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体験談(約 3 分で読了)

初めて行ったその日に

投稿:2026-03-26 16:51:47

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Mdo0930◆UXORliA(30代)

初めての投稿なので拙い部分があると思いますが、ご容赦ください。

きっかけはマッチングサイトで知り合った女性(Sさん)との会話。

S「私のよく行く喫茶店のママさん、80代なのに今も現役らしいの。お店の中は独特の雰囲気で、たまにエッチな会話も聞こえてくるのよ。」

「凄いとこだね。どこにあるの?」

S「〇〇にある、××って言うお店。気になるなら行ってみたら?」

「なんか面白そうだしそのうち行くかも(笑)」

それからしばらくして、遂に行ってみました。

緊張しながら店に入ると、店内にはママさん(82歳)と常連客(86歳)と思しき女性の2人。

2人とも僕が入った途端に会話を止めて、珍しそうな表情でこちらを見てきました。

「こんにちは。お店ってまだ時間大丈夫ですか?」

ママ「まだやってますよ。どうぞ。」

そのようなやり取りの後で席に座り、アイスコーヒーを注文しました。

「さっきは珍しそうな表情されてましたけど、僕みたいな若いのが来ることってそんな珍しいんですか?」

ママ「まず無いね〜、集金の人かと思ったぐらいだもん。」

「前々から気にはなってたんですけど、来れるタイミングが無くて…。」

ママ「有名な店だよ!悪い意味で(笑)」

「ホントですか(笑)、ところでここは長いんですか?」

ママ「もうウン10年やってるよ。」

「そうなんだ、すごいですね。」

ママ「色々苦労してきたけどね。」

「へぇ〜。ところで話は変わりますが、お2人とも若々しくてお綺麗ですね。」

「よく言うわ!若いのにこんな婆さん捕まえて、何言ってるのよ(笑)」

ママ「ホントよ〜。そんなお世辞、どこで覚えたのよ(笑)」

「いやいや、ホントですって!」

こんな感じで探りを入れつつ談笑してると、常連客の女性が帰られ、店内は僕とママさんの2人きりに。

その後の会話で分かったのは、ママさんは今も現役である事、今までの経験人数は30人ぐらいである事。

そして今関係を持っている男性は60代の人らしいです。

勃ちがイマイチらしく、物足りないとの事でした。

やっぱり活きのいいモノの方がいいとの事で、立候補してみる事に。

「僕も立候補してみようかなぁ(笑)」

ママ「初めて来たのに何言ってるのよ!お兄ちゃん、だいぶ遊んでる?」

「そんな事ありませんよ。初対面の女性をこんなに口説くなんて初めてなので、自分でもびっくりしてます。」

ママ「ホント?(笑)」

「ええ。ちなみに僕のモノ、写真で見てみますか?(笑)」

ママ「見るわけ無いでしょ(笑)」とは言うものの、めちゃくちゃ興味ありそうな様子。

ここで1度トイレへ行ってモノを半勃ちにさせました。

「勃っちゃって、なかなか用が足せませんでした。ズボン越しに少しだけ触ってみますか?」

ママ「少しだけね。あら、いいモノ持ってるのね!」

触られたことで再度大きくなりました。

そこでもう1度。

「写真で見てみます?」

ママ「見てみようかな笑」

写真を見せることに。

ママ「大っきいじゃないの〜。」

「やっぱりこのぐらいのがいいんですか?」

ママ「そりゃあそうよぉ。」

想像&会話しているうちに覚醒してしまいましたので、トイレで抜くことにしました。

その旨を伝えると、「私が先にトイレ行ってくるから。」と。

用を足し終えて出てきたママさんと入れ違いで入り、抜き始めようとする時に、「しゃぶってあげる。」と申し出がありました。

ママさんのフェラを堪能しつつ、服の上からおっぱいを触るが嫌がる素振りなし。

更に服の中に手を入れ、直接触るも嫌がらず。

「良かったらおっぱい見せてくれませんか?見ながら抜きたいです。」

ママ「しょうがないね、いいわよ。」

更に興奮。

程よく垂れたおっぱい。

色素薄めの乳首を舐めてると、ママさん感じ始めてました。

下も脱いで頂くと、歳の割に濃いめの陰毛がこんにちは。

右手は愚息、左手はママさんのおまんこに。

しっかり濡れてました。ホントに82歳か?

その後クリを触ると、更に感じてました。

ママさんのクリをいじりながら、絶頂してしまいました。

危うくママさんに掛かりそうになりましたが、何とか僕の手のひらで受け止める。

ママさん「出たわねぇ。やっぱり若いっていいわぁ。私も気持ちよかったわよ。」とご満悦。

「ありがとう、又来てもいい?」と聞くと、「もちろん。今度はもっとゆっくりしていってね。」とのお返事を頂きました。

その後一服してからコーヒー代を支払い、退店しました。

次はどこまで進展するやら、楽しみで仕方ありません。

-終わり-
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