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【高評価】夜の会社でまさかの…

投稿:2025-12-24 05:50:13

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春人◆QRNYdog(20代)

これは昨年夏の話で当時俺は25歳だった。

俺の勤める会社は営業中心で現場は男8女4の部署だった。外回りの他にデスク作業もありなかなか忙しかった。

ある日、お客さんに接待ではないが食事をし外回りが終了。帰社せずに帰宅してもよかったのだが会社に資料を置きっぱなしだったことに気付き取りに行った。

会社に着くと防犯のため窓側の薄明かりがついている。事務所に入ろうとした時になにかいつもと違う雰囲気がしてドアの前で立ち止まった。泥棒か…人影はない。俺のデスクは入って右側にあるがここから見えない。

音を立てずにドアを開け音を立てずに閉める。泥棒なら漁っている音がするはずだが無音だった。歩きだそうとした瞬間…はぁはぁ…とため息のような声が聞こえた。ゆっくり近づくとはぁ…はぁ…んっ。えっ?俺はゆっくりと壁から声のする方を覗くと同じ部署の凛花ちゃん(21)だ!凛花は部署イチ可愛い人気者だ。俺は会話は少ない方だった。

TBSの田村真子アナに似てキレカワな女の子だ。

俺のデスクの椅子に座り肘当てに足をかけていた。「ハァ…ハァ…ハァ…」ゆっくり近づくと夢中になっていて近くまで行っても気付かない。薄暗さもあったのか?完全にオナニーしている。「ァッ…ンッ…」「凛花!?」「キャ~ッ!!」「何してるの!?」慌てて足を下ろし片足のパンツを履いていた。

「すみません!」「俺のデスクじゃん。」「本当にすみません!」服を直したところで、「なんで俺のデスクで?」凛花は下を見たまま無言だった。「溜まってるの?」「いや、あの。」「脱いで?」「えっ?」「スッキリさせてあげるから。」「いや。」「ダメだよね夜に会社でオナニーは。」「すみません…」

「黙ってるから脱ぎな?」凛花はゆっくりと脱ぎだした。綺麗なおっぱいだった…「何カップ?」「Dです…」下を脱ぐとアソコは綺麗に手入れされている。が穴の周りは綺麗に剃られている。上だけが毛がある状態だった。

「やらしいね。彼氏とかいるの?」「いないです…」「最近セックスは?」「高校生の時です。」「しばらくしてないね。それでオナニー?」「いや、その…」全裸になった凛花。「オナニーの続きしていいよ。」

肘掛けに足をかけ開いた…この時点で俺は勃起…凛花はさっきのオナニーもあり濡れていた。ゆっくりとクリを触りだした。「ンッ…ハァ…ハァ…」俺は近づき目の前で見る。凛花の大きな胸を触りながらしゃぶった。「ァッ!ァンッ!」「手緩めちゃダメだよ。」「はい!ァンッ!ァンッ!」

凛花の顔を見ると涙目になっている顔を近づけると目を閉じた。自然とキスをして舌を出すと凛花は激しく舌を動かした。「したかったの?」「はい…」「来たのが俺じゃなくてもしてた?」「春人さんだったから…よかった…。」「ホントにぃ?」「はい…。」「なんで?」「・・・好きだったから。」「マジ!?」

「あんまり話したことなかったじゃん。」「はい…話したくても恥ずかしくて…」「それなのに、こんな姿見せちゃったのか…」「すみません…」「なんかごめんね…。服着ていいよ。」「好きじゃなかったですよね…」「いや、なんか…悪いなって思っちゃって。」「私は春人さんの言うことなら…」

「いいの?」「はい…」さっきと同じ体勢をしてもらいアソコに顔を近づけると凛花はじっと俺の顔を見た。勢いよくアソコにしゃぶりつく「ァッ!ァンッ!ァンッ!」音を立てて激しく舐めた。クリを舐めると「ァンッ!ァンッ!ダメッダメッ!」「止めてほしいの?」「してください!お願いします!」ドMかと思いながら舐め続けるとイッてしまった。

すかさず指を入れて手マンする。グチュグチュッと音がなる…乳首を舐めながら、耳を舐めながら、キスをしながら、クリを舐めながら…「ン~ッ!!イクッ!」と言った瞬間潮が吹き出た。また手マンするとまた大量に潮吹きをする。

「ハァ…ハァ…すみません汚しちゃって…」床は大量の潮で濡れ、椅子もびちゃびちゃになった。「大丈夫。明日まで乾くと思うよ。」俺はズボンを下ろすと「指示してください…」「しゃぶれ。」「はい…」フェラをはじめた。

俺のチンコは大きくない。凛花は夢中でしゃぶりつき咥える。5分経った頃イキそうになる…俺は凛花の頭を抑え腰を動かすと凛花は黙ってされるがまま…「うっイクッ!」口に大量に出た。

凛花はさらに手と口で残りを最後まで出し口からチンコを抜いた。口に精子を入れたまま俺をじっと見上げる。飲めと言いたがったが初めてなのでティッシュを渡した。

服を着せ「嫌だったら従わなくていいよ。今日のことは誰にも言わないから。」「嫌いにならないでください!」「嫌いにはならないから。」「好きになってくれるまで頑張りますから!」もうとっくに好きなのだが、どこまでできるか試したくなった…。

次の日から仕事中もどうしても意識してしまう…同僚と楽しそうに話す凛花…いつもと変わらず。男たちはやっぱり凛花に集まる…食事に誘われている…これもいつもと変わらないことだった。ただ珍しいのは凛花から俺に話しかけて来たことだった。

「春人さん仕事終わったらご飯行きませんか?」「いいけど…あいつらは?」「断りました!」「いいのか?」「これからは春人さんいないと行きません!」「無理しなくていいよ。」「無理なんかしてないですよ!私の本心です。」「そっか…。」

仕事が終わりの他の同僚がまとまって帰る中、凛花は俺のとこに来た。「行きましょ!」「あぁ。」なにか他から見たら付き合っているように見えるだろう。

居酒屋に行くが2人とも次の日を考えてあまり酒は飲まなかった。「春人さんは彼女とかいないんですか?」「俺は2年前に別れてからさっぱり…凛花は?」「私は高校生の時に付き合ってすぐ別れてからいないですね…」「そんな可愛いんだもん作ろうと思えばすぐだろ。」「なかなか好きになれる人いなくて…でももう探さなくても目の前にいます!笑」と凛花は笑った。

この笑顔に男はイチコロになる。身の上話をし、凛花の好み俺の好みを知る。俺は仕事でもSっ気があるが凛花は受け身が得意なM気質だ。このまま付き合えば楽なのかも知れないが焦らすのも楽しい。セックスも我慢し、この日は凛花の希望で一緒に写真を撮り帰ることにした。

帰るとLINEで撮った写真が届いた。やっぱり凛花は可愛かった…。凛花はLINEで今何をしているか全て教えてくれるようになった。俺は嫌がることもなく返事を返す。凛花は俺も自分に気があると薄々気付いているのだろう。

翌日、外回りを終え会社に戻ると凛花と凛花の1つ上のAが2人で話しているのを見た。俺は見ないふりをして入ると「お疲れ様です!」凛花が俺の方に寄ってくる。「いいよ来なくて。あいつと2人で話してたんだろ?」「・・・」「誘われたか?」「断りました。」「次はあいつのデスクで…だな。」凛花は泣きそうになり走って出ていってしまった。

Aは会話こそ聞こえていなかったが不思議そうな顔をして凛花を追いかけた。ちょっと言いすぎたかと思いLINEで「今日飯行くぞ。」と送ると「行きます!」と秒で返事がきた。「ノーパンでな。」「はい!」はいだと?想像と違った返事にちょっと戸惑った…

仕事を終えやはり同僚はまとまって帰るが凛花は俺のとこに来てニヤッと笑う。Aがこちらに気付き「付き合ってるんですか?」「いや、飯行くだけだけど。」「そうですか。お疲れ様でした。」

居酒屋に行き小上がりで食事をする。「Aに気に入られてるんだな。Aだけじゃないけど。」「Aさんはみんなでご飯食べ終わった後も誘ってくるんですよ。2人でって。」「行ってあげればいいじゃん。」「嫌ですよ!」「ノーパンで来ました!って。」「あっ、そういえば…」凛花は顔が赤くなった。

「ちゃんと言うこと聞きました!笑」「どれどれ。」向かい合うテーブルの下を覗くと凛花がスカートを少し捲った。小上がりは衝立てで通路しか見えない。

周りを気にしながらゆっくりと足を開いたらなんと…ホントにノーパン…アソコが見えた。「ノーパンの気分は?」「ちょっと恥ずかしいです…」

「パンツは?」凛花が袋に入ったパンツをバッグから取り出した。俺が手を出すと渡してくれる。取り出すと黒のサテンで刺繍が入っている。「セクシーだな。」汚れを見ようと裏返すと手で隠し「嫌いにならないでくださいよ?」「大丈夫大丈夫。」見るとオリモノで白くなっていた。

「女の子だな。」匂いを嗅ぐと凛花はびっくりして固まった。尿の乾いた匂い、オリモノの匂いか、ほんの少しチーズの匂い、柔軟剤の甘い匂い。「恥ずかしいか?」「はい…」「この匂い好きだな。」「えっ?」「他のヤツが絶対知らない匂い。いいな…」「ちょっと安心しました。笑」

「履いていいよ。」パンツを履かせると、俺は足を伸ばし凛花のアソコに当てる。すると凛花は足をチンコのように撫で、自分のアソコに当てた。「ハァ…ハァ…」さらに顔が赤くなった。俺は足の指を動かしクリに当てるとビクッと体が動いた。「ンッ!ンッ!」片手で口を塞ぎ、片手で俺の足をアソコに当てる。

しばらくすると「もう…。」体が痙攣した。「イッたの?」「はい…。」「パンツ脱いで。」凛花が脱ぎ渡してきた。見ると愛液でびっちゃり…「やらしいな…。」

居酒屋を出てホテルに向かう。部屋に入る「全部脱いで。」凛花は素直に全裸になった。俺も全裸になると凛花は俺の体を舐めるように見た「そんな珍しいか?笑」「いい体だと思って…大き…。」「オナニーして。」凛花は俺のチンコを見ながら乳首とクリを触りだした。

「ンッ!アンッ!」「気持ちいいか?」「はい!ァンッ!ァンッ!」俺はベッドに仰向けになり「舐めてほしいとこ口に当てて?」すると凛花は俺の口に乳首を当てた。しゃぶりつくと「ンッ!ンッ!」すぐに俺の顔にしゃがんだ。いい匂いがした…激しく舐めると「アァァンッ!ンッ!ァンッ!」動かないということはまだ舐めろということだろう…

しばらく舐めていると「春人さん出る…」「なに?」「わからないけど…ァンッ!ァンッ!」かまわず激しく舐めていると水っぽいものが口に…おしっこの匂いはしない。潮だろうと思い舐め続けるとジャバジャバッと出て顔も枕もびしょびしょに…凛花は慌てて顔から降り「すみません!」ティッシュで必死に拭いた。

「いいよ。ありがとう。」ベッドの縁に仰向けに寝かせ、クリを舐めながら激しく手マンすると出る出る…「アァァッ!」ビチャビチャッ…「ンッ!ン~ッ!!」シャーッ!「だめっ!!」シャ~ッ!何度も大量に潮吹きした。心配になるくらい…。

「ハァ…ハァ…ハァ」床はびしょびしょに…。「最高だね…」「変じゃないですか?」「全然…嬉しいくらい。」

またベッドに仰向けにし正常位で挿入すると中はキツい…「ンァァァ!ンッ!」こんないいアソコは久しぶりだ。必死で腰を動かした。「ァンッ!ァンッ!ダメッ!」と聞くとチンコを抜く。シャッ!と潮を吹く。3回繰り返したとこで騎乗位になる。

上に乗った凛花は慣れないながらも必死で上下した。Dカップが揺れる…しばらくしバックで入れた。

凛花がお尻を突き出す姿に異常に興奮してしまう…「どうしてほしいの?」「オチンチン入れてください!お願いします!」俺は人生でこんな勃起したことがないくらい勃起していた。チンコを入れる「ン~ッ!」後ろから激しく突くと「ァンッ!ァンッ!春人さん!」俺は下に垂れ下がった胸を触り体を起こした。

凛花はこちらを振り向き舌を絡めながら突く。最高に可愛い…「ンッ!ァァァッ!」「どうだ?どうしてほしいんだ?」「イィィ!気持ちィィッ!もっと!もっと!」さらに激しく突くと「もうダメぇぇぇっ!」「出していいか?」「お願いします!ァンッ!ァンッ!中にください!中に~!」

「あっ!あっ!…」腟内に大量の精子が流れ込んだ…。凛花はうつ伏せに倒れ込むとアソコから精子と潮が漏れた…俺は疲れ果て凛花に覆い被さるように倒れ込んだ。「ハァ…ハァ…」

「できたらどうするの?」「生みたいです…。」「まだまだ楽しみたくない?」「もっと春人さんとしたい…」

また20分くらい脱力した凛花の体を舐め回した。「春人さんトイレいいですか?」「一緒にいい?」「もちろんです…」凛花が便座に座り、俺はしゃがむとちゃんと足を開き見えるようにした。チョロ…チョロチョロ…シャャャ~ッ!おしっこの匂いが漂う。おしっこが終わりM字に足を開かせ綺麗に舐めた。

一緒にシャワーに入るときもまた舐め合う。「凛花、ローター買っていいか?」「はい…」「会社に入れてってもらうけど。」「バレないですかね?」「わからんけど…」「私は春人さんの言うことなら聞きます…」「楽しみだな。」「はい!」

「帰ったらちゃんとLINEで報告しろよ。写真とか動画つきで。」「はい!」この日から毎日凛花はご飯を食べる時、風呂に入る時、オナニーする時、全て動画で送ってきた。

買ったローターが届いた。朝から凛花を家に呼び出す。

この続きはまた時間のある時に…。

この話の続き

俺は春人25。後輩の凛花21が夜中に会社で俺のデスクでオナニーしているのを目撃してからそういう仲になった。お互い好き同士なのだが俺は焦らしを入れ楽しんでいた。前作の終わりに遠隔ローターを購入し、次の日の朝に凛花を家に呼び出した。「おはよう。」#ブルー「おはようございます。」#ピンク「これ…

-終わり-
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