官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
骨折して動けない妻を介護に来た初老の男が僕の前で妻を寝とった話
投稿:2025-10-27 06:35:26
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妻が交通事故にあってしまった。前方不注意のクルマに横断歩道で跳ね飛ばされ、あちこちを骨折してしまったのだ。僕たちには2才になる子供がいたので、妻は入院治療ではなく自宅治療を希望した。そして相手の保険弁護士と折り合いがつき、妻は自宅でベビーシッター付きの治療をすることになったのだ。「あ…
僕の妻は、交通事故で骨折して自宅療養していた。
しかし驚くことに、妻の排泄や身の回りの世話を、臨時で初老の男性シッターが行っていたのだ。
妻は彼の前で放尿や排便を処理され、おまけにまる見せのアソコを舐められて絶頂に達していた。
しかも挙げ句の果てに彼の巨大な肉棒をしゃぶり、おまんこに挿入されて中出しされてしまっていたのだ。
僕はそれを動画で見て、激しく興奮した。
そして僕は、彼を臨時ではなく常勤にしてもらった。
つまりは妻を寝取らせる事に同意したのだった。
こうして彼は、毎晩泊まり込みで妻の世話をする契約になったのだった。
「お世話になります。田島と言います。奥さんが完治するまでの1ヶ月間、よろしくお願いします」
田島と名乗った彼は、常勤初日にとても丁寧な挨拶をした。
彼はつい先日妻に中出ししていて、僕が動画撮影しているのに気付いているはずだ。
それでいてよろしくと言うことは、この先1ヶ月のあいだ、毎日僕の前で妻を犯しますよと言っているようなものだった。
その夜僕が仕事から戻ると、妻がリビングのソファでM字に股を開いていた。
その前には彼が座っていて、尿道と肛門に排泄器具を押し当てられていた。
僕は妻の排泄のタイミングで帰宅してしまったのだ。
「ああっ、田島さん。もう出るわっ。見ちゃダメ。匂い嗅いじゃダメだから・・ああっ、出るっ!」
妻は、田島の目の前で排泄してしまった。
彼女はまだ僕が帰って来た事に気付いていない。
排泄が終わり、田島が簡易シャワーで妻のアソコと肛門をソープを使ってキレイにした。
すると、いきなり妻が田島の頭を股間に押し付けたのだ。
「田島さん、いつものようにおまんことアナルを・・お願い早くっ。舐めてっ、やっぱりガマン出来ないっ!」
すると、田島は妻の股間にむしゃぶりついた。
最初に舌をすぼめて、妻の排泄したばかりのアナルに差し入れる。
「んはあっ、いやんっ。いま出したとこです。匂っちゃう・・」
舐めてと言いながら、排泄したばかりだからやめてとは、支離滅裂だ。
しかし、百戦錬磨の田島は妻のアナルからおまんこへと、徐々に舌を伸ばして行った。
「んああっ、いいっ、気持ちいいの。もっとっ、アタマがおかしくなりそう・・」
すると田島は、妻の乳首を両手でコネながら、クリトリスを音を立てて吸い上げた。
「くはああっ、すごいっ。イグっ、逝っちゃううーっ!・・おおっ、逝ぐっ!」
妻は激しく首を左右に振りながら、たちまち絶頂してしまった。
僕はそれを見計らって、リビングのドアを開けた。
「ただいま・・」
妻はソファーから跳ね起きると、慌てて乳首と下半身を隠した。
田島はおつかれ様ですと言いながら、そそくさと妻の排泄物をトイレに流しに行ってしまった。
「お、おかえりなさい、あなた。あのね、いま田島さんに・・排泄させてもらってたの」
妻は排泄の後に舐めさせていた事には触れずに、抜け抜けと僕に言い訳した。
乳首丸出しで排泄させてもらうはずなど無いのだ。
「あのね、これから田島さんにシャワーを当ててもらうの。あなたはご飯を食べておいて」
妻はそう言うと、田島の待つ浴室に消えて行ってしまった。
彼女はいつも、ギブスにビニール袋を被せて、全裸になってシャワーを浴びるのだ。
ひょっとして、いつも田島さんが全裸の妻のカラダを洗っているのだろうか。
僕は食事に手をつけずに、浴室へ様子を伺いに行った。
すると、アクリル越しに全裸の2人が透けて見えた。
まさか田島さんまで全裸になっているのか。
そんな必要は無いはずだった。
すると、しゃがんだ妻の頭が前後に動き始めた。
ひょっとして田島さんの肉棒に奉仕しているのだろうか。
すると、ようやく妻の声が小さく聞こえて来た。
「はあっ、ああっ、すごい。咥え切れない・・」
僕は、田島さんの肉棒が巨根だった事を思い出した。
いま間違いなく僕の妻が、他人の肉棒を咥えているのだ。
僕はそれだけでもう逝きそうになった。
すると、妻の顔がアクリルに押し付けられた。
そしてそのまま田島さんが、妻をバックから貫いた。
「くはああっ、いいっ、すごいっ!」
彼女の顔が快感に歪んでいるのがわかる。
シャワーの音に、肉と肉がぶつかり合うパンパンという音が混ざった。
「ああっ、当たるわ。普段届かないとこまで・・おおおっ、変よ。もう来ちゃうっ・・んああーっ、イクううーっ!」
妻は挿入されてすぐに逝かされてしまった。
しかし田島さんがピストンを止める様子はない。
「くはああっ。ダメいま逝ったの。いやあっ、狂っちゃう。死んじゃうからあーっ!」
妻は手でバンバンアクリルを叩き始めた。
まずいと思った僕は、外から声をかけた。
「おーい、どうしたの。大丈夫かー?」
すると、2人の動きがピタっと止まった。
慌ててカラダを離すのが見えた。
「あ、あなた。大丈夫よ。ちょっと話してて笑ってただけ。もう出るわ」
それからすぐに足をビニールで養生された妻が、田島さんに抱き上げられながら浴室から出て来た。
しかし妻のカラダを支える田島さんの肉棒は、恐ろしいほどに巨大化してそそり立っていたのだ。
その日僕は食事のあと、疲れたと言って先に寝室に入った。
おそらく途中で止められた田島さんは、我慢出来ずに妻と続きのセックスを始めるだろうと思っていたのだ。
ところがそのあとすぐに、妻は田島さんに抱えられて僕が寝ている寝室へ入って来たのだ。
そして田島さんが隣のベッドに妻を横たわらせた。
すると何と、妻は自分から脚を広げた。
妻は下に何も着けていなかった。
そして、妻に重なるように田島さんが覆い被さったのだ。
「んああっ・・」
妻が声を押し殺して喘ぐ声が聞こえた。
何と2人は、僕が寝ている横で続きを始めてしまったのだ。
僕は起きるタイミングを失い、そのまま背中を向けているしかなかった。
隣のベッドが軋み始める。
「ああっ、また奥に当たるっ。すごいっ!」
田島さんが妻にキスをするのがわかった。
激しく舌を舐め合う音がする。
「ああっ、もっと深く突いて。たまらないっ、気持ちいいのっ!」
田島さんのピストンが早くなった。
もうすぐフィニッシュを迎えるのだ。
僕はそっと寝返りを打って、2人の姿を見た。
いま僕の妻はカエルのようにだらしなく股を開いて、ギプスをつけた脚で田島さんの腰をホールドしていた。
田島さんの腰の動きに合わせて、妻が下から腰を突き上げている。
「んああっ、もう逝くっ。田島さんも出してっ。あっ、あっ、ダメ逝くっ。イクイクっ・・おおおっ!」
妻が腰を思い切り突き上げるのと同時に、田島さんの体が震えた。
いま2人は僕の目の前で同時に上り詰め、妻は田島さんに中出しされたのだ。
しばらくの間、2人の荒い息づかいが聞こえていた。
「あなた、起きてるよね・・」
突然妻が僕に言った。
僕が返事をしないでいると、妻がもう一度僕に言った。
「いいからこっちへ来て。出してあげる」
僕はフラフラと立ち上がり、2人のいるベッドの横に立った。
田島さんは、まだ妻と繋がったままだった。
そして妻が、僕を見ながら手を広げている。
僕は妻の胸の上にまたがると、そのまま肉棒を口に押し込んだ。
「んはっ、あなた。ゴメンなさい。ああっ、わたしもう田島さんのじゃなきゃ・・あっ、んぐあああーっ!」
僕のモノをフエラチオしていた妻が、突然大声で絶叫した。
何と田島さんが、僕の真後ろでピストンを始めたのだ。
「ああっ、あなたっ。挿れられてるっ。あなたのを舐めながら田島さんに」
妻が狂ったように、手でしごきながら僕の肉棒を舐め始めた。
「ああっ、ああっ、すごいのっ。わたしあなたの前で2本で・・うぐううっ、気持ちいいっ!」
いま僕たち3人は、現実にアダルト動画のような3Pを行っていた。
妻は汗だくになり、寝室にオンナの匂いが充満している。
僕は異常な状況に興奮して、もう逝きそうになった。
妻も絶頂寸前になっている。
「くはああっ、あなたの前で逝っちゃう。田島さんのすごいおちんちんで逝かされるっ。くおおっ、逝くわっ。ダメ一緒に・・おおっ、イグっ、おまんこイグううーっ!」
妻は、田島さんの肉棒に奥まで突かれて上り詰めてしまった。
それと同時に僕は妻の口の中に放出した。
さらに田島さんが、妻のおまんこの中に2度目の射精を放ったのだ。
その狂いそうな体験のあと、僕たち3人は1か月間ずっと乱交し続けた。
やがてギプスが取れる日が来て、妻は病院に出掛けて行った。
田島さんが来るのも昨日で最後だった。
お別れに、僕たちは発狂しそうなほどの乱交をしたのだった。
妻は、自分の足で歩いて家に帰って来た。
「あなた、脚は治ったけど・・出来ちゃった」
この1か月間、妻の中に放出したのは田島さんだけだった。
妻は、寝取られた相手の子供を宿したのだ。
「あなた・・産みたいの。田島さんとの赤ちゃん」
結局妻は、田島さんをシッターとして再雇用した。
そうして、再び田島さんが我が家に戻って来て、狂乱の日々が戻ってきた。
やがて妻は、田島さんの子供を出産した。
こうして僕と妻と、初老の男性との奇妙な共同生活が始まるのであった。
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