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最終回・隣家の人妻をオカズにした話⑤(1/2ページ目)

投稿:2026-02-17 21:03:15

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FRN2WII
最初の話

もうだいぶ昔の話になりますが、僕が体験したいやらしい出来事を書いていきたいと思います。当時、僕は高校を卒業し、浪人生活を送っていました。予備校には通わず、一日中家に引きこもって机に向かう日々です。自由なようでいて好き勝手に遊び回れない暮らし。なんとなく鬱々とした生活でしたが、僕にはち…

前回の話

季節は梅雨も明け、夏本番となりました。隣の奥さんを視姦することは依然として続けていました。飽きが来ることはありません。むしろ日を追う毎に奥さんへの欲情は高まっていきました。先日、奥さんの全裸と放尿シーンを目撃しましたが、それ以来、奥さんは全裸になることも放尿することもありませんでした。さ…

思いがけず、隣家の若夫婦のセックスを目撃した僕。

その後も飽きることなく、奥さんの観察を続けていました。

相変わらず薄着の奥さんです。

おっぱいやパンツ、太ももを惜しげもなく僕に見せつけてくれます。

それを視姦しながら何度も何度も精子を放つ僕。

時にはご主人が庭に出てくることもあります。さすがにその場でセックスをすることはもうありませんでしたが、ちょっかいを出すように奥さんのお尻やおっぱいをいじることはありました。

嫌でも先日の彼らのセックスが思い出されます。

嫉妬や羨望が入り混じった激しい欲情。

あの日以来、射精の瞬間は必ずと言っていいほど、二人のセックスを想像するようになってしまっていました。

そんな生活を送っているうちに、いつの間にか夏も終わりに近づきつつありました。

朝晩の風も冷んやりとしてきます。次第に奥さんも薄着をしなくなっていきました。

もちろん、ジーンズ姿のお尻や、おっぱいの膨らみ、可愛い顔をオカズにオナニーすることはできます。

しかし、夏の間に目撃した強烈な光景に比べれば、やはり物足りないものを感じます。

そろそろ受験勉強に本腰を入れなければいけないという焦りもあって、僕は悶々とした感情を持て余すようになりました。

なんとか、なんとか、奥さんのいやらしい姿を見ることができないか。あと一回、記憶に残る経験をして、スッキリとした気持ちで受験勉強に集中したい。

何か、何か良い手はないか。

どうにかして奥さんのいやらしい姿を見るために、受験勉強そっちのけで考える日々です。

そして、朝も夜も考え抜いた結果、僕はある作戦を思いついたのです。

きっかけは洗濯物でした。

奥さんが干す洗濯物の中には、奥さんのパンツやブラも含まれています。それらを観察するのも僕の楽しみでした。

当時読んでいたエッチな本では、女性の脱ぎ立てのパンツの匂いを嗅いで興奮する、というような描写もありました。

干されているパンツを観察していくうちに、僕も奥さんの脱ぎ立てのパンツの匂いを嗅いでみたいと思うようになっていったのです。

さすがに干されているパンツを失敬することは考えませんでした。奥さんに警戒されてしまうかもしれませんし、脱ぎ立てでもありません。

なんとか、奥さんの脱ぎ立てのパンツを手に入れることができないだろうか。世間知らずで天然ボケの奥さんの性格を利用できないだろうか。

そんな、脱ぎ立てのパンツを手に入れたいという思いをきっかけに、考えに考え抜いて、今回の作戦の発案へと繋がっていったのです。

今思い返すと、だいぶ危なっかしい作戦でした。でも、積もりに積もった奥さんへの欲情で僕はおかしくなっていたのだと思います。

念入りに作戦を考察し、準備し、決行の日を待ちます。

もはや受験勉強どころではありませんでした。

作戦を思いついてから一週間ほど経ち、ついに僕は作戦を決行することにしました。

とある平日の日中、僕は近所の公衆電話へと向かいました。一般人は誰も携帯電話を持っていない時代です。

公衆電話に着くと、奥さんの家に電話をかけます。

電話番号は親が持っていた自治会の名簿を見て知りました。ちなみに、今さらですが、奥さんの名前は「杉野美和」といいます。これもその名簿を見て知りました。これからは奥さんではなく、美和さんと記すことにしましょう。

気持ちを落ち着けて、電話のコールを聞きます。

ガチャリ。繋がりました。

「はい、杉野です」

可愛らしい美和さんの声。まともに話すのはこれが初めてです。

ここからです。ここからが僕と美和さんとの勝負です。

「あ、私、○○市役所、環境衛生課の山下と申します」

全てでたらめです。環境衛生課というのも適当です。

「杉野さんのお宅でよろしいですか?」

「はぁい」

可愛らしい声ですが、どことなく間の抜けた印象を受けます。

「奥様の美和さんでしょうか?今、少しよろしいですか?」

「はぁい」

「有り難うございます……杉野さん、最近、そちらにお引越しされて来たと思うんですが、感染症防止用検体って提出されていないですよね?」

それらしいことを言います。少し考え込むようにする美和さん。

「う〜ん…そういうのは旦那に任せてるから……ちょっとわからないですぅ…」

「あ、はい、ご主人も恐らくご存知ないと思います。この地域独自の取り組みなので…」

「はあ……」

「それでですね、こちらの手違いで、杉野さんに検体提出の案内通知をお送りしていないことが判明いたしまして…それで、その提出期限が今日なんですよ」

「はい……そうなんですかぁ…」

「感染症防止用検体って大げさな名前なんですが、提出してもらう物は大した物ではないので……今からお宅に伺って、詳細をご説明したいのですが、ご都合はいかがでしょうか?」

「はい……別に、いいですよぉ…でも、ちょっと散らかってるかも」

「あ、いえいえ、玄関先で済みますので……私、出先から電話してますので今からすぐに伺いますね」

「はぁい」

「あ、ちなみに、ご主人は今、お宅にいらっしゃいますか?」

「旦那は仕事で〜す」

「かしこまりました…では、奥様にお話しさせていただきますね…では、これからお伺いします…失礼します」

静かに受話器を置く僕。

体の震えが止まりません。心臓の鼓動が速くなります。

とりあえず、第一関門は突破しました。

僕はその足で美和さんの家、つまり僕の隣家に向かいます。

この日のために、それらしい作業着や帽子を購入していました。すでにそれらを身に付けています。そして、伊達眼鏡をかけ、マスクもしました。

そもそも僕と美和さんは、お隣同士とは言え、ほとんど面識はありませんでした。

だから、これだけの変装をすれば、美和さんに僕の身元がバレる心配はないと思いました。

美和さんの家の玄関前に着きます。

落ち着け。落ち着け。

自分に言い聞かせながら、インターホンを押しました。

「は〜い」

間伸びした美和さんの声。

「あ、先ほどお電話した、市役所の山本です」

すぐに玄関のドアが開きました。

美和さんが出迎えてくれます。

双眼鏡越しではなく、間近に見る美和さん。胸の鼓動が速くなります。見慣れた可愛い顔でも、実際に目の当たりにすると興奮します。ペニスが甘立ちしました。

「急に申し訳ありません。お時間、大丈夫でした?」

「大丈夫ですよ〜。暇してたんで」

屈託のない笑顔を浮かべる美和さん。ふわりとしたワンピースを着ています。

朝の観察でワンピースを着ていることは知っていました。

僕は家の中に入るとドアを閉めました。

「じゃあ、早速ですが、説明させていただきますね…」

ワープロで作製したそれらしい書類を出して説明を始めます。

できるだけ複雑でわかりづらい用語を散りばめながら、適当な説明をします。

美和さんは首を傾げながら、僕の話を聞いています。

「それで、ですね」

僕は強調するように続けます。

「こちらにもありますように、正当な理由と認められない限り、検体の提出を拒むことはできません」

偽造書類を指差しながら、脅すように言います。

「拒否するようであれば、公衆衛生法第三条により、罰せられますので、ご了承ください」

適当なことを説明する僕。美和さんは神妙な顔をしています。

「……逮捕されるんですか?」

「まあ、そういうことになりますね」

無言になる美和さん。

「あ、でも、心配しないでください。今ここで提出してくだされば、何も問題はありませんので」

「本当に?」

「はい、もちろん」

少し安心するようにため息をつく美和さん。

「ご協力、いただけますね?」

「はい」

「そしたら、こちらにサインをお願いします」

僕の指示に従って美和さんがサインをします。

「はい、ありがとうございます…あ、ちなみに、サインをしたのに協力を拒む場合はさらに重い罪に問われますので……」

美和さんが無言で頷きます。

僕はほくそ笑みました。

「では、早速」

僕は鞄の中から小瓶を取り出しました。家にあった物を持ってきていました。

「この瓶の中に、奥さんの唾液を入れていただきたいのですが」

美和さんに差し出します。

「ツバってことですか?」

「はい」

じっと小瓶を見る美和さん。

「出るかな」

そう言うと、なんの疑いも持たずに唾液を入れていきます。

口から垂れ流れていく美和さんの唾液。間接キスどころか、間接ディープキスができる。

完全に勃起する僕のペニス。ズボンにテントが張るのをなんとかごまかします。

それなりに時間はかかりましたが、小瓶には十分に美和さんの唾液が溜まりました。

「あ、奥さん、それくらいで大丈夫ですよ」

震える手で受け取ります。

これだけでも十分なお宝でした。

しかし、僕の真の目的は別にあったのです。

「で、では、つ、次なんですが……」

声が震えるのをなんとか抑え、続けます。

「下着…パンツを脱いでいただけますか?」

「……え」

驚くようにする美和さん。

「…えっと…それって、どういう……」

明らかに戸惑っています。

いくら天然ボケとは言え、さすがに僕のことを怪しむかもしれません。

僕は先手を取って、すかさず書類を美和さんに示しました。

少し口調を強めます。

「膣内粘膜ですよ。ここに書いてあるし、先ほど説明しましたよね」

他のわかりづらい用語に紛れさせて、早口で説明した箇所でした。

「納得のうえ、サインしたんですよ、奥さん……ご協力いただけないなら…法的にまずいことになりますよ」

美和さんからの返事はありません。ずっと書類を見ています。

書類の不備を突っ込まれないように、僕は鞄の中にそれを戻しました。そして、少し声の調子を和らげて言います。

「すみませんね、奥さん。本来は、市役所の個室で女性の産婦人科医に頼むんですが…」

奥さんが僕の話をじっと聞いています。

「なにせ、急な話で……部屋も人も手配できなくて……あ、でも、安心してください……実は僕、産婦人科医なんです」

偽装した身分証を出して示します。

「市に委託されて、今日、お伺いしたんです……地域の医療安全のため、ご協力ください」

深々と頭を下げる僕。

さあ、美和さん、どう出る。

少しでも危うい空気が流れたらすぐに逃げよう。そんなことを考えながら美和さんの返事を待ちます。

「……わかりました」

ややあって美和さんが口を開きます。

「協力します………ショーツを……脱げばいいんですね?」

僕は心の中でガッツポーズを取りました。努めて冷静さを装って美和さんに言います。

「あ、ありがとうございます……パンツを脱いで……座って股を開いてもらえますか?」

少し逡巡しながらも、スカートの裾を掴む美和さん。

ゆっくりとたくし上げていきます。

生唾を飲み込む僕。

痛いほどペニスが疼きます。しごきたい衝動を抑えるのに必死でした。

美和さんが、できるだけ僕に見せないようにパンツを脱いでいきます。

美和さんの足元に白い物が落ちました。

パンツです。美和さんの脱ぎ立ての白いパンツ。

ペニスに電流が走ります。思わず腰を引いてしまいました。

美和さんは恥ずかしそうにもじもじと立ち尽くしています。

僕はなんとか興奮を抑えながら、鞄の中から綿棒を取り出しました。

「さ、さあ、奥さん、陰部を見せてください。この綿棒で粘膜を取らせてもらいます」

少し間を空けて、美和さんがゆっくりと腰を下ろしました。足をM字に開いていますが、スカートの裾はかかったままです。

「じゃ、じゃあ、始めますね」

しゃがみ込む僕。三和土にいるため、美和さんの陰部を観察するのには好都合です。僕は恐る恐るスカートをまくりました。

露わになる美和さんのマンコ。美和さんは横を向いて恥ずかしそうにしています。

「ふう、ふう、ふう、ふう」

荒い鼻息を抑えることができません。

僕はゆっくりと顔をマンコに近づけていきました。

初めて間近に見る女性のマンコ。しかも、知り合いの、憧れていた、可愛い女性のマンコ。

気が狂うかと思いました。

美和さんをこのまま襲ってしまおうかと思いましたが、グッと堪えます。

こっそりとマスクをずらし、鼻から思いっきり空気を吸い込みます。

生臭いような、尿のような、それでも官能的な香りが鼻腔に広がります。ペニスが苦しそうにしています。

じっくりと観察もします。

膣口、クリトリス、どれも僕には興味深く、刺激的でした。

僕は綿棒を手に取ると、ゆっくりと美和さんの膣口に入れていきました。

優しくかき回すようにします。

「……あっ」

美和さんが声を出しました。

「お、奥さん、痛いですか?」

「……い、いえ」

「もう少しですからね」

どさくさに紛れてクリトリスも綿棒で刺激します。

「…う……ん!」

美和さんのいやらしい声。マンコにしゃぶりつきたい衝動に駆られますが、必死に耐えます。

十分堪能すると、僕は綿棒をビニール袋に入れました。最高の宝を手に入れたのです。

「…奥さん、もういいですよ。ありがとうございました」

美和さんからの返事はありません。露わになった陰部や太ももを急いでスカートで隠します。

脱いだパンツを拾おうとする美和さん。僕はその手を止めました。

「あ、奥さん、その下着も提出していただきますよ」

「……え」

再度、偽造書類を示して、説明する僕。

「ここにあるでしょ、膣内粘膜は短期検査に、使用済みの下着は長期検査に使用するって」

「……はあ」

なんとなく、納得する様子の美和さん。

「で、これが、協力していただいた謝礼です。下着代も含みますので……」

「……はあ……ありがとうございます」

五千円を美和さんに渡す僕。美和さんは終始、狐につままれたような顔をしていました。

美和さんの脱ぎ立ての白いパンツ。震える手で鞄にしまいます。

家宝にしよう。そう思いました。

目的は達成しました。

僕は最後の仕上げに入ります。

「あ、奥さん、そう言えば、ご主人のお勤め先ってどちらです?」

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