体験談(約 3 分で読了)
【高評価】うちの野球部にはHRを打ったらご褒美としてマネージャーとエッチが出来る
投稿:2012-11-07 05:00:00
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
うちの学校の野球部には、ある"ご褒美ルール"があります。
それは、試合でホームランを打ったらマネージャーとエッチできるというものです。
マネージャーは私だけしかいないので、必然的に自分がエッチする事になります。
全ては甲子園に行くため、と私も割り切っています。
4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。
大抵ホームランを打つ人はいつも決まっているのです。
でも、今日は意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。
"バント職人"と呼ばれてる、2番バッターの鈴木君です。
試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。
既に顔を真っ赤にして緊張しています。
「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」
鈴木君は硬直したまま、全く行動を起こそうとしません。
緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、私は1枚ずつ脱がせていきます。
「鈴木君、今日は頑張ったね」
「うん……、マネージャーとどうしてもエッチしたかったから」
私は嬉しくて鈴木君にキスをしました。
舌を入れて絡ませると、鈴木君は目尻をトロンとさせて、可愛らしい表情になりました。
クチュックチュッと音を立てて舌を絡ませながら、ズボンとトランクスを下ろします。
「鈴木君、エッチするの初めて?」
「……うん」
唇を離し、下に視線を向けて驚きました。
そこにはメジャー級のオチンチンが勃起していたのです。
はちきれんばかりに硬直しています。
「鈴木君、おっきいねぇ」
「マネージャーのおっぱいこそ……」
鈴木君が私の胸の辺りを凝視しています。
私は制服とブラジャーを脱ぎながら、
「触っていいよ」
と言いました。
慣れない手つきで、鈴木君は私の胸を揉みます。
力強く、純朴な愛撫です。
私は、はぁん、と声を洩らしました。
「鈴木君、乳首も舐めてぇ」
言うやいなや、鈴木君は乳首に吸いつきました。
まるで赤ちゃんのように、チュウチュウと吸います。
そして乳首を甘がみします。
私は腰をくねらせ、あんっあんっ、と声を上げながら、鈴木君のオチンチンを右手で握ります。
「マネージャー、下も触っていい?」
「いいよぉ」
鈴木君の手がスカートを捲り上げ、パンティの中に入ってきます。
「優しく触ってねぇ」
と言うと、鈴木君は軽く突くように、クリトリスの辺りを刺激してきます。
私も負けじとオチンチンを握った右手をゆっくり動かします。
「マネージャーのここ、濡れてるよ」
「だって気持ちいいんだもんっ。ねぇ、穴に指入れてぇ」
鈴木君は人差し指を膣に挿入しました。
身体中に快感が走り、私は、はぁ!と叫びます。
指がゆっくり動き始め、膣内は掻き回します。
私は快感のあまり膝がガクガクし、鈴木君の首にしがみつきました。
指の動きが激しくなってきて、もう立っていられそうにありません。
「鈴木君、もうっ、やめてっ、立ってられないっ、次は私が舐めてあげるからっ」
指がアソコから抜かれると、私は床に跪き、鈴木君の超特大ペニスを口に含みます。
口を精一杯に開けて、やっと入りました。
ペニスの先端が喉の奥に当たります。
最初はゆっくりとペニスを口に出し入れし、徐々に動きを激しくしていきました。
口唇でペニスを締め付けるようにして、刺激を与えます。
あまりに大きくて口に全て入らないので、根本の方は手でしごきました。
頭上で、はぁはぁ、と鈴木君が気持ちよさそうに息をしています。
「マネージャー、僕、もう我慢できないよ」
「挿れたいの?」
「うん、マネージャーの中に挿れたい」
私は鈴木君にコンドームを付けてやり、床に仰向けになりました。
鈴木君が野獣のように、私に覆い被さってきます。
「焦らないで、穴をよく確かめて挿れてね」
「うん」
鈴木君は指で穴の位置を確かめ、チュルッという音を立ててペニスを挿入してきました。
マンコに挿れられて、改めてその巨大さを実感しました。
ただ入っているだけなのにもうおかしくなりそうです。
鈴木君が全く動いていないうちから、はっ、はぁんっ、はんっ、と感じてしまいました。
そして鈴木君が腰を動かし始めるともう、膣が破けちゃうんじゃないかと思いました。
膣の奥に、ペニスの先端が力強く当たります。
私は自分でも恥ずかしいくらい、大声を上げてよがりまくりました。
「はんっ、やぁんっ、だめぇっ、もうっ、あぁんっ」
「もっと激しく動いても大丈夫?」
「えぇっ、なっ。はんっ、それはっ、はぁんっ」
鈴木君の動きが激しくなり、私の頭は真っ白になりました。
涎を垂らし、ひたすら喘ぎ続けました。
どれくらいそうやって鈴木君に突かれていたのでしょうか。
「マネージャー、大丈夫?」
気づいた時には鈴木君は射精を終えていました。
それでも私は頭がボーッとして、しばらく夢見心地のままでした。
私はセックス兵器のような鈴木君の虜になってしまいました。
今では彼を特別扱いにし、バント3回でエッチできる事にしてあげています。
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- バイト先の割烹店の超美人女将に筆下ろししてもらった
- 【初体験】家で1人留守番してたら部活で仲いい先輩がいきなり訪ねてきた
- 友達の妹Mちゃん
- いつもカッコイイと言ってくれる熟女 4
- 夏祭り会場の近くの駐車場で女の子が野グソを始めた
- 後輩の本性を知らずに妻を寝取らせてしまいました。
- 快楽堕ちしたセフレとその友達とで中だしセックスしまくる話
- 2年ぶりに会った彼氏持ちの女友達とやってしまった
- 恥ずかしいけど、同時に複数の男性に露出したら4Pになった
- ゆうこ先輩夫婦。浮気の原因で家出からの3P生活
- 野外露出等変態体験談-02
- 10代のイケイケの子の私服パンチラ
- 出会い系で援助希望の人妻をイカせまくった
- 地味な私でも男性の視線を集める方法を見つけてしまった⑤
- 私の地元の同窓会はヤリ同窓会。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
