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体験談(約 6 分で読了)

女友達を部屋に誘ってVRゲームをさせたらラッキーな光景が見れた話

投稿:2026-02-05 17:41:09

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ゆめゆめ◆NQEpUCA(長野県/30代)

初めまして、以前にもこのサイトで別の胸チラ目撃談を書かせていただいたものですが、アカウント情報が消えてしまい、実質初投稿となります。

基本的に全て実体験をベースに書かせていただいております。

前回は大学時代の同級生の話を書かせていただき、その子の別の胸チラ話もいくつかあるのですが、今回は別の子の話を書かせていただきます。

同じく大学の同級生で、私が所属していたサークルで同期だった女の子です。

やや童顔だがキリッとした目が可愛い、スタイルもスラリとしていてパンツスタイルが多い美人な子で、少し若い頃の常盤貴子に似ています。なので貴子という名前で語らせていただきます。

大学の同級生ではありますが、大学を卒業した後もずっと仲が良く定期的に飲みに行ったり、他何人か一緒に何度か旅行にも行ったりする仲でした。私は大学時代、別の女の子と付き合っており、貴子とはそういう関係になったことは一度もないのですが、顔も可愛いしスタイルもいいし話も合うしなんとなくずっと気になる存在でした。

卒業後何年かしてから貴子は東京勤務になり、私は地方大学出身でそのまま地元で就職したため物理的な距離のせいで会う頻度もかなり減りましたが、地元に帰ってきた際には飲みに行ったり、たまには一緒に旅行に行ったりしていました。

旅行に行った際のラッキーな体験談もあるのですが、またそれは別の機会に投稿させていただきます。

さて、そんなこんなで社会人になってお互い何年か経った時、私が転職することになり東京で仕事をするようになりました。貴子も東京にいてお互い東京で遊ぶ友達も少なかったので、自然と一緒に遊ぶ機会も増えていました。

ある冬の日、地元の両親から牛肉が送られてきて、およそ一人で食べ切れる量ではなかったので、貴子に

「肉がいっぱい来たんだけど、俺ん家で一緒に鍋でもどう?」

と誘ってみました。貴子は地元では何度も家に来たことはあるし、なんなら一人で遊びに来たこともあったのですが、東京で貴子が一人で家に来るのは初めてのことで、少しドキドキしながら声をかけてみたのですが、貴子からは

「いいじゃん、いく」

と快諾の返事が来て、内心テンションが上がっていました。

その頃私は彼女がおらず、前の彼女に振られた傷がようやく癒えつつある頃で、貴子ともしかしたら付き合えないかな、ワンチャンえっちな展開に持ち込めないかな、、、という期待も持ちつつ、ドキドキしながら当日を迎えました。

当日夕方鍋を用意しながら貴子の到着を待っていると、貴子がインターフォンを押して来てくれました。

その日の貴子は珍しく綺麗なロングスカートで、上は少し襟元が余裕がある感じのカーキ色のセーターを着ていました。貴子は特に冬はガードが硬い服のことが多く、胸チラ好きな私としてはいつも歯がゆい思いをしていたのですが、この日は少し隙がありそうで内心ラッキーなものが見れるかも、と期待してしまいます。

内心ちょっとドキドキワクワクしているのを隠しつつ、平静でいるふりをして何気ない会話をしながら、二人で鍋を用意し、美味しく鍋を突いて他愛のない話をしていました。

この一連の過程で胸元に隙ができるかなと期待していたのですがそう甘くはなく、貴子は屈むという動作を全然見せてくれず、悔しい思いをしていました。

事が起きたのはこの後です。鍋を食べながら話をしていると、ふと貴子が

「あれ何?」

と指差した先にあったのは、東京に出てきてから買ったVRの機器でした。

「VRゲームできるやつ、やってみる?」

「え、すご、やってみたい」

とそこまでテンションが高い感じではないものの、興味はあるようでやらせてあげることにしました。この時点では私になんのやましい気持ちもありません。

「じゃあ、こうやって付けて、これ持って」

「この辺に立って。今画面どうなってる?」

と、貴子の肩を少し持って位置を調整してあげます。

「おー、すごい!あ、こうやって立ち位置調整できるんだね。」

「あ、部屋が見えなくなった、どのゲームすればいいの?」

「なんでもいいけど、じゃあ音ゲーみたいなのやってみる?」

と、私はVRの画面は見えていない状態なので、貴子の声頼りでどういう画面を見ているかを想像しながら指示を出していきます。

しばらくして貴子の操作が完了し終わり、

「お、始まる!」

とゲームが始まったようでした。

貴子はゲームにすっかり夢中になっており、必死に体を動かして音ゲーを楽しんでいます。

(あれ、これもしかして全くこっちの様子わからないのか。)と思いここで少しやましい気持ちが湧いてきます。冷静に考えると、男の部屋である意味目隠しをした女の子がいる状態です。

画面も見えず手持ち無沙汰だったこともあり、貴子がプレイしている様子を動画に収めようとスマホで動画撮影を開始しました。

「ピコッ」と動画撮影開始の音が鳴りましたが、音ゲーをしている貴子には聞こえないのか、全く反応する様子はありません。

私はやや背徳感を感じながら、貴子の体を舐め回すように全身を動画に収めていきました。

ややタイトなロングスカートでピチッとしたお尻や、セーターからもわかる少し小さめででも綺麗な形の胸なども貴子は撮られていることもわからない状態です。

しばらくすると、ゲームが終了したようで、

「あれ、今の初級なんだね。上級やってみる!」

とそのまま次のゲームに進んだ貴子。

上級だけあって、さっきとは動きの量が大きく、多くなったようです。

私はまず、先ほどから撮影を続けているスマホを下の方に持って行って、スカートの中をなんとか撮れないかチャレンジしようとしました。

が、いくらVRゴーグルで周りがわからないとはいえ、ゴーグルの下は少し隙間が空いていて、バレる可能性があるなと思った私は、それでも頑張って貴子の後下からスマホを一瞬スカートの中に潜り込ませてすぐに抜き取りました。

これだけでも私の心臓はバクバクです。

そのまま動画撮影をなんとなく続けている内に、上級モードには障害物が上から流れてきて、しばらく前傾姿勢をとらなくてはいけない部分があることを思い出しました。

ただでさえ今日は少し緩めな胸元で、しかも今は激しめな動きをしてより隙間が出来やすい状態になっています。

スマホを構えてその時を待ちました。

「うそっマジ??」

と貴子が叫ぶような声を漏らした次の瞬間、貴子の体がぐんっと前に折れ曲がり、コントローラーを前に突き出したような姿勢で普段は絶対に取らないであろう大きな前傾姿勢になりました。

私はより心臓バクバクの状態でスマホを貴子の胸元に向けました。

お尻を突き出したような姿勢になって、よりボディラインがくっきりとでてエロい格好になっているのはもちろんですが、私が狙っていた通り、セーターの胸元がガバっと空いており、少し油断した感じのストライプ柄のブラジャーに包まれた、形の良い胸が両方完全に見えています。

ブラはサイズがしっかりと合っており、隙間などはない状態でしたが、それでもこの無防備な状態を全て私のスマホに収められている状態は本当に今でも思い出すだけで興奮します。

さらに前傾姿勢の状態は続き、貴子もしんどそうにプレイを続けています。

前傾姿勢のまま、手を前に出したり横に振ったりと大忙しで、その間も私は胸元にカメラを向け続けています。

次の瞬間、思いもよらないことが起きました。

貴子がおそらく横から来た障害物を避けようとして、前傾姿勢のまま体を横に捻るような格好になったところで、完全に見えていたブラジャーに若干の隙間ができ、一瞬茶色い乳首のようなものが見えた気がしました。

あまりに一瞬の出来事だったので、その瞬間は自分が見たものが本当に乳首だったのかわからなかったのですが、もしかしたら乳首だったかもしれない、という興奮で手は震え、スマホを落としそうになりました。

その後も撮影は続けましたが、その瞬間以上の撮れ高はなく、そのままゲームが終わりました。

「ありがとうめっちゃ楽しかった!」

とVRゴーグルを付けたまま教えてくれる貴子に、内心(こちらこそありがとう)と思っていました。

「もう終わる?」

「うん、ありがとう」

私はスマホの撮影が止まっていることを確認し、貴子に近寄りゴーグルを外してあげました。やや激しい動きをしたからか、近寄ると貴子の汗ばんだいい匂いがより漂ってきて、私はさっきの光景を思い出しながら完全にエッチな目でしか貴子を見れなくなっていました。

その後も引き続きお酒を飲んだりして、もしかしたらエッチな展開に。。。と思っていたのですがそう上手くはいかず、貴子は終電で帰ることになりました。

貴子を駅まで見送った後、帰り道私は我慢できずスマホでさっき撮れた動画を見返しました。

VRゴーグルをして視界を奪われた貴子が懸命に体を動かしている姿がばっちり撮れています。

まずはスカートの中を撮ったはずの位置まで動画を飛ばし、一瞬しか撮れてないので、慎重に一時停止しながら画像を確認します。

が、ロングスカートで裏地もしっかりしているからか、ほとんど真っ暗で何も見えませんでした。。。それでも画像を明るくしたり色々調整したら、なんとなく足の輪郭がわかる画像を保存する事ができ、それだけでも大興奮のものが撮れました。

さて、いよいよ本番です。

こちらは前傾姿勢になったタイミングからしばらく同じ姿勢が続いているので、動画でもはっきりとブラジャーと白い胸の谷間が映っているのがわかり、私は内心ガッツポーズをしていました。これだけで当分おかずには困りません。

問題のシーンに差し掛かり、また慎重に一時停止をして少しずつシーンをずらして画像を確認します。

前傾姿勢のまま、手を前、横に動かす貴子。

動画を見て気づきましたが、私は興奮のあまり、気づかれてもおかしくないくらいだんだん胸元に近づき撮影していたようで、画角がどんどん胸元に寄っていきブラジャーの模様がはっきりと映っています。

そして次のシーン、体が急に捩れ、ブラジャーが浮いたところで動画を止め、画像を見ます。

もはや拡大しなくてもいいくらいカメラは胸元に近付いているので、目の前にブラジャーがあるような画像になっています。

一瞬の映像ですが、比較的画質は良く撮れていて、思ったより大きく浮いたブラから貴子の茶色い乳輪と可愛い乳首が完全に撮れていました。

流石にくっきりと乳輪のポツポツが、とかがわかる画質ではありませんが完全に貴子のおっぱいの全体像が乳首と共に丸見え状態が撮影されていました。

私は完全に興奮状態でまたその時のことを思い出しながら心臓をバクバクさせながら帰路に着きました。

それからその動画とスクショがしばらく筆頭のおかずになったことは言うまでもありません。

撮影までできたのは流石にこの一回が最初で最後でしたが、実は貴子の乳首が見れた体験談は他にもあり、これが最初ではありません。

他の女の子の胸チラを拝めた話を含め、また需要があれば書こうと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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