どうしたの?疲れているみたいだけど」私が、心配をして聞くと。
「エッ・・アッ・・少し、お酒を飲み過ぎたかしら。大丈夫です」そう言うと、シャワーを浴びずに寝てしまいました。私は、妻の言ったことを信じてベッドで眠ることにしました。ただ、横で寝ている妻から、いつもとは違う匂いがしていました。そんなことを考えながら眠りにつきました。
それから2週間後、またまた、佐藤さんの奥さんと食事に行くことになりました。食事に行くのはいいがあまりにも頻繁になっていることが気になりました。この日も、午後8時過ぎに妻から連絡があり、また、例のバーに行くとのことでした。
この日は、11時に妻が帰ってきましたが、前よりも疲れた顔をしていて。
「おい。何かあったのか?」本当に心配になって妻に聞くと。
「今日は、家事で忙しくて、疲れ気味で出かけたの。そんなのでお酒を飲んだからです。寝ると大丈夫ですから」この日もシャワーを浴びずに寝てしまいました。私もベッドにはいると、妻は、よほど疲れているのか、軽いいびきをしていて、また、前の時と同じ匂いがしました。そんな妻をみていて、私は、何かのタイミングをみて佐藤さんの奥さんに話をしようと思いました。
そのタイミングが1週間後に来ました。妻が、この短期間に、また、佐藤さんの奥さんと食事に行くと言い出しました。
「おい。また、食事か?あまりにも頻繁過ぎないか?」私が、少し怒って聞くと。
「イイじゃないですか。せっかくできたお友達なのよ。何を疑っているの。信じられないわ」妻が怒って、そっぽを向いてしまい、私は声をかけることができませんでした。そして、こんな妻の態度は初めてのことでした。
妻が出かけた当日、待ち合わせ時間の30分前に佐藤さんの奥さんに連絡を入れました。
「高橋さん。午後8時に〇〇駅で待ち合わせをしましょう」こんなことを言われて、妻と6時に会うのにおかしいと思いながら、待ち合わせの駅に行きました。やはり、そこには佐藤さんの奥さんしなくて。
「あれっ。妻と一緒のはずですよね?」私が聞くと、私の手をつかむと強引に引っ張り、無言で歩き出しました。5分くらい歩きマンションの前に来ました。そのマンションは、独身用のワンルームマンションでした。エレベーターで5階に着き、その一部屋のドアの鍵をそっと開けて玄関に入ると、妻の声が聞こえました。私が妻に声をかけようとすると、佐藤さんの奥さんに口をふさがれました。
「そっと、中を見てみてください」佐藤さんの奥さんに耳元で言われて、壁の陰から部屋の中を覗きました。あまりにも驚いた光景に声が出そうになると、また、佐藤さんの奥さんに口をふさがれました。
私が見たのは、ベッドでアイマスクをした妻が四つん這いになり、大きなバイブを膣の中に入れられていて、なんと佐藤さんのご主人が《俺は復活した。チンポをもう一つの穴に入れてやるからな》そう言うと、男性のモノを妻のお尻の穴に入れていきました。
「アァ~・・イイ・・もっと、激しくしてください。ご主人」大きな口を開けた妻が、よだれを垂らして、こんなことを叫びました。私は、そんな妻を見て膝から崩れ落ちそうになりました。佐藤さんの奥さんが、私の腕をつかんでくれて、何とかその場に立ちました。10分くらい経ったでしょうか。佐藤さんのご主人が。
「ウォ~。尻に出すぞ。しっかり、全部、受け止めろよ。あはは」高笑いをした佐藤さんのご主人のお尻がブルっと震えました。精子を妻のお尻の穴の中に出したことがわかりました。佐藤さんのご主人が、妻からモノを抜いて、大きなバイブも抜くと、妻の膣の入口と、お尻の穴がポッカリと大きく開いていました。
妻がベッドにうつ伏せになると。
「どうだった?奥さん。何度、イッた。もう奥さんは、俺のものだ」アイマスクをしている妻にキスをしながら、背中を撫でていました。それを見た佐藤さんの奥さんが、ドアをそっと開け、鍵をかけてワンルームマンションを出ました。
「ご主人。こうなった理由を、お話をしましょうか?」佐藤さんの奥さんに言われて、うなだれている私は《お願いします》こう言うのが、やっとでした。
佐藤さんの奥さんの後ろについて駅まで行き、一緒に電車に乗り、佐藤さんのマンションへ行きました。その間、ショックが強すぎて、声が出ませんでした。
佐藤さんのマンションの部屋の中に入り、ソファーに座っていると。
「お酒、飲みますよね。ウイスキーでイイですか?」佐藤さんの奥さんに聞かれて、頷くと、ロックのウイスキーを持ってきてくれました。私は、それを一気に飲み干しました。酒にあまり強くない私は、咳き込んでしまいました。落ち着くと、佐藤さんの奥さんが、もう一杯、ロックのウイスキーを持ってきてくれて、テーブルの上に置きました。
「主人。最近までEDでした。自分の精子で子供を作れないことを悩んで、5年前からです。それ以来、主人のおチンポが入ったことがありません」佐藤さんの奥さんにそこまで言われて、先ほどご主人のモノが妻のお尻の穴に入っていたのを思い出し、不思議そうな顔をすると。
「3か月くらい前に高橋さんの奥さんと会って人が変わりました。奥さんが美人で、スレンダー、オッパイもCカップと主人の好みにピッタリでした。奥さんが」そこまで聞いて、初めて食事に行った時のことを思い出しました。佐藤さんのご主人が、妻を上から下まで舐めるように見ていたことを。
「それで、高橋さんの奥さんと二人で会うようにしてくれと頼まれ、初めての時は、奥さんと私の二人でレストランに行ってから、主人が良くいくバーで主人と待ち合わせをして、3人で飲みました。すると信じられないことが・・」ここまで言って、奥さんが話を止めて、ウイスキーの水割りを口にしてから。
「主人は、奥さんの隣に座り、肩を抱いて、顔を近づけて、太腿を触りながら口説き始めました。それも3時間以上です。奥さんもまんざらではないようでした。そして、私が目をそらせた好きにキスをしていました。」初めて佐藤さんの奥さんと食事に行った帰りが午前0時になった理由がわかりました。
「次に奥さんと会う時は、主人と二人だけにして欲しいと言われて」そこまで佐藤さんの奥さんが言った時。
「どうして、止めなかったのです」私は、ロックのウイスキーを一口飲んでから聞くと。
「断れませんでした。主人が自分の精子のことでEDになり、夫婦生活がなくなり、寂しくて、でも、高橋さんの奥さんで、目覚めることができると、以前のような夫婦生活に戻ることができると思って。でも、間違いでした」こんな答えで。
「言っている意味がわからないです」私が言うと。
「そうですよね。主人。元々、変な性癖があって。主人が、まだ元気な時、バイブとかオモチャを使ったセックスが好きで、そこまでは許せましたが、お尻にオモチャオを入れようとしてきて、絶対にイヤと言うと、凄くガッカリしてしまいました。もしかすると、EDがなおらない原因の一つかも」そこまで言うと、奥さんが話をまた止めました。奥さんがウイスキーの水割りを飲むと。
「二度目に奥さんと二人で会った時、さっき言ったワンルームマンションへ連れて行き、オモチャを使って、奥さんを喜ばせたみたいです。それも2時間以上も。そして、その時、主人が少しだけ勃起をしたようで、大喜びしていました。そして、奥さんは疲れて帰ったみたいでした」段々と真相が見えてきて、いつの間にか奥さんの話を食い入るように聞いていました。
「三度目は、コンビニで食事を買って、まっすぐにワンルームマンションへ行きました。奥さんも主人のセックスに慣れてきて、それも癖になってきていました。太いバイブ、電マなどで何度もイカされると、主人が復活して勃起しました。奥さんが妊娠の心配がないのをわかっていて、精子を奥さんの中に出しました」また、急に奥さんが話を止めて、残っていたウイスキーの水割りを飲み干して。
「勃起しても奥さんとは、セックスをしない約束でした。あとからこのことを聞いて裏切られたことがわかりました。奥さんのお尻を浣腸でキレイにすると、ローションを使って、お尻の穴に勃起したモノを入れ、精子を出しました。奥さんは、お尻のセックスは初めてなのにイッてしまいました」確かに私は、妻とお尻でのセックスをしたことがありませんでした。
「もう一度、奥さんからお願いをされてお尻に精子を出しました。奥さんも、オモチャと二度のセックスでかなり疲れたようです。そして、奥さん、帰る時に《今度は、いつ会えますか?》笑顔で聞いてきたそうです」私は、ここまで聞いて、妻が帰ってきて疲れた顔をしていたこと、他のところでシャワーを浴びて、家とは違うボディソープを使い、その匂いがしていたことがわかりました。
「奥さん。主人から離れなくなっています。その証拠に主人、私と離婚をすると言っていますから。奥さんも、そう言ってくると思います。今日は、ご主人のところへは帰らないと思います」佐藤さんの奥さんから話を聞いて。
「いや。帰って来るはずだ。妻は、そんな女ではないから。そして、きちんと話し合うよ。これからのことを」佐藤さんの奥さんも私も興奮して話をしていて、時計を見ると午後11時になっていました。その時、妻からメールが着ました。
《今日は帰りません。佐藤さんのマンションに泊まることにしました》私は、そのメールを見て愕然としてしまいました。横から佐藤さんの奥さんが、そのメールを見て。
「やっぱり。主人。今日は奥さんを返さずに朝まで楽しむと言っていましたから。どうします。ご主人。私の身体に復讐をしますか?」佐藤さんの奥さんが、そう言うと、私に身体を近づけてきました。
「いいえ。それじゃあ。あの二人の思うつぼです。何とか元に戻します。今日は、これで帰ります」私は、次の日、仕事があり、佐藤さんの奥さんと関係をしてしまうと、二度と、元には戻れないと考え帰ることにしました。
頭がパニックのまま電車に乗り、やっとの思いでマンションへ帰りました。
ベッドに入りましたが、眠ることができず、あのワンルームマンションで見た光景が頭から離れませんでした。そして《今頃、佐藤さんのご主人のモノが、妻のお尻に突き刺さっている》
そんなことを思っていると朝になってしまいました。そして、昨夜、見たことが幻で会って欲しいと願いました。それから、起きて、会社に行く支度をしようとすると、酷い頭痛に襲われました。立っていられなくなり、頭痛薬を飲んでベッドに横になりました。
結局、その日は、会社に行くことができませんでした。
その日の昼くらいになると頭痛がおさまってきました。そんな時に佐藤さんの奥さんから。
「主人。今日も帰らないって連絡が着ました。奥さんから何か連絡が着ましたか?」佐藤さんの奥さんが慌てた声で聞いてきました。
「いいえ。何も連絡がありません」そう答えましたが、私は、嫌な予感がしました。
「そうですか、何か連絡があった時、私にも連絡をくれますか?私、あのマンションへ行ってみます」そう言って、電話を切ってから、30分すると妻が帰ってきました。
「今日も佐藤さんのところに泊まります」いきなりこんなことを言われて。
「待てよ。おかしいだろう。二日も連続で泊まるなんて」私が妻の手をつかみ言うと。
「放してください。それと、これにサインをして、印鑑を押してください」そう言って、バッグから紙を1枚出して私に渡しました。
それを見ると《離婚届》でした。20年連れ添った妻からいきなりです。
「何を言っている。意味がわからない。説明してくれ」私が妻に詰め寄ると。
「もう、アナタとは一緒に暮らしていくことができません。これまでありがとうございました」こう言うと、着ていた服を脱いで裸になりました。私は、妻の下半身を見て驚きました。アソコにあるべき毛がないのです。
「おい。どうした?そこに毛がないぞ」私が指さして言うと。
「もうアナタには関係がないことです。うるさいわね」あの清楚な妻が、どこかに行ってしまいました。それから、大きなバッグに自分の服や下着を入れて、何も言わずに出ていきました。私は、愕然としてそんな妻を見ているしかありませんでした。
呆然として、ソファーに座っていると、佐藤さんの奥さんから連絡が着ました。
「ご主人。今、主人と会ってきました。離婚届を渡されて、断ると、思いっきり頬を叩かれました。私、どうしょう?」泣きながら話をしてきて。
「これから、お宅に伺ってもイイでしょうか?私、一人ではいられません。お願いします」佐藤さんの奥さんは、私のマンションに妻とお茶をするために二度ほど来ていて、場所はわかっていました。
私は、佐藤さんの奥さんが来るまでに、この危機を何とか脱するための方策を必死に考えました。
佐藤さんの奥さんから連絡が着てから、30分ほどでマンションへ来ました。真っ青な顔の佐藤さんの奥さんが。「高橋さん。どうして良いか私にはわからなくなりました」そう言うと、泣き崩れてしまいました。「奥さん。もう一度、二人に会って話をしてみませんか?それしか方法がないと思います」私は、良い方策…
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