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あやか混浴デビュー②。全身晒して見せた話

投稿:2026-03-29 01:51:53

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名無し◆I2RHiSY
最初の話

今の嫁、あやかの混浴デビューの話を書いたものだけど、今回は結婚前のエピソードを。サイトの使い方慣れてなくて前のエピソードと繋げられなかった…昔から二人でよく温泉旅行に行ってたんだけど、川が目の前というか、真下に見えるような、崖沿いに建ってる結構きれいな旅館に泊まった時のこと。その宿の…

前回の話

前も書いたけど、嫁のあやかの雰囲気をおさらい。158cm、48〜49kgくらいで、細すぎずってぐらい。顔は宮崎あおい似で、可愛い系。おっぱいはCカップ。手にしっくり収まるサイズ感で感度も良い。今回泊まったのところは、川・混浴・道路・宿って並んでて、混浴に行くには宿の外に出て、…

前も書いたけど、改めて嫁のあやかについて

158cm、48〜49kgをいったりきたりで、

痩せすぎず。

顔は宮崎あおい似の可愛い系で、

きれい系というよりはとにかく可愛くて愛嬌もある。

今回は、あやかを本格的に「人のいる混浴」

へ誘い出した時の話です。

これまでは誰もいないときを狙ってたけど、

今回は最初から混浴だってことを隠さずに伝えて誘ってみた。

見られた経験があるとはいえ、やっぱり普通に誘ったら嫌がられると思ったから、

「バスタオル巻きOK、脱衣所も別、嫌になったらすぐ出る」

っていう条件を提示して、

なんとか行けることになった。

あやかには「なんでそんなに行きたがるの?」って呆れ顔で聞かれたけど、

「あやかが恥ずかしがるリアクションがとにかく好きでエロいこと」

「誰かに見られそうな感じが興奮すること」

を正直に伝えたら、

「そういうところあるよね、変なのー笑」って言われながらも、

なんとか了承を得られた。

内心、なんとか隙を見て全裸にしようと企んでた。

旅行

【1日目:夕方】

宿に到着して、さっそく夕方から入ることに。

これまでは誰もいない温泉ばかりだったから、

誰かいるところに入るのはあやかも初めて。

入り口で「大丈夫?」って聞くと、

あやかは少し戸惑ってる感じだったけど

「せっかく来たし、入ろうかな」と、

少し緊張気味に入湯。

先に俺が入ってると、すでに数人の男性客。

そこにあやかが女性用の入り口から

恐る恐る登場した。

やっぱり可愛いし、女性もいなかったから、男たちの視線が一斉にあやかへ。

あやかは「気持ちいいねー」なんて言いながら入ってきたけど、

さすがに男性がいるからバスタオルのガードは固い。

「視線が痛い」なんても言ってた。

でも、そのうち男性客から話しかけられたりして雰囲気は和やかになって。

あやかが暑くなってお湯の縁に腰掛けた時、

濡れたタオルがおっぱいに張り付いて乳首の形がクッキリ浮き出たんだよね。

あやかは気づいてなかったけど。

そんなだから注目を集めたけど、

あやかは「見過ぎですよ!笑」

なんて余裕のある返しをしてた。

男性からは「すみません、こんなにお綺麗な方は中々入ってこないので……」

なんて言われて、

あやかは「いやいやいや笑そんなことないです…」って、

嬉し恥ずかしそうな感じで照れてた。

1回目は無理させずに、

これくらいで切り上げた。

【1日目:夜】

夜、再び混浴へ。

少し雰囲気に慣れたのか、入る前は「じゃあ中でね」なんて言って別れた。

今度は若い男性グループ、後で聞いたら大学生だったけど、昼間とはまた違う雰囲気があった。

あやかが入ってくると、

学生たちから話しかけられる、

徐々に話が盛り上がって。

あやかが縁に腰掛けて話してるうちに、

徐々にバスタオルが下がってきて、

乳輪がポロリと見えた瞬間があった。

学生たちの視線が完全に「おっぱい」にロックオンされてるのに、

あやかは最初気づいてなくて。

みんなの視線でようやく気づいたあやかは、

顔を真っ赤にして焦りながら

「ちょっとー!教えてよー!」

ってタオルを直してた。

学生たちが「いいじゃないですか、見せてくださいよ」なんていってくると、

あやかは「いやいやいや!無理無理!笑恥ずかしいから!」

って必死。

俺も「いいんじゃないの?タオルしてない方が楽じゃない?」

って援護したけど、

あやかは「んー……でも無理だよー!はずいって!」って。

今回はタオルを外させられなかったけど、

確実に進歩してる手応えがあった。

【2日目:運命の秘湯】

チェックアウト前、

また混浴に行くと昨夜の学生たちに再会。

「今日帰りですか?」なんて聞かれて、

「この近くにすごく絶景の露天風呂があるから、せっかくだからどうですか?」

って誘われたんだよね。

せっかくなので、ついて行くことにした。

案内されて少し歩いて到着したそこは、

まさに秘湯って感じ。

ただ、だからこそ脱衣所は男女合同でスペースも狭い。

着替えるのに隠れる場所もほとんどなくて、

かなり難易度が高かった。

あやかに「どうする?」って聞くと、

悩んでたけど

「…まぁ、せっかく来たんだし……入ろっか」と入ることに。

そこで気づいたんだけど、

入り口に「タオルを湯船につけないこと」っていう注意書きがあった。

これが目的か、

なんてナイスなルールだと思いつつ、

あやかに確認。

あやかも気づいてて、

えっ!みたいなびっくりしたような引いてるような顔してた。

けど、

「……仕方ないかぁ、ここまできて帰るのもなぁ……」と、

ついに覚悟を決めた様子。

男性陣が先に入り、

後からあやかが入ることに。

あやかは「向こう向いてて」って言って背中を向けて脱いでたけど、

案の定、学生たちは全員あやかの方を向いて、

お尻とか完全にガン見してた。

横乳も丸見えで、「おぉ……」

ってひそひそ歓喜してた。

あやかが湯船の近くまでタオルを撒きながら歩いてきて、

掛け湯をするのにタオルを外して、

湯船に背中を向けて掛け湯してた。

入る時は手でおっぱいも下の毛を隠しながら入ってきたけど、

見えてたから全裸姿に興奮してしまった。

あやかも「見ないでよー」なんて言いながら入ってお湯に浸かった。

最初は普通の会話をしてたけど、

やっぱり暑くなってきて。

湯船の縁に座る時も必死に隠してたから、

俺が「もう隠さなくてもいいんじゃない?」って言ってみた。

あやかは顔を真っ赤にして下を向きながら、

「んー!……まぁよく考えると、もう会うこともないだろうし、

隠してるのも疲れるし、いっか……」

と言って、恥ずかしそうにゆっくり手を下ろした。

ストリップをしてるみたいだった。

自分で見せてから様子はエロくて興奮してた。

そして形の良いおっぱいと可愛い乳首が丸出しになり、

下の毛まで白日の下に。

学生たちは「うおー!」「いいんですか!?」と大喜び。

あやかは「えぇまぁ、恥ずかしいけど、

減るもんじゃないし、もういいよ!

ってかこれが狙いだったんでしょー!笑ほんともぉー!」

「大サービスだからね!」

と完全に吹っ切れた様子。

でも「ジロジロみないでよ!はずいから!」

と悶えてて、

学生が「あやかさんめっちゃ可愛いし最高の目の保養です」

なんて言うと、

「いやいやいや!……やめてもぉ、恥ずかしいよー」

とおっぱいを両手で隠す仕草をして、

それがまたエロさを倍増させてた。

乳輪のサイズがちょうどいいやら

乳首がかわいいやら褒められて、

「いやいや!やめてってー!笑」

と返しつつ、もう隠す様子もなくなってた。

ふと学生たちの股間がパンパンに膨らんでるのに気づくと、

あやかは「なにおっきくさせてんのー」とツッコミ。

「僕らのどうですか?」と聞かれ、

「いやいや!そんなのきかれてもわからないって!」

と恥ずかしそうに返してた。

さらに学生が「あやかさん、下の方も見せてください」

と詰め寄ると、

「ちょっと、なんでそうなるの?!」

と抵抗。、でも学生に「ずるいですよ!」と言われ、

「もう裸でいるから充分でしょ」と言ってたけど、

俺も「もう見せてあげなよ」って学生の味方をした。

あやかは観念して立ち上がった。

「あぁもう……これでどう?」と下を向きながら、全裸の全身を晒す姿はエロすぎた。

あやかが「みんな近すぎるって!」

と言っても、

学生たちは「もう少し見せてください」と食い下がる。

あやかは

「えぇー!どういうこと?!これ以上は無理だよー」って。

俺が「そしたらあやか、

ここに腰掛けて座って、少し見せてあげな」

と促すと、

あやかは「!ちょっと!やりすぎじゃない?!」と言いつつも、

諦めてあそこを少し広げて見せつけた。

学生たちは

「めっちゃきれい!」「舐めたい!」

「挿れたい!」「エッチしたい!」

と阿鼻叫喚だったけど、

さすがにあやかは「それは無理!」

と言ってそれ以上はなかった。

今回でだいぶあやかが慣れたから、

次は触らせたりしたいな、

なんて思いながら終わった。

好評いただければ、ネタある限りは書きたいと思ってます。

ただ実録なので限りがあるのと、

過激なところが少ないかも。

コメントいただけると書きたくなるので

お待ちしてます。

-終わり-
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