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最終回・隣家の人妻をオカズにした話⑤(2/2ページ目)

投稿:2026-02-17 21:03:15

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本文(2/2ページ目)

「……え?……あ…◇◇商事です」

「…え?…あの有名な?」

「…はい」

僕は困ったような顔をして、芝居を打ちます。

「…そうか……ちょっとまずいな…」

「あ、あのぉ」

美和さんが心配そうにします。

「あ…いえ…実はこの検体提出って、ご主人の会社が全面的に協力してくださってるんですよ」

黙って僕の話を聞く美和さん。

「そんな企業にお勤めの方の検体の提出がギリギリになると、ご主人の職場での立場が、ちょっと……」

美和さんの顔が曇り始めます。

「あ、でも、大丈夫です。僕がなんとか上手くやっておきますから……それで、奥さん、話がややこしくなるといけないので、今日のことは、ぜったいに、ご主人や他の人に言わないようにしてくださいね」

美和さんが無言で何度も首を縦に振りました。

これで、僕の犯行がご主人にバレることはないだろう。

「それでは、私はこれで……本日は、本当に、本当にありがとうございました」

満面の笑みを浮かべて、僕は美和さんの家を後にしました。

玄関のドアを閉めて、辺りを見回します。誰にも見られていません。

やった、やった、やった!

興奮が抑えきれません。僕は辺りを気にしつつ隣の自宅へと戻ります。

自分の部屋に入り、机の椅子に座るとズボンと下着を下ろしました。

ギンギンに怒張したペニスが飛び出します。

我慢汁を溢れさせていました。

「ふう、ふう、ふう、ふう!」

興奮が最高潮に達しようとしています。

僕は震える手で鞄の中をいじりました。

とりあえず、パンツです。これが一番の目的の物でした。

美和さんの脱ぎ立ての純白パンツを手に取ります。

広げて観察します。

フロントにリボンが付いただけのシンプルな物です。

裏地も見ます。少し染みのようなものがありましたが、思ったよりキレイでした。

「はあ、はあ、はあ、はあ!」

もう我慢できません。僕はクロッチの裏地部分を鼻に押し当てました。そして、思いっきり匂いを嗅ぎます。

洗剤、汗、尿、色々な匂いが混ざり合って僕の鼻腔に広がります。

これが、これが、美和さんのマンコの匂い。

無意識のうちにペニスを激しくしごいていました。

「奥さん…美和さん…白いパンツ…マンコ…マンコの匂い………うっ!」

一瞬でした。

僕は大量の精子を放ちます。

「はあ、はあ、はあ、はあ……」

射精して多少は落ち着きましたが、まだまだ興奮は収まりません。

僕は一旦パンツを置いて、綿棒と小瓶を取り出しました。

綿棒を手に取り、匂いを嗅いでみます。残念ながらパンツほどの匂いは感じません。

ですが、美和さんの膣口やクリトリスに触れた綿棒です。

ペニスに力が入っていくのを感じます。

次に小瓶を手に取りました。

蓋を開けて匂いを嗅いでみます。意外にも無臭でした。

手のひらに、中身を少し垂らします。

美和さんの唾液。

唇を近付けて、吸い取るようにします。

本来は無味なのでしょう。しかし、ほのかな甘さを感じました。

奥さん、美和さん、これが美和さんの唾液。僕は今、間接的に美和さんとディープキスをしている。

ペニスは再度勃起していました。

「ふう、ふう…」

興奮度が高まります。射精したばかりですが、すぐにもう一回オナニーをしようと思いました。

キレイな美和さんの唾液とは言え、すぐに雑菌が繁殖してしまうでしょう。少しもったいなく感じましたが、今、使い切ってしまおうと思ったのです。綿棒も同様です。

美和さんの唾液を手に取り、ペニスに塗りたくります。そのままペニスをゆっくりしごき始めます。

「はあ、はあ……美和さん…」

美和さんにフェラチオをされていると想像します。

次に綿棒を手に取りました。それを口に含みしゃぶり始めます。

先ほど目撃した美和さんのマンコが頭に浮かびました。

今、僕は美和さんのマンコをしゃぶっている。美味しい。美和さんのマンコの味、美味しい。

美和さんにクンニをしながら、フェラをしてもらっている。

急激に高まってきました。

「うっ……!」

僕は二度目の射精を果たしました。

それからも、僕の興奮はなかなか落ち着きませんでした。

美和さんのパンツ、唾液、綿棒を使って何度も何度も射精を繰り返します。

最高の時間でした。

ただ、一つ残念だったのは、美和さんのパンツをしゃぶったり、ペニスに巻き付けて精子をぶっかけることができなかったことです。

僕自身の唾液や精子で、美和さんのパンツを汚したくはなかったのです。

なんとか、もう一枚、脱ぎ立てのパンツをもらえば良かった。それだけが悔やまれました。

この日以降、僕の美和さんへの欲情は徐々に落ち着いていきました。

もちろん、洗濯物を干す美和さんの観察は続けていましたが、気温が低くなるごとに美和さんも厚着をするようになり、僕を刺激するような光景は見られなくなりましたし、それに、なにより、受験勉強に力を入れないと本当にまずいことになると思い始めたのです。

美和さんをオカズにしたオナニーライフは、とりあえず、一段落つきました。

翌春、僕は無事に大学生となりました。

通学の関係で、美和さんの観察は激減し、脱ぎ立てのパンツも汚れがひどくなり処分してしまいました。

新生活で忙しく、美和さんへの欲情はほぼ消失していました。

入学してしばらく経ったある日のことです。

近所のスーパーで働く美和さんを目撃しました。今まで専業主婦だったと思われる美和さん。パート勤務を始めたのでしょうか。

僕もバイトしようかな。

このスーパー、バイトは募集しているのかな。

なんとなく、そんなことを考えました。

この話の続き

大学生になった僕。新生活を満喫していました。慣れないことで大変なこともありましたが、無事に前期の課程を終えることができました。大学生になって初めての夏休みです。去年の夏の衝撃的な出来事が、自然と頭によみがえります。洗濯物を干す美和さんの観察。大学に通い始めてからも、土日と祝日には…

-終わり-
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