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【高評価】離婚届を突き付けられ捨てられた二人はこうなりました

投稿:2026-04-13 08:26:04

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名無し◆iXeFkoA(40代)
前回の話

現在、私は高橋です。48歳、会社で営業課長をしています。2年前のことになります。当時の妻は、5歳、年下の41歳でした。妻の身体が原因で妊娠することができなくて子供はいませんでした。妻も私も子供を諦めて、二人で暮らしていこうと約束して、子供がいないことで、仲睦まじい夫婦でした。そんな妻は、165セ…

佐藤さんの奥さんから連絡が着てから、30分ほどでマンションへ来ました。

真っ青な顔の佐藤さんの奥さんが。

「高橋さん。どうして良いか私にはわからなくなりました」そう言うと、泣き崩れてしまいました。

「奥さん。もう一度、二人に会って話をしてみませんか?それしか方法がないと思います」私は、良い方策を思いつかず、二人と話をするしかないと考えました。

「そうですね。それしかないですよね。二人に冷静になってもらうしか」そう決めると、マンションを出て、二人がいるワンルームマンションへタクシーで向かいました。

ワンルームマンションに着くと、エレベーターで5階へ、そして、佐藤さんの奥さんが、合鍵で鍵を開けて中に入りました。目に入ったのは、ベッドに裸で抱き合う二人でした。

「おい。どういうことだ?」私は、二人に怒鳴りつけました。

「見てのとおりですよ。もう奥さんには、ご主人が必要ありません」佐藤さんのご主人が、落ち着いた声で私に言いました。私がご主人に詰め寄ろうとすると。

「こっちに来ないで。さっき、言ったでしょう。もうアナタとは、関係がありませんから私。ご主人と二人で暮らします」妻に言いきられてしまいました。

「奥さん。冷静になってください。これまで、ご主人と幸せに暮らしていたはずです。それをこんなことで台無しにしてしまうなんて、もう一度、よく考えてください」佐藤さんの奥さんが必死な顔で妻に言いました。

「イイエ。これまで私は、本当の私ではありませんでした。見せかけの私です。ご主人と会って、本当の私がわかったのです。もう二度と、前の私には戻りたくはありません。もう、出ていってください」妻は、裸の身体を隠そうともせずに、はっきりと言いました。

「これでおわかりでしょう。お二人さん。今後のことは、追って連絡をするから。早く出て行ってください。邪魔です」佐藤さんのご主人に邪魔者扱いをされて、渋々、部屋から出ていくことになりました。そして、佐藤さんの奥さんが持っていた合鍵も取られてしまいました。

佐藤さんの奥さんと、再び私のマンションに戻りました。

「ご主人。もう無理ですね。あの二人を見て良くわかりました」首をうなだれて佐藤さんの奥さんがポツリと言いました。私も佐藤さんの奥さんが言う通りだと思いました。

「これから捨てられた私たちはどうなるのかしら?」顔を上げた佐藤さんの奥さんが目を虚ろにして言いました。

「奥さん。しっかりしてください。これからも俺たちは生きていかなければなりませんから」私は、自分にも言い聞かせるように言いました。

「ハイ。そうですね。これからのことを考えないとイケないですね・・ご主人は、これからもここに住まわれますか?」佐藤さんの奥さんに聞かれて。

「いいえ。実は、このマンション、妻の親戚の持ち物です。使わないからと言って、格安で借りています。こうなった以上、出ていかなければなりません。どこかにアパートでも借りることにします」私は、段々と冷静になってきて、これからのことを考えて言いました。

「そうですか。私も、住んでいるマンションは、主人の持ち物です。出ていかないとイケません。でも、私の方は、大丈夫です・・」こんな話から、理由を教えてくれました。

佐藤さんの奥さんの父親は、かなり大手の不動産会社の社長をしていて、ご主人は、そこで働いていて独立をしていました。独立と同時に佐藤さんの奥さんと結婚。奥さんは、父親から譲り受けたマンションがあるので、そこに住もうと言いましたが、ご主人が、頑として拒否、今のマンションを購入したとのことでした。

それで、佐藤さんの奥さんは、これからそのマンションに住むことができると言っていました。そして、そんな話が終わると。

「ご主人。明日はお休みですか?」佐藤さんの奥さんに聞かれて、翌日は土曜日で休みと答えると。

「こうなった以上、お酒でも飲みませんか?飲まなければ気がすみません。まだ、午後3時ですけど」私は、そう言われて、冷蔵庫から缶ビールを2個出して、一つを佐藤さんの奥さんに渡しました。乾杯などする気分ではないので、そのままビールを飲みました。缶ビールを2缶空けると。

「私、あのマンションへは、帰りたくありません。今日は、泊めてください」そう言われて。

「そうですか。私も妻と寝ていたベッドでは寝たくはないです。それじゃあ。客間に布団を二つ敷いて寝ますか。安心してください。何もしませんから」そんなことを言うと、佐藤さんの奥さんが笑って。

「私、魅力がないですか?アハハ」空酒で、少し酔ったのか、佐藤さんの奥さんがこんなことを言いました。

「いいえ。奥さんは魅力的ですよ。特にその大きな胸は」私も酔って口が軽くなっていました。

「エェ~。オッパイだけですか?ほら、これを見てください」そう言うと、スカートを腰のところまで上げて、ムッチリとした太腿とふくよかなお尻を見せてくれました。

「奥さん。そんなことをすると、俺に襲われますよ。あはは」冗談を言うと。

「キャ~。ご主人が私を犯そうとしている。アハハ」こんなことをして、二人で大笑いをしました。それから、家にあった焼酎を出して、水割りにして飲むことにしました。私は、冷蔵庫にあったチーズとサラミを出してつまみにしました。

二人で焼酎を空にした時には、かなり酔っていて、佐藤さんの奥さんに先にシャワーを使ってもらい、そのあとに私がシャワーを浴びました。奥さんは、着替えを持ってきていないこともあって、下着のまま寝ることになりました。

客間の布団に二人で入ると、私は、酔っていましたが、佐藤さんの奥さんの下着姿をみたせいで、眠ることができませんでした。

「ご主人。寝てしまいましたか?」佐藤さんの奥さんに声をかけられて。

「いいえ。まだ、起きています。奥さんの下着姿が刺激的すぎて、眠ることができません」私は、佐藤さんの奥さんに声をかけられたことで、何かを期待して答えました。

「こっちに来ませんか?私もご主人のパンツ姿を見て、ムラムラしてしまいました」私は、Tシャツを脱いでパンツだけになり、佐藤さんの奥さんが寝ている布団に入りました。奥さんを抱きしめる時に、ブラジャーを着けていないことがわかりました。

「ご主人の手間を省きました。ウフフ」そう言って、キスをしてきて、私もなぜか思いっきり舌を絡めると、佐藤さんの奥さんも同じようにしてきました。久しぶりの激しいディープキスで興奮状態にある私に。

「ご主人。オッパイ、Gカップありますよ。イッパイ、触って欲しいです」佐藤さんの奥さんがGカップを私に押しつけてきました。私は、手に余るくらいのGカップを揉んで、その先の少し大きめの乳首を口に含み吸いました。

「アァ~ン。優しいです。それっ・・イイ~」私は、妻のCカップとは違う佐藤さんの奥さんのオッパイをじっくりと揉んで、乳首を吸い舐めました。身体を震わせて感じている佐藤さんの奥さんのパンティの中に手を入れると、今の妻と同じで毛がありません。

「アッ。主人の趣味で、結婚をしてから剃っています。おキライですか?」こんなことを聞かれて。

「俺は、自然な方が好きです」こう答えると。

「そうですよね。私もその方が面倒ではないから。これからは、剃るのを止めます。ウフフ」佐藤さんの奥さんと会った時から思っていましたが、仕草といい、発する言葉が妙に色っぽいと思いました。毛のないぷっくっりとしているワレメに指を這わせてから、膣の入口を触ると、すでに濡れていました。

「恥ずかしいです。私、もう濡れてしまっています」両手で顔を覆い恥ずかしそうな声で言いました。私がパンティをゆっくりと脱がすと、私が触りやすいように脚を少し拡げてくれました。濡れている膣の入口を何度か指で撫でていると。

「アァ~・・優しくて気持ちイイ・・こんなの久しぶりです」感じているのか、佐藤さんの奥さんの太腿がブルブルと震えだしました。私は、そんな佐藤さんの奥さんの膣の中に指を入れて動かすと。

「イイです。オモチャと違って、指は温かくて。アァ~」感じてきている、佐藤さんの奥さんの膣から少しネバついた液が出てきました。その液を舌で舐めてから、少し上にあり皮をかぶっているところが目に入り、その皮をめくると小さく突起しているクリトリスが出てきました。クリトリスを指で撫でると、ピクッと身体が反応して。

「アッ。そこっ・・私、弱くて・・触らないでください」こんなことを聞くと触りたくなるのが男心で、触るなと言われて舌で舐めることにしました。

「イヤ~ン。舌を使うなんて反則です・・でも、気持ちイイです」佐藤さんの奥さんがクリトリスでの反応が良いことがわかり、念入りにクリトリスを舐め、指で虐めてみました。

「アァ~・・もうダメ・・ダメ~!・・イクわ、イク~!」佐藤さんの奥さんの下半身が震え、お尻を高く浮かせてイッてしまいました。膣の入口を見ると先ほどよりも濡れていて、中に指が2本、簡単に入りました。そして、激しく動かすと、ビチャビチャと音が出てきて、佐藤さんの奥さんは、シーツを必死につかんで感じると。

「イヤ、イヤです・・また、イカされてしまう・・イク~!」佐藤さんの奥さんの中から抜いた手には、先ほどとは違い少しサラサラな液がベットリとついていました。

「ご主人。ありがとうございます。こんなに感じたのは何年振りかわかりません。私もご主人に感じてもらいます」そう言って、私のパンツを脱がし布団に寝かされました。私のモノを握るとニコッと笑い、ベロベロと舐め始め、私の目を見ながら口の中に入れました。勃起してきている私のモノを口から出して。

「ご主人。立派ですよ。おチンポ。テニスの時にズボンの膨らみでわかっていました。嬉しい」そう言ってから、また口の中に入れ、顔と手を動かしてくれました。口の中での舌使いが上手くて射精してしまいそうになりました。

「私、主人の大きくならないおチンポをずっと舐めさせられていました」こんなことを言われて、上手い理由がわかりました。

「奥さん。それ以上されると、精子が出てしまいます」私が佐藤さんの奥さんに言うと。

「それは大変。まだ、おチンポを入れてもらっていませんから」そう言って、布団に寝ると脚を拡げて、受け入れる体勢になりました。私が、佐藤さんの奥さんの脚の間に身体を入れて、私のモノを入れようとすると。

「ご主人。5年ぶりです。おチンポが私の中に入るのは。久しぶりなので優しくしてくださいね」そう言った、佐藤さんの奥さんの顔がこわばっていました。私のモノを握り膣の入口に先を入れると。

「アァァ~・・おチンポが入ってきた・・それも大きいのが」佐藤さんの奥さんの膣の中は、使われていなかったこともあり、思いのほか狭く、液で溢れているのですが、何度も腰を動かしてモノすべてが入ると。

「スゴイわ。私の中がイッパイ・・こんなの初めて」狭い膣の中で腰を動かしモノを出し入れしていると、膣から出てきた液でスムーズに動かせるようになりました。ただ、こんな状況でしたので、私は限界になってしまいました。

「奥さん。ゴメン。俺、もう我慢できないよ」情けない声で言うと。

「ご主人。大丈夫です私、さっきイカせてもらっていますから。それと、知っての通り中に出してもイイですからね」優しい言葉で言ってくれ、それに甘えて精子を膣の中に出しました。

「嬉しい。私の中が温かいわ。ご主人の精子で」私を抱きしめてキスをしてくれました。その時、私のモノに異変が起きていました。精子を出したはずなのに勃起がおさまっていません。佐藤さんの奥さんもそれに気づいて。

「ご主人。元気がイイですね。おチンポ。大きなままですよ。ウフフ」多分、私の勃起がおさまらないのは、佐藤さんのご主人と妻の関係に嫉妬していたのと、佐藤さんの奥さんの膣の締まりが良いからだと思いました。

私は、膣からモノを抜いて、佐藤さんの奥さんの両手と両膝を布団につかせて、大きなお尻を私に向かせて、モノを膣の中に入れると、先ほどの余韻が残っていて、ヌルッと膣の中に入っていきました。

「アッ。スゴイです。おチンポが奥まできていて・・そこを、もっと突いてください」私は佐藤さんの奥さんの腰をつかみ、大きなお尻に腰を打ち突けると、バチンバチンと音が鳴り、お尻の肉が揺れていました。

「アァ~・・また、イカされる・・イク~!・・アァァ~!」大きな声を上げてイッた佐藤さんの奥さんの膣からモノを抜き、私の上に乗せました。大きなお尻をつかみ上下に動かし前後にも動かしていると。

「イヤ~・・奥がイイ・・おチンポで・・グリグリされて・・どうしよう。イクわ・・イイ~!」佐藤さんの奥さんがイクと私の上に覆いかぶさってきました。

「奥さん。まだ駄目だよ。俺、精子を出していないから」私は、佐藤さんの奥さんと身体を入れ替えて、上になりました。

「ヒェ~。ご主人。私は、もう十分ですから。早く精子を出してくださいね」佐藤さんの奥さんは私が怖いのか目を瞑って言いましたが、声が震えていました。私の方は、先ほど精子を出したこともあって余裕があり、Gカップを鷲づかみにしたり、大きなお尻を持ち上げたりして腰を動かしていました。

「お願いです。もう、イッてください。私、息が苦しくなってきました」佐藤さんの奥さんが、荒い息をするたびに膣の中が締まり、私も堪らなくなって精子を出して動きが止まると、安心をした顔に戻りました。

「私、こんなに感じさせてもらったのは初めてです。嬉しい」私のモノが膣に入ったままでしたが、キスをしてくれました。それから、酒の酔いと、セックスの疲れからか、二人はそのまま寝てしまいました。

翌朝、起きて二人でコーヒーを飲んでいると。

「ご主人。私と二人で暮らしませんか?捨てられた者同士で」佐藤さんの奥さんに言われて考えていると。

「本当は、私、ご主人から離れられなくなりました。この大きなのせいで。ウフフ」佐藤さんの奥さんが、パジャマの上から私のモノを握って言いました。

「そうですね。私は行くところがないので助かります」私は、本音を言いました。

「今日と明日は休みです。そのくらいは、ここにいられるはずですから。奥さんの5年間、溜まっていたものを全部、吐き出させますか」私は、そう言って、佐藤さんの奥さんの太腿を触り、その奥を撫でました。

「イヤ~ン。恥ずかしいです。そんなに溜まっていましたか?私」両手で顔を覆ってしまいました。

「それじゃあ。二人で風呂に入ってから、溜まっているものを出しましょう」私は、そう言って、佐藤さんの奥さんの手を引いて風呂へ行こうとすると。

「こんなに朝、早くからですか?でも、イイですよ。5年分を全部、出すのは10回や20回では済みませんよ。ご主人、ガンバってくださいね」佐藤さんの奥さんは、嬉しそうに言って、キスをしてくれました。

風呂でシャワーを使ってお互いの身体を洗っている時に、私が。

「奥さん。昨夜、この中を精子で汚してしまいたので、俺が、綺麗にしますね」佐藤さんの奥さんの膣の中に指を入れて洗うと。

「その洗い方、変ですよ。私、感じてきました」佐藤さんの奥さんが言うように、私は、膣の奥の子宮を指先でグリグリしていると膝をガクガクさせて、床に膝をついてしまいました。

「ダメですよ。こんなところで感じさせちゃあ。もう少しでイクところでした。今度は、おチンポを私のお口で洗いますね。その方がキレイになりますから」佐藤さんの奥さんが、そう言って、私のモノを口の中に入れました。手と顔を激しく動かして、上手い舌使いに私は堪らなくなってしまい。

「奥さん。そんなに激しくされると出てしまいます」佐藤さんの奥さんの肩を叩いて精子が出そうなことを言うと、私の顔を見て頷いてくれました。私が、精子を口の中に出すと、ゴクンと喉を鳴らして飲み込んでくれました。

「久しぶりの精子の味、美味しかったですよ。ウフフ」そう言った、佐藤さんの奥さんが飲み込み切れなかった精子が口の横から出ていました。

こんな生活が続き、1か月後、私のマンションの整理を終わらせて、必要なものを佐藤さんの奥さんのところに運びました。佐藤さんの奥さんも同じで、住んでいたマンションから荷物を持ってきました。ただ、家具や食器などは全て新品にしました。

もちろん。元主人、元妻とは協議離婚をした上でした。

この話の続き

佐藤さんの奥さんと二人で暮らし始めると、自然と奥さんは私のことを《アナタ》と呼ぶようになり、私は《真理》と呼ぶようになりました。真理さんは、私と暮らし始めてから、少しずつ痩せていきました。「私、元主人がEDになってからストレスが溜まり、10kgも太ってしまいました」こんなことを言っていたので…

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おもしろかったです
    ここでは畑違いになるかしれませんが、前妻の浮気経緯とか慰謝料発生の有無とか、前妻が不倫に走ったきっかけとか、離婚協議の内容を知りたいと思ってしまいました

    0

    2026-04-13 09:50:00

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