体験談(約 7 分で読了)
【高評価】自己肯定感低めな先輩を褒めちぎったらセックスさせてくれた。(1/2ページ目)
投稿:2026-02-18 23:41:58
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これは、俺が高校生の時のお話である。
僕はその時軽音学部に入っており、バンドを組んでそれなりに音楽を楽しんでいた。
一つ上の先輩に、はるみさんという人がいた。
はるみさんはギターがすごく上手くて、みんなの憧れの的だった。
でも、本人は自己肯定感が低く、みんなの褒め言葉を否定してばかりだった。
「私なんて、ギターも歌も下手くそだし…」というこの言葉が、はるみさんの口癖だった。
俺は、そんなはるみさんのことを密かに狙っていた。
ある日の放課後、たまたま暇だったので部活に行った。
すると、はるみさんが一人でアコースティックギターを持って弾き語りをしていた。
すごく綺麗な声で、聞き惚れていた。
一曲終わって、思わず拍手をしてしまった。
すると、びっくりしたようにはるみさんがこっちを向いた。
「い、いつから聞いてたの…?」
「ごめんなさい、一番のサビくらいからずっと聞いてました。」
はるみさんは真っ赤になって、手で顔を覆い尽くした。
「そ、そんな〜。全然上手じゃないのに。」
「いや、すごく上手ですよ!思わず聞き惚れてしまいましたもん!」
はるみさんは指の隙間から顔を覗かせ、疑い深い目でこちらを見つめてきた。
「ほ、ほんとに?」
俺はそこからはるみさんの歌やギターがどれだけ上手いかを熱弁した。
はるみさんは一応聞いてくれはしたが、終始恥ずかしがっていた。
その日から、俺とはるみさんはよく話す仲になった。
一緒にライブハウスに行ったり、ご飯に行ったりするようになって、楽器や曲の考察を話すようになった。
それからある日のことだった。
「あ、ごめん。楽器屋までの道中にうちあるから寄っていい?」
「え、僕も入っていいですか?」
「いいけど…何も面白いものないよ?笑」
はるみさんは笑って俺を部屋の中に招待してくれた。
「たまたま今日はお母さんとお父さんいないから笑」
部屋に入ると、想定外に女の子らしい部屋が広がっていた。
けれど、壁にはギターやシールドが飾られていて、バンドマンらしい側面も見え隠れする。
それよりも俺の目に映ったのは、みょうにとんがったポチ袋であった。
はるみさんがベッドの下のへそくりを探している間にそのポチ袋を開けてみると、なんと中からぶっといディルドが出てきた。
俺は思わず「えっ!?」と叫んでしまい、はるみさんを驚かせてしまった。
「なになにどうしたの!?」
とはるみさんがこちらをみて、またあの日のように顔を真っ赤にした。
「あ、あ、あ、あ、えっと、これは、その、違くて、えっと、妹のやつで…たまたま私の部屋に…」
と、焦るはるみさんを横目に、俺はつぶやいた。
「…俺の、これよりでかいっすよ。」
はるみさんが一瞬ピタっとフリーズした。
後から聞いたが、はるみさんの使っていたディルドは16cm。
俺の息子は18cmだったので、ギリギリ勝っていた。
はるみさんは、凍りついたまま俺の方をじっと見つめてきた。
目が泳いで、頬から耳まで真っ赤を通り越して、ほとんど茹でダコみたいになってる。
「……え?」
小さく漏れた声が、部屋の静けさに溶けた。
俺はもう後戻りできないラインを踏み越えた自覚があったから、勢いのままに言葉を続けた。
「いや、だから……俺の方がちょっとだけ大きいって話」
はるみさんはゆっくりと息を吸い込んで、
「う、嘘……でしょ?」
って、ほとんど囁くように言った。
でもその声、震えてる。
否定してるようで、どこか期待してるみたいな響きが混じってる。
俺はベッドの端に腰掛けて、ポチ袋から出てきたそれを手に持ったまま、軽く振ってみせた。
「本当ですよ。試してみます?」
「……は?」
はるみさんの目が一瞬点になった。
次の瞬間、彼女は慌てて俺の手からディルドを奪い取ろうとしたけど、俺はサッと上に掲げて避けた。
「や、やだ返して!もう!恥ずかしいってば……!」
「じゃあ、比較してみましょうよ」
俺は立ち上がって、はるみさんの目の前でズボンのチャックに手をかけた。
「……え、ちょっと、待って待って待って!」
はるみさんが両手で俺の腕を掴んできた。
必死の形相。
でも、掴んでる手が震えてる。
力が入ってない。
「本当に……大きいの?」
声が掠れてる。
俺は頷いて、ゆっくりチャックを下ろした。
「……見せて」
はるみさんが、ほとんど無意識に呟いた。
俺はパンツごと下ろして、すでに半分以上硬くなってるそれを晒した。
18cm。
血管が浮き出て、先端が少し濡れてる。
はるみさんは息を飲んだ。
「……うそ、でしょ……」
彼女の視線が、俺のそれに釘付けになる。
「これ……本物?」
「本物ですよ」
俺はそっと彼女の手を取って、自分のものに導いた。
はるみさんの指先が触れた瞬間、ビクッと跳ねた。
でも、離さない。
ゆっくり、恐る恐る握ってくる。
「…熱い」
小さな声。
「…硬い……」
もう片方の手で、自分の持ってるディルドをそっと並べて比較し始めた。
「……ほんとに、2cmも違う……」
はるみさんの呼吸が荒くなってる。
俺は彼女の顎を軽く持ち上げて、目を合わせた。
「はるみさん」
「……ん?」
「俺の、使ってみませんか?」
はるみさんは一瞬、目を大きく見開いた。
そして、ゆっくりと首を縦に振った。
「……うん」
声が震えて、ほとんど聞こえないくらい小さかった。
俺は彼女をベッドに優しく押し倒した。
スカートが捲れ上がって、白い太ももが露わになる。
はるみさんは両手で顔を覆ったけど、指の隙間から俺を覗いてる。
「…優しく、してね?」
「もちろん」
俺はまず、彼女の首筋に唇を寄せた。
ゆっくり、舌先でなぞるように舐め上げる。
「んっ……くすぐったい……」
はるみさんが小さく身をよじる。
俺は耳たぶを軽く噛んで、息を吹きかけた。
「はぁ……っ」
耳元で囁く。
「はるみさん、こんなに耳弱いんだ」
「……やだ、言わないで……」
俺はシャツのボタンを一つずつ外していった。
ブラジャーが露わになる。
淡いピンクで、少しレースがついてる。
……あれ?
俺は思わず目を細めた。
「これ……勝負下着じゃん笑」
はるみさんがビクッと肩を震わせて、顔を真っ赤にしながら手を伸ばしてきた。
「ち、違う!たまたま今日これだっただけで……!」
「へぇ〜、たまたまこんな可愛いレースのやつ?」
俺はニヤニヤしながらブラのホックに指をかけた。
「やっ……見ないで……」
「見たい」
ホックを外すと、ブラがはらりと落ちて、形のいい胸がぷるんと現れた。
乳首はもうぷっくりと勃起してる。
「はるみさん、今日のために準備してたの?」
「……してないもん……!ただ、気分が良かっただけで……」
「ふーん。じゃあ、俺のこと意識してたってこと?」
「……うるさい……」
はるみさんが拗ねたように唇を尖らせるけど、目はもう完全に潤んでる。
俺は直接、柔らかい胸を包むように揉んだ。
「ん……あっ……」
はるみさんの声が少し高くなる。
俺はピンク色の乳首を舌先でチロチロと転がした。
「ひゃっ……!そこ、だめ……」
はるみさんが背中を反らして、腰をくねらせる。
俺は片方の乳首を口に含んで吸いながら、もう片方を指で摘まんで軽く引っ張った。
「あぁっ……!んんっ……」
はるみさんの手が俺の髪を掴んで、ぎゅっと引き寄せる。
俺は交互に両方の乳首を愛撫し続けた。
舌で転がしたり、軽く歯を立てたり、吸ったり。
はるみさんの息がどんどん乱れていく。
「はぁ……はぁ……もう、変になっちゃう……」
俺は彼女のスカートを完全に捲り上げ、パンツの上から秘部を撫でた。
もう、布地がぐっしょり濡れてる。
「はるみさん、ここ、すごい濡れてる……」
「……恥ずかしい……言わないで……」
俺はパンツの縁に指をかけて、ゆっくり下ろした。
露わになったそこは、薄い毛に覆われていて、割れ目が光ってる。
……パンツも、さっきのブラと同じ淡いピンクのレース。
「これも勝負下着?笑」
「もう……からかわないでよぉ……」
はるみさんが涙目で俺を睨むけど、声が甘くなってる。
俺は太ももにキスを落としながら、ゆっくり舌を這わせた。
内ももから、徐々に中心へ。
「やっ……そこ、汚いよ……」
「綺麗だよ。はるみさんの匂い、甘い……」
俺はクリトリスに舌先を当てた。
軽く、チロッと。
「ひゃあっ!」
はるみさんが腰を跳ね上げる。
俺は両手で太ももを押さえつけて、逃がさないようにした。
そして、ゆっくり舌を這わせ始めた。
上下に、円を描くように。
時々、クリを軽く吸う。
「あっ、あっ、んんっ……!だめ、そこ……気持ちよすぎて……」
はるみさんの声が震えだす。
俺は中指を一本、ゆっくり挿入した。
熱くて、きつくて、ぬるぬるしてる。
指を曲げて、奥の感じる場所を探る。
「ここ?」
「ひゃんっ!そこ、そこぉ……!」
指をゆっくり出し入れしながら、舌でクリを攻め続ける。
はるみさんの腰が勝手に動いて、俺の顔に擦りつけてくる。
「もう……だめ、イキそう……」
「まだだよ。我慢して」
俺は指を二本に増やして、ゆっくりかき回した。
グチュグチュという音が部屋に響く。
はるみさんの目が潤んで、口が半開きになる。
「お願い……もう、入れて……」
「まだ焦らしたい」
俺は指を抜いて、代わりに自分のものを彼女の入り口に擦りつけた。
先端でクリを叩くように。
「んあっ……!それ、だめ……意地悪……」
「はるみさん、こんなにびしょびしょで、俺のこと欲しがってる」
「……うん……欲しい……あなたの、欲しいの……」
その言葉で、俺の我慢も限界だった。
俺はゆっくり押し込んだ。
先端が入っただけで、はるみさんが「あぁっ」と喉の奥から声を漏らした。
「これ全部…?」
「まだ半分くらい……」
「え……まだ……?」
俺は腰を進めた。
根元まで、ずぶずぶと。
はるみさんの目が潤んで、口が半開きになる。
「……奥、届いてる……」
「うん……気持ちいい?」
「……すごく……熱くて、太くて……頭おかしくなりそう……」
俺はゆっくりピストンを始めた。
はるみさんはすぐに喘ぎ声を上げ始めた。
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