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体験談(約 6 分で読了)

希とシャッピングモールでお買い物デート、そして…

投稿:2019-10-20 13:15:45

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最初の話

当時まだ規制が緩かったmi○iで知り合ったK3の希(仮名)(AV女優の羽月希さんに似てたので)誕生日が一緒と言う偶然で、メッセージを送ったのがきっかけで、早々にアドレス交換して、メールをしていた。一ヶ月くらいは、何気ないメールをやりとりしていた。今日はこんなことがあっただとか、テスト…

前回の話

フェラ我慢勝負をして、晴れて?彼女となった希。そんな希との初ラブホデートのお話。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜登場人物俺(以降、誠とします)165cm、フツメンメガネ山崎樹範に似てると言われたことがある希160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ(体型やカ…

前回のラブホデートから一ヶ月以上経った後のお話です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

登場人物

俺(以降、誠とします)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

希も夏休みに入り、毎日の様に会いたい、エッチしたいと誘ってくる様になっていた。

俺は仕事がひと段落し、代休で平日休みが取れたので、希とショッピングモールへ買い物へ行こうと提案することにした。

誠:明日仕事休みになったから、この前言った通り、買い物行こうか。

希:えー、買い物も行きたいけど、エッチしたい…。

誠:全く…笑 じゃあ、ノーブラでお出かけできたら、エッチしよっか笑

希:えー、変態!!笑 考えておく。

デート前日はそんなメールをしていた…。

〜当日〜

待ち合わせは、前回と同じく俺の市の駅である。

駅のロータリーで待っていると…

希から、もうすぐ着くよ。というメールが入ってきた。

人混みに混じり、駅の入口から出てきた希は、ノースリーブのサマーニットに短いスカート?を履いた、大胆な格好をしていた。

希の胸は、いつもよりたゆんたゆんと揺れている気がした。

「お待たせー!」

と助手席にサッと乗り込んできた。

「なんか今日は、大胆な格好だね笑」

「そう?…あ、ミニスカだと思ってるでしょ?笑」

そう言って、軽くスカートをめくり上げる希。

おっ!?と思ったが、めくりあげた下はズボンの様になっているキュロットスカートだった…。

「騙された?笑 …でもちゃんとノーブラで来たんだから…ね?」

と言って来た。

しかし、マジマジ見てもポチっていない…。

まぁ後で確かめようと思い、車を動かした。

駅から離れたところで、確かめようと思い、希の胸に手を伸ばした。

柔らかい…。

「誠にはわかんないでしょー笑 カップ付きのキャミを下に着てるから、乳首は目立たないんだよ笑 ノーブラはノーブラでしょ?笑」

と勝ち誇った様に、胸を張った。

「なんじゃそりゃ笑 まぁ約束守ったならいっか…。さっき駅から出てきた時、めっちゃ胸揺れてたよね。みんなガン見してたしね笑」

「うん…笑 やっぱ恥ずかしいね…」

「それで興奮するとか、希はMだね笑」

「興奮してるわけじゃない!…と思う…」

そんなやりとりをしているうちに、モールへと到着した。

平日とは言え、夏休み期間だと人が多い。

「うわ…平日なら、人少ないと思ったけど、結構混んでるね…」

「たしかに…ノーブラバレないといいね笑」

「もう!!笑」

モールの中へ入り、某下着屋さんへと向かう。

隣を歩く希は、胸の揺れを気にしながら歩いている。

すれ違う男性の目線は、明らかに希の胸へと向いていた。

ノーブラ巨乳の揺れは、なかなかに刺激的だ。

「ねぇねぇ、…なんかすっごい見られてるんだけど…」

「気のせいだよー笑」

「もう!こんなことしたんだから、誠が下着買ってくれるんだよね?笑」

「う…まぁ、プレゼントしてやんよ!」

「やったー♪ 買ってもらったら、早いとこ着ちゃお笑」

下着屋さんでは、希に一人で入ってもらい、気に入ったものを選び、会計の時だけ中へ入った。

…さすがに俺も恥ずかしい…笑

希は、白と紫のボーダー柄のものと、白の花柄のデザインのものを選んでいた。

「さて、じゃあトイレ行ってくるね!もうノーブラは、恥ずかしいからヤダよ?」

「はいはい…笑」

「…着替えるところ見たい?笑」

とお誘いしてきたので、高層階の人が少ないフロアの共用トイレへと向かった。

人がいないのを確認して、二人で個室へと入った。

中に入ると、希はささっと上着を脱ぎ始める。

ニットの下は、言った通りキャミソールを着ていた。

器用に胸を腕で隠しながら、脱いでいった。

人の気配はないものの、遠くで人の声や館内の放送が聞こえる。

「こんなところでおっぱい丸出しになるなんて思わなかったよ笑」

顔を赤く染めながら、希は呟いた。

そんな希を見ていたので、俺の股間ははち切れそうなほどに勃起していた。

耐えきれず、希の下乳を持ち上げる様に手を添え、谷間へ顔を突っ込んだ。

慌てて突き放そうとするが、力が入っていない。

すっと顔を離し、今度は希の左乳首に吸い付いた。

「んっ…」

と小さく声を上げ、ピクンと体を震わせる。

その声を確認したあと、右の乳首を軽くつまんでみる。

どんどんと硬さを増していく乳首。

左乳首に歯を当てカリッと噛みながら、

右乳首はちぎれてしまうのでは…

と思うくらい、力を入れて摘み引っ張る。

希は、口に手を当て、ハァハァと息を殺しながら体を震わせる。

「ストップ…、ねぇ、ちょっとまっ…」

と何かを言いかけたので、乳首を噛むのをやめ、希の唇を奪い黙らせる。

「ピチャッ…ピチャッ」

と音を出しながら、舌を絡めあう。

引っ張り上げてた乳首に、更に力を込めた瞬間、希の動きが止まり、ピクンと跳ねた。

キスをやめ胸からも手を離し、声をかける。

「希の乳首って、すごい伸びるね…。思い切りやっちゃったけど、気持ちよかった?笑」

「ハァ…ハァ…、うん、全然痛くなくて、びっくりした…。もっと引っ張られたいかも…」

「痛くなかったのか笑 希はMなんだね」

「…わかんない笑」

「続きは、ホテルでね?」

希はこくんと頷き、脱いだ衣服をきはじめた。

「あ…ブラつけてない…」

「笑笑」

なんのために個室に入ったのやら、俺と希は衣服を整え、ショッピングモールを後にした。

移動中の車内でも、希はモジモジとしている。

「ん?なんでそんなにモジモジしてるの?笑」

「…パンツが気持ち悪くて…」

「え、なんでなんで?笑」

「もう!!さっきので濡れちゃったみたいで…」

それを聞き、俺はお腹のあたりから希のマンコをパンツの上から、指先でなぞる。

熱を帯び、湿ってはいるが…言うほどでもない気がする。

「んっ…、ダメだってば…」

「そんなに濡れてないから大丈夫じゃん笑」

「…え?…たぶん、中はすごいよ?」

パンツをずらして、直接触れてみると、ものすごいヌルヌルとしていた。

ヌルっとした希のワレメを撫でて楽しんでいた。

希は外を向いて、口に手を当てながらビクッビクッと体を震わせる。

クリトリスに触れると、声を漏らす。

ニチャ…んっ…ニチャっ…

粘度が高く、水音よりも絡むような音が聞こえる。

顔を真っ赤にした希が、こちらに顔を向けてきた。

「ねぇ、もう無理…」

「自分でクリトリス触ったことある?今すごくおっきくなってるよ」

「ないけど…大きくなってるって?」

俺は希のパンツから手を抜き、希に自分で触ってみる様にと、手を掴んで入れさせた。

「んっ…なにこれ…あっつい…、なんかぷっくりして…あぁん…」

希は、移動中の車内ということも忘れたかのように、目を閉じ、一心不乱に手を動かしている。

しばらく、ハァハァと息を荒げながら、モゾモゾといじっていたが、

「あ…気持ちいい…あぁん…んっ!!」

と、体を丸めるように縮こまり、ピクンとピクンと跳ねた。

…果ててしまったようだ。

「車の中でオナニーして、イッちゃったの?変態だね」

「ハァハァ…だって…止まんなかったんだもん…」

「普段からオナニーしてるっしょ?笑」

「ううん、…初めて自分で触った…」

「まじか笑」

「自分で触るのもいいけど、誠の指の方が気持ちよかったなぁ…」

そんなことをしていたら、ホテルへと到着し、部屋へ入った。

部屋へ入るまでの道のりは、フラフラとした希を支えながら歩いた。

部屋へ入るなり、ベットに手をつき、キュロットとパンツを脱ごうとする希。

俺も急いでズボンとパンツを下げ、希の中へ一気に挿入した。

「あぁん…え、うそ…ちょっ…脱いでから…」

「散々見せつけられて、もう我慢できない」

「え…あぁん…ゴム…あぁ…」

J○の生マンコは、すごかった。

キュッキュッと締め付けてきながらも、キツくヌルヌルしていた。

半脱ぎの状態というのもひどく興奮する。

ズチュッ…パン…パン…あぁん…

ヌメり気のある音と、肌がぶつかる音と希の声が響く…。

5分程度だろうか。

そんな音の中で、射精感がこみ上げてきた。

「希、イキそう…」

「なか…は、だ…め…。口に…」

言い終わるかどうかというタイミングで、希の中から抜き去り、希はベットにもたれかかるようにへたり込む。

俺は先っぽを希の口の中へ突っ込み、自分でしごき……

ドクン…ビュル…ビュル…ピュッ…

と希の口内へと大量に射精した。

「ひっふっ(ティッシュ)…」

というので、枕元に行きティッシュを取り希に渡す。

そこにベーっと白い液体を吐き出した。

「ごめんね、飲めなかった…。ってか濃すぎだし、出しすぎ!笑」

「興奮しすぎた笑」

「もうっ!笑 しかも生でするなんて思わなかったよ…」

「それはごめん…」

「しちゃったから、もういいよ。それより…服着たままって、確かにいいかも…笑」

「笑笑」

希にそっとキスをして、抱き上げてベットへ放り込んだ。

「ひゃっ!」

という不思議な悲鳴をあげた希に腕枕をし、そのまま寝てしまった…。

……

目が覚めて時計を見ると、2時間以上眠っていたようだ。

希はまだ腕の中でスヤスヤと眠っている。

最初はJ○のセフレが!と思っていたが、この頃には、どうしようもないくらい希のことが好きになっていた。

このまま、こんな時間が続けばいいなと思っていた

………

希の寝顔を見て、少し経った頃、うーんと希も目を覚ました。

「あ、今日は誠の寝顔見れなかった…笑」

「今日は希の寝顔バッチリ見れた笑」

「もう…笑 あ、さっきは許しちゃったけど…今度からはちゃんとゴムつけてよね?一応J○なんだからね?」

「うん、ごめん…。それは反省してる」

「ならいいよ!…どうしても生でしたかったら…お尻なら生でも大丈夫だよね?」

「…えっ!?」

「…冗談だよ?笑」

…ものすごい提案をしてきた希だった。

その後、帰り支度を整え、駅まで送り希と別れた。

そのうち、希とアナルセックスできるのか…?

そんな淡い期待を抱いていたが、この話はすぐに実現することとなった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この話の続き

お買い物デートをした、その週末の話になります。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜登場人物俺(誠)165cm、フツメンメガネ山崎樹範に似てると言われたことがある希160cm、ややぽちゃ体型、GカップAV女優の羽月希さん似M気質〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…

-終わり-
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