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【高評価】クラスの可愛い子を騙して家に呼んでレイプした話 2

投稿:2023-11-26 23:39:59

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名無し◆UEEjOVA
前回の話

これは俺が22歳の頃大学を卒業して一人暮らしを始めてまもなく、同じ高校のクラスメイトだった里菜子を宅飲みを名目に家に誘った。俺の高校は元々女子の数が多かったことから、女子と遊ぶのは珍しいことではなく、里菜子と俺は学校帰りに一緒にご飯を食べに行ったり、何度か出かけたりもした。あくまで友…

前回の続きです。

前回高校のクラスメイトで高嶺の花のような存在の里菜子を宅飲みに誘い泥酔させて犯した。

起きてしまった里菜子を裸の写真で脅して今は同意の元犯している。無理やり中出しして抜かずに2回目のSEXを始めている。

「あっ...あっ...あっ...」

2回連続のSEXで里菜子も我慢できずに声が漏れている。

俺も里菜子の絡みつくような膣に興奮はしていたが、さっき出したばかりなのでまだ逝きそうにはならなかったので、様々な対位をすることにした。

久々に俺のちんこを抜いて里菜子を四つん這いにさせた。

さっきまで言葉だけでも対抗していた里菜子だが案外スムーズに納得して四つん這いになってくれた。

前回しれっと書いたが俺は里菜子の大きなお尻にいつも興奮していた。

その尻が今目の前にそれも本人が突き出している。

俺はたまらなく興奮しながら挿入した。

「あぁっ....」

挿れた瞬間に里菜子は声が漏れてしまい、俺はその声で理性が壊れて狂ったように腰を振った。

「あっ...それっ...だめっ....あぁぁっ」

俺の容赦ない打ちつけで里菜子は四つん這いの姿勢を保つ事ができず、お尻だけ突き出して倒れていた。

気づいたら15分くらいバックから突いてしまい、さすがの俺も疲れたので、

「里菜子上乗って」

と頼むと

「...えっ...やったことないっ...」

とくたびれながら答えてきた。

「いいから乗って」

と言うと、くたびれながらまたがってくれた。

「挿れるよ...んっ...あぁ...」

声が漏れながら腰をゆっくり動かし始めた。

Cカップの胸が俺の上で揺れながら里菜子が必死に腰を振っていた。

「上手いじゃん笑」

「んっ...うるさいっ...あっ...」

言葉では必死に抵抗しているが必死に腰を振っているところを見ると里菜子も気持ちよくなってるのが分かった。

そこで俺はいきなり下から突いてみると

「あぁぁっ〜〜〜!!!だめ〜!」

と今までで1番の声を出して俺の元へ倒れ込んできた。

倒れ込んできた里菜子とそのまま唇を合わせた。

俺が舌をねじ込むと里菜子も舌を絡めてきてくれた。

2人とも狂ったようにディープキスをしながら腰を振った。

「あっ...そこっ...やばいっ...」

キスの合間に漏れる里菜子の言葉は明らかに気持ちよくなっていた。

「顔を舐めて」

俺がそう言うと

里菜子はもはや何も抵抗することもなく言われるがまま舐め始めた。

俺はここで里菜子を落としたと確信した。

美人の唾液は臭く感じないのは何故だろうそう思うくらい幸せだった。

そろそろ逝きそうになったので、里菜子に頑張って腰を振らせた。

「中に出すぞ」

「中はっ...いやっ...」

そう言いながらも腰を振り続ける里菜子に俺はより興奮してしまい、美人が俺の為に腰を振る絶景を見ながら俺は逝った。

「いやぁ...」

と声を漏らしながら

里菜子はくたびれたようすで俺の上へもたれ倒れてきたので、ディープキスをしてあげた。

しばらく舌を絡めあったので里菜子を起こしてちんこを抜いた

「咥えて綺麗にして」

「わかった...」

そういうと里菜子は渋々ちんこの前へ顔を持っていった。

数時間里菜子を抱いているがフェラは初めてだったので念願の光景に興奮した。

亀頭や裏筋をぺろぺろ舐めた後にゆっくり咥えてくれた。

「おぉ...」

思わずこれが漏れるほど暖かい温もりに包まれた。

「じゅぽっじゅぽっ」

エロい音が響き渡りながら里菜子は必死に咥えてくれた。

本当はお掃除程度にしてもらう予定だったが、このまま逝きたくなったので、しばらく咥えさせ続けた。

たまに里菜子がこちらをチラチラと見ながらもういい?と訴えてきたが

「まだやって」

これの一点張りを貫いた。

里菜子はたまに苦しそうに離すがすぐに咥え直して必死にご奉仕してくれた。

逝きそうになったがあえて何も言わずに逝った。

「んんっ!!!」

急に口の中に出てきた精液に里菜子は驚いた様子で離そうしたが、俺は里菜子なら顔を抑えて全部口の中にぶちまけた。

「飲んでね」

と声だけ掛けて里菜子を離すと

里菜子は渋々飲み込んだ。

「ゲホッゲホッ...」

と嗚咽する里菜子だったが、その顔もまた愛おしかった。

俺も連続3回の射精で疲れたので、里菜子に口を漱がせてベッドのなかでキスをしながらイチャイチャした。

「里菜子ありがとう」

「すごい可愛かった」

と優しい言葉をかけながら抱いていると、里菜子も少し表情が和らいでいくように見えた。

しばらく抱き合いながら舌を絡めて

「里菜子も気持ちよかったりした?」

と聞いてみると

「...少しだけっ」

と恥ずかしげに答えてくれた。

多少酔いの勢いもあると思うが、俺は嬉しくて里菜子を抱きしめた。

すると里菜子も抱きついてくれてくれた。

里菜子も俺を求めてくれてることが嬉しくて、また射精感が出てきたので、里菜子のマンコを触ると

「あっ...いきなりっ...」

と声が漏れながらも感じていた。

そこから日が昇るまで2回中出しSEXして、お掃除フェラをさせた。

流石に疲れて2人で倒れるように寝た。

起きると昼近くだったが、横を見ると裸の里菜子が熟睡していた。

昨日眠る時はもうSEXは充分楽しんだと思ったが、里菜子の綺麗な胸やマンコを見るとまだまだ楽しませてもらおうと思った。

「んんっ...」

と里菜子が目を覚ましたので

俺は里菜子のまんこにいきなり挿入した

「んっ...もういやっ...」

と昨日はあんなノリノリだったのに冷静になって嫌がる里菜子に少し悲しさを覚えたが、構わず俺は里菜子を抱き続けた。

まだまだ俺は里菜子を沢山堪能するのだが、それはまた希望してくれる人が沢山いたら書こうと思う。

この話の続き

お待たせしました続きです。学生時代高嶺の花で仲良くしている里菜子を家に呼んで泥酔させてから写真で脅して犯している。明け方まで中出しや口内射精をなんどか繰り返した。最初は抵抗していた里菜子も少しずつ感じており、抵抗しつつも少し彼氏になった気分だった。日を跨いでも俺の性欲は収まらず、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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