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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生が、女子大生になったら…(2/3ページ目)

投稿:2026-01-24 07:29:23

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本文(2/3ページ目)

「中に出さないから、このままするぞ」

「ウン…え…ここで…アアッ!…ア…アアン…」

初めてする立ちバックに戸惑っていたが、制服の夏希がお尻だけ出してる姿に興奮した。

最初からガンガンに突いてやると、マン汁がジュプジュプ言って、夏希の太ももに垂れてくる

「ンンッ、ア…ア…イイ…アア…Sサン…スゴイ…」

『ハア…本当に犯してるみたいだ…』

「アン、アン…もう…ダメ…イクッ…アッ、アーッ!」

夏希のチカラが抜けて、ガクッと床に崩れる。

俺もギリギリで抜いて、夏希の白いお尻にビュビュッと出した

「ハア…ハア…Sサン…ありがとう…」

『レイプみたいにして、ありがとうって…』

夏希のお尻を拭いて、サッと服を戻す

「夏希…頑張ってな、落ち着いたらゆっくり遊びにおいで」

「ウン…Sサン、ゴメンなさい、忙しいのに無理言って、明日頑張ってくるねw…チュ…大好き」

夏希を送って、バイトに向かうが遅刻した…でも俺も嬉しかった。

受験は無事合格し、家族のお祝いの席に、なぜか俺も呼ばれてお母さんに

「Sサンありがとう…夏希が受かったのはSサンが勉強見てくれたおかげです」

「僕は何もしてないですよ、夏希サンが努力したからですよ」

「いいえ、この子はSサンと会うまでは、本当に遊んでばっかりで、成績も良くなくて、Sサンとお付き合いするようになってから、やっと勉強始めたんですよw」

「お母さん…言わなくていいから…」

「格好も、本当にチャラチャラして、だらしなくて、Sサンと会ってから、急にキチンとするようになって、私が言っても全然だったのに…」

「お母さん、もういいから!」

「本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。」

とお礼を言われた

『なんか結婚の挨拶したみたいだ…』

夏希も恥ずかしそうに真っ赤になってるw

ディズニーランドに行ったり、バレンタインに手作りチョコをもらったり、受験が終わって開放されたのか夏希も毎日が楽しそうだった。

「卒業祝い何がいい?」

「え…何でもいいの?」

「あんまり高いもんじゃ無きゃw」

「あの〜…前に言ってた…大っきいお風呂に入りたい」

「ああ…スーパー銭湯ねw」

「もう〜違うよ…」

「じゃあ何w」

「ラブホ…」

「わかりました夏希サンは卒業祝いに、ラブホテルに行きたいんですねw」

「もう〜イジワルw」

で夏希の初ラブホに行くことに、受験が終わってから夏希の外泊も

「今日Sサン家に泊まってくる」

とお母さんに言うと

「わかった、Sサンによろしくね」

と普通にOKが出るようになったw

せっかく泊まれるので、昼間は普通に映画見たり、買い物したりデートして、夕飯食べてから泊まりでラブホに行く。

夏希が恥ずかしそうに俺の背中に隠れて、部屋を選ぶ時も

「どれでもいいから…早くして!」

と焦ってたw

部屋に入ると

「うわースゴーイw」

「ベッド大っきい!」

「お風呂も大っきい!」

「カラオケもある!」

とはしゃいでたw

俺が風呂を溜めてると「キャ〜!」と声がする

「どうした?」

「エッチなテレビが〜」

とAVが大音量で流れてたw

まともにAVを見たことないらしい、照れながらもジーッと見てる…

「初めて見たの?」

「ウン…ちゃんと見たの初めて…スゴイね…」

JKがおじさんに弄られてるAVで、制服のままマンコを舐められてた

「わー…やらしい…スゴイ…」

と言いつつジッと見てるw

「ホラ…後でも見れるから風呂入るぞ」

「え〜」

とまだ見たそうな夏希を引っ張ってったw

風呂をジャグジーにして二人でデカい風呂に入る

「わー…スゴーイw」

夏希が子供みたいに喜んでる。

アワアワの風呂に抱っこしながら入る

「Sサン…ラブホって楽しいねw」

「そうだな」

そう言いながら、オッパイをまさぐり、チュチュッとキスしながらイチャイチャしてたら

「熱い…のぼせそう」

「カラダ洗うか」

ボディソープを泡だらけにして、お互いを洗いっこする。オッパイやマンコを俺が洗うと

「もう〜ちゃんと洗って、エッチなことは後で」

夏希にチンポを洗ってもらうと

「ヤダ、大っきくなってきたよw」

とエッチは後でと自分で言ってたくせに、手コキするようにしごいてきたので

「夏希ここに寝て、マッサージしてやる」

とバスマットに寝せて、ローションをうつ伏せの背中にトロトロと掛けて、サンオイルみたいにカラダ中に塗りたくる。

「ア…いい匂い、オイルマッサージ?、ヌルヌルして気持ちいい…」

夏希の背中から、お尻、脚と触りまくり、太ももからマンコを触ると

「ア…ア…ン…ヤン…感じちゃうよ…ア…」

ひっくり返して胸からマンコまでローションを掛けて、オッパイを優しくマッサージしてやると、乳首がピンと立ってきた。太ももを触ると脚が開いてきたので、ヌルヌルの手でマンコを撫でると

「ヤダ、アン…アン…気持ちいい…」

と腰が動いてくる

「これ…普通のオイルじゃないでしょ?」

さすがに気づいたみたいw

「エッチなローションだよw」

「やっぱり…アソコに入っても大丈夫なの?」

「それようだから、舐めても大丈夫」

自分のカラダにも塗りたくって、夏希に重なってカラダを擦り付けてキスをする

「アアッ!なにこれ…気持ちいい…ア…ンン…チュッ、チュチュ…アアン…ア…」

マンコに指を入れて、ヌルッと滑り良くクチュクチュ掻き回す。乳首もクリクリん同時に弄ると

「ンン〜ッ、ア…ア…スゴイ…アアッ!イクッ」

「じゃあ交代」

夏希を上にして、俺の上に重ねる

「どうすればイイの?」

「そのままスリスリするように動いて」

夏希が上下に動き出す、ヌルヌルの感触がカラダ中が性感帯になったみたいに気持ちいい

「わーっ!スゴーイ!ヌルヌルだ〜w」

「ああ…気持ちいいよ」

「本当?ア…ア…私も気持ちいい…アン…アン…」

オッパイを擦り付け、固くなった乳首の感触が気持ちいい、夏希がいつのまにかマンコを俺のチンポに擦り付けて、ヌルヌルのマンコの柔らかい感触にチンポもビンビンになってくる

「アアン…Sサン…コレ…スゴイ…イッチャイそう…」

夏希のマンコを擦り付けるスピードが早くなって

キスしながら、腰だけ動かしてくる

「ン…ン…チュチュ…ンンッ、ア…イクッ!」

俺もイキそうになるのをグッと我慢して、動きの止まった夏希の顔にチンポを持っていきフェラさせる

「ペロペロ、味しないね…ンン…チュポチュポ」

「夏希、オッパイで挟んで」

「無理でしょ…」

ちょっと大っきくなったとは言え、さすがにパイズリは無理だったw

「じゃあ、乳首に擦り付けて」

夏希にチンポを持って乳首に擦り付けてもらう

乳首の感触が気持ちいいが、さすがにイクまではいかない

『やっぱり…ダメかw』

「小さくて…ゴメン…」

ちょっと落ち込んでる、夏希に69をする

ローションとマン汁でヌチャヌチャしてるマンコを舐め回し、マンコをグチュグチュ滑り良く掻き回す

夏希の手コキもローションでフェラ以上に気持ちいい…上半分を咥えてもらうと直ぐにイキそうだ

「アアッ!夏希…もうイキそうだ…」

「私も…アアッ…気持ちイイッ、イクッ、ンンッ!」

69で二人同時にイッタ

「ハア…Sサンと一緒にイッタの初めてかも、ローションってスゴイねw…家でもやろうw」

「ベタベタになるだろ…」

先に上がって待ってると、髪を乾かした夏希が制服着て出てきた

「え…どうしたの」

「もう着ることないから…最後だと思ってw」

「そっか、それも寂しいな、この先で着たらコスプレになっちゃうもんなぁw」

今まで何回、制服姿の夏希とエッチしただろう1年半ぐらいだから…200回ぐらいはしてるかもw…

『これほど制服女子高生と、エッチしたヤツはあまりいないだろうなw』

「それで…お願いが…」

夏希がモジモジと言いにくそうだ

「なに?」

「あの…軽くだけど…犯すみたいにして欲しい…」

「そんな願望があったの?」

「本当のじゃないよ!ちゃんとゴムも付けて、痛いのはダメだし…Sサン…いつも優しくしてくれるから、そのタマに激しくされたいって言うか…ココだったら大っきい声出しても大丈夫だと思って…」

『女の子はみんなレイプ願望があるのか?』

「後で文句言うなよ…」

「ウン…」

「本当にイヤだったら、ちゃんと言えよ」

「ウン…痛くしないでね」

夏希を立ったまま抱きしめて、荒々しくキスする

スカートの中に手を入れて、痴漢のようにお尻や股間を撫で回す。

演技なのか夏希が嫌がる素振りを見せ、キスも舌を入れさせないように口を閉じて逃げようとする

「イヤ…ヤダッ!…ア…アン…イヤ…」

『本当に演技なのか?ちょっとへこむけど興奮する』

ブレザーの制服の下のブラウスのボタンを外し、ブラの下のオッパイを荒々しく揉みしだく。

「アアッ!ダメ…イヤだ…アン…アン…」

と言いながらも乳首は固くなって、股間も俺の手に擦り付けてる。

夏希をベッドに投げ出して、覆い被さる

「イヤだ…やめて…来ないで…」

『本当にイヤがってるみたいだ…』

両肩を抑えてキスをする、顔を背けて逃げて、手足をジタバタするが男の力からは動けない

『コレは本当に襲われたら、逃げれないな…』

ムリヤリにキスをして舌を捻じ込む

「ンンーッ!…ン、ン…ハア…ハア…やめて…」

夏希の演技だとは、わかってても俺も興奮してきた

脚を開いて、パンストの上から股間も弄る

「後で新しいの買ってやるからな」

と耳元でボソッと言って

パンストを指で引っ掛けてビリッと破く

「え…ちょっと…」

ちらっと夏希の素が漏れたw

一気にビリビリッと黒パンストを引き裂き、白い綿パンツを露わにした。

『アレ?さっきはピンクだったのに履き替えたのか?』

ビリビリに破れたパンストから、シンプルな白いパンツが見える姿は、処女の女子高生をレイプしてるみたいだ。

脚を肩に担いで、股間に顔を擦り付ける

「イヤッ!ダメ〜ッ!ア…ア…」

と夏希が叫ぶが、逃げようとはしない、パンツも薄っすら濡れてきた。パンツをずらしてマンコを晒してベロベロと犬のように舐めると

「アッ、アッ…アン…アン…ア…ア…」

と感じた声を出してきた。

夏希を起こして、チンポを顔の前に突きつけ

「シャブれ…」

と冷たく言うと、最初イヤがっていたが、ムリヤリ口に突っ込んで、腰を動かしイマラチオみたいにフェラさせた。

「ウウッ、ウッ…ン…ンンッ!プハッ…ハア…ハア…」

ちょっと涙目になってる、夏希が可愛いそうになってきたが俺も興奮してるので、ゴムをつけてずらしたパンツの脇から、ズブズブ挿れてやる

「アアッーッ!ダメ〜…ア…ア…」

最初イヤがって見せたが、直ぐにおとなしくなって諦めたように、俺のチンポに抵抗なく突かれてる

「ア…アアッ…アアッ…ア…ン…ン…」

さすがに気持ちいいとは言わないが、マンコはいつも以上に濡れて、ジュプジュプ音を立てる。

「ア…ア…アアッ…ンンーッツ、アーッ!」

夏希がブルっとなって、イッタのがわかる。

虚ろな顔でハアハア言ってる顔が、もっと虐めたくなったw

夏希の破れたパンストを脱がして、後ろ手にパンストで手首を縛る

「え…痛いのはヤダよ」

とボソッと呟くw

ギュッと縛って、顔をシーツに付けさせて、お尻を突き出させる。

「ヤダ…怖いよ…」

夏希が不安そうな顔で見てる

スカートを捲り、パンツをヒザまで下げて濡れ濡れのマンコを荒々しく指で掻き回す。

「アン…アン…ア…ア…」

もう、いつもの夏希の声だw

「気持ちいいか?」

と聞いてみる

「気持ちいい…です…」

とAVのレイプもの、みたいな返事をするw

チンポを擦り付けて、一気に奥まで刺す

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