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体験談(約 5 分で読了)

初めてのキスの相手はトモダチのママ

投稿:2026-02-05 17:40:42

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kitadaichi◆JjlWhCM(北海道/20代)

高校生の頃の話。

ボクは休みの日にトモダチのカズキの家で一緒に勉強したりゲームしたりしていた。

家にはカズキのママがいて、時々手作りのお菓子などをオヤツに出してくれた。

小柄でショートカット、家庭的な雰囲気のカズキのママはボクにとってタイプであり初恋の人でもあった。

2階のカズキの部屋からトイレで1階に来たときに廊下から見えるキッチンには、だいたいカズキのママが料理などをしていた。そしてボクはその姿を覗き見ながら心を躍らせていた。

ある日もトイレにきて覗き見したときに、たまたまカズキのママと目が合ってしまった。

「あ、ヒロキくん。ちょうど良かった」

ボクを見つけると笑顔で手招きした。キッチンの吊戸の奥の鍋を取ってほしいと頼まれた。

「ヒロキくん、背はいくつ?」

「178センチくらいだと思います」

「背が高くて羨ましいわ」

吊戸の鍋を取りながらキッチンに並んで喋った。

ワンピース越しに見えるお尻の膨らみやシャンプーの匂い。2人しかいない空間でボクは間違いなく興奮していた。

「やだ、ヒロキくん。どこ見てるの?」

チラ見のつもりが無意識にカズキのママのお尻を凝視していたのだろう。ママは笑いながら両手をお尻に当てて隠す素振りをした。

「すいません、」

「ヒロキくん、お尻好きだもんね」

「え?そんなことは・・・」

「ウソwwwいつも視線感じるもん」

「すいません・・・」

「少し触ってみる?」

「え?」

「お手伝いしてくれたから特別だよ」

「ホントにいいんですか?」

「その代わり、カズキには言わないでね」

そういうとお尻を隠していた両手をキッチンの天板に置き、少しお尻を突き出すようにした。ボクは横に立ち、左手を恐る恐るワンピースの上からお尻に当てる。

「やわらかい・・」

意外に張りがある肉感がたまらなかった。

「遠慮しなくていいよ」

最初は近い側のお尻を撫でるように触り、カズキのママが何も言わないのを確認するとお尻全体を撫でるように触った。ママは時折深く呼吸したので、怒っているのかと感じたがそうではないようだった。

手のひらで触っていたが指先でも尻肉を感じる触り方へと変わり、事故的にお尻の割れ目に指を這わせてしまった。

「あんっ」

ママは高い声をあげるとビクンっと身体を震わせてボクを見た。

「ごめんなさい!わざとじゃないんです」

「他の娘(こ)にこんな事しちゃだめだぞ」

「もちろんです!」

「オバサンで良ければ、また触ってもいいからね」

嬉しさと恥ずかしさでボクはそそくさとカズキのいる2階へと駆け上がった。その日は、手に残った感触を感じながらドキドキして寝付けなかった。

それから何回かカズキの家に行ったが、軽くお尻に触ることはしても前のように撫で回すことは勇気もなくできなかった。ボクとしても触らせてもらえただけで満足しないと、と理性で欲求に蓋をしていた。

ある土曜日にカズキの家で2人で勉強した。

次の日もカズキと勉強するつもりだったが、カズキのパパとカズキで朝早くから釣りに行くからと切り出された。

最初は仕方ないから図書館で勉強しようか、と思ったが、夜ベッドに入りながら「明日はカズキのママしか家にいないんじゃないか」と考えが浮かぶと心臓が高鳴りだした。

朝、目が覚めると異常なほど落ち着かなった。

カズキのママに会いに行きたい気持ちと、嫌われたらとかマイナスのことで頭の中はいろんな煩悩が駆け巡る。頭の中では結論どころか迷いしか生まれないのに、足は勝手にカズキの家に向かう。

インターホンを鳴らす。

「あれ、ヒロキくん?カズキはいないわよ」

カズキのママはイヤな顔も怪訝な顔もせず、ボクをリビングに通すと、キッチンで昨日作ったというお菓子を温めてだしてくれた。

「この前からオバサンのことが・・・」

カズキのママに自分の想いを伝えようとした途端、言葉に詰まり涙がでた。ママはソファに掛けるボクの横に座ると何も言わずにボクの頭を抱き寄せて撫でた。

「オバサンがイジワルしたからごめんね」

「嬉しかったです・・。オバサンのこと、ずっと好きだったから」

「まあ、お口が上手いんだから」

更にボクの頭を抱き寄せると顔にカズキのママの胸の膨らみを感じた。前よりもはっきりしたママの匂いを感じながら、顔に感じる感触にボクの股間は熱くなる。ボクはそれに気づかれないように身体を傾けるなど注意した。

「うふふ。ヒロキくんはオトコの子だね」

ボクの頭を抱き寄せる逆の手が股間に伸びる。

「あ、すいません、これは・・」

言い訳するボクを無視するようにベルトを緩め、ファスナーを下げ、ずらしたボクサーパンツから勃起したモノを開放した。

カズキのママはボクに微笑みながら、モノを優しく上下に触る。

「すごく熱い・・・」

恥ずかしいが、それ以上に気持ち良い。ボクは上下に触るママに身を委ねてママの胸に顔を埋める。大きくない胸だが、ボクには最高に気持ちのよい膨らみだった。

「我慢しなくていいからね」

カズキのママの囁きにボクは更に身を委ね、快楽の波に感情を任せた。

「あ、イク!」

勢いもなく、カズキのママの手にダラダラと精液があふれ出た。ママは慌ててティッシュをとり、ボクのモノを綺麗にすると最後にママの手についた精液を拭き取った。

「出しちゃって・・すいません」

「すぐ謝るのね、大丈夫よ」

カズキのママはボクのズボンをはかせ、ファスナーを上げ、子どもの服を着せるようにボクの身支度をした。

「落ち着いた?」

「はい。突然来て、しかも、、、すいません」

「また謝る〜www」

ソファから立ち上がり2人で声を出して笑う。さっき汚い精液で汚したママの手をそっと握るとママも優しく握り返し、玄関へと向かう。

「あの、、、ヒロキくん?」

玄関までくるとカズキのママはオレの手を少し強く握りながら言う。

「なんですか?」

「ワタシのお願いを聞いてもらえる?」

「もちろんです。何ですか?」

ママはリビングに戻ると対面式のキッチンカウンターに手を付いてお尻をボクに向かって突きだした。

「・・この前みたいに触ってほしい」

こちらからお願いしても叶うかどうかのことを、ママからお願いされることに喜びが爆発した。

この前と違い後ろからのため、お尻を見ながら撫で回した。割れ目には触らないように注意するがママのお尻が左右に揺れていたので、なかなか難しかった。

思わず割れ目に指が入ったので「しまった!」と思ったが、ママはビクンと反応するもののボクの指が服の上からだが割れ目に入ることに逆らわなかった。

「ヒロキくん、直接はダメよ」

うっとりした目つきで振り向くと、ママはそう言った。最初は意味もわからなかったが、ワンピースの裾を捲り、下着姿でお尻を突き出すママを見て理解ができた。

ブラウン系でお尻の肉のあたりがシースルーになったパンティが露わになった。

再びそのシースルー部分から撫で回す。ママは再びお尻を揺らしながら、時々深い息を吐く。

「この下にはママのアソコが・・」

想像するだけで射精したてのモノが再び起き始める。少し見えるクロッチ部分はブラウン系の色が濃いが、生地の色か?濡れてるのか?

撫でた手を少しづつクロッチに近づけながら、最後は川に飛び込む勢いでクロッチに触れる。

「あぁぁぁ〜ん」

ママは嫌がるどころか弓なりになって声を上げ、足を肩幅に開いた。

「オバサン、すごく濡れてるよ」

クロッチの色の濃さは明らかに蜜液によるものだ。少し強く触ると生地から蜜液がにじみ出るほどだった。

「この下がオバサンのアソコなんだね」

想像力を最大限にしながら、人差し指と中指でクロッチ部分を前後に擦り続けた。

「そんなにしたらダメ、、、、、」

カズキのママは首を振りながら訴えるが、腰は指の動きに合わせて前後に揺れていた。

指先には豊潤な水分を感じ、滴り落ちるのではないかと思う水分を感じていた。

「ヒロキくん、もっと激しく、、、、」

カズキのママの前後に動く腰の動きはさらに激しさを増した。直接触りたい、ボクはその気持ちを抑えるのに必死のまま指を動かす。

「うぅぅぅぅぅ」

低い唸り声のような声を発すると、大きく腰を前後に動かしてその場に倒れ込む。

しばらくママの様子を見たが、ビクビクと震える身体が止まらず、痙攣のような状態を繰り返した。ボクは指先を見ると、蜜液で光る2本の指は指と指の間で糸を引いていた。

ようやく、カズキのママは身体を起こすとボクとママは抱き合いキスをした。

それからも何度もカズキの家に遊びにいったが、高校生の間はそれ以上の関係にはならなかった。でもそのことが逆にいい思い出として記憶に残っているのだろうと後悔もしていない。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    後悔の極みでしょ。
    ここまで進展しといて、勿体ないったらありゃしない。

    0

    2026-05-08 13:38:25

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