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熟年男子倶楽部奮戦記

投稿:2026-03-15 18:39:42

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ミラ◆JhlTkBc(東京都/50代)

私は表記のセックスクラブのメンバーだ。私は今や初老の域に達したが性欲はむしろますます旺盛だ。

私たちは大学時代の運動部で日々半端なく精力が溜まるので同じ部員同士の複数カップルでスワッピングなどを頻繁にして欲求不満を解消していたことがクラブの起源になる。

皆はその興奮と快感が忘れられなくなってその後も機会があればさまざまなシチュエーションで複数プレーを楽しんできた。

年齢を重ねると男女ごとに「熟年男子倶楽部」「熟年レディース倶楽部」を立ち上げて対外的な活動範囲も広げていった。

私たちの男子倶楽部はいろいろな企画を立ててはその相手を探して実行して幾多の忘れられない思い出を作ってきた。

昨年神奈川県内のある港町の高級クラブでホステスのアルバイトをしている女子大生や人妻が決して安くはないが個々に料金を払えばグループでセックスをしてくれることが分かった。

慎重に手順を踏んで店にアプローチし事実であることを確認してから私たちの要望を伝えて了解を得た。

私たちは五人でクラブを訪れた。全員一応スーツを着た。金銭の授受はすべてキャッシュと言われたので内ポケットには分厚い札束を忍ばせた。

かなり高級感のする店構えだ。店側の薦めもあり今回は女子大生を相手にすることになった。席に着くと次々と女子大生ホステスがやって来た。

全員が都内のかの有名ミッション系名門女子大の現役女子大生と聞かされて驚いた。皆裕福そうで所作や言葉遣いも上品で素晴らしい。彼女らがこのアルバイトをしている動機はとにかくセックスをしたくて仕方がないということに尽きるらしい。

私たちは入店後一時間ほどで同伴する五人を選び終えその旨をマネジャーに伝えた。まもなく私たちは静かに店を出てタクシーで指定のラブホテルに向かった。

クルマを降りラブホまでの短い距離を歩いているとホテルに入っていく彼女らの姿が見えた。合流すると彼女らが複数プレー用の広い部屋に案内してくれた。予約済みのようだ。

部屋に入って一服するとすぐに彼女らから全員が全裸になるように促されそれに従った。

彼女らのひとりはアメリカからの留学生で23歳。彼女をAと名付ける。ほかの四人はB~Eと呼ぶ。四人は20~21歳だ。四人はAから誘われてこのアルバイトを始めたという。今回も段取りをしてその指示をするのはみなAであった。

私たち10人は広い浴室に入った。すると全裸の五人は尻をこちらに向けて床に四つん這いになった。

大きな尻が早くも欲情をそそる。Aが全員がアナルを開発済みだと告げた。見ると皆の尻穴はすべて1~2センチ黒く開いている。その下には陰唇がはみ出したおマンコの土手がふっくらした姿を見せていた。

Aは大きなガラス製の浣腸器を取り出しパック一本分の牛乳を吸い上げるとBの尻穴に一気に注入した。ほかの三人にも同じく注ぐとひとりに命じて自分にも注ぎ込んでもらった。

10分ぐらいすると皆の尻穴がヒクヒクし出し身を揉み始めた。さらに過ぎると苦悶の表情を浮かべうめき声を上げて身悶えし出した。するとCがア~ッと呼ぶと尻から黄色味がかった牛乳を大量に噴き出した。

次々と全員がアナルから黄色い溶岩を噴き上げた。浴室には牛乳と便の混ざった臭いが充満した。おマンコも排泄物を被っている。

五人の女は荒めの呼吸をしながら立ち上がり順番にシャワーを浴びて素早く汚れを洗い流した。

するとAはBにシャワーの近くで再び四つん這いになるように促した。Aはシャワーヘッドを器用にはずすとホースだけにした。するとAはその先端をBのやや拡張気味のアナルに刺し込んだ。30センチほど挿入した。

Aはシャワーのコックを全開にひねり大量の温水がギュルギュルと大きな音を立ててBの体内に流れ込んでいった。Bは時おりうめき声を上げたが口を強く結んで耐え続けた。

やがて四つん這いのBの腹が少しずつ膨らみ始めた。Aは相変わらず注ぎ込んだ。腹はやがて垂れ下がるように膨らみの度合いを強めた。私がもう止めるだろうと思っても一向に止める気配がなく腹は横にも膨らみ出し本当に床に届きそうになってきた。

Bの目には涙があふれ出ている。うめき声はうなり声になって顔は苦痛に歪んだ。腹は想像と限界を超えて膨らんだ。もうパンク寸前で臨月直前の妊婦のそれをはるかにしのぐ。

腹部に充満した桁違いの温水は胃を強く突き上げた。Bは激しい吐き気に襲われて何度も胃の内容物を吐き出した。

ようやく注入が終わった。Aは素早くBにアナル栓を刺し込んだ。アナル開発済みのBには小さなトックリほどの大きさのものが使われた。

脂汗におおわれた裸身を浴室の床に投げ出して異様に膨らんだ腹を抱えてうめきながらのたうち回るB。私たちは息を呑んで見守るしかなかった。

やがて五人の女たちは皆このようなありさまになった。

五人が揃ってわめきのたうつさまは凄まじい以外の何物でもなかった。

Aに指示された私たちは彼女らからアナル栓を抜き取った。彼女らの尻穴から透明の水が何本もの放物線を絵描いて浴室内に放たれた。

彼女らは皆息も絶え絶えになっていたがゆっくりと四つん這いになって尻を付き出し私たちにアナルに刺し込んむように求めた。

私たちはそれぞれが相手を選んでギンギンになったぺニスを尻穴深くまで刺し込んだ。激しいピストン運動をしながら突きマクッた。彼女らの反応も凄まじく絶叫と硬直、痙攣、失神を繰り返した。

その後は二穴同時ファックもさせてくれた。極度の性的興奮が持続したため熱く激しい変態的な交わりは朝方まで繰り返され全員共に精魂尽き果て昼近くまで眠り込んだ。

彼女たちは黒人を含む訪日外国人の相手もする超人気の高級エスコートガールであると後に知った。今回は破格のサービスであったようで非常に恵まれていた。

この体験は男女共に私たちの倶楽部で評判になった。女子のメンバーの中にはあのクラブでアルバイトをしたいと言うものもいた。

さしあたり次回はクラブのアルバイトメンバーと客の黒人など外国人も数多く招いてセックスショーをしてもらったり私たちも混ざった乱交セックスをしようと考えている。女子には巨根黒人とのまぐわいを熱望するものが多い。

-終わり-
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